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【熟女体験談】いくつになってもSEXがしたい還暦母が息子と近親相姦












一人息子も30歳になりましたが

結婚出来ず実家ぐらしをしています



でも普通に正社員で働いているので

そこまで心配していません



そして母親の私も

60歳になり今さら女なんていえる年齢じゃありませんが

それでも時々無性にSEXしたくなり

男の体が欲しくなって自慰をする事もあります



還暦を迎えてこんなに淫らなのはオカシイのかしら?



と思いネットで調べると70歳や80歳のお婆さんになっても

SEXしているのを見て勇気づけられました



そんな還暦の私は

トイレやお風呂場や台所でスカートを捲り、

パンティーの隙間に指を挿入して

陰部を擦りたてて自慰をするんです



ある日、台所でオナニーをしていて、

いつものように絶頂に上り詰めたそのときでした



突然、ドアが開いたのです。



「か、母さん何やってるのッ!?」



「芳雄ちゃん…いやダメッ見ないでッ

イクッあうあうッツ!!」



恥かしいアクメの瞬間を見られてしまった私は

(ああ…もう終わりだわ…)と悲観していました。

















































ところが、息子はいきなり、

私を押し倒して服を剥ぎ取ると、

荒々しく乳首に吸い付いて、

同時に女の割れ目をいじってきたのです。



「母さんのオッパイなつかしいよ」



「イヤッ、ダメよ…」



言葉では拒んでいましたが、

女の快感が全身に走り、膣穴が痺れてきて

本能がレイプでもいいからSEXしたいと望んでいるのを感じました



「母さんおまんこ汁が出ているよ」



「芳雄ちゃんに感じているのよ…」



私は大股開きにされてクリ豆を剥かれ、

膣穴までクンニされてメロメロになりました。



気がつくと私は自分から息子のちんぽを

握りしめてしごいていました。



「芳雄ちゃん凄いわぁ

こんなに立派に大人になって」



私は、息子のタマ袋から竿、

カリ首を舐め口にくわえて貪りました。



「母さん、気持ちいい気持ちいいよッ」



「母さん後ろ向きになってお尻を突き出してッ」



言われるとおりにバックでお尻を突き出すと、

パンパンに膨れた息子のちんぽがズブズブと入ってきました。



私は久しぶりの生ちんぽに感じて



「あぁッいいッお願いよ

膣の奥まで突いて突いて

激しく犯していいのよぉー」



と声を上げてしまいました。



ズボッズボッグチョッグチョッ



私の反応を確かめるようにピストンする息子の腰づかいに、

私の膣穴からドロドロと快感汁が溢れ出ているのがわかりました。



「ああッ母さん、凄いマンコ汁が出ているよッ、

イクの!イッちゃうの!」



「はぁっそうよッ芳雄ちゃんのちんぽで、

母さんイクの!イッイッちゃう!!」



「うううッ僕ももう出る出るよォ~!!」



息子の濃いザーメンが私の膣穴に放出されるのを感じて、

私は同時に絶頂に登り詰めました。



終わったあとしばらくして



「か、母さんごめんなさい」



と息子がポツリと言いました。



私は、息子を抱きしめて「いいの…」

と一言だけ言って息子のちんぽをティッシュで拭いて上げました。



その日からは、息子は毎日のように

母子相姦しています



私はまだ60歳



ネットで見る限り80歳までは

SEXしている女性がいたので

後20年もSEXする事が出来ると思うと

元気になってきます



いつか息子が結婚して家を出た時は

思いっきって外で男性と知り合いSEXするつもりです



60歳になっても明るい未来が待っていると思うと

毎日が楽しいんです





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