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いきなり46才熟女とセックスすることになり戸惑いました


















1027:うさちゃんねる@まとめ 2020/11/07(土) 00:00:00





高〇時代に付き合っていた元カノのお母さん(I子さん46才)と就職してから偶然再会し、近況報告がてら座って少し話したら、「Y輔くんのことがずっと気になってたの」とまるで恋する乙女みたいなことを言ってきました。



聞き捨てなりません。



口に出してから、しまった…という表情を浮かべたI子さんでしたが、俺がすかさず「それどういう意味ですか?」と突っ込むと、彼女は実はかなりの年下好きで俺みたいな男がモロタイプなんだと白状しました。



これは後で聞いた話ですが、高〇生だった頃にまだ下の毛も生えてなかった友達の弟とエッチしたこともあったそうです。





「××(元カノ)にちょっと嫉妬しちゃった。羨ましいなあって…」



あくまで冗談っぽい口調でしたが、言っていること自体は本心でしょう。



40代後半のおばさんにそんなことを言われたら普通は引いてしまうところですが、I子さんはガチの美熟女です。



さすがに皺は隠しきれないものの純粋に顔の作りだけなら元カノ(お父さんに似て鼻が大きめでした)よりも綺麗ですし、スタイルだってなかなかのもの。



なのでとりあえず態度を保留することにし、ラインを交換してその日は別れました。



それから下ネタ多めなラインのやりとりを続け、2週間も経たないうちに結局ラブホに行くことになりました。



何しろ人妻なのにI子さんはやる気十分でしたし、俺も彼女がいなくて性欲を持て余していたのでちょうどいいタイミングだったんです。



しかしそうは言っても、これまで自分と同い年か年下ばかりとセックスしたきたのに、いきなり46才熟女とセックスすることになり戸惑いました。



普段は男の俺がリードする立場でしたが、こういう場合は女性にお任せした方がいいのかな?なんて考えてしまったり。



そしたらI子さんが「Y輔くん可愛い。私が気持ちよくしてあげるね…」と言ってくれたので、方針が決定。



折角の機会なので、お母さんに甘える男の子になった気分で、経験豊富な熟女にとことん甘えることにしました。



ベロチューしてから優しく服を脱がしてもらい、一緒にシャワー。



裸になったI子さんは46才なのにお尻が垂れておらず、エロい形をキープしています。



きっと女としてのスタイルを維持するために日々努力をしているんでしょう。



その場で彼女にむっちりしたお尻を使ってチ〇チ〇を洗ってもらい、それから咥えてもらいました。



緊張していたのかそんなに上手ではありませんでしたが、不思議と我慢できなくなってすぐ射精してしまいました。



子供になった気分に浸っていたら小〇生並みの早漏になってしまったようです。



「凄い量だね!」



I子さんがそう言って手に吐き出した白濁液を見ると、唾液が混ざっていることを差し引いても確かに大量でした。



相手はおばさんだというのに、自分で思っていた以上に興奮していたのかもしれません。



ベッドに移動してからも、I子さんは俺の乳首や股間を中心にくまなく愛撫してくれて、おかげで一度出したのにチ〇チ〇は立ちっぱなし。



しかも俺はほとんど愛撫していないのにアソコをグッショリ濡らして、チ〇チ〇に優しくコンドームをつけたら笑顔で跨ってくれました。



「あんっあっあっあっあっ!」



騎乗位で俺は下からおっぱいを揉んでいるだけでしたが、それで俺もI子さんもちゃんと気持ちいいんですから言うことなし。



至れり尽くせりという言葉がピッタリなセックスです。



I子さんがお尻をパンパン上下させながら「イキそう、イッちゃいそう、あ、あっ、イクッ!」



それを聞いて「俺もイキます!」



びゅるるるるっ。



熟れたアソコをずっぽり使ってきっちり2発、風呂場での口射も合わせると3発射精させてもらいました。



年齢差が相当ありますし、そもそもI子さんは結婚していますから恋人として見るのは無理ですが、今後しばらくは快感を伴うお付き合いが続きそうです。







        


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