事務としてパートタイムの人妻が今年の春に入ってきました。



2人の子どもがいる32歳で、仕事は頼りになります。



笑顔がとても可愛くて、眼鏡をかけずに最初見たときは、大卒かと思うくらいピチピチしてました。






全体的に見ると僕好みのムチムチ感で、太股なんかちょうどいいムッチリとした肉付きをしています。



それに巨乳なんです。



派手ではなく、胸元もいつもきちんと閉じて人妻らしく振る舞ってます。



けど、巨乳なんです。



どんな服装でも分かってしまうんです。






席は向かい合っているけど、パソコンや山積みの資料で、普段は頭のてっぺんしか見えません。



でも電話や用事なんかで声をかけるときには、パソコンの影から顔を出して微笑んで目を見て話してくれます。



この笑顔に僕はやられてしまいました。






食事会にはいつも参加してるし、とても社交的です。



だけど、弁当や飲み物は持参してくるし無駄に出歩かないので個人的な話をするチャンスもなく、仲の良い同僚って関係でした。



先週までは・・・。






ついに生のお乳を味わってしまいました。



僕は勝手に妄想の世界に入って気持ちが高ぶってました。






ベテランの倉庫管理者が休んだ日、営業から頼まれた在庫品は事務が探しに行かないといけませんでした。



巨乳のM美さんが、「倉庫行ってきます」と出て行ったきり帰ってきません。



上司から「ちょっと見てきてやってくれんか」と頼まれ、僕は誰かに襲われてないか心配だったのでダッシュで倉庫まで走りました。



息を切らしながら倉庫に着くと、「どうしよう・・・」と焦ってる様子のM美さんを見つけました。






「大丈夫ですか?みんな心配してたんですよ」



「すみません、見つからなくて・・・」






「ハァハァ」



「ウフッ、息が切れてますよ」






「ほんとに心配で・・・ハァハァ・・・」



「これなんだけどわかる?」






「わかります!M美さん、これ見つけたら抱き締めていいですか?」






ちょっと本気っぽく言ってみました。






「ちょっと、えっ?冗談だよね?」






僕は無言で探し、見つけました。



M美さんは「ありがとう」って言いながら構えてました。






「M美さん、さっきのは冗談ですよ、すみません」






ホッと気を抜いた瞬間、抱き締めました。



小さくキャッって叫んだけど、強く抵抗するわけでもなく、許してくれた感じでした。



僕はM美さんの耳元で・・・。






「M美さんは僕のことどう思ってますか?僕はM美さんの笑顔にいつもキュンとしてます。もし・・・男として可能性があるならメアド教えてください」



「男としてって何?不倫てこと?それは出来ないからね」






「M美さんのこと好きになってしまったんです。抱きたい、優しくするから、好きです。お願いします」



「・・・意外と積極的なんだね。・・・メアドだけね」






それから毎日、昼休みとかにメールのやり取りが続いて、M美さんは自分から行動はしないけど頼まれたら断れない人だと悟りましたが、あからさまに誘っても立場的にも時間的にもダメなことはわかってました。



それでシチュエーションとアタックの計画を立てました。



飲み会の中盤辺りで「ちょっと涼んできます」と店の外に出て、M美さんを電話で呼び出し、店の裏の室外機の陰に連れていって迫りました。



もうこのチャンスしかありませんでした。



M美さんはお酒が入り、少し開放的です。






「なに?みんな待ってるよ、なにするの?」






「今日のM美さん可愛いです。もう抑えられなくて」






「やだぁー、酔ってるわよー、ウッッ」






唇を奪いました。



ぷっくらした厚みのある柔らかい唇でした。



一気に服を捲り上げブラを下げて生乳に顔を埋めました。



豊満なとっても柔らかいおっぱいで、女の香りがしました。



本当はベッドの上で、1時間でも2時間でも弄びたい程おっぱいが好きなんだけど、今日は朝からこうなることを考え続けていて、ずっと半立ち状態だったのでパンツは我慢汁でネバネバでした。



ついにこの時が来て、僕のペニスはビンビンで、早くズボンから出してあげたくて仕方がありませんでした。



おっぱいを吸ったり揉んだり擦り付けたりしながらおまんこを擦り、パンティーの中に手を入れようとしたとき・・・。






「やっぱりここじゃまずいよ。そんなに私のことが好きならちゃんとしたとこでしよ?」






「僕、今日の朝からずっとM美さんのこと考えてて、これ以上我慢できそうにありません」






股間を触らせながら言いました。






「これ、どうすればいいんですか?M美さんが好きだからこんなになっちゃうんです。助けてください」






一気にズボンを下ろし、僕のペニスを見たM美さんの目が輝いたのを見て、突き進みました。



返事は聞かずにキスをし、パンティーをずらして湿りを確認し、ペニスを宛てがいヌチヌチヌチと生挿入。






「ちょっと、生でしょ。やだぁ、やめてよ」






「M美さん好きです、大好きです。可愛いです、おっぱい大きいです。いい匂いがします。外に出しますから、お願いします。気持ちいいです、M美さんすぐ出しますからバックでしていいですか?」






返事はなかったけど、M美さんにお尻を突き出させて、思いっきり激しく突きました。



射精のギリギリまでピストンしてアスファルトに放出しました。



出した後でも滲み出てくる精子を見ながら、「どうしよう、拭くものありますか?」って聞くと、「もぅー」って言いながら吸ってくれました。



色々とご主人に躾けられてそうな雰囲気で、さらに好きになりました。






「ありがとうございました。お陰で落ち着きました。今度はじっくりとお礼させてください」






「もう、バカっ」って言われたけど心地よい快感でした。






その後は、「やっぱ今日は暑いわー」って言いながら場に戻り、M美さんも「長電話しちゃったー」って戻ってきました。



早くお礼がしたいですけど、なかなかチャンスが巡ってきません。



会社の飲み会があるときに2人で欠席してホテルに行くのが彼女的にも無難かな?なんて考えてます。