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奥様の熟した黒アワビのような部位をしっかりと舐めさせていただく


















418:うさちゃんねる@まとめ 2020/04/18(土) 00:00:00





ここだけの話だが、私は目をかけてもらっている専務の奥様と不倫している。



専務の信頼を裏切るようで申し訳なく思うが、男女の仲は理屈では割り切れない部分があるのである。



それぞれ年齢は専務50代、奥様45歳、そして私が37歳。



専務は私を腹心の部下というより年下の友人のように思ってくれているようで、よく高い酒を奢ってくれる。



そのこと自体はありがたいのだが、その度に酩酊するまで飲んで私に自宅まで送らせるというのが相当、もとい少々困りものだ。



ただ、そうして専務のお宅に事ある毎に顔を見せ、美しい奥様と親しくなったことが不倫の切っ掛けとなったのだから責める気にはなれない。





奥様を抱く際はホテルに行くことがほとんどだが、この間は爆睡している専務を2人で寝室へ運んでから、初めてリビングのソファーで抱いてしまった。



もし専務が起きて現場を見られてしまったら何もかも終わる。



その極限のスリルが、奥様と私を道徳心の欠片もない獣に変えた。



「主人は寝ちゃうと簡単には起きないから‥‥」



イタズラっぽく笑って奥様は大胆にもリビングで全裸になった。



さすが元芸能人、45歳になっても惚れ惚れするようなプロポーションと脱ぎっぷりで、毎度私の目を楽しませてくれる。



年齢相応に少し垂れた乳房と、老化に逆らうように上を向いて立った乳首が異様にエロチックである。



私はしばし呆気に取られたが、ヤル気の彼女に続いていそいそとスーツを脱いだ。



まだ何もされていないのに、ただ裸になっただけで勃起してしまった。



まるで露出狂にでもなったような気分だ。



絶対脱いではいけない場所で裸になると、それだけで興奮してしまう。



「すごい‥‥もうこんなに」



うっとりとした表情で跪き、蒸れて臭うペ〇スを美味そうにしゃぶる奥様。



専務に見られたら言い逃れ不能な状況になればなるほど、より一層興奮が高まっていく。



奥様だけに奉仕させるのは忍びなく、グレーの大きなソファーで堂々とシックスナイン。



奥様の熟した黒アワビのような部位をしっかりと舐めさせていただく。



ヘアーがとても薄いおかげで割れ目が実に生々しい。



内側から溢れ出てくる体液のしょっぱさと酸っぱさと苦さ、口内で様々な味が入り混じって私を更なる興奮へと導く。



「アァ‥‥入れて‥‥中、いっぱいにして」



奥様は股を開いて股間に両手を添え、ペ〇スを出し入れする穴をいやらしく開いて見せた。



私たちのセックスでは、あえてコンドームを使わない。



望まぬ妊娠のリスクがあるにもかかわらず、生挿入を望む奥様の姿のなんと破廉恥なことか。



そして粘液にまみれた男と女の股間が接触する。



私は既にこの時点で快感と興奮のピークに達していた。



状況が状況だ。



そうなってしまっても仕方ない、と自己弁護しよう。



それにしても、まさかたった1分で射精してしまうとは‥‥一生の不覚。



咄嗟にペ〇スを引き抜いて事なきを得たが、奥様の乳房だけでなくソファーにも精子が飛び散ってしまった。



喘ぎ声で専務が起きてしまったらどうしようか、などと無用な心配をした自分が馬鹿みたいだ。



奥様は笑って許してくれたが、こんな失態は二度としてはならない。



次回はホテルでじっくり腰を据えて彼女を快楽の高みへと連れて行き、名誉挽回したいところである。







        


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