僕は大学生。



ある会社でアルバイトをしている。






ある日、会社の倉庫でパートの恵子さんと2人で1日中商品の整理をした。



恵子さんは31歳の人妻。



倉庫の中は暑くて、冬だというのに恵子さんはTシャツ姿で作業をしていた。



そのうち汗でTシャツが肌にぴったりくっついて、恵子さんのバストラインがはっきり見えるようになった。



恵子さんも気がついているけど、汗が滝のように流れてくるからどうしようもない。






「若い人には目の毒かしら」






恵子さんは笑いながら僕の股間に視線を落とした。



僕はその日は汚れてもいいようにジャージのズボンを穿いていたので、勃起したペニスは外からもはっきりとわかる状態だった。






気まずい雰囲気が流れた・・・。



2人は黙って作業を続けた。



恵子さんの手が止まった。






「ね、それが気になって仕方ないんだけど、何とかならないの?」






恵子さんはそう言って僕の股間を指差した。






「だいたい失礼よね。女性と一緒に仕事してるのに」






僕は困ってもじもじしていた。






「そんなになってるところを他の人に見られたら大変よ、こっちにいらっしゃい」






確かに恵子さんの言う通りだった。



2人で作業をしているといっても、いつ他の人がやって来るかわからない。



他の人に僕の股間が勃起しているところを見られたりしたら厄介なことになる。



僕は恵子さんに促されるまま倉庫の奥へ行った。






「ここなら大丈夫」






恵子さんはそう言うと、折り畳んだ段ボールを2、3枚床に敷いた。






「私を抱いていいから。こんなんじゃ仕事にならないでしょ」






恵子さんはそう言って僕の股間を優しく握った。



恵子さんはパンティだけ脱ぐと段ボールの上に仰向けになった。



そしてTシャツをたくし上げるとブラジャーを上に押し上げた。



大きな白い乳房が弾むように飛び出した。



僕はすぐ乳首に吸いついた。






「時間がないから早くして」






僕は下半身だけ裸になるとすぐに恵子さんの中に入った。






「ピル飲んでるから中に出していいわよ。早く終わってね」






恵子さんに急かされて僕はすぐに射精した。



もちろん中出しした。



拭くものがなかったので、恵子さんは自分のパンティで流れてくる精液を拭いた。



そのため、その日は帰るまで恵子さんはノーパンで過ごさなくてはならなくなった。






恵子さんがノーパンだと思うと、僕はまた勃起してしまった。



そのことを恵子さんに告げると、「しょうがないわね」と笑った。



さっきの段ボールの上で、今度は恵子さんは四つん這いになって僕を受け入れてくれた。



仕事が終わって帰りがけに僕はコンビニで恵子さんにパンツを買ってあげた。






「僕が穿かせてあげるよ」






「バカね」






恋人みたいにじゃれあいながら僕たちは近くの雑居ビルの屋上に行った。



階段の踊り場でパンティを穿こうとする恵子さんを見ていたら僕はまた勃起してしまった。



僕はズボンを下ろして勃起したペニスを見せた。






「ここじゃだめよ、人が来るから」






それでも彼女は僕の前にしゃがんで優しくフェラチオしてくれた。



1分くらいフェラチオした後、「今度はちゃんとしたとこでして。シャワーも浴びたいし」と恵子さんが言った。



僕たちはホテルに行って続きをすることにした。