オレ(既婚)、M美(独身で2歳年上)。






食ったってより、結果食われた話。



M美には最初、彼氏がいたしね。



オレも結婚したばかりだったので、仕事の話オンリーだったわけだ。



翌年に職場の飲み会があり、1次会では普通に飲んでたが・・・。



2次会辺りから隣にM美がやってきた。



かなり時間が経ち、俺はヘベレケに近かったと思う。






オレは嫁さんが妊娠してて、「最近ご無沙汰ですわぁ~w」とM実にジャブを繰り出した。






するとM美は「彼氏と別れたんよ・・・誰か紹介してwww」みたいな感じで、無し無し!






その後、あまりエロ話をしても駄目だと思い、普通の会話になっていた。



まあ、既婚だし同じ職場だからね。






気が付いたら、2次会に参加した8人の内4人位しか残っていなかった。






俺「そろそろ、帰りましょうか?」






他の人達も「おお~帰ろう帰ろう」となって俺がお会計担当したが、この時かなり時間が掛かって外に出た。






するとそこにはM美1人だけがポツンと立っていた。






俺「えぇぇぇぇっ!他の人達は!?」






M「さっきタクシーが来て帰ってったよw」






俺「マジで・・・、で、で、で、どうする?!もう、帰る?」






M「ん~まだ少し話ししたいかも~。相談したい事あるしwww」






俺「んじゃ、オレの車があるけん、そこで話そうか?」






M「いいよ~www」






・・・という事でオレの車に移動した。



さすがに酔っていたので運転するつもりはなく、“代行で帰れば良いか”と思っていた。






車の中で30分くらい話をしただろうか・・・。



オレはかなり眠くなってきてた・・・話も聞き役だったし。



というか寝てた。






ムズかゆくて目が覚めた!






俺「はっ!・・・!!!!」






M美の手が、オレのチンポをナデナデしてた。






M「も~っ・・・起きれ!!起きんとこうだよ~www」






サスwサスw






俺「うわぁ!ちょっやばい!びっくりした!www」と言ってM実の手をどけた。






M「寝てる間に結構触ったし~wあっこれ、ナイショねっww」






俺「寝てたのは、悪かったけど・・・触らんでも~wけど、気持ち良かったです」






M「もう、2時だよw帰らんと・・・代行呼ぼうか?」






この時点で少しムラムラしてたので、もう少し時間を稼いでみた。






オ「ジュースでも飲んで酔い覚ますわwそんで、家まで送ります」






M「ええ~悪いしw奥さん心配せん?送ってもらえるとw嬉しいかもw^^」






俺「嫁はもう寝てるしwもう少ししたら運転大丈夫だと思うからw」






ジュースを買いに行き、隠れて立ちションもついでに・・・w



車に戻ってしばらく雑談していたが、かなりムラムラしてたのが“プチン”と音を立て、その後は貪りつくようにキスをした。






M美も最初は、「んんん~ちょっと待った~www」って感じだったが、オレのベロチュウに降参したのか、互いの唾液でグチョグチョになった。






時折、「んんん~www」と感じているご様子w






ただ、オレの経験上いきなり最後までは無いだろうw



次回は必ず!みたいな感じでした。






ここら辺までは、押せ押せムードを支配しておりましたが、Bに移行しようとしたら・・・。






M「わたし胸ないけん、ごめんねwww代わりに私が攻めるねっwww」






助手席から、後部座席に移動して・・・ベルトを外され、ズボンとパンツを一気に。



もちろん“ビヨ~ン”と出てきたところを“パク~ン”と・・・。






かなり溜まっていたので、すぐ逝きそうに・・・。



俺としては、“まあ、ここまでかな”的な感じでいたのだが・・・。






M「なんか~www欲しいけど~www入れてイイ??」って。






(それ、マジ?)






俺「ゴムないし、・・・イイの?」






M「うんww大丈夫だよww」






オレはもう逝きそうだったので本当は口で逝きたかったが、ここで早打ちはマズいと思い、苦渋の決断をした。






まずは全裸にしてM開脚でクンニ。



M美はかなり恥ずかしがっていたが・・・クンニによる、時間稼ぎでチンポの状態は沈静化した。



車の中は喘ぎ声で物凄い状態だった。



マン汁でシートを汚してたし、M美は気を許すとチンポに貪りつき「ねえ~っww早く~wwねえ~ww入れて~ww」を連呼しながら、手マンに移行した時にまたもや“パクッ”と咥え、“ジュボジュボ”上下に頭を動かした。






オレのハンドマジックは嫁にも好評なので“手で逝かせたる!”と思い、高速ギヤにチェンジ。






M「ああああああっ・・・イ・・・ク・・・イク・・・イク~wwww」






ぎゅ~と膣がしまる途中でビクビクと痙攣した。






M「んんんっ~wwwwwイッちゃったよ~wwwてか、上手すぎだわ~www」






俺「ごめん、久しぶりで興奮しすぎで・・・まだまだ、逝っていいよwww」






その時、M美が被さる様にキスをしてきた。



同時に温かいぬるま湯の感覚がチンポを包んだ。






M「生でイイ?」






(出来たら、洒落にならんな)と考えていたのは、ものの数秒で吹っ飛んだ!






騎乗位で突いて、突いて、突きまくりました。



たぶん傍から車を見たら物凄い事になっていたでしょう。






最後は口で出して、ゴックンしてもらいました。



その後、10年近く目を盗んではヤッてました。



3Pもお世話になりました。






M美は、今年オレの知り合いと結婚したと風の噂で聞きました。