スポンサーリンク
スポンサーリンク

【熟女体験談】清楚な美貌とは不釣り合いなほどの熟れきったボディに圧倒












37歳のバツイチ(前妻は病★しました)です。



数年前になくなった歌手の本田美奈子さんと同じ病気です。



そのショックもあって、数年間はまったく女っ気なしだったのですが、一昨年に七回忌をすませた後に、いちおうは自分では区切りをつけました。



そんな時に絶品の熟女と出会い、今では深い関係になっています。



この熟女は、私の大学の後輩の母親で、58歳です。



彼女の次男(25歳)が、私が役員を務める会計事務所(叔父が社長)に就職するにあたって、サポートしてやったのがきっかけで知り合いました。



内定のあとに、お礼の食事に招かれた時にはじめて会いましたが、とにかく清楚な美貌とは不釣り合いなほどの熟れきったボディに圧倒されてしまい、これはなんとかモノにしたいと思ったわけです。



そのときはご主人も一緒でしたが、少し歳の差がある初老の紳士です。



ちなみにご主人も私の大学の先輩にあたります。



最初に会ってから1年以上かかりましたが、モノにできました。

















































はじめてこの人妻を抱いた時は、宝物を掘り当てたような気分でした。



彼女も不倫は初体験だったとのことで、しかも20歳も若い男に抱かれることにはかなり抵抗があったようですが、一度でもその味をおぼえさせてしまうと、後はこちらのペースです。



私の奥様との関係ですが、初めてお会いしてからは、どうのようにアタックするか考えるために少し時間をおきました。



絶対に逃がしたくなかったので、念には念をいれて。



内定がきまったのが一昨年の7月、食事に招かれたのが9月で、半年後の翌年4月に入社だったので、その前後にご子息のことについて状況を確認するということで電話しました。



この時は、まずご主人に電話をしたそぶりをみせ、奥様とも少しお話しをしました。



大学の先輩後輩という関係があるので、かなり気安いということで、入社後は私が後見人のような立場になりました。



そして、彼の社内での様子などを奥様に定期的にご報告するということを提案したわけです。



もちろん、次男本人には内緒です。



実はご主人も税理士事務所を経営されていて、いずれはこの次男を後継者にとお考えのようです。



まぁ、親ばかなのですが、そこにつけこむボクはさらにひどいですね・・・笑。



その後、月に一度くらいのペースで電話の報告を続け、7月に私のほうからまとまったご報告ということで、お食事に誘いました。



このとき、久々に奥様にお会いできましたが、白いノースリーブのワンピースに透明なストッキング、白いハイヒールのサンダルをはいた立ち姿は圧巻でした。



透き通るような白い肌や軽くウェーブのかかったセミロングの髪、唇にくっきりとひかれたルージュがそそります。



はやる気持ちを抑えるのがたいへんだったことをおぼえています。



もうそのころにはすっかり信頼されていて、その後も電話や携帯電話のメールで何度か連絡をとりあい、なんとなく、若い男友達の感覚になりました。



もちろん、こちらの邪念は察知されないように、つとめて好青年を演じたわけです。



奥様のほうも、世間ずれしていないので、まったく無警戒でした。



頃合いをみはからって、たしか9月だったと思いますが、ドライブにお誘いしました。



こうなると、もう、何となく奥様も私の気持ちに感づいてきたみたいで・・・ただ、ご子息のことがあるので、断りきれなかったみたい・・・というか、少しは何かを期待されていたのかもしれません。



そのドライブの途中では意図的に何も具体的な進展はなし。



その後、わざとこちらからは連絡せずに放置しておきました。



後で奥様から聞いたことですが、連絡のなかった期間、彼女の中で私の存在がどんどん大きくなっていったそうです。



10月にはいって、今度は奥様から連絡があってまたドライブ。



この時は手をにぎったり腰を抱いたりで、もう恋人気分。



ただ、奥様はやはり当惑されたようだったので、その後、またしばらくわざと連絡をしないでいました。



もし、奥様のほうから連絡があったら、これはもう「イタダキ」だと思っていたので(笑)案のじょう、2週間ほどして奥様から連絡があり、週末にとあるシティホテルでランチをすることにしました。



もちろん、体力温存して部屋を予約してね。



この間、奥様はかなり悩まれた様子でしたが、私のほうにその気があるならば、どうして連絡してこないのかとちょっと怒っていたみたい・笑 やはり結婚後にほとんど男と接触がなくて、このテのかけひきには全く無防備。



ランチのあと、奥様が化粧室に立った隙に部屋番号を書いたメモを残して私のほうはさっさと部屋にあがりました。



待つこと15分、失敗したかなぁと不安になりかけた時に部屋のチャイムがなって・・・あとはご想像におまかせします・・・このとき、奥様はシックなスーツでしたが、その中はいわゆる「勝負下着」でした・笑あとでわかったのですが、この時の奥様はセックスレス状態になって15年くらいたっていたそうです。



ご主人以外に男をしらず、長いあいだセックスレスになっていた身体が、いきなり20歳も年下のパワフルな独身男の餌食ですから、ちょっと残酷だったかもしれませんね。





コメント

タイトルとURLをコピーしました