スポンサーリンク
スポンサーリンク

【熟女体験談】デカ尻なパート熟女の誘惑












私は現在、全国チェーンの飲食店に勤務して店長をしています。



不景気で他店が閉鎖して行く中、私の店は何とか数字を維持しています。



私の店にパートに来ている41歳の綺麗な熟女がいます。



名前は則子さんと言います。



その女性と半年前から深い中になっています。



彼女は旦那さんと別居中らしく高校生の娘と2人暮らしをしています。



私は本部から現在の店を任され1年前に移動して来て彼女と出会いました。



積極的な女性でテキパキと仕事をし、また若いバイトの指導に当たっています。



私は中々素敵な女性だと日々に感心して見ていました。



店の制服は下が黒のスラックスに女性は黒いヒールを履いています。

















































私は則子さんに初めて会った時から下半身(尻)がデカい女性だと思っていたんです。



時々、閉店までのシフトで則子さんと一緒の時があり帰りに食事をして帰ることがありました。



優しい女性で食事の心配までしてくれ時々、私のアパートになど作って来てくれたりする様になりました。



則子さんと話すと旦那さんの浮気で2年前から別居中らしく離婚を考えていると言っていました。



単身赴任して来て半年程、過ぎた頃だったと思います。



則子さんがアパートに出入りする様になり自然に関係を持ってしまいました。



初めての時でした。私が休みで則子さんは夕方までのシフトでした。



則子さんはアパートで私と一緒に食事をしてくれ、ビールを飲んだんです。



色々な話しをして偶々、男女の話しになり則子さんは数年前からご無沙汰だと言って来たんです。



私がそんなに綺麗なのに勿体無いと言うと則子さんは



(店長、私って女の魅力有りますか?)



私は充分あるよ!と言うと則子さんから



(店長、単身赴任だから、アッチの方、どうしてるんですか?)



と聞いて来たんです。



私は適当にと答えると則子さんも私も適当に1人で慰めてるのよ!と言い潤んだ目で私を見詰めていました。



私が則子さんもオナニーするんですか?と思い切り聞いたんです。



そしたら則子さんが



(いやあーだ、ふふっ、オナニーだなんて、エッチね!)



と言い私の息子に触って来たんです。



則子さんが年上でもいい?と聞いて来ました。



私はソファーでズボンを脱がされ、洗ってない汚れたチンポを舐められました。



(洗ってないから汚いよ。)



と言うと



(ふふっ、嫌いじゃないのよ、この匂い。)



私は則子さんの、その言葉に興奮してしまい則子さんの頭を抱え込んで好きにさせました。





スポンサーリンク
スポンサーリンク
熟女
adminをフォローする
エロうさちゃんねる

コメント

タイトルとURLをコピーしました