妻には、小学校からの幼馴染の女友達がいます。






今年41歳ですから、もう30年という長い間、仲がイイ女友達。



結婚当時から家にも度々遊びに来るので、私もよく知っているんですが、妻は小柄でスリムタイプなんですが、その親友はいわゆる「豊満」なグラマーなんです。



妻から寝物語で、色々親友の事を聞いているんですが・・・。






・昔から年下の男が好き(短大の頃は高校生と付き合っていた)



・今の旦那も3つ下。



・結婚前は二人っきりになると求めて来た旦那が結婚してから数が減った。



・子供が生まれて益々回数が減った。



・昨年から単身赴任していて、2週間に1回土日帰ってくるだけ。



・1年に1回あるかないかの状態がココ1~2年続いている。






うちは、私が助平なので今でも週2~3回あると妻が話した所目を丸くして「いいネーー羨ましい、最近、肌がパサパサしてきているし、イライラして気が付くと子供を怒っている」と妻に愚痴を溢していたそうなんです。






先日の日曜日、その友達が子供を実家に預けて家に遊びに来たんです。



うちの子供は部活で学校に行っていて、3人で昼食を食べていた所電話が鳴り、子供と仲のイイ友達が、軽い怪我したけど、両親と連絡がつかないので、うちに病院に連れていてくれないかという電話でした。






すぐ戻るからと云って、妻は学校へ出掛けて行き、私とその友達二人きりになったんです。



私は頭の中で、今から学校行って、緊急病院行って帰って来るまで最低でも1時間半は掛かる、よーーし、繋ぎだけでもと考え・・・。






食事が済んで、ソファーに腰掛けテレビを見ている友達にコーヒーでもと云って、私も隣に腰掛け・・・。






「◯◯さんのところって少ないそうですネ」



「はぁーー、えっ、そんなーー」






・・・と、最初は何を云ってるのか気がつかなかったようですが、10秒ぐらいで気がつき、顔を真っ赤にしました。






「今年に入って何回しました?5回ぐらい?それとも・・・」



「主人、蛋白なんでしょうか、今年になってまだ無いんです」



「えーー本当に、単身赴任ですよネ、それは絶対現地に恋人がいますよ、もう7月ですよ、幾ら淡白でも男がそんなに我慢できる訳ないんですから、3ヶ月間無いと、セックスレス状態と云うそうですよ」



「やっぱりそうでしょうか?愛人がいるのかなぁー」



「奥さん、面白い物見せましょうか?」






・・・と言って、裏ビデオを見せたんです。



最初は「えーー!私いいです」とか云っていたんですが、「女房もコレ好きなんですよ」と言いながらスイッチ入れるとジーーと観ていました。






「一人の方がいいでしょう!」と言って席を外し、離れた所から観察していると、あきらかに興奮しているようで顔が上気しています。






残り時間は、あと30分。






洗面所に行き、大きな声で「観てる所すみませんが、コレなんだか判りますか?」と友達を呼びました。



「えー何ですか?」と行って私の手を覗き込んだ瞬間、後ろから抱き付いたんです。



彼女はビックリしたのか「あっ!」と云っただけで、何が起ったのか理解出来ない様子。






大きな鏡の前で、後ろから抱きすくめ、乳房をもみながら片方の手であごを掴み、唇を合せました。



ここでやっと気がついたみたいで、激しく抵抗しましたが後ろから抱かれているので身動きが取れないようでした。



頬の所を強く押して口を開けさせ、舌を入れた時点で抵抗する力が弱くなりました。



あごを押さえていた手を離しても唇は合さったまま。



両手で乳房をまさぐり、舌を絡ませる愛撫を3~4分続けました。






唇を離すと「ふーー、これ以上はダメです」と小さな声で云います。



その言葉を無視するように、サマーセーターの下から手を入れてブラジャーのホックを外し、乳首の愛撫に切り替え、片方の手でスカートの中に侵入しパンティの上を掴み、上や横に小刻みに引っ張りアソコを刺激したんです。






1年以上こんな事されていなかったためか、口から漏れる言葉は溜息とも歓喜とも取れる、呻き声。



洗面台に両手を突かせ、後ろから一気にパンティを足首まで降ろしスカートを捲し上げ、お尻に顔を持っていきペチャペチャと舐めました。






「やめて、ソコは・・・」と云ってますが、お構いなしに舐めつづけ、指をアソコに持っていくと、もうベチョベチョ状態。






このまま入れたかったんですが、妻が帰って来ると不味いのでズボンの中で大きく堅くなっている物をお尻に擦り付けながら再度のディープキス。



もう彼女の方から積極的に舌を絡ませてきます。



心の中で「やったーー!」と叫びながら、こうなれば焦る必要は一切ありません。



妻が早く帰って来たら不味いので唇を離し「いい気持ちだっただろ?」と云って、彼女の服を直し始めました。






床に落ちているパンティを拾って「コレ貰っとくネ!」と云って、ポケットの中に押し込みながら洗面所を後にしました。



大急ぎでビデオを止め、自分の部屋へ行き、何時でも妻が帰って来ても怪しまれないようパソコンの電源を入れました。






彼女はノーパンでソファーに座ってテレビを見ています。






こんな事は時間を空けては失敗しますし、あと2週間ぐらいで夏休みに入るので、次の月曜日何時も通り車で家は出たんですが、途中で会社へ「野暮用が出来たんで休みます、外出しているんで何かあれば携帯に入れて下さい」と連絡し、車を彼女の住んでる町へ進めました。






9時ちょっと過ぎ。



彼女のマンションの側に着き電話を入れたんです。






「もしもし、私です、昨日はすみません」



「あっ、ハイ」



「あのーー近くまで来ているんですが、ちょっと会えませんか?」



「ダメです、昨日は私ちょっとおかしかったんです」



「そんなーーちょっとでいいんです、会って下さいよ」



「・・・やっぱりダメです、◯◯に判ったら大変ですから、このまま帰って下さい」






昨日は中途半端だったはずですから、彼女だって絶対したいはず。



でも、自分は人妻という事と親友の旦那というのが、引っかかって理性が邪魔しているだけなんだと自分を奮い立たせ・・・。






「そんなー奥さんの忘れ物を届けに来ただけなんですよ!」



「えっ、忘れ物って・・・あっ」



「思い出しましたか?ベチョベチョに濡らしていましたよもう乾いてしまいましたが、ハッキリ汚れていたのが判るぐらいに色が変わっているパンティです。奥さんに手渡さないと・・・マンションの入り口に名札付けて置いて帰ります?」



「そんなぁーーー!今何処なんですか?マンションの側は人に見られるかもしれませんので・・・△□交差点のスカイラークで待っててください」



「どれぐらいで来れますか?」



「30分ぐらいです」






時計を見ると9時30分、10時15分に会えるとして、子供が帰って来るのが、早くて14時30分か15時30分ぐらいとして、11時、12時、13時、2時間から2時間30分。



これだけ時間があれば・・・と、頭の中で計算して、車をスカイラークへ走らせました。



30分以上待った10時20分過ぎ、彼女は現われました。



昨日の格好とは全然違うスーツ姿なんです。






「昨日は突然でビックリしたでしょう?」



「・・・・・・」



「中途半端で変な気分じゃないですか?途中では不味いと思って会社休んで来たんです。一度だけですからいいでしょう」



「そんなーさっきの電話でも話しましたが、私、昨日は変なビデオ見せられておかしかったんです。ですから変な事は出来ません」






女性を落とす場合、私はダメだと言ったのにあの人が無理矢理・・・という風に、「私は悪くない、あの人が悪いのでこんな風になったんだ!」と思わせるのが一番早いんです。






「じゃーあの濡れてカサカサに乾いたパンティどうします?マンションの入り口に名札付けて置いてもいいですか?」



「・・・・・・」



「じゃーこうしましょうよ。何にもしませんからホテルに行ってくれたらパンティ返します。どうですか?」



「本当にホテルに行けば返して貰えますか?絶対何にもしないんでしょうね」



「約束します」






ホテルに行って何にもしない訳ないじゃないか!と心の中で思いながら女心とは複雑だなぁーと可笑しくなりました。



彼女としては、パンティを返して貰う為ホテルへ一緒に行った。



何もしないと云うからホテルへ行ったんだという風に納得したいです。



そうじゃなければ、こんなに着飾って会いに来ないはずです。






彼女の車は駐車場に置いたまま、私の車の助手席に乗り郊外のブティックホテルへ入りました。



入ってしまえばこっちのもの、ソファーに座らせ、隣にくっ付いて座り・・・。






「でも、昨日は本当に感じていたでしょう?途中で止めたんで気分悪かったんじゃないです?」



「・・・・・・」






腕を肩に廻し、脇の下から乳房を軽く触れていると・・・。






「主人は本当に愛人がいるんでしょうか?」



「間違いありませんよ、だって奥さんのこと1年ぐらい愛してくれないんでしょう?男は絶対我慢出来ませんから、女がいますよ。ですから、ねーー奥さんも楽しみましょうよ」






・・・と云うか云わないうちに、唇を合せしっかり抱きしめました。



唇を合せたまま、スーツのボタンを外し、ブラウスを脱がせスカートのホックを外し、ファスナーを降ろし、抱きしめながら立ち上がらせ、下着も脱がせました。






「汗かいていますからシャワーを使わせて!」



「ダメ、ダメ、奥さんの匂いが消えるんで最初ぐらいは奥さんの女の匂いを憶えておきたいから・・・」



「恥ずかしい・・・」






ベッドに押し倒し、うつ伏せにして、体を密着させて「うなじ」から「耳たぶ」に舌を這わせ、両方の手で乳首を刺激しながら、ゆっくりお尻までキス。



太ももを捕まえてグッと手前に引き付け「よつんばい」の格好を取らせる。



彼女からすると、恥ずかしい所を男の目の前に全て晒している感じがして、触られないでも感じるみたいです。






「フーー」と息を吹きかけ、お尻の廻りから円を描くように舌で舐め、段々と中心に近づけ、最後にアナルに舌を付けるんです。



優しく、時には強く、舌を細く丸めて中に挿入する、これを何度も何度も繰り返す。



頃合いをみて、指でオマンコを触るともうシーツにポタポタ落ちるんじゃないかと思えるぐらいに愛液がほとばしってます。






アナルへの刺激はそのままで、小指と薬指をクリトリスに、人差し指と中指をオマンコに充て軽く横に振動させる・・・。



「うーーーーう」という声を出してガクンと力が抜けてしまいました。



すかさず前に廻り、口を塞ぎ力一杯抱きしめました。






落ち着いて「どう、久しぶりに燃えたんじゃない?」と聞くと「◯◯と何時もこんな風にしてるの?」と聞いてきます。






「いや、こんなコッテリとは中々しない、奥さんだからだよ」と云うと、顔を私の胸に埋めてきました。






その後、二人でお風呂に入り1回、ベッドで2回、計4回いかせました。



(私は最後の2回放出)


















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