8年くらい前のこと。



中1の時に2ヶ月ほど付き合って別れた女子がいた。



名前を『Y実』としよう。



中3の時に同じクラスになり、友達として普通に接してた。






だがある日のこと、Y実から久々にメールが来た。



どうやら彼氏との関係が上手くいっていないらしい。



とりあえず元気づけたり助けになったりはした。



その日から放課後はY実と教室で2人きりになることが多くなった。






Y実は冗談半分で、「私、◯◯と付き合っちゃおうかな?あの時は私が振ったけど、こんなにいい男を振ったのは損だったかも」などと言っていた。






その翌日の放課後、Y実が改まって俺の前にやってきた。



彼氏に振られたそうだ。






「もし良かったら、明日うちにこない?」






Y実がそう言う。



もちろん俺はOK!






翌日、Y実の家に行った。



初めての女子の家だった。



Y実はベッドに体を埋めて言った。






「◯◯・・・私の処女を奪って・・・」






さすがに驚いた。






「いくら悲しいからってそれはない!俺は本当に俺のことを好きな人じゃないとやりたくない!」






次の瞬間、Y実が抱きついてきた。



そのまま流れでキスをした。



舌を入れて絡め合った。



いやらしい音がする。






「ほんとにダメ?」






その声に胸が締め付けられ、心に火がついた。



Y実のシャツのボタンを開けようとしたらなんとノーブラだった!






「◯◯のためにブラつけてないよ」






処女のくせにエッチなやつ!



シャツの上から胸を揉むとY実はいやらしい声を出す。



こんなんじゃ足りない!



そう思った俺はシャツ越しに乳首を舐めて噛んだ。






「・・・ぅん・・・んあっ・・・」






Y実が喘ぎ声を上げた。



透けたシャツからY実の乳首が見えた。



S気に火が点いてY実に聞いた。






「気持ちいいの?」






「・・・うん」






「どこが?」






「胸」






「胸のどこ?」






「ちく・・・び・・・」






「Y実のいやらしく立ってるエッチな乳首?」






「そうです・・・Y実のいやらしく立ってるエッチな乳首です・・・」






シャツのボタンを開けて上半身を露わにすると、そこに現れたのは綺麗な体だった。



再び乳首を口に含んで舐め続ける。






「・・・うっあ・・・あっあっ・・・ぅ~ん」






Y実はかなり感じている。



乳首攻めを30分ほどやったと思う。






次はいよいよ下。



Y実は黒タイツを穿いていた。



もしやと思ったら、やっぱりノーパンだった。



乳首攻めで感じていたので、かなり濡れている。






「直穿きしてこんなに濡れてる・・・エッチな子だね~」






黒タイツの布越しに下を触る。






「ひゃっ!・・・んぁ・・・あーあっ!」






「どこがどのように気持ちいいのか答えなさい(笑)」






「Y実のあそこが物凄く気持ちいいです・・・」






俺は手を止めた。






「そんな答え方じゃやめる」






「嘘です!Y実のものすごくエッチなおまんこが◯◯に弄られてイッちゃいそうです」






「じゃあイケ!」






黒タイツの股の部分を引き裂き、舐めた。






「いぁ!あっあっ・・・うぁ・・・あ~ん!あんぁん!いっ・・・イク~、イッちゃう!」






Y実はそう言うとそのまま潮を吹いた。






「あ~、あっ・・・はぁはぁ・・・」






イッたようだ!



そのまま挿入へ・・・と思ったが、ただ挿れるのも面白くない。



棒の先をY実のまんこに当てて焦らし続けた。



Y実が焦らしに気づいたところで一気に挿入。



すんなり入るほど濡れていたが中はキツキツ!






「あっ・・・入ってる・・・一緒になれた・・・あっ・・・」






俺は動かし始めた。






「あっ・・・あっあっあっ・・・ぅんっんあ!」






Y実は喘ぐ。






「気持ちいいか?どこがいい?」






「おまんこーあっ・・・おまんこがいい!気持ちいいー・・・」






淫乱な女だ!



10分ほど動かしていると俺にも限界が来た。






「Y実・・・俺イキそう・・・中に出していい?」






「中でいい!・・・中に出して!」






そして一緒にイッた。



しばらく挿したまま余韻に浸り、一緒に風呂に入って2回目も中に出した。



今、Y実は俺の嫁だ。