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【熟女体験談】金を貸す代わりにオッパイを触らせてくれるパチ屋の常連客に嘘をついて生挿入












俺が日頃よく行くパチ屋の常連客に『ユリ』という真矢みき似の五十路の女がいる。



ユリはパチンコの負けがかさむと他の常連客に頼み、金を貸してもらっているんだが、



金を貸す条件としてオッパイを触らせているというのが噂になっていた。



ユリは顔も美人なのだが、スタイルも良いので、オッパイだけで金を貸すオヤジも多い。



(まぁ、大した金額でもないせいもあるが)



いつもはオヤジばかりに声をかけてきたユリだが、半年前位にユリは俺にも金を貸して欲しいと声をかけてくるようになった。



その時は数千円と言われたので、面白半分で了承し、ユリを車の中へと連れ出した。



車の中でユリの上半身を裸にし、大きめなオッパイを揉みまくった。



が、揉んでるうちにだんだん欲求が膨らみ、ヤリたくなってしまった。



そこで、ユリにヤラせるように頼んでみた。



ユリは頑なにそれだけはダメと拒まれた。



俺がしつこく迫ると『口でしてあげる』と言うので、少し車を走らせ人気の無い場所へ移動しユリにしゃぶってもらうことにした。



ユリにしゃぶられるなか、どうしても我慢出来なくなった俺は半ば無理矢理にユリのアソコへと手を伸ばした。

















































するとユリのアソコはもうグショグショに濡れていて、指を入れると『ウゥー』とチンポを咥えたまま悶えている。



「挿入しないから素股だけ」と、嘘をついて生挿入。



ユリは挿入された瞬間、めちゃくちゃ抵抗したが、数回腰を動かすと大人しくなり、更には喘ぎ始めた。



ユリは大声で喘ぎ、俺の腰に手を回し動きに合わせ腰を浮かせてくる。



俺はユリのその激しい喘ぎっぷりに大興奮。



思い切りユリの膣奥に精子をぶっ放してやった。



最後はユリにお掃除フェラをさせて終了。



ユリは一度だけだよと言っていたが、今でも俺は溜まるとパチ屋に行く度にユリとSEXしている。



今はタダマンだ。





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