俺は自分で設計事務所をやっていて、パートの女性を3人雇っている。



3人とも主婦で、いわゆる人妻になるわけだが、彼女たちに手を出して辞められたら困るので、女好きの俺も大人しくしている。



と言っても、3人のうちの2人にはセックスアピールを感じないので安心しているのだが・・・。









残る1人は弥生さんという31歳になる人妻さんで、彼女のことは最初から気になっていた。



小学生の男の子がいて、弥生さん自身は化粧っ気のない人だが、顔立ちは良いので少し化粧したらなかなかの美人さんになると思っているし、スタイルはやや細身で俺好みなのである。



胸もそれなりにあるようだし、夏になるとブラの帯が透けて見える服を着て来るので毎日がたまらないのだ。



そんな弥生さんにフェラしてもらうことになろうとは思いもしなかった。






他の2人が休んでいたある日のこと、ちょっと暇だったのでパソコンでエッチ画像を見ていた。



すると仕事をしていた弥生さんがわからないところを聞いてきたのだ。



ちょっと慌てたが、パソコンの画面は見えないように傾けていたのでバレないで済んだ。



そして聞いてきたところを図面で確認しようと画面に表示し、彼女にも見えるような位置にして説明した。



すると、わかり辛いようで首を捻った弥生さん。



俺は別な図面で説明しようと思い、開いている図面を閉じた。



その瞬間、卑猥な画像が画面上に・・・。



エッチ画像の上に図面を表示していたのに、何も考えずに閉じてしまったのでそうなってしまったのだ。



当然のごとく、女性がフェラしている場面を弥生さんにしっかり見られてしまった。



慌てて閉じようとしたが、どういうわけかクラッシュしてしまい閉じることが出来ない。



その様子を黙って見ていた弥生さんは何も言わずに席に戻っていった。



部屋の中には2人しかいないわけで、重たい空気が漂っている。






(あ~あ、軽蔑されてしまったかな・・・)






落胆していると、弥生さんがまたこっちへ来て、ビックリするようなことを言った。






「あの~、社長・・・」






「何?」






「・・・フェラが好きなんですか?」






「えっ?」






いきなりそんな事を聞かれて驚いたが、何も言わないのもあれなので、「そうだな~、嫌いじゃないのは確かだけど」と答えた。



すると弥生さんはなんと、「じゃあ私がしてあげましょうか?」と言ったのだ。



想像もしていない言葉に戸惑う俺。






「いやいや、それはマズイでしょう、お互いに家庭を持っているわけだし」






「そうかもしれませんが、お金を頂くということでどうでしょうか?」






「えっ?お金を払って君にフェラしてもらうってこと?」






「はい、そうです」






(それならいいかも。だけど、そんな事を言うのはお金に困っているからなのか?それなりに払ってるつもりなんだけどな?)






色んな考えが頭の中を駆け巡ったが、女好きの俺がそんな事を言われて断るはずはないのである。



ましてや、好みのタイプの弥生さんがそう言っているのだ。



俺は「ホントにいいの?」と確認し、交渉して5千円でお願いすることにした。






椅子に座ったままチンポを取り出した俺。



話している間に妄想して、すでに硬くなっていた。



弥生さんは椅子の前に座り込み、チンポに見入ってから手を伸ばして握った。



少し手でシゴいてからパクっと口に咥え、顔を前後に動かし始めた。






(あの弥生さんが俺のチンポを・・・)






妄想が現実となり、興奮状態の俺。



一生懸命にフェラしている弥生さん。



その顔を見ているだけでもイキそうな感じだ。



弥生さんはどちらかと言うとM気質で、虐めてやりたいと思えるタイプの女性。



立ち上がった俺は、彼女の頭に手を置いて自分から腰を動かし、弥生さんの口の中でピストン運動を繰り返した。



顔をしかめて苦しそうな弥生さん。



口の中に溜まった唾液が床に滴り落ちている。



それでもピストン運動を繰り返し、喉の奥に深く入れ込んでから思い切り発射した。



その後、しばらく咥えさせたまま一滴残らず搾り出した。



こうして、俺と弥生さんは妙な関係になってしまった。






でも、翌日も弥生さんは何もなかったように振舞っていた。



弥生さんが、給料の前借として2万円欲しいと言ってきたのは、そんな事があってから1週間後のことだった。






(よっぽどお金に困ってるのかな?)






2万円くらいなら俺の小遣いでなんとかなるので、給料の前借ではなく俺からの借金ということで貸してあげることにした。



理由を聞かずに貸してあげたが、その日も他の女性は休んでいて弥生さんと2人っきりだったので、半分冗談で「身体で返してくれてもいいよ」と言ってみた。



そう言ってから「冗談!冗談!」と笑ったが、弥生さんは真剣な表情で、「それも考えていました」と答えたのだ。






「えっ、ホントに?」






「はい、社長が希望されるなら構いません」






「弥生さんがそう言うなら俺は別に構わないけど、ホントにいいの?」






「はい!お願いします」






「じゃあそうするとして、1回いくらにしようか?」






「社長にお任せします」






「ん~・・・1回1万として2万で2回ということじゃ駄目?」






デリヘルの相場などから本番までして1万では安いとわかっていて、そう言ってみたのだ。



しかし、相場のことなど知らない弥生さんは「それでいいです」とOKしてくれた。



1万で弥生さんを抱けるなんて夢のような話だ。



笑いたい気分だった。






「じゃあどうしようか?今日でもいいの?」






「いいですよ」






そう言ってくれたので、もう仕事などどうでも良くなり、俺は事務所のドアに鍵を掛けた。



そしてハグしながら耳元で、「心配しないでいいから」と言って唇を重ねた。



最初のうちは唇を閉じたままでいた弥生さんだったが、強引に舌を入れ込むと唇を開いて受け入れてくれた。



何度か唇を吸い、舌をベロベロしていると、弥生さんの方もすっかりその気になった様子。



俺が唇を離してもまた求めてきた。






それから2人とも裸になったが、初めて見る弥生さんの裸は思った通りのものだった。



キレイな胸をしていて大きさも手頃な感じだし、陰毛もキチンと揃えられていた。



立ったまま抱き合いながら乳房を揉み、少し赤みがかった乳首に吸い付いた。



そして手を股間に回し、指を入れ込んで動かした。



するとたまらなくなったのか、「ああ~~っ!」と言って喘ぎ、身体をよじらせて今にも倒れそうな感じ。



なので机の上に寝かせると、両足を持ち上げてM字に開かせた。



腰を曲げて覗き込んだが、ビラビラはあまり黒ずんでおらず、マンコの形としても俺好みですっきりしている感じ。



クリトリスは小さめだが、触れると身体をピクンとさせた。



クンニする前に匂いを嗅いだが、オシッコの匂いもあまりしなくていい感じ。



先にクリトリスを唇で吸うと、「あ~いい!あ~~~」と言いながら顔を背け、膣の内壁やビラビラを含めて舐め上げると、「あ~ん、ヤダ~っ、気持ちいい~、あ~~ん」とたまらない様子。



もちろん、指を入れ込んで遊んだりもした。



出し入れしたり、グチュグチュとこねくり回したり、好き勝手にし放題。



抜き取るとマン汁でびっしょりになっていて垂れ落ちそうだ。



それを見せると、「ヤダ~知らない!」と言って恥ずかしがっていた。






「このまま入れるけど、中には出さないから安心して」






そう伝えるとコクンと頷いたので、身体を寄せさせてから一気に入れ込んだ。



全部入れ込んでから出し入れを始めたのだが、内壁がジュルジュルと絡みついてきて気持ちいいのなんの。



腰を動かすたびに机がギシギシと音を立て、弥生さんの喘ぎ声が響いた。



最後は机の上に上体だけを伏せさせ、後ろから挿入してお尻めがけてパンパンパンと打ち付けた。



そして発射寸前に抜き取ってお尻の上に放出。



2人ともしばらく裸のままで乱れた呼吸を整えた。






こうして初めてパート女性に手を出したわけだが、お金も絡んでいるし、出会い系と同じようなものだと割り切っている。