35歳の所帯持ちです。



今から半年ほど前の話になります。



10年来の親友と飲みに行きました。



彼は元々強くないのにハイペースで飲んだせいで、ベロベロに酔っ払ってしまいました。



仕方なくタクシーに乗せ、彼の自宅まで送っていきました。



玄関のチャイムを鳴らすと、奥さんのK子さんがパジャマ姿で出てきました。






「すみません」と言いながら、K子さんは私と一緒に自分の旦那を寝室まで運び、上着とネクタイを外して彼のベッドに寝かせていました。






その時、前屈みになったK子さんのお尻には下着のラインが透けていました。



私は足がもつれたフリをして、K子さんのベッドに座り込みました。



K子さんが「大丈夫ですか?」と言いながら、私の肩を支えようとしたときに、その手を引き寄せてそのまま抱き締め、彼女の唇を奪いました。






「いや!何するん・・・」






最後まで言わせずに私はK子さんの唇を舌でこじ開け、強引に舌を絡めました。



抵抗する両手を左手で押さえ、右手でパジャマの上から胸を揉みました。



ノーブラの乳首は反応し、すぐに硬く尖ってきました。



私はK子さんの唇から耳、首筋へと下を這わせていきました。






「やめて、お願い、主人が起きちゃう・・・ああ、だめよ・・・」






パジャマのボタンを外し、私の右手が中に入っていく頃には抵抗は弱まり、K子さんは両手で私の頭を抱えてきました。



私は乳首に舌を絡めながら、パジャマのズボンの中に手を滑り込ませ、パンティーの上から中指で擦りました。






K子「あん、いや、そこダメ・・・」






私「湿ってますよ」






K子「ウソよ、違う・・・」






私「じゃあ確かめてみようか?」






パンティーの中に手を入れて直におまんこに触ると、そこはもうぐっしょりと濡れていて、私の指を吸い込むようでした。



中指を入れると「あうっ!・・・だめ・・・」と、腰を跳ね上げます。






私「大きい声出すとご主人が起きちゃうよ」






K子「だって・・・」






さすがにここで起きてこられたら大変なことになるので、私はK子さんの口を自分の口で塞ぎました。



彼女は自ら舌を出してきて、長いディープキスが始まりました。



その間も私の指は彼女の中でピストン運動をしています。






K子「んんん、ふぅん・・・んあぁ・・・、ひくぅ!」






K子さんは大きく仰け反って果てました。



彼女のパジャマと下着を全部脱がせて、自分も全裸になると、余韻に浸っている彼女の顔の前に大きくなったムスコを差し出しました。



K子さんは気怠そうにそれを軽く握ると、自分の口に入れて舌を絡め始めました。



それまでの興奮と人妻のテクニックに「うう、出ちゃうよ・・・」と言うと、K子さんは頷きました。



私はK子さんの口の中で発射しました。



彼女は目を閉じてそれを飲み込みました。



まるでAV女優のようでした。






それから自分のザーメンの匂いが残るK子さんの唇にまた吸い付き、舌を絡めていくとムスコはすぐに元気を取り戻しました。



そのまま正常位の体勢になり、唇を離すと同時にK子さんの中に入っていきました。






K子「あうっ!大きい・・・」






私「大きな声出さないで・・・」






K子さんは自分の手で口を塞ぎながら「んんん・・・、あうっ・・・」と声を★しています。






入れたまま体位をバックにすると、枕に顔を押し付けて悶えています。



騎乗位にすると自ら腰を動かしてこちらに倒れ込んで来るので、両手で胸を掴んで支えるように起き上がり、対面座位になりました。



K子さんは私の首にしがみつくと、そのまま舌を絡めてきました。



そして再度正常位になりました。






K子「イッちゃう!・・・」






私「俺もイクよ・・・」






K子「お願い、一緒に・・・」






出そうになった時に腰を引こうとしたのですが、K子さんの両足が絡んでいてそれを許しません。



結局彼女の中で果ててしまいました。



K子さんも同時に・・・。






ふと隣のベッドを見ると、友人はいびきをかいてグッスリと寝ていました。






K子さん「主人より大きくて硬いんだもん・・・」






そう言いながら、また私のムスコを握ってきました。






K子「ねぇ、シャワー浴びよう」






私「おいおい、大丈夫かい?」






K子「平気よ」






私たちは一緒に浴室に入りました。






K子「ねぇ、洗って・・・」






私は両手にボディシャンプーを掬い取り、K子さんの全身に塗りたくりました。



そして背後に回って両手で胸を揉み始めると、K子さんの手が私のムスコを握り、擦り始めました。



私はちょっとしたイタズラのつもりで、シャンプーのついた指の先っぽをK子さんのアナルに入れてみました。



一瞬K子さんは全身をビクッとさせましたが、すぐにお尻の力を抜いてきました。



指を更に奥まで入れて、ついに根元まで入れると、ゆっくりと動かし始めました。






K子「ううっ、そんな・・・変な気持ち・・・」






K子さんのおまんこからはヌルヌルとした液体が溢れ出し、私の手を濡らしていきます。



私は指をもう1本入れてみました。



そして捻るように動かしました。






K子「はぅっ!ぐぅ・・・」






私「ここも敏感なんだね」






K子「だめ、また欲しくなっちゃう・・・」






私「もうとっくに欲しいんだろ?」






K子「ねぇ、頂戴・・・」






私は指を抜き、K子さんのアナルに再度シャンプーを垂らして、ムスコを宛てがいました。






K子「だめよ、そこは違う」






私「してみようよ、気持ちいいよ」






K子「いやいや・・・、あぅっ・・・」






指で拡げておいたおかげか、意外とすんなりとムスコはK子さんのアナルに入っていきました。






K子さんはバスタブに手をついて、立ちバックの体勢で腰を振っています。



私は彼女の両腕を手綱のようにとって激しく腰を使いました。



やはりアナルはおまんこよりも締りがよく、3回目だというのに2回目よりも早く私は果ててしまいました。



もちろん、K子さんのアナルの中で・・・。






その後、再度ベッドで愛し合い、友人宅を出たのは明け方の5時過ぎでした。



当の友人は本当に目を覚ますことなく熟睡していました。






その後もK子さんとは関係を続けています。



会うと必ず前後の穴で1回ずつはします。