裏の家の人妻は美人で巨乳だ。



アナウンサーの大橋実歩に似てる感じだ。



年も30歳前後。



一目見た時から私のお気に入りだ。






ある日、洗濯物を干している美人巨乳妻に見えるように風呂場の窓を開けてちんぽをしごいて洗っていた。



案の定、巨乳妻はそれを見ていた。



私は興奮しながらも巨乳妻を見据えながらちんぽを擦り上げ、大量のザーメンを発射した。



巨乳妻はじっと私を見ていたが、我に返ってそそくさと部屋へ帰っていった。






自慢ではないが私はちんぽがデカい。



フル勃起すれば20cm、雁首は軟式テニスボールくらいはある。



竿も牛乳瓶ぐらいの太さだ。






私にはある確信があった。



デカいちんぽを見た巨乳妻は必ずまた風呂場を覗くと。






数日後、同じように窓を全開にしてちんぽをしごいた。



やっぱり見ていた。



巨乳妻は完全に私のデカちんぽに魅せられている。



それならば、こっちから仕掛けてやろうと思った。






私は裏の巨乳妻に郷土土産を渡す名目で訪ねた。



顔を合わせると目線を合わせず、顔が紅潮しているように見えた。



目線は下に向いているが、チラチラと股間部分を見ているようだ。



私は少々興奮しながらちんぽをゆっくりと大きくしてみせた。






ますます巨乳妻はちんぽを凝視し始めたので、巨乳妻の手を取りちんぽを触らせた。



巨乳妻は一気に弾けたようで、ズボンのチャックを下ろしデカちんぽを引きずり出した。






「凄い大きさ」と一言。






それからは無言でちんぽをしゃぶり始めた。



私も巨乳妻の乳を鷲掴みし、デカいブラを拝見した。



ブラはGカップの98だった。



興奮した私のちんぽは巨大にせり上がった。



巨乳妻は口に入りきらないちんぽをしゃぶりつつ猛烈にしごいている。



私も負けじとブラから巨乳を引き出し、薄黒い巨大な乳輪を弄りながら乳首を摘み、引っ張りまわした。






とにかく興奮した。



私は我慢できず一発目を巨乳妻の口内に発射した。



巨乳妻は、大量のザーメンを飲んでくれた。



そして再びちんぽをしゃぶり大きくし始めた。






(たまらん!)






再びフル勃起し、巨乳妻をバックにして白い桃尻にトマホークをぶち込んだ。



意外と巨乳妻は痛がりもせず一番奥まで受け入れてくれた。



巨乳妻にちんぽを何回打ち込んだかわからないが、2発目を発射した時には、すでに4時間近く経っていた。






その日の夕方、巨乳妻がなにやら手に下げて私の家を訪ねてきた。



幸いにも妻は外出中だった。






「また、ちんぽ食べさせて」






巨乳妻はそう言い残してお菓子を置いて帰っていった。



これからは暇があればいつでもデカちんぽをお見舞いしてやろうと思う。



そしてデカ乳をブルンブルン揺さぶりながらのバック責めを堪能しようと思う。