俺は普段、人妻モノのAVをよく観ていて、外を歩いていても若い女よりは30~40歳くらいの女性に目が行く。



若い子が嫌いなわけではないが、年上の女性特有の色気が俺の性欲を誘う。






普段から出会い系で好みの人妻がいないか確認しているのだが、俺がよく使っているサイトは結構当たりが多い。



掲示板の書き込みなんかを見ていると・・・。






『旦那とはレスだけど、1人で処理したくない』



『年食った旦那より若い男性がいい』






このような書き込みばかりで、その日のうちにいただくことも比較的簡単だ。



今までに5人の人妻と関係を持ってきたが、今回はその中でも印象に残った人妻とのセックスを投稿しようと思う。






これは今年の9月初旬の話なんだが、俺はいつものように『一夜だけの関係希望』と掲示場に書き込みを残した。



できれば長い期間不倫し続けたいんだが、長く関係を持ちすぎると相手の旦那にバレるリスクも増えてくるので、相手がいくら美人でも最低2回までで終わりにしている。






書き込みをして10分ほどが経ち、掲示板を確認すると3人の人妻から待ち合わせの投稿が来ていた。



その中でも1番奇麗だった32歳の理紗。



もちろん他の2人とも会う約束をしたが、理紗の可愛さにハマった俺は、その日のうちに会う約束をした。






夜の6時に近くの駅で待ち合わせだったので、それまで少しでも距離を縮めるために色んな話をした。



理紗は旦那と2人くらしで、その旦那は他県に単身赴任で長期間いないらしい。



不倫をするのに、こんな好条件はない。



他にも色んな話をしたが、あえて下ネタは控えた。






夜6時。



指定の待ち合わせ場所で理紗を待っていると、彼女から電話が掛かってきた。






「もう駅にいますか?」






「改札付近にいますよ」






「あ、もしかして青いシャツ着て電話してます?」






「はい!それ俺です!」






小走りで近寄ってくる女性、彼女が理紗だ。



肩まで伸びた明るめの髪に高そうな服やバッグ。



お互いに緊張していたが居酒屋に行きアルコールが入ると会話も弾み、理紗もよく喋ってくれた。



お酒のせいかとは思ったが、めちゃくちゃ体を触ってくる。



計算尽くされたボディタッチか、はたまた本気で誘われてるのかは判らなかったが、そんな事よりも美人を前に俺の欲求は限界を超えていた。






「理紗さん、この後どうする?」






「ん~、旦那もいないし、帰っても暇だしね」






「ホテル行こうよ」






「え、何するの?私、結婚してるよ?」






「でも旦那さんは出張で、しばらくしてないんじゃない?」






「何言ってるの?だめだよ」






言葉では拒否しているが、腕を掴んで引っ張っても抵抗しないし、このままいけるんじゃないかと思って半ば強引にホテルへ連れて行った。






「やっぱりだめだよ」






自分の清楚アピールを繰り返す理紗。






「そもそも俺は掲示板に『一夜だけの関係』って書き込んだよね?理紗も一夜だけの関係が目的で今日は来たんでしょう?」






「・・・でも、会っていきなり・・・」






無駄に説得するのも面倒になったので、手を引いて部屋に連れ込んだ。



ここまで欲望を我慢してきた俺は抑えが効かなくなり、彼女をベッドに押し倒した。






「ちょっと!」






なんて言って抵抗してきたが、ほとんど力も入ってなかった。



両手を押さえつけて、そのまま顔を舐め回すようにキスした。



首を振って嫌がる理紗。



左手で彼女の両手を押さえつけて右手で胸を揉んだ。



そのまま股に手を伸ばし、理沙のアソコを責めた。



スカートを捲り上げ、下着の上から割れ目をなぞると、理沙は「はあっ・・・」と声を出し始めた。






足を開かせたかったが左手は彼女の手を押さえていたので使えず、片手で何とか責めていると彼女の方から徐々に開脚し始めた。



大きく開脚し、彼女の気持ちも乗ってきたところで、下着を脱がして膣内に指を入れた。



その頃には、「あんっ・・・んん!」と喘ぎ声もハッキリと出ている。






俺はホテルにあった電マを彼女のクリトリスに当てて刺激した。



すると今日一番の大きな声で感じている。



旦那と離れて暮らしていたせいで相当溜まっていたのだろう。



手マンと電マで同時に責めていると、「あっ・・・イ・・・イク・・・んん!イク!」と腰をくねらせ始めた。






「だめ!イクッ!」






そう叫んだ時には腰がベッドから浮いていて、相当感じていることがわかった。



彼女がイッた直後だったが、俺は理紗を四つん這いにし、ケツを突き出させてバックから挿入した。



理紗が濡れていた事もあってスムーズに挿入でき、パンパン音が鳴るほど奥まで入れ込んだ。






「だめ・・・イッたばっかり・・・抜いて」






理紗はグッタリして抵抗する力さえなかった。



無抵抗の女を好き放題に突くシチュエーションによって割と早めに射精感が迫ってきたので、「やばい、出そう!」と射精の合図。






「だめだめ!中はやめて!」






当然中出しは拒否されたが、生挿入と中出しは当たり前の俺は、彼女の言葉も無視してバックのまま射精。



射精して、しばらく余韻を楽しんでいた。



中出しされた彼女は、焦るというより諦めている感じだった。






「少し休憩してもう1回中出しね」






「気持ちよかったけど、もう中出しはやだ・・・」






この一言で、また性欲を沸きたてられた。



今度は正常位で挿入。






「イヤ」とは言われたが、もちろん中出し。






その後も3回4回と中出しを繰り返した。






この日を境に、理紗は中出し専用の人妻となった。