42歳の主婦です。



昨年の4月から個人でやってる食堂でバイトしてます。



食堂は、34歳の政樹さんがお父さんから引き継いで経営。



政樹さんの弟で32歳の博司さん、バイトは45歳の洋子さん、37歳の夏実さん(2人とも主婦)の5人でお店をやってます。






仕事は洋子さんが何でも教えてくれて、お茶飲み友達になりました。



洋子さんはムチムチボディで161センチのセクシーなタイプ。



私は身長151センチで体重39キロ。



一応胸はCカップありますが、昔から幼く見られるタイプで、私と洋子さんは正反対のタイプだと思います。






昨年の5月のある日、洋子さんから政樹さんとセフレ関係にあることを聞かされました。



そして、「政樹さんが裕子さんとエッチしたいって言ってたよ」と、サラッと言われました。



そこから洋子さんに私の全てを聞かれ、聞かれるまま何でも答えてしまった私・・・。






私は昔から男性に興味がなく10歳年上の旦那と見合いをして、周りに流されるように何となく結婚。



初夜に処女を失いました。



旦那は真面目で潔癖性、セックスは1年くらいしてないと思います。



キスもほとんどしないし、クンニもされたことがありません。



旦那とのセックスと言えば、体を触られて入れられて1分か2分で終わり。



でも旦那しか知らない私は、それが普通だと思ってました。






妻の義務だと思って旦那の求めには応じてましたが、自分からしたいと思ったことはありません。



それなりに気持ちがいいとは思いましたが、いわゆるアクメを経験したことはありませんでした。



そんな事を洋子さんに話すと・・・。






「生理いつ?政樹さんとヤりなよ!すごくおっきいし長いから快感を得られるよ!」






みたいな事を言われました。






「デカチンで挿入時間が長い」






その時の私は、(絶対イヤ~~)と思いました。






私、顔は美人で不細工でもなく普通だと思います。



ただ昔から童顔に見られ、肌が若いので若く見られます。



でも下着は白しか持ってないし、服装も地味で大人しい感じ。



そんな私が政樹さんと・・・、(ないないない、絶対無理~~~)と思ってました。






私は週5日バイトしてます。



基本的には夕方までですが、5日のうち1日は夜9時頃まで(閉店まで)頼まれて働いてます。



そして定休日の火曜日は、1週間おきに午前中だけ、前の晩の洗い物を中心に働いてます。



私と反対の1週間おきに洋子さんがシフトを回す感じでした。






昨年の6月の終わりでした。



洋子さんに、「今度の火曜日、政樹さんに誘われるかもよ」と言われました。






「なんのこと?」と聞くと、政樹さんに「裕子さん安全日だからエッチすれば」って言ったとか。






なんと私の経験やら何やら全部を政樹さんに言ったとかで・・・。






「政樹さんは何て言ってたの?」と聞くと、「裕子さんは真面目だから断られるよ」と言ったそうです。






(その通り!)






するとなんと、「裕子さんは恥ずかしがり屋だから強引にヤっちゃいなよ」と政樹さんに言ったそうで、さらには、「政樹さん、大きいし長いから(挿入時間も)、ヤっちゃえば裕子さん喜ぶよ」と言ったそうで。



その時は火曜日まで落ち着きませんでした。






(まさか、まさか、嘘でしょ?エッチなんてしたくないよー!!)






頭の中はそんな気持ちがグルグル回ってました。






政樹さんは、見た目が昔の不良っぽくてちょっと怖そうなタイプ。



でも実際は優しくて面白い人です。



身長が179センチでガッチリ体型。



ちなみにバツイチです。



162センチで細身の旦那とは正反対・・・。






そして火曜日。



朝8時半に食堂に行き、洗い物を始めました。



期待した訳じゃないけど、新しい白いブラとパンツ。



(まるでお医者さんに行く気分)



上はいつも通りに白いTシャツ、下は水色のスカート。






定休日だったので、エプロンを着けずに洗い物をしていると、2階から政樹さんの呼ぶ声が。



1階は食堂で2階は政樹さんの自宅になってる建物です。



階段を上がってすぐの部屋(8畳)。



そこが政樹さんの居間であり、私達の休憩室であり、更衣室。



部屋に行くと布団が敷いてあり、なんと政樹さんはパンツ1枚で立ってました。






「どうしたんですか?」と聞くと、「裕子さん、可愛いから抱きたい」と言われました。






私は苦笑いして、当然のように「ダメですよ」と言って下に戻ろうとしたら、後ろから抱き締められて!






「何するんでか?離してください!」






気が付くとすでに胸を揉まれていて、「ダメ!やめて!」と言っても政樹さんの右手がTシャツの中に入ってきて、「キツいでしょ」と。



すぐに左手が背中の方から入ってきてブラのホックを外されて、後ろから抱き締められる姿勢で両方の胸を触られました。



胸を揉まれたり乳首を摘ままれたり。






「ダメダメ・・・やめて・・・」






「気持ち良くしてあげるよ。嫌だったら少しの間、我慢してて」






必★で逃げようとしても体格差、力の差は大人と子供。



すると背中の方からTシャツを捲り上げられ首の部分を抜かれて、肘を折って阻止したら、ゴムウエストのスカートを一気に足下まで下ろされて。



思わずしゃがみ込んだら倒されて、まるで引きずり回されるように、Tシャツ、ブラ、スカートを剥ぎ取られ、パンツまで力ずくで脱がされてしまいました。



(本当にあっという間のことでした)






布団の真ん中に寝かされて政樹さんが覆い被さって来て、肌と肌が当たった瞬間は超鳥肌が立ちました。






「やめて。やめて」






「もう我慢できない。ゴメンね」






顔を掴まれてキスをされ、しばらく唇を吸われて・・・。



途中から舌を入れようとしてきましたが、私は必★で唇を閉じてました。



唇が離れると「口を開けて」と言われ、首を振ると「開けなさい!」と。



鼻を摘ままれ頬を指で押されて!



口が開いてしまうと、またキスをされ、なんと舌を入れられました!



旦那とのキスは軽く唇を重ねる程度で、舌を入れられたことなんてありませんでした。



唇が離れた時は咳き込んだし、唇を手で拭きました。



すると政樹さんは私に「可愛い」と。



恥ずかしくて政樹さんの顔を見れたもんじゃありませんでした。






政樹さんの顔が下がると、胸を揉まれて、乳首を指で摘ままれて弄られて、乳首に口を押し当ててきました。



乳首を吸われたり舐められたり。






「やだやだ・・・」と政樹さんの体を押してもビクともせず。






胸をオモチャにされた後、政樹さんの体が足の方に。



無意識に膝を立てて足を閉じると、「見せてごらん」と膝を掴まれて強引に足を開かされました。






「ダメ!見ないで!」






「すっごい綺麗だよ!マジで使い込んでないね!」






すると両方の膝の裏に政樹さんの左手が。



押さえつけられる感じで、政樹さんは右手で私のアソコを触り始めました。






「だめっ!いやっ!やめてっ!」






必★で体を動かそうとしても政樹さんの力が強すぎて身動き出来ず・・・されるがまま・・・。






「濡れないね、舐めてあげる」






両手で両足を掴まれて、「舐めるよ」とガバッとアソコに口を押し当てられました!



それまでは、怖くて恥ずかしくて小さな声しか出せなかった私。



でも初クンニをされた瞬間は、「いやーーーっ!!」と大きな声で叫んでしまいました。



その時の私にとってはクンニは想像も出来ず、信じられない行為でした。



(自分で言うのもなんですけど、本当にウブでした)






「汚いからやめて!」






どんなに私が頼んでも、ものすごく長い時間クンニをされました。



そして次第に変な気分に・・・。






政樹さんはアソコから口を離すと、「美味しい。濡れてきたよ」と。






また両膝の裏を左手で押さえられ、右手でアソコを触られました。



しつこいほどクリを刺激されてるうちに体の力が抜けてしまい・・・。



なんとピチャピチャと聞いたことのない音が!



旦那ではあり得なかった・・・それまでで最高の感じ方でした。






「入れるよ」






政樹さんの声が聞こえて何気に下を見ると、いつの間にかパンツを脱いだ政樹さんが膝立ちの姿勢で・・・オチンチンを掴んでました。



旦那の1.5倍~2倍近くありそうな・・・デカチンが上を向いてました。



見た瞬間は、とにかく大きくてビックリしました。



目が点になって、口が開いたまま固まっていたと思います。






私は処女の時のように怖くなり、「だめっ・・・」と言いましたが、政樹さんの体が沈みアソコにデカチンを当てられました。






「やだやだ!お願いだからやめて!」






逃げようとしましたが、体を押さえられて、ググググッ!と強引にデカチンを入れられてしまいました。



それはもう太くて裂けそうで・・・。



旦那では届かなかった奥の行き止まりにデカチンが当たって・・・。



奥をデカチンでグイグイ押されて・・・。



(少し痛かったです・・・)






「奥まで入ったよ。分かる?」






私は目をキツく閉じて歯を食い縛ってる顔で何回か頷いたと思います。



私は、(終わるのを待つしかない)と諦めました。



そして色々な気持ちが入り交じって涙が溢れてしまいました。






政樹さんはゆっくりゆっくりとピストンを始めました。



初めて経験する長時間のピストン。



痛みはやがて和らぎました。



黙って終わるのを待っていましたが・・・途中からピストンが速くなって・・・。



全身に電気が走るような・・・初めての快感。



頭の中は真っ白!



目の前はモヤがかかったように霞み・・・火花が散っているような光景!



気がつけば大声で喘ぎまくってしまいました。



(旦那とのセックスで喘ぎ声なんて出たことなかったのに)






お腹を両手で掴まれて、最高速度のピストン攻撃をされ、人生で初めてイカされました!



ほんとに意識が朦朧として、体がピクピクと痙攣して、呼吸をするのもやっとでした。






「良かったでしょ。俺もイクよ」






そう言うと政樹さんは激しいピストンを再開して・・・。



なんと、安全日でしたが、私の中に精子を出しました。






思い出しながら私なりにエッチっぽく書いてみましたが、この日のことは一生忘れられないと思います。



昨年の6月の終わりから毎週、火曜日の定休日はお店に行き、政樹さんに抱かれ、イカされてます。



私の反対の週に洋子さんが抱かれているようです。






初めて政樹さんに抱かれた2日後、閉店まで働いて帰ろうとした時・・・政樹さんに体を触られて・・・。



政樹さんの前にしゃがまされて、フェラをさせられました。



とにかくデカチンなんです!



半分も口の中に入らず、アゴが痛くなって。



結局、最後は口の中に精子を出されました。



でも量が多過ぎて!!



口の中一杯に精子が!!!



これも初めての経験だったので気持ち悪かったしビックリしました。






今月から一人娘が県外の大学に行き、旦那は酔っぱらって寝てしまい、自分の時間が増えたので書いてみました。



読みにくかったと思いますが、お許し下さい。