今年5月の金曜日の夜です。



私(サラリーマン、33歳)は、友人の奥さん(美紀、32歳)と都内のホテルの一室で二人きりで会いました。



友人の浮気が発覚したらしく、相談したいと言われていて、プチ家出でホテルにいるみたいでした。






美紀は教育関係で働いていて、清楚でマジメな見た目ですが、巨乳で脚線美のナイスバディでした。



そのアンバランスさに私もKOされ、美紀で何度もオナニーしていました。



友人の妻でオナニーする禁断の行為に萌えでした。



その美紀が信じられない発言をしました。






「私を抱いて欲しい!」






友人と離婚するつもりはない。



しかし悔しい。



だから自分も他の人に抱かれて痛み分けにしたい、との事でした。



私にとっては夢のような話でした。






(あの美紀を抱ける!)






しかし良い人を演じないといけません。






「自分を大切にしないと・・・」






などカッコいい事を言いながらも、美紀に近づいてキスをしました。






「二人だけの秘密にして・・・」






「分かってる・・・」






今度は舌を絡めたキスをしました。



ブラウス越しに初めて触れる美紀の巨乳!



凄い弾力でした。



ブラウスを脱がすと巨乳を包んでいるブラジャーが現れました。






(凄い・・・早くブラジャーの中を見たい)






しかし楽しみを残しておいてタイトスカートを脱がせました。



ベージュのストッキングに包まれた脚線美!



小さくて可愛い純白のパンティ。



すでに私は勃起です。



美紀の下着姿を楽しみながら、耳たぶ、首筋、脇、背中、など上半身愛撫です。






「あ・・・あん・・・」






美紀の吐息を初めて聞いてさらに興奮しました。



あのインテリの美紀が旦那以外と・・・。



攻撃を下半身に移しました。



美紀の綺麗な足をストッキングの上から舐め回しました。



付け根、太もも、ふくらはぎ、爪先美紀の脚線美を堪能しました。



私の手がブラジャーに移行すると美紀がビクッとなりました。






(いよいよ美紀の巨乳を拝める!!どーなっているんだ?!乳首と乳輪の色と形は!?)






その時、美紀のスマホが鳴りました。






「あっ!あの人だ!」






友人からでした。






「出なくていいの?」






「大丈夫・・・」






友人の奥さんの巨乳を見る!



私は興奮で震えました。



飲みの席で何度も友人から自慢された巨乳!






「美紀は凄い巨乳なんだぜ!羨ましいだろ~。どんな乳首してるかはナ・イ・ショ!」






友人はそう言って私をからかっていました。



その巨乳を見れる!



ブラジャーのホックを外すと大きなおっぱいがプルン!と飛び出しました。



凄い!!!待望の乳首は薄茶色でした!






「美紀ちゃん・・・こんなおっぱいしてたんだ・・・。こんな乳首の色してたんだ・・・」






「ああ・・・言わないで・・・恥ずかしい・・・」






美紀の巨乳を揉みまくり、乳首を何度も吸いまくりました!






(ああ!美紀の巨乳!友人の自慢の美紀の巨乳!!)






ストッキングを脱がせ、乳首を吸いながらパンティに手を入れると大洪水でした。






「美紀ちゃん・・・凄い濡れてる・・・」






「だって・・・だって・・・」






ゆっくり美紀のパンティを脱がすと薄目のヘアが現れ、そして夢にまで見た美紀のアソコが見えました!






(これが美紀のアソコ・・・こーなってたんだ・・・)






感激でした。



最初で最後の美紀のアソコ!



色、形、味を記憶に留めるようにじっくりとクンニしました。






美紀のアソコに自分のモノを挿入する時、さすがに友人の顔が浮かび申し訳ないと思いましたが、背徳感がさらに興奮を呼び二回戦やりました。



パイズリもしてもらい、それが三回目の放出でした。






その2週間後、友人と飲みました。






「美紀とケンカしちゃってさ~、やっと許してくれたよ。今日エッチしよ~かな~、やっぱり美紀の体は最高なんだよ。ま、お前は分からないと思うけど!(笑)」






友人の宝物を知った喜びに、また勃起しました。