「久美ちゃん」と言うと、「久美でいいよ。あたし達いけないことしてるんだよね。何か興奮しちゃうね」と言いながら、積極的にスウェットの上から俺のチンポをしごきだした。






俺も負けずに脇の下から乳首を指で挟みながら生乳を揉んだ。






「久美、何カップ?大きいね。羨ましい(嫁の直美はBカップ)」






「Gだよ。今はこう君だけのオッパイだからね」






そう言いながら手はパンツの中へ入ってきて、直接チンポをしごいた。



負けずに俺も短パンの裾から黒いパンティーのクロッチ部分をこねた。



じんわりと湿っていくのが分かった。






「ねぇ脱いで」と言うと久美ちゃんは俺のスウェットとパンツを一緒に脱がせ、ソファに座った俺の前に跪いた。






焼酎に手を延ばし、おもむろに口に含み、そのまま俺のチンポを咥えた。






「こーすると消毒にもなるんだよ」






そう言いながら、ジュルジュルと音を立ててフェラし始めた。






「何でそんなこと知ってるの?」






「高校生の頃、夜のバイトしてたんだぁ!傷とかデキモノあるおチンチンは、染みて萎えちゃうからすぐに分かるんだよ~!自己防衛だから教えられたの」






いやはや何とも経験豊富な義姉だと関心してしまった。






「ちょっとあたしにも焼酎かけてみて」






そう言いながら、パンティを脱ぎ捨て自分で両脚を広げた。






「どーやってするの?」






「口先細めて、まんこの穴の中に流し込んで」






その通りにやってみた。






「あ~、スーっとするぅ。OK、あたしも大丈夫だ。これねぇ、避妊にもなるんだよ。中出しした時に瓶ごと穴に入れて掻き回すの。そーすれば精子が★ぬんだって。眉唾もんだけどね」






ふ~んと言いながら、M字開脚の久美ちゃんの胸にむしゃぶりつきながら手マンした。



まんこの中は焼酎だか愛液だか分からないが濡れていた。



胸から徐々に下の方へ舌を這わし、茂みの中からクリを探す。



プックリと膨らんだクリの皮を捲り、たっぷり舐める。






「あ~、こう君、気持ち良いぃ・・・まんこに指入れてぇ」






エロい女だ・・・。



溢れるように愛液が滲み出てくる。



ちょっと体勢がキツいが、右手はまんこに入れたままフェラしてもらう。



激しいフェラだ。



喉の奥まで入れて、完全に喉の穴を塞ぎ、飲み込むように喉を動かす絶テク!



俺も激しく手を動かす。



久美ちゃんの体勢と体質なのか、「アぁ~イクぅ~アァ~」と言いながら潮吹き。



ジョロジョロとフローリングはビショビショ。






「恥ずかしい、おしっこ出ちゃったぁ」






照れながらフェラ再開。



その絶テクで俺も義姉へ口内射精!



口を開けて口の中の義弟の精子を見せる。



そしてゴクンと音を立てて飲み干した。






「やだ、おしっこ拭かなきゃ!あたしったら気持ちよくて、お漏らししちゃったぁ」






ティッシュで床を拭きだした。






「それ、おしっこじゃないよ。久美ちゃん、潮噴いたんだよ」






四つん這いで大きいお尻を俺に向けている久美ちゃん。



(久美ちゃんは、ややぽっちゃりで俺好み。ちなみに嫁はスレンダー)






「えー、おしっこだと思ったぁ!そういえば匂わないもんね」






大っきいお尻をクネクネさせながら床掃除している久美ちゃんを見ていたらムラムラきて、お尻をムンズと鷲掴み。






「やだぁ!またしたくなっちゃったのぉ?じゃぁ今度はちゃんと布団でしよっか!」






俺達はいそいそと隣の義母の部屋に行き、布団を敷いた。



後は2人とも性欲の赴くままに求め合った。



69で互いを舐め合い、久美ちゃんが我慢出来なくなり、挿入しようとした。






「あっ!ゴムどうする?外に出す?俺、あんまり上手く出来るか自信ないな」






義母のタンスの中にゴムが入ってるのは知っていたが言わなかった。



すると・・・。






「いいよ、中で出して。こう君の子供産んだげる。大丈夫、血液型同じだから」






そう言って激しく腰を振り出した。



騎乗位からバック、アナルは毛が生えてなく綺麗なピンク色だった。



最後は正常位で、激しく舌を絡ませながら義姉の子宮の中へ精子を送り込んだ。



一番奥に入っている時に射精した・・・、妊娠しやすいように。






「あぁ~入ってきてるぅ~。今ので絶対に妊娠したよ~」






「分かるもんなの?」と聞くと、「何となくね~、分かるもんなのよ、女は」と答える。






そのまま一緒にシャワーを浴びて、義母の布団で裸で抱き合いながら眠りに就いた。






朝、目が覚めると隣に久美ちゃんはいなくて台所で朝食の準備をしてた。






「おはよー、早いね」と声を掛けると、「おはよー。いつ帰って来るか分かんないから、早めに起きたの。さぁ朝ご飯食べよ」と言いながらキスしてきた。






だんだん激しく舌を絡ませてると玄関から、「ただいまー」と子供達の声が聞こえた。






次の日は義姉家族が帰る日だった。



見送ろうと外に出ると、「あっ、忘れ物した!」と久美ちゃんが急いで家に入っていった。



しばらくすると、「こう君、ちょっと手伝って」と手招きしてる久美ちゃんが部屋の窓越しに見えた。






家に入ると、「今トイレに行ったら、まんこから昨晩のこう君の精子が出てきたよ。ホラ」と言ってワンピースのスカートを捲り、パンティのクロッチ部分を引っ張って見せてくれた。






純白だった俺の精子は黄色に変色してドロっとしていた。






「これ、絶対に妊娠だよ。楽しみだね、パパ」






そう言って久美ちゃんがキスしてきた。



俺もちょっと嬉しかった。






何食わぬ顔で外へ出て、今度こそ本当に見送った。



義姉家族は隣県だから会おうと思えばいつでも会える。