7月の終わりに出会い系で『会える若い子いませんか?』という書き込みをしたら、次の朝、『18歳です。会いませんか』という返信がありました。



さっそく待ち合わせをし、指定された場所に行きました。



しかし30分ほど待ってもそれらしい子は現れません。



すっぽかされたかなと思い、帰ろうとした時でした。






「ひろさん・・・ですか?」






ふいに隣にいた中学生くらいの子が決心した面持ちで話しかけてきました。



俺はまさかと思いましたが、そういえばさっきからちらちらこっちを見てた気がします。






「もしかして、ゆうちゃん?」






少女はコクリと頷きました。



黒のストレートのセミロングの髮の下の丸っぽい顔や、白のTシャツとデニムのミニスカートに包まれた体は確実に18歳ではありません。



俺はちょっと怖くなりましたが、(これはチャンスだ)と思い直しました。






「じゃあ行こうか?」






そう言って歩き出すとゆうちゃんは、「はい」とついて来ます。






「学校は楽しい?」



「はい」






「クラブは?」



「体操です」






移動中の車の中で話し掛けても、緊張してるのかずっとこんな調子です。



話の中で、本当は14歳の中3。



彼氏はいないそうです。



親に勉強のことばかり言われて喧嘩し、夏期講習をさぼって来たらしいということがわかりました。



俺と会うことにしたのは写真が優しそうで安心そうだと思ったからだということです。



まじめそうで、単に親に逆らってみたい不良願望のような感じも気がしました。






「着いたよ」






俺は郊外にあるラブホテルに車を停めました。



が、ゆうちゃんは車から降りません。






「ゆうちゃん?」






「すみません、やっぱり帰っていいですか?」






今頃になって後悔してきたようです。






「せっかくここまで来たんだし、入るだけ入ろうよ」






俺がゆうちゃんの手を少し強引に引いてやると、ゆうちゃんは黙ってついて来ました。



部屋に入ると、すでに十分すぎるほど興奮してきてる俺は、すぐさまゆうちゃんをベッドに寝かしました。



ゆうちゃんはもう覚悟を決めたようで、さっきからずっと「はい」と従います。



ビデオを撮ろうとした時は嫌がってましたが、なんとか説き伏せ、ベッドの横に設置しました。



俺が上に覆い被さりキスをすると、ゆうちゃんもすんなり応えてくれます。



だいぶ長い間キスをして、離れた時に、「ファーストキス?」と聞くと、ゆうちゃんはコクンと頷きます。



もう顔は真っ赤です。






俺はもう一度キスをすると、服の上からゆうちゃんの胸を触りました。



瞬間、ゆうちゃんの体がピクンと動きます。



小ぶりな胸は若い子独特の弾力がありますが、年相応の大きさもない気がします。



そういえば身長も142センチだと言っていました。



俺はゆうちゃんから口を離すと、スカートのホックを外し、一気に下ろしました。






「やっっ」






ゆうちゃんは反射的に足を閉じます。



水色のボーダーのパンツが現れました。






「脱がせるから腰を上げて」






ゆうちゃんは顔を手で覆ってしまいましたが素直に腰を上げます。



パンツを抜きとると薄っすらと毛が生えた割れ目が出てきました。



足を閉じたままだと見にくいので無理やり開けてやると、きれいなピンクのマンコがありました。



少しクリ触れてやるとピクッと体が反応します。



なかなか感度はいいようです。






「オナニーしたことある?」






「一回だけ・・・」






手の下から消え入りそうな声で答えます。



俺はしばらくマンコを弄った後、上も脱がせました。



おわん型の胸の上に小さな乳首が乗っています。



乳首を口に含んで舌でついてみました。






「んっ」






ゆうちゃんが色っぽい反応を見せます。



下より反応がいいようです。



俺はそのまま舌で乳首を転がしながら、右手でクリトリスを弄っていきます。



ゆうちゃんはしばらく体をもじもじ動かしてるだけでしたが次第に体が熱くなり、息が荒くなってきました。



あそこもじっとり濡れてきました。



そろそろと思った俺は服を全部脱ぐと、息を荒くして横たわっているゆうちゃんを起こしました。



ゆうちゃんはすでにビンビンのチンポに気が付き、目を大きくして見つめてました。






「ゆうちゃん、舐めてくれる?」






「えっ・・・」






「ほらっ」






ゆうちゃんの頭を持って俺のチンポに近付けていきました。



ゆうちゃんは近付くにつれ少しずつ口を開けてゆき、ついにペロッと先を舐めました。



その瞬間顔をしかめ、ぱっと横を向きました。






「すみません、無理です・・・」






「大丈夫、ゆっくりでいいから」






俺はなんとかしてなだめようとしましたが、ゆうちゃんは首を振るばかりで無理そうです。



俺は仕方なく諦め、先に入れちゃおうと、ゆうちゃんを寝かせました。



ゆうちゃんの足を開き、少しの間弄ってやると、また濡れてきました。



もう十分と思った俺は片手にビテオを持ち、接合部分を映しながらゆうちゃんにチンポを宛てがいました。






「んっ!」






入れようとしますが、少女の弾力に跳ね返され、なかなか入りません。



そうこうしてるうちに亀頭だけがゆうちゃんの中に入りました。



俺は逃げれないようにゆうちゃんの肩を掴むと、全体重をかけ押し込みました。






「んーーーーっ!」






一気にゆうちゃんの奥まで達しました。






「はっ、はっ、はっ、はっ」






涙を浮かべたゆうちゃんの胸が激しく上下しています。



膣は若さ故かとても温かく、弾力があり、ぎゅうぎゅうと締め付けてきます。






「動くよ」






俺はゆっくりと動きはじめました。






「いたっ、痛いです・・・いやっ抜いて!」






ゆうちゃんは頭を振り乱しますがやめれません。



汗と涙で髮がべったりと、ゆうちゃんの額に張り付いています。






「ゆうちゃん、イクよ」






「うん、イッて!早く、早く終わって~!」






ゆうちゃんが痛みでいっぱいいっぱいになってるうちに膣の奥深くに発射しました。



俺はそのままゆうちゃんを抱き締めました。



しばらくしてゆうちゃんも落ち着いてくると、ふと気付いたように言いました。






「中に出したんですか?」






「うん」






「なんで~・・・できちゃう~・・・」






ゆうちゃんは不安で泣き出しそうな顔をしてました。






「前の生理、終わったのいつだった?」






「10日くらい前です」






もろ危険日です。



俺は騙すことに決めました。






「だったら大丈夫。今日は安全日だから。生理の前日以外は妊娠しないから」






「そうなんですか・・・?よかった」






ゆうちゃんはものすごくホッとした表情です。






「世の中には逆の間違った情報もあるから気を付けてね。あと危険日には絶対に避妊しなよ」






「はい、気を付けます」






ゆうちゃんは騙されてるとも知らずに笑顔を見せます。






「いたっ!」






「あっ、ごめんごめん」






俺はゆうちゃんからチンポを抜きました。



何も出てこないので、映しながら開けてやり、クリを擦ってやると、びくっと下腹部が痙攣し、割れ目から2週間分くらいの精子がどろっと出てきました。



ゆうちゃんを起こして見せると不思議そうに見ています。






「もう1回、舐めてみてくれない?」






ダメ元で頼むと意外にも「うん」と頷きました。



処女を失ったことで、いくらかハイになってるようです。



ゆっくりと股間に顔を近付けると、処女血と精子でヌルヌルのチンポに一瞬躊躇してましたが、いきなりパクっといきました。



カリくらいまでを温たかい感触が包みます。



そのまま動かないので頭を持って動かしてやりました。






「うっうっ」と苦しそうにしながらも懸命に舐めてくれます。






色々言いながら舐めさせてるとイキそうになったので、ゆうちゃんを寝かせ、正常位で挿入。



さっきよりはすんなり入りましたが、締まりに耐えきれず、奥まで入れた瞬間出してしまいました。






「出したの?」






俺が頷くと、カメラに向かってピースをしてました。



その後もう一度舐めてもらうと、2時だったのでルームサービスをとり、お昼を食べました。



ゆうちゃんはお母さんが作ってたお弁当を食べてましたが、何を食べても精子の味しかしないらしく、ほとんど食べてませんでした。



その間に獲ったビデオを少し観せると、フェラのシーンはさすがに恥ずかしそうでした。



その後もバックや騎乗位などを教え、3回ほどゆうちゃんの膣に出し終えると、ちょうど7時でした。



夏期講習は8時までといいことで、そろそろ戻ることにしました。



チェックアウトでお金を払おうとした時、「これ、使って下さい」とゆうちゃんが封筒を渡して来ました。






「これ何?」






「塾の月謝です。これくらいしか親に反抗できないんで」






「いいの?」






封筒の中には6万ほど入っています。






「はい。もらって下さい」






俺は親に悪い気はしたが、ありがたく貰っておきました。



元の場所に帰ると、まだ少し早いみたい。






「ねぇ、お願いがあるんだけど」



「なんですか?」






「最後にもう一度、お口でしてくれない?」



「いいですよ」






もう口ですることにも慣れたようです。



俺は暗がりに車を停めると、そのままやってもらいました。



イキそうになり、助手席から俺のモノを咥えるゆうちゃんの頭を股間に押さえつけると、今日初めて口に出しました。






「んっ!」






ゆうちゃんは急に出されてびっくりしたのか、固まってました。






「そのまま飲んで」






ゆうちゃんは咥えたまま頷くと、股間から顔を上げ、ゴクリと飲み込んでくれました。






「じゃあ行きますね」






ゆうちゃんは片手で口の周りを気にしながら車のドアを開けました。






「今日はありがとうございました。こんだけ弾けたの初めてです。明日からは勉強頑張ります!」






「おう、じゃあな」






ゆうちゃんは手を振って去って行きました。



その後ろ姿を見ながら、あの中に俺の精子が詰まってるんだなと感慨深く思った次第。



ゆうちゃんにとってはひと夏の冒険だったのだろう。






次の日、フリーメールに届いたゆうちゃんからのメール。






『朝起きたら、パンツにいっぱい漏れてた^^;なんかエッチだね』






俺はすぐさまゆうちゃんに返信。






『また会えない?』






返事が来たのは夜でした。






『いいですよ。もう塾はさぼれないけど、明後日からは講習が昼からだから、その前なら』






予想通りあっさり乗ってきました。



男も女も初めてやった後なんて、しばらくの間はこんなものです。






<続く>