35歳で専業主婦をしています。



まずは私の性遍歴をご紹介します。



私がオナニーを覚えたのは小学低学年の時。



初体験は13歳の中学生のときで、相手は年上の高校生。



今の夫とはデキ婚でした。



ちなみに独身時代は風俗で働いたこともありますが、もちろん夫には秘密にしていますw






さて、今日のエッチな告白なんですが、実は息子との近親相姦なんです。






ある日のこと、私は中学1年生の息子のオチンチンが勃起しているのを発見したんです。



息子は暑くなると、よく家ではパンツ一丁で過ごしているんです。



その時は、(オシッコがしたくて勃起しているのかな?)って思っていましたが、息子はトイレではなく自分の部屋の方に向かっていました。



気になって様子を見ていると、部屋の中に入ってすぐに鍵を掛けました。



庭に回って窓から覗いてみると、息子は何かを見ながらうつ伏せになって、腰をゆっくり動かしていました。



そしてしばらくすると、急に腰を反らせてぐったりしました。






(うつ伏せオナニーしている!)






私はびっくりして、その翌日、息子が学校に行っている間に部屋を漁ってみました。



すると本棚から『地獄先生◯ーべー』という少しエッチなマンガが出てきました。



水着やパンチラがよく出てくる子供向けのマンガ。



そしてそのマンガのエッチなページにしおりが挟んでありました。



私の息子は、この漫画で興奮してうつ伏せオナニーをしているんです!



私は嬉しくなりました。



私も小学校に入ってすぐにオナニーを始めたので気持ちがよく解りました。






その日から私は息子に色々な性教育をすることに決めたんです。



つい最近まで一緒にお風呂に入っていた息子が、もうオナニーを覚えていたなんてとても興奮しました。



そして、恥ずかしいのですが、息子の小さなオチンチンを想像しながら一人エッチしていましました。






その日以来、私は息子の行動を監視するようになりました。



もちろん気づかれないように。



すると、息子が2日に1回くらいのペースでオナニーしていることがわかりました。



学校から帰って来て、まずトイレでオナニー。



そのあとすぐに部屋に閉じこもってうつ伏せオナニー。



それがルーティンワーク化していることを発見しました。






私は思い切ってドアのノブをひねりました。



しかしさすがに鍵を掛けてあります。



息子は音に気づき、赤い顔をして(興奮していたようです)、「ノックをしろ」と怒りました。



もちろんオチンチンは硬くなっています。






「どうしたの、オシッコしたいの?」






そう言って息子のアソコに手を伸ばしました。



驚いて息子は身を引きましたが、「さあ、一緒にトイレに行きましょう」と言って片手を背中に回して逃げられないようにしてからオチンチンを撫で回しました。



まだ未完成のオチンチンは、先っぽの太い部分もなく、少し太目の鉛筆のようです。



少し手を下にやり、今度はタマタマを確かめました。



すごく小さくて、パチンコ玉のようです。



すると突然、ピクピク動きだしてイッてしまったのです。



こんな小さなオチンチンでも、射精の動きをするとは少し驚きました。



でもさすがにまだ精通はしていなくて精子は出ませんでした。



その時、息子は下を向き、全身を震わせていました。



顔を見ると、歯を食いしばり、声をかみ★していました。






その顔がとても可愛く思え、手はオチンチンを触ったまま、「トイレじゃなくて、お風呂に入ろうか?」と言いました。



オチンチンは、イッた後なので少し柔らかくなっていましたが、モミモミしていると少しずつ硬くなってきました。



私は、このまま息子と近親相姦しようと考えました。



もちろん挿入はできないですが・・・。






しかし、何と息子に拒否られたんです!



女性が男性にセックスを誘って断られると物凄いショックがあるんです。






(私って魅力がないの?)






女としての自信が崩壊するんです。



それも私の場合は愛する息子ですからショックは相当のものでした。






(こうなったら逆レイプでもなんでもいいから息子とセックスしたという既成事実を作ってしまいたい!)






しかし息子は部屋に閉じこもって出てきてくれないんです。



この事を主人に言われたら大変です。



合鍵で息子の部屋に入ると、息子を強く抱き締めました。



そして何事もなかったかのように、「急にどうしたの?」と聞きました。



すると息子は混乱したのか急に泣き出したので、私は優しく、「いい子だから、今何してたか私に教えて」と聞くと、息子は恥ずかしがりながら、「オチンチンのマッサージ」と答えました。



何と息子は、セックスはおろか、まだどうやって子供ができるのかすら知らなかったのです。



私はおかしくなりました。



その日のことは「2人だけの内緒ね」ということで丸く収めました。






次の日、私は子供向けの図鑑と、青年誌に載ってるような少しエッチなマンガと、レンタルしてきたアダルトビデオ(借りるのは恥ずかしかったです)を用意しました。



そしてシャワーも浴びて息子の帰りを待ちました。



息子が帰ってくると、まずは息子も風呂に入れ、それから楽しくエッチな性教育!



生理や性交とかについてです。



そしてオチンチンマッサージは、『オナニー』ということも教えました。






「じゃあ私が正しいオナニーの仕方を教えてあげるから、言う通りにやってみなさい」






そう言って、息子を観察しました。



息子のやり方は、まず柔らかいままのオチンチンを枕に押し付け、そのままエッチな本を見るというもので、押し付ける圧力と勃起する力で刺激されてイッちゃうようです。



私は息子のオナニーを見るまで、うつ伏せオナニーを見たことがなかったので凄く興奮しました。



20分ほど間を置き、「別のやり方を教えてあげる」と言って息子の手を取り、シコシコしてみました。



最初はくすぐったがっていましたが、本能なのかだんだん腰を使いだし、目付きもいやらしく、トロンとなってきました。



そこで私は息子の手を押さえつけました。



少し意地悪をしてみたくなったのです。






「まだ、だめー!」






「お願い、ピクピクさせて!」



(※息子は、イクことを“ピクピク”と呼んでいました)






「そんなに、ピクピクしたいの?ピクピク好きなのはエッチな証拠だよ」






「でもピクピクしたい!」






ついに息子は泣き出しました。



泣くほどエッチが好きなんて、さすがは私の息子だと思いました。



息子の可愛いオチンチンは生意気にも上を向いて勃起していました。



私は息子がそれに触ったり太ももで刺激できないように、手と足を押さえたままビデオデッキにアダルトビデオを入れました。



まずはAV女優さんがシャワーを浴びているシーンから。



その時の息子は口を半開きにし、顔は真っ赤で涙とよだれを垂らしていました。



そして面白いことに、バストのアップのシーンになるとオチンチンがピクンと反応するのです。



どうやら息子はおっぱいが大好きなようです。



息子はオチンチンを手コキしようとすると藻掻きましたが、私がしっかり押さえているのでしごけません。






「ウアァァ」と、うめき声もあげ出しました。






そしてビデオはエッチシーンになりました。



キスの後おっぱいがアップになり、男の人の手が女優さんの乳首を摘みクリクリし始めました。



すると息子は急に「あう!!」と言ったかと思うと、手も使わずにピクピクしてしまったのです。



私が驚いて手を離すと、息子はオチンチンに手をやりうずくまってしまいました。



そしてしばらくは動きませんでした。



1分くらいすると息子は、「今までのピクピクの中で1番気持ちよかった」と言ってくれました。



とりあえずその日、私は息子と69まではしました。






その日以来、息子は学校が終わると、私とエッチなことをしたいために友達と遊んだりしないで、まっすぐ家まで走って帰って来るようになりました。



息子の耳たぶや乳首やオチンチンやお尻の穴やタマタマの袋までナメナメしてしまっている私は駄目でエッチなママなんです。



すぐにイッてしまってたのが、最近は少しガマンできるようになりました。



ご褒美は、もちろんエッチな本とビデオです。






1日も欠かさず息子とのエッチな遊びは続いてますが、最近息子が少し可哀想に思えてきました。



息子も男の子なので、色んな女の人とエッチしたいに違いありません。



なのにいつも私とばかりなので飽きたりしないか心配。



息子がもう少し大人なら、年を誤魔化して風俗に連れて行ってあげられますが、さすがに中学生では無理です。



女子高生に援助交際を頼むという手も考えましたが、女の私では知り合うルートがありません。






少しでも息子が気持ち良くなれるように、プレゼントのエロ本にバリエーションを付けてあげました。



外人さんのポルノ雑誌をあげたときには、すごく喜んでオナニーしてくれました。



いつもながら息子のイク時の顔はとても可愛くて、私も興奮してしまいます。






最近、こんなことがありました。






「ママ、お願いがあるんだけど」






そう言って息子が持ってきたのは、習字の筆でした。






「これでママのおっぱいをナデナデしたい」






息子は真っ赤になって下を向いて言いました。



オチンチンはしっかり硬くなってました。



私は息子がどんどんエッチになっていくのが嬉しくて感動を覚えました。



ブラを外し、おっぱいを手で持ち上げるようにして触りやすいようにしてあげると、息子は目の色を変えて筆で乳首を愛撫し始めました。



感動と初めての筆の感触で、すぐにあそこがヌルヌルになってしまいました。



興奮していたのは息子も同じで、しばらくすると「ママ、もうだめ」と言ってズボンを脱ぎ、今度はオチンチンの先で乳首に触れてきました。



硬くなった私の乳首が息子の敏感な先っぽに当たって、2人ともとてもエッチな声を出してしまいました。



息子はそろそろ限界のようで息も荒くなり体も震えてきました。






「ママ、パイズリでイカせて」






息子が聞き取れないような声で言いました。



私はすぐにオチンチンを挟むと強く締め付けました。



その数秒後、息子はオチンチンをビクビクさせて床に座り込んでしまいました。



ほとんど動かしてないのですが、おっぱいが大好きな敏感中学生にはそれで十分です。



その後、息子におっぱいを舐めさせながら私はオナニーしました。



私のイキ顔を息子はうっとりと見つめてくれるんです。



本当に可愛くてエッチな息子に育ってくれて、私の教育は間違ってなかったと確信しています。