私は39歳の主婦です。



パート仲間の4人で、居酒屋で女子会をした時のことです。



隣の席の30代の会社員風の3人の男性に声を掛けられました。



なんとなく話が合って、早めに帰らなければならないパート仲間2人と別れて5人でカラオケに行くことになりました。



1時間が過ぎた頃から、みんな結構酔ってきて、その場のノリで軽く抱き合ったり、頬にキスをしたり、久しぶりに楽しい時間を過ごすことができました。






帰りは同じ電車の男性と2人きりに。






「綺麗な方ですね」






そう言われて気分が良くなり、差し出された手に応じて駅まで手を繋いで歩いていると、急に引っ張られてホテルの方へ。






「困ります。そんなつもりありませんから!」






断って手を離そうとしましたが、腕を掴まれて引きずられるように歩いていると、「マジでタイプです・・・お願いします!」と、手を強く握られました。



彼は学生の時にラグビーをしていたそうで、ガッチリした体格のイイ感じの人だったので、少し迷いましたが一緒に部屋に入りました。






シャワーから出ると、何も身に着けずにベッドで大の字で寝ている彼のアソコを見てビックリ!



まだ大きくなっていないのに主人の倍以上!



言われた通りにお口に入れたのですが先の方しか咥えられず、それで両手で触っていると見る見る大きく硬くなって・・・。






「大きいでしょう。20センチくらいありますよ!」






ドヤ顔で言いながら私の脚を広げて、舌と指を使って感じさせてくれました。



二人の子供を産んでいる私ですが、その大きなモノを入れられそうになった時、恐くて思わず言ってしまいました。






「お願い、優しくしてください」






彼は頷いて、先の方に唾をつけました。



先が入って、直後に大きな塊が侵入してきた時、経験したことのない圧迫感から奇妙な声を上げてしまいました。






それからは男性の首に両腕でしがみつき、できるだけ脚を大きく広げて、自分でもどうして良いか分からず変な深呼吸をして、奥へ奥へと入ってくるモノを受け止めました。



男性の動きが速くなって、ドンドンと私の一番奥にぶつかると、さっき飲んだお酒を戻しそうなくらい胃が突き上げられました。



四つん這いにされて大きな手でお尻を掴まれ、パンパンと音がするくらい腰を強く打ち当てられると、息が苦しくなって。






「もうダメーっ!・・・お願い・・・やめて下さい!」






やっとの思いで言いました。






「そうか!ちょうど俺も出したくなったところだよ」






彼はそう言うと、さらに動きを激しくしました。



私はもう手で身体を支えられなくなって、頭と胸をベッドに押し付けて、お尻だけを高く突き出す格好にされて受け入れました。



もうその頃には声を出すこともできなくなっていて・・・。






「ウッ、ウッ・・・ウォー!」






凄い叫び声が聞こえて男性の動きが止まり、私の中の奥の方が熱くなるのを感じました。



私に体液を出したのです。



許してもいないのに。



彼が離れた後、ベッドにうつ伏せで脚を大きく開き、グッタリとして動けなくなった私。



少しずつ普通に息ができるようになると、彼の体液が私から出てくるのが分かりました。






「久しぶりの中出しだった。気持ち良くて物凄い量が出たよ」






笑いながら彼が言いました。



ふと主人のことが頭をよぎり、身体から血の気が引いていきました。






「どうして中に出したのよ。子供できちゃうかも!」






泣きそうな声で言うと、「ダメなら、そう言えよ!・・・何も言わないからOKだと思うだろ!」と不機嫌そうに言われました。






しばらく沈黙が続きました。



すると急に男性が、「そろそろ帰らないと旦那、心配するよ」と言いながら身支度を始めました。



そして急かすように私の腕を掴みベッドから起き上がらせました。



私も服を着てホテルを出ました。






帰る途中、私の中に残っていた彼の体液が出てきて、パンティにシミが付いていくのがわかりました。



お酒を飲んで、浮ついた気持ちになり、ついその場の雰囲気で見も知らぬ男性と関係してしまい、その上、男性の体液までも受け入れたことを悔み、涙が溢れそうになりました。






家に帰ると、主人も子供たちも寝ていてなぜか安心しました。



そっと、出来るだけ音を立てずにシャワーを浴びてベッドに入りました。






翌朝、昨夜のことを思い出して、主人や子供たちの顔を見ることが出来ずにいると・・・。






「どうした。何かあったのか?」






主人が不思議そうに聞きました。






「昨日、お友達と羽を伸ばしすぎて身体がだるくて」






私はその場を離れて台所へ。






「若くないんだから程々にしとけよ」






笑いながら主人が言いました。