僕がこういう事を知ったのは小6の秋でした。






近所の公園で遊んでいて、トイレに行きたくなったんです。



そしておしっこをしているとおじさんが入ってきました。



おじさんも便器の前に立ち、並んでるとおじさんが僕の方をチラチラ見てきます。



そして目を合わすとおじさんが、「こんにちは、1人?」と聞いてきました。






「ウン」






そう答えると、おじさんが便器から少し離れ、自分のオチンポを持ってしごきはじめました。



僕の顔を見てニヤっと笑い、「僕、見てごらん。大きいでしょ?」と聞いてきました。






「ウン・・・」






頷くと、「僕のオチンポ、見せてごらん」と言ってきて、僕は自分のオチンポをおじさんに見せてしまいました。






「僕、名前は?」






「ゆうや、です・・」






おじさんは、「ゆうや君の可愛いよね」と言いながら僕のオチンポを触ってきました。



触られているとオチンポが大きくなってきました。



おじさんは「気持ちよくしてあげようか?」と聞いてきて、「ウン」と答えると辺りを少し見て誰もいないのを確認すると、個室に入るように言ってきました。






個室に入るとおじさんはニヤニヤしながら「一緒に遊ぼうね」と言って、僕のズボンとパンツを脱がそうとしてきました。






僕は急に恥ずかしくなり手で押さえました。



でもおじさんは僕の手を払いのけると、一気にズボンとパンツを足首まで下ろしました。






「パンツ、シミが付いてるね」






そうおじさんは言い、そのまましゃがみ込むと僕のオチンポを触りはじめました。






「僕、皮が全部捲れているね」






そして・・・。






「ゆうや君のオチンポ・・・舐めさせてね」






おじさんは僕のオチンポを口の中に入れました。






「汚いよ・・・」






「ううん、汚くなんかないよ。いい匂いがして美味しいよ」






おじさんは頭と口と舌を動かして舐め続けました。



身体がボーッとしてきたのがわかります。



おじさんは舐めるのを止め・・・。






「こういうこと、初めて?気持ちいいでしょ?おじさんも気持ちよくなりたいんだけどいいかな?」






そう言って立ち上がりました。



僕はおじさんの下半身に目が行きました。



おじさんのオチンポは大きくなっていて皮が半分捲れていました。






「おじさんはね、包茎なんだ。こういうの見たことある?」






「ウウン、ない・・・」






おじさんは僕にしゃがむように言いました。



しゃがみ込むと目の前にはおじさんのオチンポ・・・。






「ゆうや君、触ってごらん・・・」






僕は手に取り、触り始めました。






「気持ちいいよ、さっきおじさんがしてあげたみたいに口の中に入れてごらん」






オチンポに顔を近づけると何とも言いようのない匂いがしてきました。






「少し匂うかな?」と上から声が聞こえ、舐めるように言ってきます。






舌を出して先端を舐めると、変な味がしました。






「オチンポ舐めるの初めてかな?口に入れてごらん」






オチンポを口の中に入れてきました。



口の中に独特の匂いと味が広がってくるのがわかります。






「昨日お風呂入ってなかったし・・・射精もしたから匂いも味も残ってるかな?初めてのフェラにしては上手だね。すごく気持ちいいよ」






おじさんが「交代しよっか」と言って、また僕のオチンポを舐め始めました。






「ゆうや君、イカせてあげようか?」






おじさんはオチンポを舐めながら指でしごき始めました。



僕は気持ちよくなって、「おしっこ出る!!」と言ってしまいました。



そのときにはおじさんの口の中に初めて精液を出していました。



おじさんはオチンポを口から離し、口をモゴモゴさせて口の中のを飲み込みました。






「ゆうや君、初めて出したの?精液・・・。すごく濃くて美味しかったよ」






そしてまた僕にしゃがむように言います。



僕はしゃがみ込み、おじさんのオチンポを口に入れて舐めました。






「おじさんも出すね」






そう言って、自分でしごきはじめました。






「ああ・・・出すね。ゆうや君の口マンコに出すね!」






次の瞬間、口の中にネバっとした液体が出されました。






「すごく気持ちよかったよ。飲んでいいよ」






言われるままに僕は知らない人の精液を飲んでしまいました。






おじさんが、「また、遊ぼうね」と言って、僕がドアを開けて出ようとしたとき・・・。



ドアの前に人がいました。



その人はおじさんと知り合いらしく、別のおじさんが何も言わないまま個室に入ってきて、3人になりました。






「こんな若い子を相手にしてたんか?」






「今日、初めて射精したんだよ」






みたいな会話がありました。






すると・・・「ふ~ん」と笑みを浮かべながらもう一人のおじさんが、「おじさんのチンポも舐めて」と言ってきたのです。



僕が「え・・・」と言いかけた時、おじさんはズボンを下げてオチンポを出してきました。



僕は・・・おじさんのオチンポを舐め始めました。






「ふふっ、仕込んだの?」



「この子、飲んでくれるよ」



「1週間出してないからきっと濃いかもね」






そんなやりとりがありました。






「もうちょっと舌を使って頭を動かして」



「出すね、口で受け取って!全部飲んで!」






そのまま口の中に大量の精液が出されました。



口の中いっぱいに精液が広がり・・・また全部飲んでしまいました。






それからというもの、僕はおじさんたちと待ち合わせして公園のトイレで遊ぶようになりました。



僕はおじさんたちに、「おじさんたちのオチンポを舐めさせてください。精液を飲ませてください」と言うように言われました。



僕は知らない人の精液を飲む変態になってしまいました。