義父の居る傍で、愛犬にアソコを舐められ感じる人妻45歳です。



偶然から始まった愛犬の愛撫に悦びを感じ、義父に見られたら・・・という緊張感が私の性的興奮に油を注いで炎上するばかりです。



愛犬シロも相変わらず私のアソコを求め、至る所で匂いを嗅いだり舐めてくる始末で、私は下着を付けない日々を送っています。






義父との関係ですが、エッチな本を私が見てしまった影響なのか、私と目を合わせてくれない様に感じていました。



気まずく感じていたんだと思います。






(私はお義父さんよりも変態なんです・・・気になさらないで・・・)






内心、そう思いながらも、言える筈も無く、ギクシャクとした時間を送っていました。



そんな事など気にすることも無いシロは、相変わらず私の足元に来ては、スカートの中に顔を入れてくる始末です。






先日、お義父さんとシロが散歩に出掛け、私は掃除を始めました。



廊下のモップ掛けが終わり、階段を雑巾で拭いている時、シロが私の元へ駆け寄って来て、お尻に顔を近づけて来たんです。



一瞬の出来事で不意を突かれた感じでしょうか?



その時は下着を付けており、生で舐められる事はありませんでしたが、シロが私のアソコをペロペロする姿を玄関先で義父が見ていたんです。



ドキっとしましたが、私も誤魔化す様に・・・。






私「シロ!足洗ってないでしょ!ダメよ。シロこっちに来なさい!足拭いて上げるから。仕方ないわね・・・これで拭いて上げるから」






そう言って手に持っていた雑巾でシロの足を拭いていた私は、義父が私のお尻に視線を向けていた事を知り、思わず下着が見えるような体勢をして義父に見せつけたんです。






(お義父さんが私のアソコを見ている)






そう思っただけで、アソコから汁が溢れるのを感じました。



足を拭き終え、「もういいわよ」とシロを離すと同時に、「もうシロったら・・・ヨダレで濡れちゃったわ」と下着が汚れたことを言い、そのまま脱衣場へ向かったんです。






脱衣場で濡れた下着を脱ぎ、洗濯機へ入れていると、ドアの向こうには義父の姿が見えたんです。






ノーパン姿で脱衣場を出た私は、そのまま義父のいる居間へ向かいました。



義父も私が下着を脱ぎ、ノーパン姿だという事も知っている筈です。






私「お義父さん、お茶でも入れましょうか?」






義父「そ、そうだな!お願いするよ」






明らかに動揺するお義父さんの姿が、私の興奮を湧き上がらせ、アソコに潤いを与えて来るんです。






私「お茶・・・どうぞ」






義父「ありがとう」






私「今日は天気も良いし、散歩日和ですね」






義父「そうだな!ご近所さんも散歩する人が多かったよ」






気づけば鼓動が高まりアソコが疼いていました。






(お義父さんが私のアソコを見たら、どう思うんだろう!もうエッチな汁で溢れているし・・・変態だと思うかなぁ)






そんな事ばかりが頭を過り、気が変になりそうだったんです。



気が付けば、私は四つん這いの体勢でTVボードの下にある雑誌に手を伸ばしていました。






(もっとお尻を上に突き出せば、きっと・・・)






そう感じた時でした。



脳裏に走る激しい感触!



お義父さんの視線ばかり気にしていた私は、シロが近づいて来ていた事に気付かなかったんです。






(ハッ・・・シロ?・・・ダメ、舐めちゃ)






シロの鼻先でスカートは捲られ、私は恥ずかしい部分をお義父さんに曝け出す事になってしまいました。






義父「シロ!何てことをしてるんだ!止めなさい」






私「お義父さん・・・ダメ見ないで下さい・・・シロに舐められるなんて・・・恥ずかしいわ・・・」






義父「シロ!止めないか!」






私「お義父さん・・・シロを・・・シロを何とかして・・・」






義父「しかし、随分と気に入っている様で、なかなか離れようとしないんじゃ・・・」






覗き込む様に義父は私の陰部に視線を送り、私の全てをお義父さんに見られたんです。






私「こんな恥ずかしい姿を見られるなんて・・・私・・・」






義父「由美子さん・・・これでおあいこじゃな・・・この間はワシの恥ずかしいところを見られたし・・・」






私「そうですね・・・でも・・・大事な所を見られた上に、シロに舐められるところを見られた私の方が・・・」






義父「シロも由美子さんのオマンコが気に入っている様じゃな・・・」






私「お義父さん、この事は・・・」






義父「分かっているよ!2人だけの秘密にしよう!家族に知れたら大変だし」






その日はお義父さんとの新たな展開はありませんでしたが、明らかに2人には秘密が出来ました。






珍しく夫も早くに帰宅し、夕食は3人+1匹で夕食を食べていましたが、私はお義父さんを直視する事が出来なかったんです。



夕食を終え、珍しく夫とお義父さんが晩酌をしていました。



いつお義父さんが昼間の出来事を話すんじゃないかとハラハラしていましたが、お義父さんは約束を守り、口を開く事は無かったんです。






片付けを終え、私が居間の2人の元に向かう頃には程よく酔っていて、夫は間もなく風呂に向かいました。



夫が居なくなると義父が、「大丈夫!絶対に秘密にするから安心しなさい」と言って横になったんです。



ホッと胸を撫で下ろした時、コタツの中で待ち構えていたシロが、私のアソコに顔を入れハァハァ息を荒らしていました。






(股を開けばシロの愛撫が始まる・・・でもお義父さんに気づかれたら・・・)






そう思い、堅く股を閉じていたんです。






すると、「シロめ!また由美子さんの女汁を求めているんじゃないか?」とお義父さんがコタツの中を覗いて話し掛けてきたんです。






私「えっ・・・そんな・・・」






義父「由美子さんの女汁は美味しいんじゃな・・・でも可哀想に・・・」






私「お義父さん・・・」






義父「息子も風呂に入ったばかりだし・・・少しだけシロに舐めさせてあげたらどうだ?」






私「えっ・・・お義父さん・・・この事は絶対に夫には言わないで下さいね」






義父「分かってる!早く下着を脱いでシロが待っているじゃろ」






私「お義父さん、分かりました」






下着に手を掛けるとすでにアソコは期待と興奮で濡れ捲り、糸を引いていました。



ハァハァ息を荒らしているシロは下着を脱ぐとすぐに股の間に顔を埋めて来て、待っていられないといった様子でアソコを舐め始めたんです。



そんな姿をお義父さんは横になりながらコタツ布団を捲り、中の様子を観察していました。






シロの激しい愛撫とお義父さんの視線を浴び、私は興奮の絶頂を迎え、シロ同様に息を荒らしながら小さく喘ぎ声を上げていました。



あまりの気持ち良さに夫が風呂から上がる音に気付かず、夫が居間の戸を開けた瞬間、心臓が飛び出る思いをしました。






夫「あ~良い風呂だった!次・・・いいぞ」






私「えっ・・・あっ・・・」






夫は慌てる私に気づく事も無く、居間を抜け2階へと階段を上って行ったんです。






義父「由美子さん!危なかったな!」






私「お義父さん、だから駄目だって・・・」






義父「でもシロもいい気なもんだなぁ!まだ由美子さんのアソコを舐めているんだから・・・」






私「シロ!離れてくれないんです・・・もうエッチなんだから・・・」






義父「由美子さんもシロに舐められて感じておるんじゃろう!ワシも気持ち良くなりたいなぁ」






私「えっ・・・」






義父「シロばかり良い思いして・・・」






私「お義父さん・・・」






何となく淋しい表情を浮かべる義父は、居間を出て風呂に入る準備を始めたんです。



私も2階の寝室へ着替えを取りに向かうと、すでに夫はイビキを掻きながら深い眠りに就いていました。



お義父さんが風呂に入ったのを確認し、私も義父の後を追ったんです。






義父「由美子さん!どうしたんじゃ?」






私「お義父さん・・・今日だけ・・・今日だけですよ・・・2人だけの秘密に・・・」






義父「わかった!」






そう言って私はお義父さんの身体を洗い、そして大きくなる肉棒を泡を立て両手で綺麗にしました。



そして、脈起つ肉棒を口に含んだんです。



硬さこそ失いつつありましたが、長さ太さ共に夫以上の大きさで、私は舌を使い、お義父さんを気持ち良くさせてあげました。






私「お義父さん!気持ちいですか?」






義父「ア~、凄く気持ちいいよ由美子さん」






私「シロに舐められて、私ばかり気持ちいいんじゃ申し訳ないですから・・・」






義父「今度はワシが由美子さんのマンコを舐める番じゃな」






私「そんな・・・シロに舐められて汚れていますよ」






義父「ワシが綺麗にしてあげよう」






私「お義父さん・・・」






69の体勢でお互いの性器を舐め合った後、風呂でお義父さんと繋がった事は言うまでもありません。



夫には申し訳なかったけど、お義父さんとこうなる事を望んでいた様に思えます。






お義父さんの精液を体内で受け止めながら、私もイカされました。