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【熟女体験談】★の愛人の隣の若熟女の悲鳴のような喘ぎ声にムラムラしていたが、ひょんなことから若熟女と青姦できた












大学生の時、ワンルームマンションに住んでいた。



そして、住み始めてわかったことだが、隣人が★の愛人をしているらしい30歳ぐらいの若熟女だった。



その若熟女の部屋にパパがやってくる日は、おれの部屋から3つも離れているその部屋からとんでもなく大きい悲鳴のような喘ぎ声が聞こえてくる。



あの若熟女が痴女で淫乱なのか?それとも★のテクニックが凄いのか?おれも若かったので、すごいセクロスしてるなーと思って悶々としてた。



男が来る時間もバラバラで、夜も昼もお構いなし。



よくマンションの横の小さな公園でお母さんと子供が遊んでいたんだけど、その悲鳴が聞こえてきてお母さんが子供を連れて帰った行くのを見たこともあるくらい。



うちの部屋のベランダにその女の猫が迷い込んできた事があって、慌てた女がバスローブ姿のまま猫を捕まえに来た。



バスローブの前がはだけて、下に着ているエローいスケスケのセクシーランジェリーの下着が丸見え。



無事に猫を保護して帰ろうとドアを開けた、まさにその時に廊下でパパと鉢合わせ。



「おまえ、そんな格好で何やってたんだ?」とパパがドスの聞いた声で言う。



パパといっても、このパパはとても怖い。



どうみても★にしかみえない実際はどうだがわからないがやたら迫力がある女が状況を説明しようとしているのに、聞く耳持たずおれに詰め寄ってきた。



ちびるくらい怖かったけど、最後は納得して「悪かったな」と言って女と去っていった。



そして、その日も悲鳴のような声がパパは怖かったけど、女のエロ下着を思い出し悲鳴を聞きながら発射。



それからその女がおれの一番のずりネタに。



















































次の日、パパに言われたらしく女がお詫びだと言って高そうな酒を持ってきた。



そんなことがあってから、挨拶するくらいするようになった。



ある日の真夜中、コインランドリーで女と出会う。



いつもと違ってフロントジッパーのパーカーにジャージを着ている。



パーカーの下はノーブラらしく、巨乳がゆさゆさ揺れてるのがわかった。



あ、またずりネタが増えた。



と考えながら、おしゃべりをする。



「この前のお酒はもう飲んだ?」と聞かれて、「高そうでもったいないから飲んでない」と答えた。



すると、「それじゃあこれから一緒に飲もうよ」と誘われた。



怖い★の顔も浮かんで返事をためらっていたら、「あの人は来ないから大丈夫」と言われたので、



「もしかしたらエッチできちゃうんじゃね?」と言う期待に胸と股間を膨らませて「はい!」と快諾。



飲みながら色々と話しをして、いろんなことがわかってきた。



・女の仕事はクラブのホステス32歳・いつもくる男はそこの客でありスポンサー・男の職業はやはり★↑ここまでは予想通り。



話が進むにつれパパに対する不満を語り始めた。



・男のちんこが小さい。



・早漏のくせに一回しかやらない。



・おもちゃばかり使う。



等々そして、期待通りの展開。



「彼女いるの?」



とか「若いからやりたい盛りでしょ?」みたいなを話をしてくる。



すると、突然パーカーのジッパーを下ろして、おれの手をとりパーカーの中へ入れた。



乳の感触があったが、ヘタレなおれはまともに触ることができない。



女はおれの首に手を回して引き寄せキスをしてから、自分の胸のほうへおれの顔を仕向けた。



怖いパパのことは頭にあったが、もう止まりません、やめられません。



ヘタレなおれの性欲は、怖いパパに勝った。



今までオナネタだった三十路のホステスとセクースある意味夢のよう。



エッチな描写はうまくできないので省略するけど、★の愛人してるだけあってかなりのナイスバディーで、おれはすぐにイッテしまった。



それでもまたすぐにムクムクと勃起するので数だけはこなした。



声が大きいのはデフォパパがすごいのではない。



それから彼女との秘密の関係が始まった。



最初はそんなに頻繁ではなかったけどだんだんと会う回数が増えてきた。



パパは週1回くらいしかこないので、パパの数倍していたと思う。



パパが帰ってからすることもあった。



おれも若くて早漏だったと思うけど、体力には自信があり回数だけはこなせたのがよかったみたいだ。



それに同じマンションの方が意外とパパにもバレにくかったのもある。



そんな関係が半年くらい続いてエロエロとお勉強させていただいた。



ところがある日、困ったことが起きたと言い出す。



声がうるさいとマンションを管理している会社へ苦情があったらしい。



しかも、その会社がパパの知り合いでパパにもその話しは届いてるらしかった。



苦情の内容が、「朝までうるさい」



とか「毎日のように聞こえる」とかパパは朝までしないし、



そんな頻繁に来ない苦情の4分の1くらいはパパのせいだが、4分の3はおれのせいパパも少し疑っているらしい。



おれの部屋でもしていたので、そんなことも耳に入っていればバレてしまいそうな気がする。



とにかく会わないようにし様子を見ることに。



そして、彼女からの連絡は無くなった。



相手が相手だけに彼女の身の安全も心配したが、それまで頻繁に会っていただけに悶々とした日を過ごすようになる。



すぐそこにいるのに、会えないのはかなりツラかった。



彼女の部屋から声は聞こえてこなくなっていた。



1ヶ月くらいたって、夜中にコインランドリーに行ったら、洗濯を終えて帰ろうとしている彼女に出くわした。



「あれからどうしてた?」と聞いてみたら、あの話はおさまったらしいが、おれを巻き込むのは危険だと思い連絡しなかったと言う。



あれ以来パパとはホテルでするようになったらしい。



久しぶりにあっておれはホッとして、また以前のような雰囲気になってきた。



このときも彼女はジャージにノーブラ。



見ていたら我慢できなくなり、コインランドリーの奥まったところへ連れて行き襲いかかった。



ジャージの下はノーブラ、ノーパンだった。



ジャージをめくってひさしぶりの巨乳にむしゃぶりつき、ジャージのズボンを下ろしてほぼ全裸にした。



こんなところでダメと抵抗されたが、声が漏れないように洗ったばかりの女の下着を口に詰め込んだ。



洗濯機に手をつかせて後ろから犯したが、久しぶりだったのであっという間に終わってしまい、洗濯機に発射。



とりあえず、2人でおれの部屋へ戻った。



「ラブホへ行かないか?」と提案したら、「青姦したい」と言い出した。



いつもは彼女のリードでセックスしてたけど、コインランドリーで強引に犯されてる感じがよかったらしい。



彼女は、着替えるといって部屋へ戻り、おれのお気に入りだった(ちなみにパパが買ったものだけど)ガーターベルトのフルセットを着け、



その上に直接コート着て来た。



少し離れたところにある大きな駐車場の片隅で、穿いていたTバックを口に詰め込んで声が出ないようにして彼女を犯した。



それから間もなく彼女はパパに新しいマンションを借りてもらい引っ越していった。



おれが洗濯機に射精してから、コインランドリーには「マナーを守ってきれいに使いましょう」みたいな大きなポスターが貼られるようになった。



もしや俺のことか?でも何でバレた?とキョロキョロと見回すとありました。



はい天井に防犯カメラがありました。



三十路のホステスとの情事をバッチリとられてしまいました。



ここもあの★と繋がってないだろうなぁ~と内心ビクビクしましたが問題ありませんでした





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