俺が順子を初めて見たのはクリーニング店でした。



順子はそこの店で受付の仕事をしていました。



俺は順子を見た瞬間、一目惚れしてしまいました。



それから毎週、順子がいる時を狙ってクリーニングを出しに行くようになりました。






順子は身長160センチでスリム体型。



とても清楚な女性です。






どうにかならないか必★でした。



しかしクリーニングを出しに行くだけで、なかなか話すきっかけがなく、ただ時ばかりが過ぎていきました。






3ヶ月くらい経った頃、偶然にも店以外で順子に会いました。



私服姿の順子。



買い物か何かだったのだろうけど、俺は声をかけずにはいられませんでした。



突然のことにびっくりした様子でしたが、「あ・・・西川さん?いつもありがとうございます」と俺のことを覚えていてくれました。



さすがにその時は誘うことはできませんでしたが、その日以来、店に行った時には話をするようになりました。



俺は順子が1人でいる時を狙ってクリーニングを出しに行きました。



そして何度も食事の誘いをしました。



根負けしたのか、「食事だけなら・・・」と返事をもらうことができました。






約束の日、順子は閉店時間までで、「店が終わったら迎えに来て」と言われていました。



俺は閉店時間の少し前に店に行きました。



順子は、「もう来たんだ」と俺を見て作り笑いをしました。






「こんなに早く来たら待たせることになるよ」






俺は「構わない」と伝え、店の奥で待たせてもらうことにしました。






順子は閉店準備を始め、俺は後ろからその身体を舐め回すように見つめていました。



順子の身体はスリムですがお尻は大きめで、そのお尻に目が釘付けでした。



だんだん自分の中の欲望を抑えることができなくなっていきました。






閉店時間が過ぎ、順子が「あの~着替えたいんだけど・・・」と申し訳なさそうに言ってきました。



俺は「外で待ってればいい?」と言って、出るふりをしました。



出るふりをしてドアの鍵を掛け、ブラインドカーテンを下ろして外から見えないようにして順子の方へ歩み寄りました。






「えっ!なに?・・・」






順子は俺を見つめて顔をこわばらせていました。



この状況で、もう抑えることができませんでした。



強引に順子の唇を奪いました。



顔を左右に振って抵抗するので、押さえつけて思いっきり唇を吸ってやりました。



舌を差し込んでやろうと思ったら固く唇を閉じます。



強引に口を開かせて舌を差し込んでやりました。






「んっぐ・・・ぐっ・・・」






苦しそうにする順子。



俺は順子に「舌を絡ませろ!」と言って、順子が舌を出してくるまで吸い続けてやりました。



順子が半泣きになっても俺は続け、ようやく観念したのか舌を絡めることができました。






そのままの勢いで、俺は順子の制服を脱がしながら、おっぱいに吸いつきました。



小ぶりなおっぱいで乳輪はほとんどなく、小豆色な乳首だけでした。



乳首を吸いながら下着の中に手を入れて直接クリを弄ってみました。



順子は嫌がりながらもびしょ濡れで、クリを刺激されるたびにガクガクと身体が小刻みに震えました。



かなり感度がいいのだろうと俺は期待しました。



クリを刺激された順子の下着は外からでもわかるくらい染みができていました。






壁に手をつくように順子を立たせて、お尻を突き出すように言いました。



半泣きの順子は首を横に振りながらも俺の強引さに負けてお尻を突き出しました。



ムレムレで濡れ染みのできたところの匂いを嗅いでみました。



順子は恥ずかしそうに下を向いたままでした。






順子の恥ずかしい匂いを堪能したあと、下着を脱がし、今度は順子の秘部を見てやりました。



ヘアーは薄く、全体的に造りは小さめ、特に入り口の小ささには感動をしました。






(これは・・・名器なのでは?)






そう思うとますます勃起しました。



すぐにでも入れたい気持ちを抑え、俺は順子の入り口を指で両側に開きながら舌を差し込んでみました。






「いや~っ・・・」






順子は小刻みに体を震わせながら声を上げました。



クリばかりを集中的に舐めてやりました。






「もう許して~」






立っていられなくなった順子はその場に崩れ落ちました。



俺は順子を立たせてお尻を突き出させました。



そして再度のクリ攻撃、今度はアナルまで舌を這わせてやりました。






「あ~~~そこは・・・ダメ~~~!」






アナルを舐められるのが初めてなのか、順子は嫌がりました。



クリ、膣内、アナルと順子をたっぷり堪能することができました。



もう射精感がだいぶ込み上げてきていたので挿入することにした。



立ち上がって腰を掴むと、順子は入れさせまいと逃げようとしました。






「もういいでしょ!」






どうにかして逃げようとする順子とどうしても入れたい俺。



なんとか腰を引き付け、入り口には当たるけど、動かれると入れられません。



俺の射精感は増すばかり・・・。



そんな攻防がどのくらい続いてたのでしょう、挿入までかなり長く感じました。



ようやく順子も観念したのか、それとも疲れたのか、順子の動きが鈍くなりました。






狙いを定めて挿入開始。



順子はやはり名器でした。



根本まで押し込んだ瞬間、順子の締め付けに呆気なくやられてしまいました。



その前にだいぶ射精感が高まっていたのもありますが・・・。



俺はいつもより遥かに多いザーメンを人妻に中出ししました。