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だって、ほら、おばさんの太い足見てよ


















1677:うさちゃんねる@まとめ 2021/06/11(金) 20:00:00





私は普通の主婦ですが、51歳にもなって恋をしています。



相手は残念ながら夫ではありません。



息子の友人の現役大学生です。





彼は見た目も性格も少し子供っぽく、まるで中高生みたいに気軽にうちに来て息子と遊んでいるのを微笑ましく見ていたのですが、その彼がまさか私をひとりの女性として見ていたとは‥‥。



熟女好きの若者なんてワイドショーが作った架空の存在だと思っていたので、息子の留守中に「好きです!」と真正面から告白された時はとにかく動揺してしまいました。



私は「気持ちは嬉しいけど私、結婚してるから」「君から見たらおばさんだし」「世の中には若くてかわいい子がいっぱいいるよ」などと言葉を尽くして説得しようとしましたが、どうにも心に響いてなさそう。



焦りに焦った私は冗談っぽく「だって、ほら、おばさんの太い足見てよ。こんなの見たら気持ちも冷めるでしょ?」とスカートを少したくし上げ、わざわざ挑発するような真似をしてしまいました。



所謂やりたい盛りの彼に、わざわざ餌を与えてしまった形です。



これで彼は完全に欲情してしまい、いきなり抱きついてきました。



このままではレ〇プされてしまう。



危機に直面した私は「ここじゃ嫌。するならホテルで!」と必★に言いました。



彼はホテルならセックスしてもいいという言質を取ったことで、この日は大人しく引き下がってくれました。



これで頭を冷やして冷静になってくれることを期待しましたが、むしろ私にお預けされたことで彼の情熱はより燃え上がってしまったようです。



後日、約束通り彼とホテルに行くことになってしまい、抵抗むなしく抱かれてしまいました。



夫と最後にセックスしたのはもう何年前か正確には覚えていませんが、おそらく10年近くしていなかったと思います。



そんな私が暴力的なまでのオスの性欲をぶつけられて、ただで済むはずもなく‥‥。



お恥ずかしい話ですが、すっかり彼の虜になってしまいました。



いい歳して何を馬鹿なことを言っているんだと怒られそうですが、これは実際に経験した人間にしかわからないと思います。



50歳を過ぎてから息子と同い年の元気な若者に求められ、感情の赴くままに大声を出すのがこれほどすごい快感だなんて。



まるで〇薬のようです。



一度味わってしまったら簡単には抜け出せません。



今でも彼と逢瀬を重ねてしまっています。



ホテルで裸になり、肌を合わせる度に彼のことを好きになっていく自分がいます。



誰かに恋をするのは夫以来です。



最近、息子に「なんか若返ってない?」と言われました。



若い彼の精力を体内に受け止めているからでしょうか。



夫からも「うちの紅一点として、おまえにはいつまでも綺麗でいてほしい」と言われ、満更でもない気分です。



ただ、夫も息子も私の気持ちが若返った理由を知ったらきっと悲しむでしょう‥‥。



だから、彼との関係は絶対に内緒。



家では素振りさえ見せないようにしています。



それでも誰かに知ってもらいたくなってこんな文章を書いてしまったのですから、ちょっと気をつけた方がよさそうですね。







        


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