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36歳の熟れた裸体を余すことなく使って俺にご奉仕してくれた


















599:うさちゃんねる@まとめ 2020/06/17(水) 12:00:00





中〇を卒業してから20年以上も音沙汰がなかった女友達から電話がかかってきた。



「S君って今、K県に住んでるんだよね? 実は私もそうなんだけど、久しぶりに会いたいなって思って…」



そう言われて俺は首を傾げた。



10年前ならまだしも、36歳にもなって突然これまで会おうともしなかった旧友に会いたくなるものだろうか。



しかも俺と彼女は付き合っていたわけでもなく、単なる同じクラスの遊び仲間だ。



俺なんて彼女の顔すらぼんやりとしか覚えていないが…。



こういう場合、考えられるケースはマルチ商法や宗教の勧誘、そうでもなければ金の無心だろう。



端から相手にせず会わない方が賢明なのは言うまでもない。



だが俺は何となくいい予感がして、妻には内緒で彼女と会うことに決めた。





その数日後。



21年振りに再会した彼女は、そう言えばこんな顔だったかなと思うような地味な顔立ちの女性だったが、乳房と尻は丸々と熟していて大いにそそられた。



とりあえず適当なスイーツを買って公園のベンチで話を聞いてみると、案の定、彼女は俺に「お金貸してほしいの…」と同情を誘う声で頼んできた。



どうも旦那に内緒でやっていたFXで結構な損失を出してしまったらしい。



俺は彼女とは逆に投資で結構な儲けを出していたので気前よく貸してやっても良かったが、ただ貸してやるというのではつまらない。



彼女だってある程度の覚悟をして大して親しくもない俺に話を持ってきたんだろうから、ここはゲスな対応を取らせてもらうとしよう。



そういう訳で「金の問題は俺が何とかする。貸すって言うか、あげるから返さないでいい。その代わり…」という話に持って行った。



弱みに付け込むような、というより完全に弱みに付け込んでいるわけだが、彼女は怒るどころか俺の手を両手で握ってむせび泣きながら感謝していた。



感謝しながら内心では軽蔑しているとか、そんな雰囲気も微塵もない。



どう見ても純粋に喜んでいる。



こうなると女のプライドも何もあったもんじゃないが、俺としてはそういう女も嫌いじゃない。



いい予感的中だ。



俺はその場で彼女の口座に必要な額を振り込んでやり、車でホテルへと向かった。



シャワーを浴びてから、彼女はベッドで地味な顔立ちに似合わぬ蠱惑的な笑みを浮かべ、36歳の熟れた裸体を余すことなく使って俺にご奉仕してくれた。



風俗嬢もかくやのプレイ内容だ。



竿や玉ばかりでなく穴まで舐めてくれて極楽気分。



乳肉で竿を挟みつつ鈴口をチロチロと舐められた時は、危うく精を放つところだった。



手淫も口淫も乳淫も、どれもあまりにも手馴れていたので、彼女にこういうことを他の同級生にもしたことがあるのかと尋ねたが「そんなことしてない!」ときっぱり答えた。



いざという時はするつもりだったが、誰も金を貸してくれなかったからする機会なかったという情けない理由付きだった。



なんて面白い女なんだ。



俺は彼女のことが気に入り、本腰を入れて逝かせてやることにした。



前から後ろから、突いて突いて突きまくる。



「あぁん、いい、もっとぉ!」とよだれを垂らしてよがり狂う彼女を見ていると、最早どっちが奉仕しているのやら…。



流石に中に出すと面倒事になりそうなので、強烈な快感を伴って竿から飛び出した白濁液で人妻の顔にマーキング。



俺も彼女も逝き果てた。



彼女は顔にひっかけられたそれを愛おしそうに舐め取っていた。



その後、彼女は俺の肉便器もとい愛人になることを志願したのだった。







        


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