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俺は50歳過ぎのおばさん相手に欲情してしまった


















172:うさちゃんねる@まとめ 2020/01/27(月) 00:00:00





かなり昔の話だけど、バイト先の新年会に嫌々参加したらガブガブ飲まされて、お開きになる頃には完全に泥酔してた。



「だいじょうぶです。ひとりでかえれます」と俺は言ったが、50歳過ぎの親切なおばさんが「心配でしょうがないから」と駅まで付き添ってくれることになった。



そこから記憶が飛んで、気が付くと見知らぬ家の布団で寝てて、隣の布団ではおばさんが寝息を立ててた。





状況的におばさんの家に泊めてもらったんだろうけど、なんかパジャマ着せられてるし、まさかヤバい事をしでかしてしまったんでは・・・。



俺が思わず頭を抱えてたら、おばさんも目を覚まして半身を起こした。



確かそこまで遅い時間じゃなかったので、おばさんは寝たばかりだったのかもしれない。



おばさんの話によると、俺は帰る途中で吐いた上に漏らしてしまい、どうしようもならない状況だったから一人暮らしの自宅に連れて帰ったらしい。



汚れた服は脱がして洗濯して、息子さんが昔使ってたパジャマに着替えさせてくれたんだとか。



俺はその話を聞いて、申し訳ない気持ちと感謝の気持ちと、こう言いたい気持ちでいっぱいだった。



どうしてそんなエロい格好してるんですか・・・?



ネグリジェと呼ぶのかスリップと呼ぶのか知らないが、おばさんは下着が透けて見える薄いヒラヒラしたあれを着てた。



豆電球の弱い明かりに照らされながら妖しい光沢を放っていて、色気3割増し。



俺は50歳過ぎのおばさん相手に欲情してしまった。



そして「だーめ。駄目だよ」と言うおばさんの胸を揉んで下着を脱いでもらい、俺も着せてもらったパジャマを脱いでから同じ布団に入った。



おばさんは固いこと言いながらも嫌がってはいないようで、俺のしたいようにさせてくれた。



布団をかぶったまま手マンすると、おばさんも手コキしてくれる。



母ちゃんより年上の女なのにセックスしたくてたまらない。



するとその思いを察してくれたようでおばさんは俺に背を向け、横寝でお尻を差し出してきた。



俺はヌルヌルしたアソコに側位で挿入した。



他に誰かいるわけでもないのに、妙に息をひそめて腰を小刻みに振った。



「イキそう・・・」



「うん。出していいよ」



「中でいいの?」



「もう赤ちゃんできないから・・・」



それを聞いた俺は一番奥まで突っ込んで心置きなく射精。



実はこの時が初めての中出し。



「今日だけだよ」とおばさんに言われたけど、結局その後もセックスする関係になった。



母ちゃんより年上の女でも毎回生で中出しできるというだけで特別感があった。



おかげでゴム付けると遅漏になってしまったのが悲しいところ。







        


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