先月、人妻サークルのオフ会で出会った人妻との話。



男女数名ずつの集まりで、俺は35歳の人妻Kさんと意気投合し、2次会のカラオケでも一緒に盛り上がった。



盛り上がり過ぎて、終電を逃してしまい・・・。






「今日、どこに泊まろうかなぁ、場所決めていないや・・・」






と、独り言を言ったら横で聞いていたらしい。






「そうなの?それじゃあ、私のところに来てみる?」






Kが言ってきた。






「えっ、いいの?旦那さんは?」






「ちょうど今、単身赴任中なの。一緒に帰ろっ」






(実は盗み聞きしていたので知っていた)






2次会をお開きにした後、最寄り駅まで行き、近所のコンビニでちょっと買い物してからKの家へ。






「散らかってて恥ずかしいんだけど入って」






「お邪魔します」






少し緊張しながら部屋の中をうろちょろしていると・・・。






「先にシャワー浴びる?」






「そっちが先でいいよ、後で入るから」






Kが先に汗を流しに行った。



上がってくると、彼女は大きいTシャツを1枚羽織っただけの格好だった。



俺も軽くシャワーを浴びて出てきた。



彼女が準備してくれた旦那の寝巻きに着替えた。



部屋でくつろいでいるとKは水を持ってきてくれた。



Tシャツの裾から出ている太ももが艶めかしい。






その後、DVDを観ていたが、さりげなく彼女の太ももを触ると彼女も俺の太ももを触り返してくる。



徐々にイチャイチャがエスカレートしていくが、何気ない話を続けながらお互いの体に触れて感触を楽しんでいた。



しばらくして、俺は左腕を彼女の腰にまわし、グイッと引き寄せた。



彼女は身を任せ、両腕を俺の首にまわして俺を優しく抱き締めてきた。



そのまま自然に彼女と深いキス。



空いた右手で彼女の乳首をTシャツの上から軽く触り、愛撫を始めた。






「はぁ~、あんっ、んっ、っあぁ~」






次第にKの口から甘い吐息が漏れ始めてくる。



俺の手は大きく広げると、両方の乳首を同時に触れることが出来る。



親指と小指で同時に両乳首を刺激すると、彼女は太ももを動かしながらさらに悶え始めた。



首に巻かれた彼女の腕にも力が入り始め、ギュっと俺を引き寄せてくる。



キスは続けたまま。



お互い舌を絡ませ、徐々に激しいキスに変わっていく。



Tシャツの中に手を入れて彼女の肌を直接触れ始める。



乳房、乳首を優しく愛撫した後、人差し指の腹で背中を腰の辺りまでなぞる。



左手を彼女の胸に、右手は下着をなぞった。



そのまま、ふっくらとした彼女のアソコを優しくなぞると、「はぁ~」と、また吐息が漏れる。



中に指を入れると、そこは十分に濡れてた。






「Kさん、ベッドに行こう」






「うん」






お互いに服を脱ぎ、裸で抱き合い、ベッドに入った。



彼女を仰向けにして激しいキスをしながら、彼女の胸を揉み、乳首を舌で転がす。






「はぁぁ~、いい、もっと・・・」






甘美の声を漏らす人妻。



体の線をなぞりながら舌を胸から彼女の恥部へ移動していくと彼女の体はピクピクと動く。



彼女は足を開き、俺の舌を迎え入れてくれる。



ヴァギナの周りを優しくなぞると腰をクネクネ動かしながら感じている。



そして彼女の両手は俺の手を探し出し、ギュッと握ってくる。



感じると同時に握る力が強くなる。






「あぁ、いいぃ、はぁ」






すでに彼女のアソコはグチョグチョになっている。



ようやくクリトリスを舐めるとビクッと反応し、歓喜の声を上げる。






「あ~~ん、気持ちいいぃ~」






「Kさん、エッチは好き?」






「うん、大好き・・・」






「じゃあ、もっと気持ちよくなろうよ」






「うん、気持ちよくして、お願い」






膨らんだクリストリスを吸いながら舌先で責め始めた。






「あっ、あっ、あっ~、そこ、気持ちいいの~、もっと、もっと」






ヴァギナに指を入れ、Gスポットを擦りながらクリトリスを責めると、グッと腰を浮かして喘ぎ始めた。






「あ~ん、いい。すごい~~、イッちゃいそう、イッちゃいそう・・・」






「いいよ、イッていいよ」






「あ~~、いい、いいのぉ~、イクッ、イッちゃう~~」






一瞬彼女の体が強張り、一気に力が抜けた。



ぐったりしている彼女に体を寄せて抱き締めると、彼女は虚ろな状態ながらも両腕を俺の首にまわし抱きついてくる。



彼女の荒い呼吸が俺の耳を刺激して、我慢していた俺の欲求が一気に高まった。



イッたばかりの彼女の体をまた愛撫し始める。






「いやぁ、まだ感じやすいの・・・ダメ、もう少し待って・・・」






そんな彼女の言葉を無視し、またじっくり彼女の体を愛撫しはじめると、また腰をクネクネ動かし始めた。



今度はKをベッドの上に四つん這いにさせ、股間に顔を近づける。






「Kさん、いやらしくて最高に綺麗だよ」






膨らんだクリトリスを優しく舐める。






「はぁ・・・あん、もっと舐めてぇ」






彼女はさらに腰を突き出して催促してきた。



Kの股間に仰向けなって滑り込むと・・・。






「いやん、恥ずかしいぃ」






「恥ずかしいけど、気持ちいいでしょ?」






「そんなこと言わないで・・・あんッ」






俺の顔を跨ぐように静かに腰を下ろしてくる。



ヴァギナを吸うと・・・。






「もっと強く・・・ねぇ、吸って」






Kは髪を横に振り乱し始める。



しばらく続けると彼女は腰をずらし、クリトリスが舌の位置にくるようにしてくる。






「もっと・・・もっと・・・いいの、そこがいいのぉ~~」






ヴァギナの周りを舌先で優しくなぞりながら音を立ててクリトリスを強く吸ってみる。






「あぁ~そう、そこぉ・・・もっと・・・」






自分の体を抱き締め身体を震わせながら見つめていやらしく微笑んでくる。



舌の動きに合わせて腰を動かし快感に体を委ねている。



しばらくすると・・・。






「ねぇ、欲しいの・・・」






「何、どうしたの?」






「あなたのコレ・・・コレが欲しいの」






そう言って俺の肉棒を握ってきた。



Kは腰を俺の顔から移動させようとしたが俺は、両脚を押さえて尚も強く吸い上げた。






「あぁ~、イヤッ、イクぅ~・・・ダメェ~・・・入れて・・・お、お願い」






イク寸前で止めて彼女の足を解放してやった。



息を荒くしていたがふっと表情が変わり、妖しい笑みを俺に向けながら馬乗りのまま肉棒を掴み、十分に濡れたヴァギナに押し込んだ。



そして根元まで肉棒を飲み込み、小刻みにゆっくりと腰を動かして快感を味わっている。



時折ずんと腰を突き上げ、肉棒の先端を子宮の壁に当てると、ギュッとヴァギナを締めてくる。






「あぁん、じっとしていて・・・お願い、動かないで・・・またイキそうなの」






「イッてもいいよ」






「でも・・・一緒に・・・あぁ・・・一緒に・・・イキたいの」






「じゃあ一緒にイこう」






体位を変えて今度は俺が上になった。



片足を肩に乗せて屈曲位に。



一旦肉棒を抜いてゆっくりと押し進めていく。



愛液が溢れ出してくる。



先端がGスポットに当たったところで内側をかき混ぜるように腰を動かす。






「ああぁ~~!すごい!いいのぉ、いいのぉ~~」






「たくさん感じてるね。本当にエッチが好きなんだね」






「うん、好きなのぉ、気持ちいいんだもん。こんなの初めて・・・早く・・・一緒に気持ち良くなりたいよぉ・・・」






肩に乗せた片足と身体を抱き締めながら出し入れを繰り返すたびKは絶叫し、激しくキスをしながら舌を絡めてきた。



時折、肉棒の先端だけでヴァギナの入口を小刻みにゆっくり出し入れしてみる。






「あぁん・・・ねぇ・・・お願い・・・イジワルしないで」






「これも気持ちいいんだよ」






「もっと・・・ねぇ、奥まで・・・ねぇお願い、イジワルしないで。ア~ンッ」






彼女は両腕を俺の首に絡めながら切ない目で懇願している。



正常位になり、俺はその目を見ながらゆっくりと腰を動かす。






「ねぇ・・・Kさん・・・綺麗だよ」






「あぁ・・・そんなこと・・・言われたの・・・あんっ・・・初めてっ、ああんっ」






彼女の腕が更に深く絡まってくる。



徐々に深く肉棒を入れていく。



先が子宮に当たり始めると彼女はさらに恍惚の表情へと変わり、俺を抱き締める声が艶っぽく喘ぎ始める。






「はぁ~・・・アァ~、いいぃ~、気持ちいいのぉ~、いいのぉ~、もっと深く、あぁ、当たってるぅ、気持ちいいのぉ、気持ちいいのぉ」






徐々に動きを速くし、深く出し入れし始めると、繋がっているところがジワっと温かくなってくる。






「あぁ~、いいぃ~イクぅ~・・・いやぁ、ダメェ~、あぁっ、あぁっ、あぁっ」






さらにヴァギナを締めてきた。






「Kさん、俺もイキそう・・・」






「一緒にイッて・・・一緒に・・・来てっ」






「外に出すよ・・・いいね」






「いや・・・中が・・・いい・・・出して」






「いいの?・・・イクよ・・・」






「あぁ~イク~イクッ、あぁぁぁ」






大量の精子がヴァギナに放たれ、Kは全身をビクンビクンさせながらイッてしまった。



彼女の感度の良さに触発され、その晩は続けて3回も体を重ねた。



明け方、2人でぐったりしていたが、ふとKが体を起こし、耳元に口を寄せてきた。






「すごく上手いんだね。たくさんしちゃった。とても気持ちよかったよ」






「ありがと、Kさんもね。すごく気持ちよかったよ」






その後、彼女とは数回会うも自然消滅してしまった。





















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