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【熟女体験談】最近、妻が他の誰かに抱かれるところを見たいと言う思いが無性に込み上げてきて…












妻は36歳で、結婚して7年目になる仲の良い普通の夫婦です。



何故か、最近、妻が他の誰かに抱かれるところを見たいと言う思いが無性に込み上げてきていました。



でも、いざするとなればそんな勇気が私にあるわけでもなく・・・といった状況でした。





でも欲求は日増しに強くなるばかりでした。



友達にしてもらうわけにもいかず、かといって見知らぬ人はやっぱり怖いので、



想像だけの世界で悶々とした気持ちの中でなんとなく日々楽しんでました。





妻は私以外の経験はありません。



1年ほど前から妻に、他の人に抱かれてみたくない?と話していました。



もちろん、最初はかなり驚いて



「何、馬鹿なことを言っているのですか」



とあっさりかわされていました。

















































しかし、その思いがなぜか収まらない私は、



夜の営みのたびに、タイミングを見てしつこくお願いを続けていました。



興味が全くなさそうにも見えなかったのでしつこく言っていると、



「あなた以外の人に抱かれて、腹が立たないの?男の人って不思議ね!」



などと言うようになり、徐々に変化が感じられるようになっていったのでした。





それだけでもかなりの興奮と嫉妬で、想像の世界でで私は一人楽しんでました。







先日、久々子供の手も掛からなくなってきたので、



子供を両親にあずけて久しぶりに一泊旅行に二人で出掛けました。



何らかの刺激を求めて、混浴のあるとある温泉です。



何度も想像の世界で語り続けた甲斐もあって、



子供が合宿などでいない夜にはベットで行く寸前には



「もっとおまんこしてぇ〜」と興奮気味に卑猥な言葉を大きな声で発してくれるようになってきていました。





他人に抱かれる場面も想像させて言わせていましたので最近では行く寸前には「もっと私を犯してください。



あぁーおまんこいいのぉー」と興奮するような声も発してくれるようになっていました。



もちろん普段の妻は真面目で、家庭のことを一生懸命にこなしてくれる理想的な良妻賢母です。





多分、妻も今回の混浴のある旅館を予約したときには、多少の興奮は感じ、もしかしたら何らかの期待があったかも知れません。









平日という事もあり、かなり旅館は空いてました。











それでも、なにか期待して混浴にとりあえず1人で入ってみたのですが、やはり平日でまだ夕方前ということもあり、60才前後の方ばかりでした。





仕方なく、その場はあっさり引き上げて夕食にしました。





夕食で、お互いかなりお酒もすすんでしまい、いい感じでほろ酔い気分になっていました。





そこで、ちょっと酔った妻に混浴を勧めてみると、「あなたも来るのならいいわ」って話になり、一緒に行く事にしました。





夜も11時過ぎているし、昼間のこともありあまり期待してなかったのですが。









ところが、混浴露天風呂に行く途中、私より同世代かそれ以下かというような3人連れが露天風呂に入っていくのが見えました。





その瞬間、私の欲望が疼きだしました。









3人が入るのを妻とみていましたので、当然のこと妻は「やめようよ!」と言いました。



しかし、ここがチャンスと見た私はすかさず「いいんじゃないかな?別に君一人じゃないし、他の方もいるだろうから。



ここは温泉だよ」と、自然体で妻に入るように勧めました。









妻が安心するように、一応念のために時間をずらして入ることにしました。



妻が脱ぎだしたとき、「ちょっとのどが渇いたから缶ビールを一杯飲んでから直ぐに私も入るから」といって入る少しタイミングをずらすようにしました。





妻はためらっていましたが、酔いも手伝い、「本当に直ぐに来てね。



もう〜」と多少顔を赤らめながらも、1人で入って行きました。



私は内心ドキドキの興奮に包まれました。









男子の更衣室からドキドキしながら見てたのですが、妻はバスタオルを巻いて露天風呂に入って行きました。



温泉には先程の3人組みしかいないようです。





しばらくは会話もなく離れた場所に妻はいたのですが、そのうち3人組の1人が自然な雰囲気で妻に近よっていきました。









私はよりはっきりと状況を見たく思い、ちょうど逆向きになるので、更衣室内の一番近い場所で隠れて見える位置まで移動しました。











もう、何とも言えない期待と興奮でギンギンの状態でした。









腰に1枚のタオルを巻いただけの見知らぬ男、そのすぐそばで笑顔で受け答えするバスタオルの妻の姿・・・。









普段は真面目で笑顔の絶えないあの妻が、酒のおかげでしょうか、今一糸まとわぬ状態で他の男と話しているのです。



もちろん大事なところはタオルで完全に防備はしていますが、何も着ていないことは事実なのです。



それだけでも私は凄い興奮でした。









私がいる更衣室からちょっと逆向きでおまけに遠いので、もっとみてみたい!という欲望に駆られ、浴衣を羽織り急いで露天風呂から裏へと回りました。









幸い、すだれの間を越えると、姿勢は不安定でしたが、板の隙間からちょうど妻の姿が拝める理想的な位置を確保できました。









湯の音で声は途切れ途切れですが、ほぼ正面から見えます。



私がその位置に着くと、他の二人の男も妻の側に来ていました。









やがて3人で妻を囲うように湯船につかっていました。



気がつくともう10分は過ぎていました。





4人とも楽しそうに談話してましたし、「夫があとから来るって言ってたのよ。



もう来ると思うんだけど。



おそいわね」という妻の言葉に、男は何もしなさそうに見えたので、この程度が限界なのかなと思った頃です。









一番若そうな男が「のぼせそう〜」とか言いながら風呂の縁に座りました。





腰にタオルは巻いてましたが、タオルが不自然なほど盛り上がってます。



妻はチラッと見て目をそらしました。







それを見逃さなかった先程のヤセ気味の男が、「お前なに勃起させてんだよ〜」ともう1人の男とはやしたてています。









妻は酔った顔なのか、風呂が熱いのか、はたまた興奮してるのか、真っ赤な顔をしてました。





若い男は、「まだ勃ってないよ〜」とか言いましたが、タオルをバッと隣の男に取られて、下半身を露わにしました。



「奥さん〜どうですか、見てやってださいよ〜」



「キャッ、やだ〜」と言う声に反応したのか、たしかにまだ勃ちきってなかったのが妻の興奮の声に、ビクン、ビクン、という具合にさらに勃起状態となったのです。









「お前、勃起させるのはやめろよ〜」などと言いながら、他の男もいつのまにかタオルを取ってました。





妻と同い年ぐらいの男も縁に座って、自分のイチモツをさらけ出していました。





その男のは勃起はしてなかったのですが、私よりも一回りほど大きさがありました。







「ほら奥さん!」の声に、妻がそれを見た時、「えっ!まぁ!」とピンクの顔で一瞬止まったとき、私は何とも言えない強烈な嫉妬と激しい興奮を全身で感じていました。









さらに、男達は、「せっかくの温泉なんだから、奥さんもバスタオル取ろうよ〜!」などと言い、妻まで裸にさせようとしています。





もちろん妻はやんわりと断ってましたが、「旦那さんもまだ来ないし、旦那さんが来ても大丈夫だよ。



温泉なんだから。



湯船にタオルを浸けるのはマナー違反だよ」とか言いながら、後ろにいた男が手をかけ、とうとう妻はバスタオルを取られて、なんと裸体をさらしてしまったのです。



「いやぁ〜ん」言いながらもそんなに騒ぐでもなく、湯船の中の特殊な状況とお酒の力か、妻は手で隠す程度でじっとしていました。









色白で少しぽっちゃりの自慢の妻です。



きっと男達も驚いたのでしょう。



「ワお〜」「すげ〜」とか言いながら男達はハシャギながら妻を見てました。



妻は「恥ずかしい・・・いやぁ〜ん」と胸は両手で隠しながらもそんなにいやで仕方がないと言うようでもないのです。



何とも不思議な瞬間でした。







私は、ちょっと危険な状況になってきたな・・と思いましたが、痛いぐらいに自分のあそこが勃っていいると共に、嫉妬と興奮の渦の中におかれもはや完全な傍観者になっていました。



不思議ですが、止めるよりも、見たい衝動が押さえられなかったのです。









縁に座ってた2人もまたつかって、4人裸でまた話をし始めましたが、なにか様子が違うことに気がつきました。









妻の斜め後ろに同年代の男がいたのですが、時折妻がムズムズって感じで移動してたのですが、彼は愛撫をしてたのです。





触られないように妻は逃げていたのですが、「あっ、ケイちゃん、ひょっとして!?」とヤセ気味の男に感ずかれたようです。





ケイという男は、「あ、ばれた〜!?」と言ったがとたん、妻に後ろから抱きつきました。





「きゃっ!いやぁーんだめぇ〜!」「いいじゃん、誰もいないし、仲良くしようよ」







「だめ〜!主人がもうすぐ来るの〜」「おい、カズ、更衣室見てこいよ」と言われ、カズという男は更衣室へ確認しに行きました。







後ろからやさしく愛撫された妻は、少しは抵抗してましたが、カズの「大丈夫!誰もいませんよぉー」って言葉に安心したのか、はたまた吹っ切れたのか、「あぁ〜いやぁーん」と、少しずつ声をあげるようになっていました。





後ろから股間あたりを、少し嫌がりながらも嬉しそうに愛撫される妻。



私の心臓はもう吹っ飛びそうな光景です。









そんな妻の前に、ヤセ気味の男が「奥さん、お願いします。



おれの触ってもらえません」と自分のイチモツへと手を導きました。



3人は風呂の中なので、湯が激しく動いてます。





やがて、若いカズが湯船に座って、「奥さん、舐めてよ」と、すでに勃起したのを突き出してきました。





少しだけ嫌がる素振りを見せているだけのように感じられる妻に私の興奮がすでに歯止めのきかないほどの暴走状態でした。



私はいつしか必★に自分のものをしごいていました。











妻はもう男達のなすがままでした。









ただ、その状況を私は必★にしごきながら激しく放出しているだけでした。



そして、すぐさま勃起していきました。









後ろから抱きつかれて愛撫され、もう1人の男の股間を握らされています。



彼は風呂の縁に座って、何か2,3言話したと思ったら、私の予想を越えた景色に驚きました。





頼まれたとはいえ、遂に妻がフェラをはじめたのです・・・嫌がっているような素振りをみせていた妻が手を添えて・・・。



嫉妬はピークに達しました。





「ううっ、すげぇ〜気持ちいい〜」「おいおい、カズいいなぁ〜。



奥さん、俺のも頼むよ」そう言って、ヤセ気味の男も立ち上がりました。



妻の手によってすでに勃起したイチモツは細いのですが、私の倍ぐらい長く、頭だけが異常に大きく、お腹につきそう



なぐらいそそり立っていました。









それをうっとりした表情で自ら口に包んでゆく妻。



とても入りきらないのか、半分ぐらいがやっとです。





「奥さん、もうちょっと腰を上げて」と、後ろからケイという男が言い、言われるとおり腰をあげると、アソコを舐めはじめました「わぁー」と妻は思わず歓喜の声をあげました。



私はもう誰も来ないかが心配で気になり始めていました。



そうです。



この状況をもう少し見たくて『誰もこなでくれ』と願っていたのです。









興奮のなかで、妻が3人にとうとうヤラレだろうなと感じました。



何とも言えない不安のような興奮が入り混じっていました。



『挿入される』という、とてつもない興奮が私の両足に震えをもたらしていました。





私は、待ちに待った、妻が私以外のイチモツを受け入れるその瞬間を、じっくりと腰をすえて脳裏に焼き付けようと身構えました。









入り口とは反対側の右奥にある洗い場に妻を抱きかかえるように移動した4人は、妻をやさしくマットの上に四つんばいの姿勢にさせ胸とあそこを3人でやさしくさすりながら「奥さんどぅ〜」「気持ちいいでしょう」妻は無言で体を自然に前後に揺らしています。



「奥さん、そろそろ入れていい?」「え・えぇー!だめ〜本番はいやなの〜!」「でもほらぁーココは欲しいって言ってるよ」「だめ、ナマは絶対だめなの!お願いそれだけは・・・ご・ごめんねぇ」



「風呂にゴムはないよ〜」と、男が右手ですばやくあそこをこすりあげると、感じ入った妻はたまらず「あぁ〜っ、だめぇ〜、いぃ〜」「え、いいの?」「あん、だめぇ〜、いぃ〜」



男の執拗な愛撫で、妻は何が言いたいのかさっぱり判りません。





「奥さん、いれるよ〜」



長さも太さも私の倍以上ありそうな、ケイと言う男が今にも入れようとして腰を押し込んだそのときです・・・







入り口の方で「早く来いよ」と老人らしき男の声が聞こえたではありませんか。



身を振るわせた妻から男はすばやくはなれ、全員が湯船に入りました。







一瞬何が起こったのかと、あたりを見回していた妻も状況が飲めたのか、前にあったタオルを手にうつむき加減に湯船につかりました。





「ガラガラガラ〜」



更衣室の方からドアの音がしました。



60代ぐらいの夫婦が入ってたのです。



4人とも湯船のなかで音一つ立てないでじっとしていました。









入って来た老夫婦のおかげで、がっくりきたと言うか、私は何とも言えない冷静さを取り戻しました。



そのような状況でとりあえずは新たな展開がなさそうだったので、風呂に向かう事にしまし



た。





私が湯船に向かうと、先程入ってきた夫婦とは少し離れた場所につかり妻はじっとしていました。





私に気付いた妻は、「遅かったわね」と潤んだ目でいい、先程の男達との事は一言も触れませんでした。



しばらくして私が、「ほらあそこに男の人がいるよ」と話し掛けると「あの人たちね・・・」と3人の男の人たちと世間話をしたのと話し始めました。



私は意外な気がしましたが、目が合った一人に会釈をし、その後なんとなく自然に男達と2〜3分ぐらい話をしました。





老人夫婦も含めて7人で少し話をした後、男達はそろそろ出るといい出始めました。



内の一人が「良かったらこのあと一緒に飲みましょうよ」の問いかけに、なんと妻がほんのりピンクの笑顔で「え・えぇ」と答えたではありませんか。



多分妻は、一瞬の挿入に、心ここにあらずの状況だったのでしょう。



ここだと感じた私は、「じゃあ一緒に部屋でやりましょうか」と私から持ちかけました。



妻と私も5分ほどで出て、妻は部屋の準備に、私は自販機の買出しに行きました。





途中のマッサージルームで見かけた彼らに「408号室で妻が待っていますから」と声をかけると「え・ぇー。



本当にいいのですか?」と彼らは顔を見合わせていました。



私は笑顔で「せっかくの夜です。



楽しくやりましょうよ」と声をかけ、彼らも嬉しそうに「えぇ、じゃお言葉に甘えて」と腰をあげました。









数分後、私も部屋へ帰ってみると、期待してたようなことはなく、4人で冷蔵庫に在ったビールとつまみで飲みながら雑談していました。



私が多めにお酒類を買ってきたおかげで、徐々にみんなの酔いも回り2,30分頃経つと、だいぶ盛り上がってきて、先程の混浴の話になり、妻の事を綺麗な人だとか魅力的だとか色々と褒めちぎってきました。





ちょうどつまみが切れたので、道の向かい側にあるコンビニへ妻がつまみを買いに出かけました。



そこで、私は先程の事柄を持ち出したのです。





「混浴で妻となにかあったでしょうか?」「い、いえ、何もないですよ」



男達は当然のごとくとぼけていましたが、



「実は裏から偶然覗いたんですよ」「えっ・・・!?」と私が見た光景を話すと、黙りこくって聞いてましたが、最後は観念したように男達は謝ってきました。





「いや、謝らなくてもいいんですよ。



実はお願いがあります」と



本題に移り、あのような状況を見てしまし、私も踏ん切りがつきません。



私もあのようなものを目にして、何かもやもやしています。



実は、真面目な妻がもう少し開放的になって欲しいと言う願望もありました。



私が許します。



寝たふりをしますのでうまく妻を誘惑してやってください。



先ほどのことで妻も不安定になっています。



吹っ切れるようにうまく誘惑してやってください。



と話すと、最初は驚きと不信で聞いていた彼らですが、状況少し飲めたのかすっかりその気になりました。









私はドキドキして妻の帰りを待ちました。









6分ほどして、妻が両手にいっぱいのものを持って「ただいまぁ〜」と帰ってきました。



そしてほろ酔いの妻も座って楽しく第2弾の飲み会が始まりました。



何も知らない妻は結構飲まされてます。





15分程してから、私は「変だなぁ、もう飲めないよ。



なんだか眠くなっちゃったから少し横になるよ」



と言って、部屋の隅の方で寝たフリをしました。



やがてそんな私に気がついた妻が「あれぇ主人は?」「酔いつぶれて寝ちゃいました」「えぇー、今まで飲んでいたのに、こまった人ねぇー」「まあいいじゃないですか。



そのうちまた起きますよ。



ぼちぼちやりましょうよ」に、「そうね。



ま・いいか」とわいわい楽しい話で盛り上がっていきました。









そして、20分程過ぎたころです、男が小さな声で「奥さん、さっきの続きしようよ」「えぇー、だめよ!なに言ってるの主人が起きるわよ」「大丈夫ですよ、実はちょこっと旦那のビールに睡眠薬入れたんです。



3時間は絶対に起きられないと思いますよ」



「え・えっ!?」「これで旦那さん起きないからゆっくりねぇ、しようよ〜」



「え!?だめだめ!あ・あなた〜」



妻は確かめるかのように私を呼びましたが、ぐっすり眠ってるフリの私の状況に観念したのか、「もぉー」と言いながらも、擦り寄る男を強く追い払おうとはしませんでした。





妻自身も先程の続きがしたいのか、「いやぁー」「もぉー、いい加減にてぇー」とは言うものの、すぐにいやらしい声が漏れてきました。





私に気付かれると思ってるのか、かなり声を我慢しているのがわかります。





一応拒否はしてるのですが、体は正直です。



男達のなすがままやがて裸にされました。





3人に愛撫されて、妻は感じいって両手で一人の男にしがみついていました。



隣の部屋に男が布団をひき、二人に抱きかかえられて妻は運ばれていきました。



私のあそこはもうピン立ちです。



先ほど2回も出したと言うのに、意外な元気さに我ながら驚いていました。









隣では「お願いだから、本番はイヤなのねぇーあ・あぁー」と艶めかしい声が響いています。



「えぇ奥さん、そりゃないよ〜生でお願いしますよ」「ダメ、お願いだから、口でいかせてあげるから」と言い、近くにいた男のものを舐めはじめたようです。





後ろからは別の男が妻のアソコを口で奉仕しているようです。









私は気づかれないように、そっとふすまの間を開けて中を覗きました。



ものすごい光景でした。



妻は全裸で抱き合っています。





妻は感じながらも、一生懸命口でいかそうとしています。





しかし、その男のイチモツは細いのですがすごく長く、いつもより勝手が違うせいか上手くフェラができていないのか中々イキませんでした。





そのうち若い男が「おれのも頼みますよ」と交代しました。





その時妻に変化が見えはじめました。



妻が男の舌技でイキそうになったのです。





「あぁ〜、いくぅーあぁいやぁ〜、あぁ〜・・・いい〜・・はぁ〜いきそう〜あぁ〜、どうしようい・いきそうよあぁー」



ところがその時、男が突然はやめてしまったのです。



妻は「あぁーんイヤーンもっとぉー」と腰を振りせがみました。





すかさず男は「じゃあ奥さん、生で入れるよ〜」「あぁ〜、生で入れちゃだめぇ〜・・・」と言ってる最中についに先を入れてしまいました。



妻は「う・ヲォー」と大きく体をのけぞらせて快感を全身で表し、大きく身を震わせました。



男も興奮し、「お・オォー」と叫びながら激しく腰を揺り動かしました。



私は唖然とその激しい状況に見とれていました。





しばらくして冷静さを取り戻したのか男が「どう、もうやめてもいいのかなぁ?」と妻をからかうと「・・・あぁ・・はぁ・・・い・・やめないで・・」さらに激しくしがみ付きました。



その言葉で男は気を良くしたのか笑いながら激しく「ほら」と奥まで勢いよく突き入れました。



妻が「う、わぁー」と、ひときわ大きな声を出してけぞったとき、男も動きを止め、ドクン、ドクンと妻の体内に愛の精液を送り続けるのでした。









しばらくして二人目がまた妻にまたがりました。



嫌がるかと思ったのもつかの間、なんと妻はいやらしい目つきの笑顔で男を迎え入れるでは在りませんか。



そして、「気持ちよくしてねぇ」をしがみ付き、自らゆっくりと腰を揺らし始めたのでした。



私はあまりの妻の変貌と行動に、女のすごさと怖さを垣間見た気持ちにもなりましたが。





ただただ興奮が冷めやらず、思わず持ってきたビデオを鞄からそっと出して、激しく結びついて「気持ちいわぁーあぁーもっとおまんこいっぱいしてぇー」としがみ付く妻の姿をビデオに収め続けました。









妻ももう抵抗はせず、オモチャのように完全になすがままになっていました。



いや、もはや妻が男達をリードしているようにさえ感じられる状況でもありました。





二人目の男が凄い勢いで腰を振ると、妻も感じまくって「アン、



ア〜ン」と艶めかしく言っていました。









三人目の男がビクンビクンと出す度に、妻が「アン、アン」とまるで赤ん坊が泣いているかのような女の喜びの声で喘いでました。





もはや妻の顔は一本の糸が切れたかのように全くの別人のように私には感じられました。









欲望の全てを出し切った男達は、にやけた顔でぐったりと痙攣を繰り返す妻をよそ目に、そそくさと自分の部屋へと帰っていきました。









翌朝の6時ごろ、全裸の私が顔の上でまたがっているのに気づき、妻は驚いていましたが、まだ余韻が残っていたのかいつもより広くなったおまんこに手をやりさすってみると、いつもとは比べ物にならないほどの大きな喘ぎ声をあげてしがみ付いてくれました。







私はただただ嬉しくで全力で挿入を繰り返し激しく果てました。





本当に素晴らしい、最高の温泉旅でした。





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