僕は28歳です。



結婚していて子供は小学生が1人。



同じマンションの奥さんと去年から不倫関係です。






うちのマンションは古い分譲タイプです。



取り得は学区が良いことと、古いためか自治会活動が盛んで安心して暮らせるところです。



その奥さんとは自治会活動と子供が同じクラスで、PTAやクラスの活動などで数年前から家族ぐるみの付き合いです。






奥さんは背が小さくて148センチだと言ってました。



小学校でも高学年になると大きい子もいて、「混ざるとわからない」と言われるほど小さく幼く見えます。



年齢は30代前半のようですが、顔立ちも幼くて、よく中学生に間違われると言っています。



ご主人は少し年上で、平日は朝早くから出社して帰りは遅いそうですが、休みにはよく2人の子供さんを連れて出かけています。






僕の方は可もなく不可もなく、少しばかりのスケベ心はあっても、まさか近所の奥さんと不倫になるなど考えてもいませんでした。



もちろん妻とはそれなりにセックスしてました。






奥さんは背が小さいけれど活発な人で、自治会やクラス、PTA等で活動があると積極的に働いておられました。



子供同士も仲が良いので自然と僕も奥さんに近づくことが多く、少し重いものを運んだりなど少々の気遣いをしたりはしてました。






去年の夏こと、暑い昼下がりに妻は子供とプールへ行き、僕は近くのスーパーへビールなどを買いに行っていました。



ビールを下げて歩いていると、少し先に件の奥さんが重そうに買い物袋を下げて歩いていました。



“善き隣人”である僕は何の下心もなく追いついて、食料品が詰まったレジ袋を持ってあげました。






部屋に着くとレジ袋を台所まで運びました。






「よければ冷たいものでも」と言う奥さんに何かを感じました。






ご近所不倫など3流週刊誌のでっち上げと思っていた僕でしたが、少しのスリルを味わうつもりでリビングのソファーに腰掛けました。






「どうぞ」と缶ビールとグラスが出てきました。



少しまずいなと思いながらも、奥さんはビールを置くとさっさと台所で買い物の整理を始めてしまい、帰るきっかけを失った僕は仕方なく飲み始めました。



飲み終わる頃、奥さんが新しいビールを持ってきました。






「いやいや、もうこれで」と断ったのですが押し止められ、(なんだかヤバイな)と思いながらもグラスを傾けていました。






話すことと言ったら家族のことしかありません。



案の定、奥さんは夫の愚痴。



帰りが遅いとか会話がないとか、どこにでもある内容です。






「でも、こうして子供を連れてお出かけするって優しい旦那さんですね」と言わずもがなのお世辞を言うと・・・。






「私と話がしたくないから子供を連れて出かけるんですよ。夜まで帰りませんわ」






もうこうなると話の繋ぎようがありませんから、いつ帰ろうかと、そればかり考えていました。



部屋の中は明るく、エアコンの音がやたら大きく聴こえました。



そしてそのうち、奥さんがシクシクと泣き始めたんです。



ここが分かれ目でした。



慰めれば、それだけで済むはずはありません。



といって席を立てば恨まれて今後ギクシャクするでしょうし、下手をすればあらぬ噂を立てられることも考えられます。






(留守に上がるんじゃなかった・・・)と臍を噛んでも後の祭りです。






僕は腹を決めて、奥さんの前に膝をついて肩に手をかけました。



待ってましたとばかりに奥さんが胸に飛び込んできます。



仕方なく抱き寄せ、背中をしばらく擦ってました。



そして奥さんが泣き濡れた顔を上げて僕の目を覗き込んだとき、僕は唇を重ねていました。



長い口付けでした。



もちろん勃起していました。



奥さんは焦れたように身体を押し付け、腰をもぞつかせます。






「奥さん・・」






「いや、さよこって呼んで」






奥さんはそう言ってジーンズの上から僕の勃起を撫で始めました。



そしてまた口付けしながらジーンズを下ろして掴んできました。






「さよこ・・・」






そう呼ぶと奥さんは、「ああ・・・」と深いため息をついて勃起を掴み出して咥えました。






「・・・大っきい・・・」






自慢じゃないんですがよく言われることを奥さんは言って、熱心にしゃぶり始めました。



奥さんを脱がせてみると、やはり幼児体型で胸は小さく、腰周りもそれほど肉が乗っているという感じではありませんでした。



でも童顔と幼児体型、それと恥じらう仕草がまるで十代の少女のようで、僕は変に興奮しました。



ソファーに寝かせて脚を広げてみるとマン毛も薄く、大陰唇も発達してなくてまるで少女のようなあそこでした。



近所でも評判の体の大きな男の子を2人も産んだカラダとはとても思えません。






僕は小さなあそこに勃起を宛てがいました。



そこはそれ、中身は成熟した女性ですから、あそこは濡れ濡れです。



僕は先を押し進めました。



グウーと肉が広がりますが、狭くて上手く入りません。



何度も行ったり来たりを繰り返し、先っぽが愛液でヌルヌルになった頃、やっとカリ首が入りました。



そこからは奥に進めましたが、子供を産んだとは思えない狭さと中がざらざらする名器で、気をつけないとすぐイッてしまいそうでした。






入ってからはもう2人とも、獣のように互いを貪り合いました。



奥さんは小さくて、僕はまるで十代の少女を犯しているような気になりました。



その日は興奮のあまり、奥さんの中で普段ないほど大量に出してしまいました。






もちろん今は用心してコンドームをしています。



それに近所のことですので、用心して月に2回くらい少し離れたところで落ち合って、ホテルで貪りあう関係が続いています。



特に家族と一緒の折に顔を合わせたりした後日は、互いに秘密と背徳に燃えるのか、いっそう激しくなります。