高校生の時なので今から10年ほど前の事です。



部活のバレーの試合をいつも見に来てくれてた女性がいたんです。



県内ではある程度有名校だったんで応援自体は珍しくなかったのですが、彼女は30前後の人で、周りの女子高生とは違う感じで、部員の中でも少し噂になってました。



ある日の試合後に、「◯◯高校のキャプテンの人だよね?いつも応援してるよ」って話しかけられて、流れでアドレスと番号交換する事になって(正直かなり緊張してました)・・・。






メールのやりとりで、彼女の名前は純恵さん。



うちから車で1時間くらいの所に住んでて、子供が2人。



昔バレーしていた事もあって試合を見に来始めた・・・。



そんなことがわかりました。






人妻かぁ・・・と思いながらも、恋愛とかバレー以外の話もするうちに、年上ならではのアドバイスとかもあって定期的にメールは続いてました。






そしてある時、「今度良かったらドライブ行かない?」って誘われて、部活が休みの土曜日に会う事になりました。



改めて見る純恵さんは少しポッチャリ体型だけどすごく胸が大きくて、何より高校生の自分にはすごく色気がありました。



あいにくの大雨でドライブと言っても大きい駐車場や河原に車を停めて会話してるだけになりましたが、かえって密室の中で二人きりで話す時間が長く、だんだんと欲求が芽生えてきて・・・。






そんな事を知ってか知らずか、純恵さんは会話の流れをエロい方にもっていって、「ぶっちゃけ経験とかあるの?」とか「最近の高校生はどんなエッチするの?」とか質問責め状態に。



今の自分なら間違いなく感づいてヤレる方向にもっていくのですが、その頃の未熟な自分はその勇気はなく・・・。



結局その日は3時間くらい一緒にいて帰りました。






初デート以降、純恵さんとのメールはエロい内容が中心になっていき、ある時流れの中で思いきって、『あの時実はすごく興奮してて純恵さんとエッチしたかったんですよ(笑)』と冗談っぽくメールすると、『本当に!?実は私もそうだったし・・・だからあんな話したのよ』と理想通りの返事が!






すぐ会う日を決めて、1ヶ月も経たないうちにまた会いました。



その日の純恵さんは前回に比べて胸が強調された服で、会った瞬間から正直我慢出来なくなりそうでした。



浜辺に車を停めた後、「後部座席で話さない?」と言われ後ろに移動。






「近くで顔見てもいい?」って言われながらそのままキス。






我慢出来ずに胸を触ると・・・。






「ここじゃ誰かに見られるから・・・」と言われ、地元で有名なラブホを道案内。






部屋に入ってからはお互い獣のようにキスをしてそのままベッドへ。






「私舐めるのが好きなの」






そう言われ、そのままフェラ。






「すごく硬くてギンギンだね」






1つ下の彼女とは比べものにならないすごいテクでした。



3分もしないうちに「ヤバい・・・イキそう・・・」と言うと、更にスピードを上げてそのまま口の中に。






今までにないほど長い時間ドクドクし続けて、本当に腰が砕ける感じでした。



やっと出し終わると純恵さんが、「溢れちゃうくらいたくさん出たよ」と言いながらティッシュに出すと、見たこともないくらい大量に出てました。



しかも続行され、またすぐMAX状態に。






そのまま69の体勢になると、顔に滴り落ちてきそうなほど濡れていて、未熟ながらも素早く指を出し入れすると、「あーっ、ダメダメッ・・・イクッ!!」と言って体をブルブル震わせながら自分の上に崩れかかってきました。






「高校生にイカされるなんて・・・お仕置きしちゃう!」






人生初めてのパイズリを・・・。






「じゅんの結構長いからこんなのも出来るよ」






パイズリしながらのフェラにあえなく発射。



たまたま口が離れた時に勢い良く出てしまい、純恵さんの顔や髪に大量の精子が。






「2回目でこの量は反則だぞ」って言いながら綺麗に舐めてくれました。






そしていよいよ一つになる時が。






ゴムを付けようとすると・・・。






「付けなくても大丈夫よ、妊娠しないから」






後で聞くと2人の子供は双子で、次出産すると体への負担が大き過ぎるから卵管を結んだとか(詳しく分かりませんが・・)。



興奮しきってたのもあって、なんとなく理解したまま生で挿入。






「あっ、すごくいい所に当たるっ・・・」






狂ったような喘ぎ声が更に興奮をかきたて、しかも彼女とも数回しかした事のない生とあって、自分でもかなり硬くなっているのが分かりました。






「あっ、やらしい、すごく音が出てるっ。いいっ、当たる、擦ってる・・・」






2回出して持続力がある自分を尻目に、何回もイキ続ける純恵さん。






「もういい加減・・・ダメっ!!」






その言葉と同時に自分もゾクゾクと感度が高まり・・・。






「純恵さん、またイキそう・・・」






「いいよっ、いっぱい出して!」






そのまま中で・・・。



出てるのが分かると言われるくらい、抜いた後に3回目とは思えないほどの精子が垂れてきていました。






その後はお風呂でもう1回だけしてお別れしました。



後から聞くと、純恵さんの結婚前に付き合ってた彼氏に自分が似ていて、その彼氏がかなりのテクニシャンだったらしく、思い出してきて我慢できずに声を掛けてくれたそうです。