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【熟女体験談】英語を教えてくれていた叔母にセックスのレッスンもしてもらった












むかし僕は、イギリスで生活した経験が有り英語が堪能な叔母さんに英語をならっていました。



毎週土曜日の夜に行って、一泊して翌日曜日午前中に勉強、昼ご飯を一緒に食べて帰ります。



普段一人暮らしの叔母さんなので、夜行くとお風呂に入れてくれ、僕が叔母さんのベッド、叔母さんが下に布団を引いて寝る感じでした。



まあ、年頃ですのでムラムラしますよね。



この叔母さんが顔は普通なんですが、スタイルは抜群、特に大きな胸はすごく魅力的でした。



寝る時は僕も叔母さんも下着姿なので、翌朝早く起きると寝返りを打った叔母さんのお尻や脚がきれいに見えてチンポがかちかちに勃起してしまい困ったものでした。



起きてからも叔母さんは上にブラウスを羽織っただけで朝食の支度をしてくれ、僕も下着姿で待っていました。



でも、どうしても目が行ってしまい、朝食を取るのも勃起が脈打ってるような状態でした。



見つからないようにひやひやしながら勉強する部屋に移動するのですが、やっぱり無理です。



ポーカーフェイスで席を立ち、部屋に移動しましたが、



叔母さんが「おちんちんすごい起ってるね」と耳元でささやかれ、顔がかっと熱くなってしまいました。



「ごめんなさい、勝手にこうなってしまって」としどろもどろになってしまいましたが、



叔母さんは「いいんじゃない。若いんだから」と笑ってました。

















































「ねえ、もうしたことある?」



「あるって何?」



「いやねえ、セックスに決まってるじゃない」



「あるわけないじゃん」



「そっかあ。ねえ、じゃあ体験させてあげようか?」



「でも。。。」



「いいじゃない、これも勉強よ」



叔母さんはブラウスを脱ぎ、僕にブラジャーを外してと背中を向けました。



やったことがないのでホックが外せない。



「落ち着いて、右がフックになってるから左に伸ばして外せばいいのよ。」

言われた通りにしてやっと外せました。



叔母さんは自分でするっと型から外し、胸を露わに。



そのまま僕の手を取り手ブラのように両手を胸に当ててくれました。



「優しく揉んでみて」



初めての柔らかい感触に感動。



我慢できず自分から乳首を吸いに行きました。



「吸ってばっかりじゃだめよ。乳首舐められると女の人は気持ち良いの。ペロペロ舐めてみて」



言われた通りにしました。



「もう準備OKね」



叔母さんは僕の勃起を握って確かめ、



立たせるとトランクスを勃起に引っかからないように前を引っ張り上げながら下してくれました。



「へえ、すごいのね。立派なもんじゃない!」



僕は恥ずかしくて膝ががくがくしました。



「恥ずかしいよ。そんな見ないでよ」



「何言ってるの?見せたいんでしょ」



本当に恥ずかしくて見られたくない気分でしたが、叔母さんは楽しそう。



亀頭をねっとり舐め上げてから咥えこんでくれました。



初めは亀頭が敏感すぎて痛かったけど、慣れてくると気持ち良くなってきました。



うっとりしていると、



「さあ、交代よ。初めて見る?ここがその固いのが入るところ。その上がとっても敏感なところなの。優しく舐めて」



無修正動画を思い出しながらAV男優の気分でやると、



「いやあん、気持ち良い!上手よ」



叔母さんはとっても喜んでくれ、面白いので強く舌を押しつけて舐め回しました。



「わああ、もうだめ。早く来て。ここに固いの入れて」



AV男優の気分でやるもなかなか入らず、叔母さんが起き上がってキスしながら僕を寝かせ、上に跨って腰をおろしてくれました。



ズブリという感じで勃起が包まれたので、入ったことが分かりました。



超気持ち良い!



「初めてだからおばちゃんが動いてあげるね」



叔母さんがパンパンと腰を打ってくれたので、我慢できずそのまま射精。



「出ちゃったの?」



「うん、気持ち良い」



力が抜け、だらっとしていると、叔母さんが覆いかぶさってキスしてくれました。



「やったあ。



セックスできたね」



叔母さんと抱き合ってキスして余韻にひたりました。



それ以来土曜日の夜と日曜日の朝はたっぷり叔母さんとのセックスの時間になりました。



勉強も合間にきちんとしていたので、英語の成績も良かったです。





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