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四十五歳の人妻に精子を連続で注ぐのは勇気がいる行為だった


















1150:うさちゃんねる@まとめ 2020/12/18(金) 00:00:00





六年前、当時三十四歳だった私は、同じ部署の四十五歳の美魔女OLと密かに付き合っていた。



とは言え私も彼女も既婚で家庭を持っていた為、なかなか思うように情事の機会を作れず、結局半年もしない内に別れることとなってしまったが、別れる前に泊まりの出張で大阪に行った際にはしっぽり楽しんだ。



商談が想定外に早く終わっても観光は一切せず、彼女とシティホテルに籠りっぱなしだった。



暖房の効いた部屋の中で裸のまま過ごし、彼女の乳房や尻や陰部を見てムラムラしてきたら好きな場所で性器を連結させる。



そんな妻や娘には到底見せられない、淫欲に塗れた時間を過ごした。





三十代ももう半ばだったというのに、あの日は二十代の頃のように盛って三回も射精してしまった。



しかも三回が三回ともナマ中出しである。



いくらアフターピルがあるからと言って、四十五歳の人妻に精子を連続で注ぐのは勇気がいる行為だった。



万が一が起これば、只では済まない。



だからこそ興奮と快感もひとしおだった訳だが。



食事や休憩を挟みながら行ったマラソンSEXで最も記憶に残っているのは、私が二度目の射精に至った夕食前の合体。



行為自体は壁に手を付いた彼女に後ろから挿入するという通常の背面立位、いわゆる立ちバックだったが、状況が若干イレギュラーだった。



隣室から子供達の楽しそうな声が絶えず聞こえてきていたのだ。



どうやら隣の部屋に四人家族が入ってきたらしい。



これがもし一人でホテルに泊まっている時だったら、やかましい、勘弁してくれと頭を抱えていたところだが、SEX中に無邪気な声を聞くと後ろ暗い興奮が掻き立てられる。



彼女が大きな喘ぎ声を出せば隣に筒抜けになるので声を潜めさせ、それでも大きな尻に腰を打ち付け続けていると、まるで露出プレイでもしているかのようだ。



こういうのをムードがないと嫌う人も多かろうが、似た者同士の私と彼女は興奮した。



壁一枚隔てた先に幸せな家族の団欒があるのに、不倫SEXに興じているというシチュエーションにすっかり酔っていたのである。



年上の他人妻の愛液で潤う粘膜で肉棒を何度となく擦り、二度目の射精が目前に迫る。



快楽物質ドーパミンが放出される。



中出しする際にはついつい気が入って強烈なピストンをしてしまい、パンパン響く音と快楽に彼女も我を忘れて「あいぃっ!」と淫らな声を発してしまったが、ご愛敬ということで。



きっと聞こえていなかっただろうし、聞こえていたとしてもどうせ何をしていたか分かるまい。



射精して萎んだ肉棒を抜いた後、私と彼女は顔を見合わせて含み笑いした。



あれは楽しかった。



あんなSEX漬けの一日をまた過ごしてみたいものだが、残念ながらもう一日に三回も射精出来ないし、付き合ってくれる相手もいない。







        


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