もう間もなく30歳になる者です。



現在、既婚で別に彼女がいるのですが、さらに違う女性との出会いがあって、中出ししたときの話です。



私の場合、いつも狙うのは、既婚者であるのに恋人や結婚相手を探してる人。






今回の相手はK子。



28歳の幼稚園の先生。






直アド、直電を交換して話し込むこと数日、職業や家庭の状態などを聞き出していきます。



旦那が一切かまってくれなくなって、どうも外で浮気しているらしく、3年ぐらいセックスレスとのこと。



こんなことまで聞き出せていたら、あとは会う日時のアポを取るだけ。






会っていきなりホテルというのはさすがに気が引けるので、夕食に誘い、そのあとはホテルへ連れて行くという予定で、「3連休の初日にでもデートしよう」と誘った。






『食事といってもせいぜい1時間でしょ?そのあとは何するの?』



『どこに行くとか細かく言ったほうがいい?楽しみにしとき』



『私、腕枕されると安心するの』






はい、エッチ確定♪






当日、少し早く出られたので、京都駅の駅ビルなどでデート。



エレベーターに乗るのが作戦のひとつで、二人きりで乗れたのでラッキー♪



そうっと肩を寄せてキス、嫌がるどころが舌を絡めてきた。



よほど飢えてたんだろなぁ。



食事を済ませて、タクシーでホテルへGO!



京都南インターにはたくさんのラブホがあるので、空き部屋探しなんてしなくても空いてます。






ホテルへ入り、風呂に湯を入れながらソファーに座ってテレビを観る。



まったりしているとK子もソファーにやってきて、そうっともたれかかってきた。



抱き締めてキス→ディープ→服を脱がせてベッドへ。



口から肩、うなじ、胸、脇腹へと優しくキスやら舐めたりしていると、K子の身体がビクンビクンと反応し、「アッアッ」と可愛い声が。



クリを触りにいくとすでに大洪水!



さらに喘ぎます。






そろそろ湯が満タンになったので、一緒に風呂に。



風呂でもキスしながら全身を攻めて、再びベッドへ。



69をしていたらK子がイキそうになったらしく、離れて私のをパックン。



それは丁寧な技ですごく気持ちいい。



あまり焦らすのも悪いので・・・。






私「おいで、上から乗ってきて」






するとK子は私のペニスを握って腰を埋めてきた。



この入る瞬間って天国を感じますね!



そしてすごい締まりにビックリ!



嫁や彼女の膣圧とは比べものになりません!!!






K子「アンッ、気持ちいいっ」






自分のペースで腰をフリフリ。



動きに合わせて突き上げてやると、「ダメダメ、ストップ~」と言って止まってしまった。



どうも自分だけ先にイクのが嫌みたいで我慢してたらしい。



バックから突いてもイク前にストップ。



腰がガクガクしてきたので、抜いてしばらく小休止。



指でクリ攻撃してると、「ああん、指入れてぇ」と言うので、指でグリグリと子宮口を触ると再びよがり始める。






K子「指でイクのはイヤ!入れて~」






正常位になってズコズコ突く。






K子「アンアンッ、気持ちいい~、イキそう、だめ~、もう我慢できない~」






すごいよがり方。






私「我慢しなくていいよ、イッていいよ」






K子「あ~そんなんダメー、来て来て来てぇ~」






K子は絶頂に近づくにつれて「イクイクイクイク」を連呼しまくり。



あまりの膣圧にバインッとペニスが弾き出されたのにはビックリしました。



K子は弾かれたペニスをすぐに手で掴むと、自分の穴に入れ直し・・・。






K子「イクイクイクゥ、もう我慢できないよ~、来てぇ来てぇっ!」






自ら腰をグイグイ動かして、両腕でガッシリと私を抱き締めて、バキュームディープキスをしてきました。



同時に両足を、これでもかというぐらい強く、私の腰にカニ挟みをしてきました。



ますます強くしまる膣圧に両足ロック。



もう外れません!



お互い獣のように求め合い、私のペニスも電流が走るような快感がビシビシィッを走りだしました。



そしてK子がイクのと同時に私も「イク!」。



両腕、両足ロック状態なので、当然中出し確定です。



そして高速ピストン運動の果て、私のペニスが限界を迎えて一瞬さらに大きくなり・・・。






ビクビクゥッ!






締まりまくったK子の中に大量の子種汁が放出!






ドピュドピュ~ッ!






ペニスが痙攣して出している最中、K子はうっとりと恍惚感に浸ってます。



ロックされてるので、一番根本まで入っている状態での大量の射精!



K子の中に注ぎ込まれました。



射精が終わったあと、K子はゆっくりと腰を振って私のペニスをマンコでしごくように残り汁を最後まで絞り出してくれました。



ニッコリと微笑んでくれた顔が今でも頭に焼き付いています。






しばらくベッドで添い寝していると、K子が再び私のペニスをしごきだし、勃たせて二回戦!



私が、「今度は我慢しないで何回でもイッていいよ、女は何回でもイケるんだから」と言うと、K子は何回も何回もイキ、最後に正常位になると狂ったようにイッて、失神までしてしまいました。



これは私にとっても初めての経験でした。






しばらくすると意識が戻ってきたのでひと安心。



また色々な体位でセックスをして、最後は両腕、両足をロックされて、またまたK子の中に出しました。



もちろん今度も、入れたままのペニスをマンコでしごくようにして残り汁を絞り出してくれました。






マジで付き合いたいと思うほどいい女でしたが、次の日、『頑張って旦那に振り向いてもらうことにしたから、もう会うのはやめよう、ごめんなさい』とメールが来ました。



K子、夢のような体験をありがとう♪