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【熟女体験談】断れない女と熟女とおっさん












おっさんの過去作品

おっさんがかつてAV女優と遊んだ話



沖縄〇俗の思い出を書く



黄金町の思い出を書く



おっさんとニューハーフの深い友情物語



コーチお姉さんアフターストーリー



スナックで知り合ったFカップお姉さん



えふお姉さんと別れてから5年くらい経っただろうか。

















































おっさんは結構引っ越しが好きで2年に1回くらい棲家を変えている。

まあ、なにかから逃げているという説もある。



ある日、おっさんは例のスナックとは全然関係のないバーみたいなところに飲みに行った。関係ないというのは、距離も離れてるし、本当になにひとつ接点はない。

ただその頃付き合っていたか遊んでいたかのお姉さんの親戚みたいな人がやっていたバーみたいなところだった。



その当時付き合っていたか遊んでいたかのお姉さんとはなぜかカーセックスにハマっていて、どこか暗いところ、たとえば夜の学校の近くや森林公園の近くに車を停めて、助手席でするのが好きだった。

セックスをし終わるとパンツを履く前に外に出て行って立ちションするのがデフォだった。



下半身裸で立ちションをしていた20代半ばのおっさんのスナックアフターストーリー。

&プラスアルファ。



このゼロお姉さんの親戚みたい人がやっているバーみたいな店があった。

ここへはときどきおっさんとゼロお姉さんで飲みに行った。



そんなある日のことである。



カウンターに、どこかで見たことがある女の人が座っていた。



どこかで見たことがあるんだけど誰だろう。



おっさんは首をひねりながら考えていた。



女の人の外見。

歳はたぶん30ちょっと。髪の毛は黒髪パーマ。フィリピン人みたいなくっきりした顔立ち。オシャレとは言えないがそれなりの値段がしそうな服。

そしてはっきり言ってデブ。



誰だっけ、誰だっけ、と考えながらチラチラ見ていると、その女の人と目があった。



女の人は、スッとおっさんの顔を見て、また元の位置に視線を戻した。と、思ったら、またグイ〜ンとこちらを見た。二度見、ってやつだった。その直後、



あ!おっさん!!



と女の人が声を発した。おっさんも、やっぱり!誰だっけ?と思ってアウアウ言っていると、



正統派美人お姉さんだよ!わかる?



と言われた。おっさんは思わず、



うぇ〜〜〜!?マジで??



と声を出した。そうだ、間違いない。この人はかつて、上戸彩か柴崎コウか、そんな感じの美人だったあのスナックの正統派美人のお姉さんだ。



おっさんはゼロお姉さんが、誰???とハテナになってるのをシカトして、正統派美人お姉さんと話をした。



あのスナックの話や、今の正統派美人お姉さんの話、そしてえふお姉さんの話。



簡単にまとめると、正統派美人お姉さん改めデブお姉さんは今スナックで働いてない、しかしあのスナックはまだあるということを聞いた。



そしてえふお姉さんに関しては、



えふ?…うん、まあ元気だよ。★んだとかはない笑、とにかく元気だよ



ということだけ聞くに留まった。



そんな話をしていたところで、デブお姉さんの彼氏のようである50歳くらいのリアルおっさんが現れ、そのおっさんに軽く会釈だけして、デブお姉さんとの会話を終了した。



のちのち聞くと、ゼロお姉さんの親戚いわく、デブお姉さんはよくそこのバーに飲みにきていたらしい。



くれぐれも、そこは前のスナックから遠く離れている場所だ。車なら余裕で1時間は掛かる。



なんだか不思議なもんだなあと思った。



おっさんはカーセックスお姉さんとセックスするとき、自分はズボンを降ろすかその程度の着衣のままセックスをする。

しかしカーセックスお姉さんのことは全裸にひん剥いてセックスをするのが好きだった。



セックスが終わって立ちションして、その間にカーセックスお姉さんは一生懸命服を着るのだが、いつもおそろしく急いで服を着る。



なぜかというと恥ずかしいのもそうだと思うが、おっさんは立ちションから帰るとズボンを履いて、ソッコーで車を走らせるからだ。

最初の頃、カーセックスお姉さんは着衣が間に合わず、半裸というかパンイチにくつ下みたいな格好のまま助手席にいて、国道を走って連れてかれるという羞恥を味わっていた。



まあ普通に怒っていた気もする。だが、おっさんはわがままなのであんまり気にしなかった。



ところでカーセックスお姉さんは嵐の桜井翔くんに似ている。というわけで、夜11時のZEROお姉さんにしようか。



ゼロお姉さんは160cmくらいのやせ型で、胸も少なめのBカップくらい、髪型は茶髪ギャル系、当時24歳だったかそれくらい。おっさんの1〜2歳下だった。そして顔面はまんま嵐の桜井翔。



出会いはおっさんの友達の飲み会で、みんなで一緒に飲んだその日にセックスした。

おっさんは飲み会の会場から遠いところに住んでいたので、終電を気にしながら飲んでいた。ちなみにそれは合コンとかでなく、単なる6人くらいの飲み会。



ゼロお姉さんはおっさんと同じ方角だったので、電車が無くなる前に、もうひとりと一緒に3人で帰った。

もうひとりは普通のリーマンで、いちばん近かったのでそのまま電車を降りて帰って行った。



そして電車の中でふたりきりになったおっさんとゼロお姉さん。

単刀直入に、



飲みたりないから一緒に飲もうよ!



と誘ったら、ちょっと渋ったが、ゼロお姉さんの家がある駅でいいから、と言ったら、まあしょうがない、少しだけならと言ってOKしてもらった。



駅前の居酒屋でふたりで飲んで、時間も2時くらいになったと思う。ゼロお姉さんはあまり飲んでいなかったので、今日はダメかなと思ったのだが、外にでたら駅前にも関わらずタクシーがないことに気付いて焦った。



そんなこんなだったが、まあ困らせてしまうのもアレなので、おっさんは、歩いて帰る!と爽やかに立ち去ろうとした。



のだが、一応、



夜中だしなんかあると怖いから送るよ!送らせて?



と言ってみた。



ゼロお姉さんは、いや大丈夫、と答えたがその後結局、じゃあ途中まで…、と答えたのでヨシッ!と思って送っていくことにした。



横断歩道を渡るときに瞬時にゼロお姉さんの手を握って渡った。

ゼロお姉さんは、えっ…?となっていて、なんで?と聞いていたが、おっさんはそのまままったく意に介さず、どうでもいい話題を振って話を逸らした。

そしてその後も手を離さなかった。



歩いてる最中、ヨッと荷物を背負い直すのに手を離したが、背負い直したあと再びサッと手を出したらゼロお姉さんが、うーん、と手を迷わせながらも結局握ってくれた。

ので、そこで指を絡める繋ぎ方に変えた。



そしてそのまま歩くこと10分、ゼロお姉さんの住むワンルームアパートに着いた。



アパートの前について、ゼロお姉さんが、



じゃあ…ありがとう。また…ね



と言ってきたので、おっさんはお腹を押さえて



あ、ごめん。ちょっと申し訳ないけどトイレ貸して…



と言った。

ゼロお姉さんは



えっ…?



という顔をして、コンビニとかまで無理?と聞いてきたがその後、いいよ…うん。

と答えた。



おっさんは卑怯な変態なので、さっきからこのお姉さんのことをよく観察していた。

そうです。このお姉さんは、



ザ・断れない女



なのである。



それに最初に気付いたのは、飲み会のとき、ゼロお姉さんがみんなと会話しているときだった。確信したのは手を繋ぎ直したとき。



このお姉さん、ゼロお姉さんはいちいち誰かからのお願いや提案など、なんでも話し掛けられたことを一度言葉で否定したり、表情で否定する。だが、結局最後はそのお願いや提案に逆らわず付き合う。



べつに気が弱いわけでも、おとなしいわけでもない。それなりに喋るし、それなりに自己主張する。



だが、たとえばメニューを注文するにしても、友達同士の馴れ合いの中、誰かがこれを食べたいというと、一度反対はするものの結局それを頼む。

悪ノリをして、変な質問をしても、一旦否定したり沈黙したりはするものの、結局その質問に答える。

要は人に合わせてしまうのだ。



どうでもいいが、おっさん思うにこの手の人は、実は腹黒い。腹黒いというか、実は人に合わせる自分を自分で嫌っている。

だが、この手の人に、その気持ちわかるな〜とか、自分になにかできることないかなとか、そんなように下手になってはいけない。



いけない、というかめんどくさい。それを言ってもまず否定から入る。そういう気持ちわかるよ、なんて言おうものなら、



私のなにがわかるの?



からはじまる。

だからこの手の人はサクサク強引を通せばよい。さすがに本当に心から嫌なときは完全否定してくるし、そして気を使ってあげすぎると、否定ばかりになって話がまったく進まなくなる。



だからこの手の人は、完全否定を発動させてしまう前に、小さい否定を誘発させ、それを渋らせながらも実現させてしまう必要がある。

相手のストレスが小さい間になし崩しにしていくやり方。



だいたい当日の行動は最初から全部そうだった。



一緒に帰ろう→私はまだ帰らなくてもいいんだけど…でも一緒の方角だし…うん。



もう少し飲もう→いや、もう遅いしふたりきりだし…でもまあ飲みたいなら…うん。



送らせて!→ひとりで帰れるから大丈夫…でもそこまで言うなら…うん。



トイレ貸して→コンビニ行ってよ!…でも我慢できないなら…うん。



というわけで、ゼロお姉さんのアパートに侵入した。



なかなか散らかった部屋で、ゼロお姉さんもみないで!と言っていたが、トイレかっこ嘘、に行きたいので仕方ない。



そしておっさんはトイレへ。



トイレからでてきて、



ありがとう。ちょっと水一杯貰っていいかな?



と言うと、ゼロお姉さんが、わかった、と言って冷蔵庫をガチャガチャしてるので、その間に床に座った。



水を貰って飲んで、10秒くらいすると、ゼロお姉さんが立ったまま、まだいるの?という顔をしているので、



ちょっと居ていい?



と聞いた。ゼロお姉さんは、いや明日仕事だしこれからシャワーもするし…でも少しくらいなら…うん。



と答えた。

実際はもう少しモゴモゴしていたが、結局そんな感じ。



そろそろこのへんが話の進めどき、と感じたおっさんは、



実はゼロお姉さんのことがすぐに気になってしまって、もうちょっと一緒にいたいんだ。ゼロお姉さんは?いい?ダメ?



のようなことを言った。この手の人にはイエスかノーかの質問しか与えない。そうすると結局なんだかんだノーとは言わないからだ。



そして、向こうが発することで、おっさんにとって都合の悪いことはすべてスルーする。



こっちにきて、と言って隣に座らせる。なんだかんだ座ってから、はぁ…と息をつくお姉さんに絡みついて、そのあとは



好きだ→今日会ったばかりでしょ→本当に好き→そんなこと言われても…→おっさんのこと嫌い?→嫌いじゃないけど→じゃあ付き合って?→えっ?→ダメ?→ダメじゃないけどでも…→でも?→でも…→信じてよ→…。→どーたらこーたら



→…うん。



そんなやりとりを続けてキスをして、服を脱がせて、あっちこっちチュッパチュッパして、あれよあれよとなし崩した。



挿れる前にゼロお姉さんが、



ゴム…



と呟いたが、持ってないのでそのまま挿れていいかと尋ねたら



妊娠したら困るし…でも今ないから…うん



と言った。ので、そのまま挿れた。

展開が早すぎたせいか、挿れた後もゼロお姉さんは感じている顔をしているものの、腰を横に動かして逃げようとしていた。



シングルベッドから落ちそうになるくらい斜めに逃げて行ったので、なんで動くの?と聞くとお姉さんは、



わかんない…



と答えた。そこでおっさんはピストンのペースをだいぶ遅くに緩め、正常位のまま、ゼロお姉さんの頭をおっさんの胸に優しく抱き締めて、腰だけをうねうねして突いた。



そのまま長く突き続け、おっさんの下敷きになっているお姉さんの手を持って、おっさんの背中にまわすように片手ずつ背中に組ませ、そのまま抱き締めてゆっくりゆっくりピストンしていった



胸に抱き締めて、お姉さんの顔を隠して視界を消して、お姉さんが今一体誰に抱かれているのかわからないようにした。

そうしてしばらくハメ倒していると、お姉さんは横に逃げることをしなくなり、そしてお姉さんの息づかいが荒くなって、★していた声も大きくなっていって、

おっさんの背中にまわしたお姉さんの両手の力がだんだんと強くなってきた。



そのままの体勢で、本当に小声で、このままイっていいよ、と囁くと、お姉さんは両手の力をさらに強め、腰を自分から擦り付けてきて、長く呼吸をとめるようにしてイった



お姉さんがイった後で、顔を覗くと、だいぶ冷静な顔をしていたので、



ごめんね、もう少しだけ。



と小声で言うと、お姉さんはそのままおっさんの頭を両手で抱えて声を出さずおっさんを待っていた



おっさんは大袈裟に感じた声を出して、大袈裟に動き、大袈裟に抜いて、お姉さんのお腹に大袈裟にこすりつけてイった

本当に気持ちいいことをアピールした



おっさんには珍しく、そのままシャワーも浴びず、服も着ないまま、ゼロお姉さんを腕枕して眠った



寝る前に、抱きついて寝ていいよ、と伝えるとお姉さんはそのままおっさんに抱きついた



キスをした後で、お姉さんが



今日はさみしくないな〜



と言ってお姉さんの足の裏をおっさんの足にこすりつけて暖をとっていた

お姉さんは痩せ型にありがちな、冷え症だったようで、すごく冷たい足をしていた



朝起きて、一緒に家を出て、各々職場に向かった。

ゼロお姉さんからはそのまま2日くらいメールすらこなかったので、おっさんからメールすると、すぐに返信が返ってきた



今日ごはん食べよ?



仕事終わるの遅いけど…でもそれでもよければ…うん。



そしてふたりで食事をした。

食事の最中に、ゼロお姉さんが



えっと…おっさんって、どんな人だったっけ?どんな人と今私付き合ってるのか…ちょっと今日は話をしてみたいと思って



と言って、いろいろ聞いてきた。適当に返事をして、そのまままたゼロお姉さんの家に送って行った



送っていったところで、ごく自然にドアを開けられて、今日も散らかってるけどかっこ笑、と部屋の中に通された



ゼロお姉さんがシャワーをしている間に、おっさんは全裸で風呂場に入っていって、ゼロお姉さんを立たせたまま、下からクンニした



洗い立てのマンコは生温かく、味もないが、そのまま強く舐め続け、舌をグリグリ挿れていると、奥からジンワリと独特な味のする液体が染み出てきた



鏡のついてる壁の方へ手をつかせて、後ろからさらにクンニを続け、お姉さんの顔の下からおっさんの目を出すようにして舐めた



こっち見て?というと、下を向いていたお姉さんが顔を背けた。

そのまま起き上がって後ろからゆっくり挿れた

ゼロお姉さんはとても細身なのでおっさんのチンコが突き刺さってる感触が凄かった



立ちバックの状態で、お姉さんの片脚を浮かせて持ち、もう一方の手でクリトリスを穴の方から丁寧にこすりあげるように愛撫した



ピストンと合わせてリズムをとっていじめたあと、

お姉さんの両手を掴んで、手をお姉さんの腰後ろに羽交い締め、自由を奪って突きまくった



激しくついたあとで、お姉さんがどんどん壁に逃げていって、おっさんもそれを追いかけていき、逃げられなくなったところで、思いきり奥深くに差し込んで、そのまま腰をグリグリ動かした。



お姉さんはあーっあーっあーっ…

と泣くような声をあげてイった

そして手を離すと、頭をおろして前かがみになり、子鹿のポーズになってガクガクと小刻みに震えていた。



少しして、ハッとなったお姉さんは、勢いよく振り返り、勢いよくおっさんの口に吸い付くと、舌を絡めて夢中でキスをしていた



まだイっていないおっさんは、それからベッドに連れていって、お姉さんを四つん這いにした後で後ろからクンニし、そのまま体を滑らせて69の体勢になった



ゼロお姉さんはおっさんのチンコを口の奥に挿れて、思いきり吸った。

ゼロお姉さんのフェラは口の中でモニュモニュと動かしながら、そして強く吸引するタイプのフェラでとても気持ちよかった



その後、バックの体勢で挿れた。

まだしばらく持つと思ったおっさんは、先ほどゼロお姉さんがイってることも考えて、

本当にゆっくりゆっくりゆっくりゆっくりピストンした

先っちょから奥に入るまでに5秒、そして奥で2秒止めて、また5秒掛けて引き戻してくる

もちろんコンドームなどはしていない

生々しい感触がジワジワ伝わった



ゼロお姉さんの腰の下を掴んで、骨盤を締めるようにして、ゆっくりゆっくりを繰り返した



手をついていたお姉さんだったが、5分も経つと枕に顔をうずめ、普段、絶対でないであろう低い声を出してうなっていた。



最後は正常位で、最初にしたようにおっさんの胸と脇のところへお姉さんの顔をうずめて、誰とセックスしてるかわからないようにした。



小さい声で、



ねえ、今日は誰とセックスしてるかわかる?誰にハメられてるかわかる?



と聞くと、お姉さんはおっさんの背中を強く抱き締めて、おっさんの名前を呼んでいた。



ふたりで力強く抱き締めあって、同時に果てた。お姉さんはイクときにものすごく腰をびくんびくんと動かす癖を、そのときからつけ始めた



さて、そんなわけでゼロお姉さんと付き合うというか、遊ぶというか、とにかくヤる仲になったおっさん。



すごくどうでもいいのだが、おっさんは今も昔も、相手の女の家に入り浸るのが好きではない。

というより、一緒の部屋で寝るのが苦手なのだ。



何度か半同棲やら同棲に近いものはしたことがあるが、それはだいたいおっさんのボロアパートでである。

自分の家であればなんとか自分のルールを決めれるが、相手の家となるといちいち気を使う。それが嫌いだったし今も嫌いだ。



…どうでもいい。



まあそんなわけで、ゼロお姉さんの家に行くことはそんなになかった。光熱費が増えるとか部屋が汚くなるとか細かいことを考えてしまうせいもある。



かと言って、ゼロお姉さんをおっさんの家に呼ぶこともそんなになかった。たぶん、そこまで深く付き合いたいと思っていなかったのだと思う。



だからそれまで会ってセックスするのはだいたいラブホが主だった。



そんなある日のデートの後、暗がりに車を停めてセックスをしたことからゼロお姉さんとのカーセックスライフがはじまる。

今までも誰かと何度かカーセックスをしたことはあるが、それは大体時間がないとか、ホテルに行くお金がないとかそんな理由からのもので、別段、楽しむ目的のものではなかった。



が、今回のゼロお姉さんとのカーセックスは違った。



ところでゼロお姉さんは、おっさんとの最初のセックスがそうだったせいかどうか、とにかくおっさんに強く抱きついてセックスするのが好きな人だった。



抱きつくのをせがむ、のではなく、無理矢理にでもおっさんに巻き付いて抱きついてくるのだ。

そんな姿がいつもとてもかわいかった。



また、断れない女であるゼロお姉さんに羞恥プレイを施すのも楽しかった。



ドンキホーテなどに行って、ゼロお姉さんがなにかを見ているときに、パンツの上から思い切りマンコをいじる。



ゼロお姉さんはいつも最初は嫌がって、やめて!と逃げようとするが、おっさんがニヤニヤしながらマンすじをこすっていると、自ら商品棚の陰まで移動して行って、結局許す。



そこでパンツの上からクリトリスをコリコリしてあげると、足をもじもじさせて膝をこすり合わせるような内股で、下を向いて感じていた。



パンツはすぐにびしょびしょになってしまい、店から出るときはパンツの中がちょっと気持ち悪いと言いながらピッコピコして歩いていたゼロお姉さんが面白かった。



駐車場に戻って車に乗り込んで、ゼロお姉さんの足を開いて触ると、まだパンツはびしょびしょのままである。

パンツの脇から指をいれて、マンコの穴から噴き出ている愛液を指につけ、そのままクリトリスを親指、人差し指、中指、の3本でくちゅくちゅとつまむようにして揉み込んだ。



ゼロお姉さんは、もう我慢できないとばかりにおっさんのチンコをズボンの上からまさぐっていた。



そして車をすこし走らせ、暗がりに停める。



ゼロお姉さんのパンツをずりおろして剥ぎ取り、スカートは履かせたまま。

おっさんはズボンとパンツを下に下げて、助手席のリクライニングを倒してゼロお姉さんに覆いかぶさった。



すぐにびしょびしょのマンコにあてがって、そのまま挿れると、お姉さんはいつものようにおっさんにしがみつくように抱きつき、大きい声をあげてよがった。



そのまま、助手席側の窓を開けて、ゼロお姉さんに、



外に聴こえてるよ



と言うと、お姉さんは声を押し★して我慢していた。そこでゼロお姉さんの尻を掴んでグイグイと攻めたてる。

我慢がきかなくなったお姉さんは声が出てしまい、それをかき消そうと、おっさんの口に吸い付いて呻いていた。



おっさんの口の中で、お姉さんの喘ぎ声と強烈な吐息が生温かく膨らんで、すごく興奮した。



また車内は狭いので、当然に密着感がすごい。繰り返し、ゼロお姉さんはおっさんと密着して抱きついているのが大好きな人なので、最高のツボになったらしく、顔を真っ赤にして悦んでいた。



おっさんの首に両手を掛けたまま、ゼロお姉さんがせつない目をして、おっさんに



お願い、お願い、お願いだから窓しめて〜



と哀願した。おっさんはダメだと言ったが、ゼロお姉さんの感じている顔がかわいく、そして顔を歪めて懇願する顔がかわいいので仕方なく窓を閉めてあげた。

おっさんは優しい。



そうすると、堰を切ったようにゼロお姉さんが大きな声をあげだした。おっさんの名前を呼び、



好き好き好き!おっさん大好き!もうお願い、イク!!



と絶叫していた。そして自分の腰をおっさんに思い切りこすりつけて、最後に腰をびくんびくんとさせてイっていた。

腰を大きく動かすのは、おっさんとセックスするようになってからついた、ゼロお姉さんの癖だった。



しかし…あぐでおっさんの経験上、女の人は絶頂するときおっさんのことを好きとか愛してるとかよく言う。

それをそのまま信じちゃうとアレなんですが、たぶん女性ってそんな生き物なんでございますなあ。



そのようにして、おっさんたちはカーセックスにはまっていった。

誰もいない深夜の森林で、ゼロお姉さんは我を忘れて大声をあげてイきまくる。



一度、学校の近くに停車してセックスをしていたら、巡回中のパトカーに声を掛けられたが、さすがにお巡りさんもおっさんたちのあられもない姿を見て、職質を自重した。

窓を閉めたままで、外からこちらを見ないようにしながら、



深夜なのでね!気をつけてくださいね!それから移動してくださいね!



と注意を受けた。おっさんはデカイ声で



あ、すいませーん!ちょっとワケありで!すぐ移動しますから!



と答えたが、パトカーが走り去った後、再びお姉さんの上に乗って夢中で腰を振った。



お姉さんは最初、警察にビビっていたようだが、おっさんがグリグリしだすと1分後にはまた大きな声をあげていた。

若いおっさんもまあまあ凄いが、やっぱり女ってもっと凄いと思う。



なんせ、肝っ玉が違う。

そして女とは常に役者である。



…特に他意はありませぬ。



ところで、高速道路とかで、道路の上に橋があることがあると思うがなにを言っているかわかるだろうか?



橋が掛かっていて、その下を高速道路が走っている。

上の土地は、高速道路の近くなので民家とかはあまりなく、公園とか森林とか畑とかそんな感じのところだ。

そしてもちろん橋の上は夜の時間帯、滅多に車は通らない。



そういう橋の上に停車し、そこでもカーセックスに勤しんだ。高速道路の上とあって騒音があり、どんなに絶叫してもすべて掻き消される環境だ。

そこで思い切りセックスした。



またそこから車の外に出て、橋の転落防止の網のフェンスにお姉さんを掴まらせて、立ちバックでセックスしたこともある。



下を走っている車から、もし上をみれば丸見えの状況を楽しんだ。



おっさん自身も自分がかなりの変態だと感じた。

そしてそんな変態なおっさんは、そんなときはゼロお姉さんを全裸にした。



深夜の高速道路の橋の上で、全裸で金網に掴まりながら大絶叫するお姉さん。



を後ろからゴンゴンにするおっさん。



そのままマンコから抜いて、若い好奇心に任せたまま、下の高速道路に射精バンジーしたのは言うまでもない。



そんなおっさんてば、かなりのDQNだと思うが、まあ精子なんて地球規模では鳥の糞みたいなものであります。



また、カーセックスの際には、出すところもないのでよく中出しをした。このお姉さんが妊娠してしまったらどうしようかとも考えたが、



そのときはそのとき、といつもの無責任なおっさんがそこにはいた。



おっさんは、お姉さんを全裸にしたときは、お姉さんの腹、というより胸に射精する。

そしておっさんは終わるとサッサと立ちションして、お姉さんがティッシュでおっさんの精子を拭き取っているその間に車を発進させてしまうのだ。



今考えるとなかなかかわいそうではあったが、あくまでも言っておきたい。



ゼロお姉さんは、断れない女。

そんなところにつけ込むのが慣れてしまった。



おっさんの要求をすべて断りきれないでいるうちに、お姉さんのすべてはおっさん次第になってしまっていたと思う。

おっさんも元来のわがまま度が加速して強まっていった。



それはゼロお姉さんと一緒にいるときも、そして、そうでないときにも。



それからしばらくの間、おっさんはあのスナックがどうなっているかが気になっていた。



ママさんは元気だろうか?小太りだが優しくて綺麗な人だった。今はたぶん50歳か、それをちょっと過ぎた頃だろう。元気だろうか。



日に日に思いが募り、やっぱり一度遊びに行ってみようと思った。

心のどこかで、もしえふお姉さんと会ってしまったらどうしようかと考えたが、あれからずいぶん時間も経った。

もし偶然があったとしても、今はそれとなく再会できるかもしれない、そんなふうに思った。



そしてある日、おっさんはあのスナックへ行くことにした。懐かしみを感じるとともに、少し…良くも悪くもドキドキした。



スナックの玄関ドアをガラガラ〜ンと開けると、知らない女の人が2人カウンターに立っていた。まあそりゃそうだろう。あれからずいぶん経った。



2人とも30代半ばくらいの、古めかしい衣装のお姉さんだ。容姿も普通だと思う。ちょっと人生に疲れている雰囲気ではある。



かつて大盛況していた店内はかなり寂れており、かなり酔ったおじいさんに近い人がひとりと、メガネを掛けた暗そうなおっさんひとりが飲んでいた。



いらっしゃ〜い、と声を掛けられカウンターに座り、ビールを頼んでおっさんもひとりで飲んだ。



カラオケが入り、おじいさんみたいな人が呂律のまわらない言葉でアウアウ呟いていた。とてもシュールだった。



ここのママさんって!?



とおっさんがカウンターの中にいる人に話しかけると、たぶんもうあとすこししたらきますよ、と言われた。



帰ろうかと思ったが、それを聞いて、そっか、と思って少し待つことにした。



そしてしばらくしてガラガラ〜ンとドアが開き、女の人が入ってきた。



ママさんだった。



ママさんは一目でわかった。変わってない。だが老けたというのではなく、ちょっと疲れている感じがした。そして少し、というか結構痩せていたようだった。



もちろんママさんはすぐにおっさんに気づくわけでもなく、おっさんもあえてすぐには名乗りでなかった。



そしてそのままひとり酒を続け、10分くらい経った。



おっさんがビールを追加注文すると、ママさんがこちらを見た。



ニッコリ笑って会釈されたあとで、下を向いて、そしてグイ〜ンと再びおっさんを見た。二度見、というやつだった。



あら〜、誰かと思った!すごい…なんかたくましくなったわね!



と言いながらおっさんに近づいてきて、おっさんの二の腕をポンポンと触った。



どうしたの〜?急に。今もこっち?



とニコニコしながら話してきた。ちょっと疲れてたように見えたママさんだったが、笑顔を取り戻すと、あのときの優しくてやっぱり顔だけは綺麗なママさんに戻った。



それからおっさんとママさんは二人で盛り上がって、酒をたらふく飲んだ。



ママさんはおっさんとえふお姉さんのことをもちろん知っていたが、そこはプロの人。

一切聞いてこないし、話にも出さなかった。

…ので、おっさんも一切、その話は口にしなかった。



ママさんはどんどん酒を煽ってごきげんで、



普段はあんまり飲まないけど今日は嬉しいわ〜♪



と言いながら、どんどん酒を飲んでいった。

おっさんもそれを聞いてなんだか嬉しくなり、酒をどんどん飲んだ。



なんだか…



だいぶ酔っぱらってきたおっさんとママさん。時刻はたぶん12時かそこら。

しかし客はあまりこない。ちょうどあの頃から飲酒運転の規制が厳しくなったせいか。

まあ当然の話ではあるが、昔を知ってるおっさんは寂しく感じた。

盛者必衰なんだなあ。



おっさんはそんな寂しい気持ちを紛らすように騒いだ。そうするとふたりでノリノリになってきて、カラオケやらなにやらで盛り上がった。



そんなとき、ママさんがおっさんの腕に絡みついてきて、嫌ではないが、なんだか不思議な感じがした。



まだ少年を卒業したばかりのあの頃と違って、今は当然、大人の扱いを受ける。そんな不思議な思いを感じた。



そしてそんなことよりも、さっきからママさんの胸があたる。そして年甲斐もなくミニスカートを履いていて、太ももあたりがチラチラ見える。



おっさんもだいぶ酔ったに違いない。50歳過ぎのママさんがイイ女に見えてきた。

そんな変なテンションに掴まり、今度はおっさんがママさんの肩を抱いたりした。



ママさんは、



なんだか今日幸せ〜



とか言って飲んでいた。



なのだが…

さすがにペースがおかしい。おっさんはその時点で瓶ビール数本とジンロ2本くらいをひとりで飲んでいた。

酔ったのは間違いないが、それよりそんなクソ安い酒のせいで気持ちが悪い。

しかしこんなときに限って、なかなか吐けない。何度かトイレで試みたが、難しかった。



普段、おっさんはこんなことはないのだが…

その日ばかりは調子に乗り過ぎて完全に酔い潰れてしまった。



途中、チラチラと起きた気もしたが、頭が痛いし気持ち悪いしで、まったくダメだった。



そして気がついたら、おっさんは奥のボックス席で寝ていたようだ。



時計を見たら朝5時ちょっとを過ぎていた。

明かりはついているが、狭い店内を見渡すと誰もいない。



と思ったら、従業員ドアからママさんが出てきた。



謝ったあと、水をもらって飲んで、胃薬も飲んで、あと30分だけ寝かせて、と言ってそうさせてもらった。



ごめんね、迷惑賃も払うからさ



と言ったら、そんなこといいから寝てなさい、と冷えたおしぼりを頭に置いてくれた。



そして30分ほど寝た。

起きたら胃薬のおかげもあって、だいぶ楽になっていた。



ママさんが側に座って、大丈夫?と頭をさすりながら声を掛けてくれたので、もう大丈夫!と言って起き上がり財布を取り出した。



お会計をして、すこし多めに手渡した。ママさんは、いらないよ、と言ったが、おっさんはいいからいいからと渡した。



じゃあ、コーヒーでも飲んでから行きなね。



とママさんがいうので、



ありがとう、じゃ、そうする



と答えた。



が、



じゃあ行こうか



とママさんが戸締りをして店を出て行こうとした。



おっさんは寝ぼけていたのかなんなのか、近くにコーヒー屋さんでもあるのかな、と思ってついていくと、ママさんに連れられるまま3分くらい歩き、、。



今でも覚えている。

7階建てのエントランスが立派な大きめのマンション。そこの7階の角部屋。



そこがママさんの家だった。



へ〜、結構高そうなところに住んでるんだなあ、と思った。



部屋に入ると、中も広いというか、ファミリータイプ。ママさんの家族とかいるのかな、と思ってドキドキしたが、どうやらママさんの1人暮らしのようだ。

犬種はわからないが、外国産の中型犬がケージの中にいた。



部屋にあがらせてもらって、座っていると、コーヒーではなく、朝食を食べていけ、という。

なんだか悪いよ…と思ったが、腹が減っていたのでお願いした。



そうすると男性物の部屋着を渡されて、作る間にお風呂に入れと言われた。

まあさすがにおっさん的に、それ以降はないので、風呂もいただいた。



出てくると、ごはんに味噌汁、鮭やら和食のおかずがあって、それをご馳走になった。

その間にママさんは台所でカチャカチャやっていて、



なんだか久しぶりに実家に帰ってきたような気分。いや、おっさんに実家とかないんだけど。



たらふく食べて、テレビを見てたら眠くなった。そして気づいたらソファで寝ていた。



数時間経って、目が覚め、またもママさんに謝る。

ママさんは部屋着姿になっていて、ニコニコ笑っていた。



未だに、、



それがなんでかどうしてかわからないのだが、、



シルクっぽい部屋着というかパシャマのママさんが足を組んで座っている後ろから、ふいにママさんを抱きしめてしまった



ママさんはうしろから抱きしめたおっさんの両手を握って、



あらあら、こんなの久しぶり。



と余裕ではぐらかした。



なにやってんの〜?



とママさんは笑いながら立ち上がって、



ああ、アレ。おっさんの服はここに掛けたよ。



と言って、リビングのすぐ横の和室の戸を開けた。ママさんの寝床なのか、そこには1枚、布団が敷いてあった。



おっさんはママさんを追いかけて行って、うしろからオッパイを掴んで揉み、うなじにキスをした。

ふわっと、石鹸の匂いがしてたまらなかった。



ママさんは笑いながらも強めに



ちょっとちょっと!!



と言って抵抗したが、おっさんはママさんを振り向かせて強引にキスをした。

よく見ると、ママさん、化粧は落としていない。というより、化粧し直している。



そこに深い意図があったかどうかはわからないが、



ただ、改めて、この人は女だと感じた。



ママさんの軽い抵抗は続き、手でおっさんを避けようとしていたが、それをまったく無視して口に舌を入れて、口の中をかきまぜると、その後、もうママさんは抵抗をしなかった。



布団に押し倒して、ママさんの上半身を露わにした。



ママさんが、



明るい…そこ閉めて…



というので、



いいから!と言って手で顎を掴み、舌をねじこんだ。



ママさんは50歳過ぎとは思えない張りのある胸をしていた。もちろんカタチは少し崩れていたが、まだまだ魅力的なオッパイだった。

乳首は黒めの少し大きめだった。

それを口に含んで転がすと、ママさんが喘ぎ声をあげた



そのまますぐにズボンを脱がせ、パンツも脱がした。そしてマンコに触ると、びっしょり濡れていた。

すぐに指をいれて、思い切り掻き回した。右手でかき混ぜながら、おっさんも服を脱いで全裸になった。



ママさんの体は50代らしく、くびれというものがほとんどない。だが、柔肌な実感で、色が白く、太ももがむっちりしていて、

当時、痩せ型のゼロお姉さんとセックスばかりしていたおっさんにとってはなぜか異様に興奮した。



おっさんの肉棒は異様にそそり立っていて、それをあてがうと、瞬時に乱暴な挿れ方をした。



ママさんは大きな呻き声をあげた。



ママさんがこの部屋に入ろうとしてから、ここまでで僅か2〜3分での出来事だった。



ところで今さらなのだが、ママさんは誰似かというと、浅香唯に似ている。すこーし小太りなのだが、顔は太っていない。

まあ浅香唯は完全に言い過ぎだなのだが、その系統の顔をおばさんにした感じだ。

顔だけ見るとシワなどはあるものの、綺麗な顔だった。



そしてどうでもいいのだが、

不思議だったのは、なぜかママさんは下の毛の処理をちゃんとしていた。



おっさんがピストンをはじめると、ママさんはびっくりした顔と少し怖がっている顔をしながら、自分の手の甲、親指の付け根あたりを一生懸命かじっていた



おっさんは異様に興奮していて、とにかく乱暴で強引だった。言葉使いも荒々しいものだった。



何度か突いた後、ママさんの口元の手をどかして、舌をだすように命じた。

なかなか従わなかったが、何度かキスを繰り返すうちにママさんはしぶしぶ舌を出した。

おっさんはその舌を舐めまくった後、ママさんに



大きい?カタイ?



と聞くと、ママさんは両手で顔を覆った。そこでグイグイ突き続け、



答えないとやめるよ?



と言って動きを止めるとママさんは



すごく大きい〜すごくカタイ〜



と答えた。



その後も、



どう?今、若い男の硬いチンコ咥えて幸せ?幸せだろ?



と言ってピストンすると、



幸せ、幸せ、もうダメよ…ダメよ…



と喘ぎながら言葉を発していた。



おっさんはその後も乱暴にガンガン突きまくった



ママさんは顔を赤らめて感じている。よく見ると白髪交じりの髪の毛だが、トリートメントはしているのかしなやかで綺麗な髪の毛だった



それを優しく掴んで、ママさんの顔をおっさんの顔に向け、



こっちをみろよ



と命令した。ママさんは目をパチクリさせながら必★でおっさんの顔を見ていた



その後もママさんの足を抱えてどんどん突く。ガンガン突く。



これがきっとママさんが味わう最後の若者とのセックスだろうと、なにかおかしい、変なことも考えたりしながら、若者らしい鐘打ちピストンをした。



ママさんの声は若く、綺麗な声だ。おばさんだがかわいく喘いでいる。

眉間にシワを寄せて、口をパクパクと大きく開け広げながら、必★でよがっていた。顔は真っ赤だった。



おっさんはというと、実は、もなにも、大興奮をしていた。おっさんのチンコはそのときおそろしいほど硬かったと思う。その硬い棒を使いながら、すごい勢いでママさんをえぐった。



どんどん盛り上がっていくふたり。おっさんは下品な変態になっていた。



ママさんさー、今、犯されてんだよ。誰に犯されて、誰にハメられてんの?



と聞くと、ママさんは、うーうー言っている。



いいから答えろよ、と腰をうねらさると、ママさんは



おっさん…おっさん…



と、おっさんの下の名前を呼び捨てで呼んだ



逃げたい?逃げていいよ、できるなら逃げろよ



とおっさんがさらに追い込む。ガッツリとママさんを下で固めながら、腰を振り落としながら言うと、ママさんは



逃げ…逃げられない!ごめんなさい!ごめんなさい!



と自分の口を押さえながら言った。



ママさん、俺のこと好き?



とガンガン突きながら聞くと



好き、好きよ、おっさん、愛してるの〜!



とまたもおっさんを呼び捨てで答えた。



そのあと口を思いきり開けるように命じて、おっさんの唾をペッ!と口の中に吐きかけ、それを飲め、と命じた。



ママさんはそれを必★で、ゴクンと飲んだあと、



もっと、もっと!



とおっさんにせがんだ。そしてまたペッ!と吐き出して飲ませたり、それをママさんの舌に乗せておっさんの舌を絡ませたりした。

そんなことを繰り返した。



大興奮が続くおっさんはガマンができなくなってきたので、ママさんのだらしない尻をガッツリ掴んで、



今から中に出すからな〜



というと、ママさんは



あ〜お願い…



と答えた。その答えでは物足りないおっさんは、



中に出してほしいだろ?

ちゃんとお願いしろよ



と乱暴に言って激しく突きまくると、ママさんは



あ〜っ!お願いします!中に出して!中に出して!おっさんのをたくさん出してください!お願いします!お願い!



と絶叫した。

おっさんは、うおおおおお!という大きい声をあげて、



出すぞ!ちゃんと受け止めろよ!



と激しく、ものすごく激しくピストンした。



そしてママさんは



ああああああああああああああ!!!!!!きて〜!



と叫び、

最後におっさんはママさんの中に思いきり射精した



言い知れない快感がこみあげ、ものすごい鼓動と共にどっくんどっくんとものすごい量を噴き出た。

それをすべてママさんの膣の中に噴射した。



ママさんは眉間にシワを寄せながら、ものすごいせつない顔をして、股間をピクピクと動かしながら受け止めていた。



なんでだか知らない。

このママさんとの一度きりのセックスは、たぶんおっさんの人生でのセックスBest3にランクインする。



最高に気持ちよかった。今でも思い出すと大勃起する。



ママさんはセックスが終わった後、かなり照れていて可愛かった。

だがもちろんママさんとはその後があるわけではない。

ママさんは身も心も完熟した大人の女なので、その場が気まずくならないように配慮してくれた。



その様子をみて、おっさんは、

おいで。と言ってママさんを腕枕した。ママさんは、



なんか幸せだな〜。おっさんありがとうね!



と言っておっさんの頬にキスをした。おっさんも、ママさんの口にキスをし返した。



しばらくして、



今度こそコーヒーを飲んで、



じゃあ帰るね。



と言った。ママさんは



うん。またいつかね。

またいつか遊びにおいで。



と笑って言った。

ふっと目をテレビ台のところにやると、ママさんとママさんの同い年くらいの知らないおっさんが肩を組んで笑っているツーショットの写真立てが置いてあった。



そのまま玄関を出て、エレベーターの前で手を降って別れた。



あの写真のおっさんはママさんの旦那?彼氏?同居してたのかな?うーん…



…まあいいか。



と思いながら帰った。



しかし…

その日家に帰ったあとも、ママさんとのセックスが頭をよぎりまくり、3日間くらい勃起が止まらなかった。

またすぐに会いに行こう、とも思ったりしたが、きっともう一度会ってしまったらママさんの笑顔は消えてしまうかもしれない。



そんなことを思って必★に性欲を抑えた。



おっさんもなんだかんだ歳を重ねてきたもんだ、とただの自己満足を噛み締めたが、正しい選択だったと思う。



それから何ヶ月か過ぎ、



ゼロお姉さんとの別れは突然に。

いや、突然ではなかったと思うのだが、どうもおっさんはゼロお姉さんをいいようにし過ぎたようだ。



ある日ゼロお姉さんは、泣きながらおっさんにこんな話をしてきた。



おっさんに大切にされてない。それがわかるのに、呼ばれたら出てきてそしてセックスする。そのたびにゼロお姉さんの心はただひたすら複雑になる。

おっさんのことがすごく好きで本当に嫌いだ。



だいたいこんなような感じだった。そして、今、ゼロお姉さんのことを好きだと言って追いかけてくる男がいるということも付け加えた。



おっさんは女にはとことん弱いが、しかしその反面、



女には媚びぬ!



のラオウなので、そのことを聞いて別れを決めた。結局、ゼロお姉さんのことを最後までいいようにした。



今もたまーに、当時のゼロお姉さんの家の近くを通ったりする。もちろんべつの用事があって通るだけ。



そんなとき、そういえば、断れない女であるゼロお姉さんが、



たしかこの場所で泣きながらおっさんからの、最後の別れ話を必★で断ろうとしていた。



そんなことがあったなあ、と思い出す。



そして、たまーにあのスナックの前を車で通り過ぎることがある。



今もママさんは元気だろうか?



スナック編アナザーストーリー&ゼロお姉さんとの思い出





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