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俺は20代の時に60代の超熟女を抱いたことがある


















1244:うさちゃんねる@まとめ 2021/01/18(月) 12:00:00





俺は20代の時に60代の超熟女を抱いたことがある。



高齢でEDになったご主人に「妻が本物(のチ〇ポ)で乱れるところを是非見せてほしい」と依頼されて抱くことになったから、一種のボランティアみたいなものだったが、奥さんは60代というのがウソに思えるくらい若々しい美熟女。



だからこそ性欲が衰えてないんだなと妙に納得した。





まずはカーテンを閉め切った薄暗い寝室でご主人と奥さんのSEXを見学。



ちなみに俺はパンツ一丁。



これぞ老練なテクとでも言うのか、ご主人がねちっこい愛撫を続けるうちに奥さんの声がどんどん艶っぽくなっていく。



それにしても、部屋の薄暗さを差っ引いて見ても奥さんの体はエロかった。



やや垂れ乳垂れ尻ではあったが肌は綺麗だし腰はしっかり括れていて、年甲斐もなくパイパンにしてるところもたまらない。



初めは60代の婆さんと聞いて勃起するかどうか心配していたのに、俺は高齢夫婦のプレイを見ているだけでパンツの前をもっこりさせていた。



何度も途中参加したくなったが、あくまで俺の役目は肉バイブ。



夫婦の愛の営みを邪魔する権利はない。



それでもご主人の巧みな指マンで「んふっ!」と喘いで潮を吹いた奥さんを見た時は、思わず前のめりになってしまったが。



AVのやらせっぽい潮吹きではなく、ピッと僅かに液体が飛んだのが逆にエロく見えた。



「それじゃあ、そろそろ」とご主人が言った時には、既に開始から1時間以上が過ぎていた。



長いお預けを食らっていた俺は我慢汁のしみができたパンツを脱いで、奥さんの前で仁王立ち。





何も言わずとも奥さんは俺のチ〇ポをしゃぶってくれて、十二分に硬くなっていることを口内で確認してからコンドームを付けてくれた。



閉経していてもご主人以外の精液を体内に入れたくないとのことだった。



それほどご主人のことを愛しているんだと思うと羨ましくなり、それと同時にEDになってしまったご主人を少し哀れに思った。



本当は自分が入れてあげたいに決まってるのに、他人に任せるしかないとは。



俺は期待に満ちた視線を向けるご主人を横目に見ながら、奥さんに挿入した。



中は意外に狭く、20代の女と然程変わらないことに驚いた。



「あっ…あなた…あんっ!」



俺に荒々しくピストンされて、悩ましく眉を寄せながらご主人と手をつなぐ奥さん。



明らかに興奮している様子だが股間のモノはピクリともしないご主人。



「あっ…あなた…私っ…あっあっあっ!」



「イクのか?イクのか?イっていいんだよ!」



「あっ、あぁ…イクッ!」



ご主人が丹念に前戯をしてくれたおかげで、俺は奥さんを簡単にイカせることができた。



そしてその瞬間、ご主人のシナシナのチ〇ポから白く濁った液体が溢れ出てきた。



射精?



チ〇ポに触ってなかったのに?



それどころか勃起すらしてなかったのに?



俺は奇跡を見たような気分になった。



その後、俺もコンドーム内に射精して超熟女との1回きりのSEXは終わった。



俺としてはもっと抱きたかったし、ご主人もそうさせたかったらしいが、ご主人一筋の奥さんが嫌がったので仕方ない。



ほんの2時間ほどの間に色々なことが起きて、俺の人生の中で最も奇妙なSEXだった。







        


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