37歳の事務パート主婦です。



11歳と9歳の娘が2人います。



単身赴任中の主人は42歳です。



半年前に私、主人を裏切ってしまいました。



そして今も週1、2回裏切り続けています。



今となっては遅いですが、無茶苦茶後悔しています。



一瞬の迷いと自分の弱さを後悔しています。



ただ、もし言い訳が許されるなら、一言言いたいですね。






『男の人は良いですね、男の人は勝手ですね』






下の子を妊娠して出産してから、主人とセックス1回も無いのです。



20代後半からしてないのです。



そのくせ主人は好きに外で遊んでる。



私にばれてないと思って遊んでる、今も遊んでいます、単身赴任先で。



証拠は持ってます。






でも家庭では優しい人だから、それでも我慢してました。



相続でお金に余裕があるから仕方ないとも諦めてました。



私には、母であることだけを求め、ずるいと思います。



私だって女です、人間です、性欲があります、セックスしたいとも思う事もあります。



だけど、ずっと我慢してた。






なんで主人裏切ったかと聞かれたら、凄くセックスしたかったという気持ちがあったのが一番でしょうか。



でも今は後悔しています。



たった1回の気の迷いで私は、セフレ、都合の良い女、やり友扱い、そして今では・・・。



後戻りできるなら戻りたいです。



セックスに飢えてたんでしょうね。



今は、それしか言えません。






2月でした、雪のちらつく寒い日でした。



パート先の事務所の社長に誘われ休日ランチしたのは。



社長は、42歳バツイチだけど会社では優しく紳士な人でした。



凄く良くしてくれていて、休日ランチの誘いも気楽に受けてしまいました。



ランチの後、少しドライブとなり、私の心もウキウキしてました。



結婚前を思い出した感じでしょうか。



漁港のある海岸に車を停めました。



しばらくして会話が止まり、一瞬の沈黙の後、太い腕で引き寄せられ抱き締められた。



私の頭の中はパニックで真っ白です。



そのままキスされた。



気付けば社長の手は私の胸を愛撫してた。






拒む事も出来ずにその愛撫を受けていたのも正直なところ。



忘れかけてた快感が身体を電流の様に走りました。



そして無言の私を乗せて近くのラブホに車は入ったのです。



ここで降りちゃだめと思いもしたけど、誘われるまま、ドキドキしたまま、身体の力が抜けたまま連れ込まれました。



入室後、再び立ったまま抱き締められてキスされた。



膝がガクガクする、立ってられない、そんな身持ちでした。



胸を愛撫された、セーターがずらされ、ブラもずらされ、指が乳首に直接触れてきました。



あそこが濡れてくる感じがした。



濡れてきてると思うとなぜか恥ずかしくて・・・。






「初めて見た時から好きだったよ」と言われて胸キュンでした。






セーターも脱がされブラもはずされ、スカートも床に落ちて、ガーターベルトとTバックだけにされた。



そのままベッドに押し倒された。



オッパイを揉まれて、乳首に口づけされて舌でコロコロ転がされて、片方の乳首は指で挟まれ刺激されてしまってた。



恥ずかしいけどお尻が腰が動いてしまう。






「真理ちゃんは、オッパイ感じやすいんだ、大きなオッパイだね」






「恥しいの、いや、そんな場所指を入れないで」






指がTバックの隙間から私のあそこを直に触ってきた。



濡れてるのがばれると思うと・・・。



そんな私の気持ちと関係無くあそこからはお汁が出てきてる。






「濡れやすいんだね、もうベトベトだよ糸引いてるよ、クリトリス膨らませて」






Tバックを脱がそうとしてきた。



一瞬自分に戻りました。



こんな事しちゃダメだと我に返りました。



脱がされかかるTバックを押さえました。



布が伸びます。






「破けるよ、破けるから、手を離そう」






「だめです、ここまで、これ以上ダメ、お終い、はい、お終い」






でもTバックは無くなった。



私はカラダを丸めましたが、力づくで股を開かされて、顔をあそこに付けられた。



私のあそこやクリトリスを舐めてくる、吸ってくる。



悲鳴をあげました。



恥ずかしいのです。






「お願い、社長止めて、止めてよ、見ないでよ、お願い、だめなの本当に、許してそんな舐めないで、いやだよ」






「真理ちゃんのオメコはいい味だ、奥から奥からマン汁溢れて、旦那といつしたのかな?」






「そんなの忘れました。もうお終い、終わり、クリトリス吸わないでよ」






カラダの力が抜ける、電流が走りっぱなし。



熱いよ熱い、カラダが熱い。



指がいつしか私のカラダの中に入ってきた。



子作りの為のセックスから10年ぶりに私の中に入る男性の指。



クリトリスを触られながら、入ってる指。






「真理の肉が絡み付いてるな、良い肉壺だな真理は」






あそこを『肉壺』と言われて、恥ずかしいのと屈辱とが混じりました。



Gスポットというのを初めて教えられてしまいました。



何があったか覚えてないのです。



漏れそうな感じです、お尻が浮いてしまいました。



潮を吹くというのはこういう事を言うのですね。



シーツがびっしょりでした。



カラダの力は抜けて入らなくなりました、抵抗する力も無い。



最後の一線だけは守りたくて勇気を出して言った。






「私、もうこれ以上出来ません、これ以上したら訴えます、浮気は、できません。今までの事忘れますから、止めてください」






怒らせたのでしょうね、その一言が。



私の上に乗り、大きいなおちんちんを私のあそこに一気に挿入してきた。



あっと思う間もありませんでした。



一瞬痛いと思いました。



次女を出産後、初めてのセックスです。



おちんちんを動かされると気持ち良いのです。



それでも言いました。






「抜いてよ、出してよ、止めてよ、出してよ」



「良い肉壺だ、絡み付くな。出してって、中出しして欲しいという事か?」






「違う、違う、おちんちん私の中から抜いてよ」



「本当に良いのかな、真理の肉壺もひだも俺のに絡み付いて、喜んでるじゃねえか、ほれ、これどうだ」






クリトリスを触りながらおちんちんを動かされてしまう。






「尻動かして喜んでるんじゃねえか、真理よ、どこが嫌なんだよ。言えよ、『ちんぽ気持ち良いです』と。それ、どうだ」






口惜しいけど気持ちは良い、そしてお尻が動きに合わせている私。



喘ぎ声を出してる私。






「真理よ、俺のチンポどうだ、言うんだよ」



「気持ち良いよ、良いよ、これでいいですか?お願い、これ以上恥ずかしい事しないで言わせないで」






「旦那のとどっちが良いんだ?」



「してないからわからないよ、でも大きいよ社長が」






「旦那としてねえのか、レスかよ、そりゃ溜まってたな、それともセフレでも居たか」



「いない、いる訳ないよ」






「オナニーでもして我慢してたか」



「・・・」






「図星だな、会社じゃ澄ました顔した美人の真理がオナニーマニアかよ」



「もう止めてよ、言わないで」






私がイキそうになると動くの止めるの、そしてクリトリスを乳首を弄るの、いやらしい事言わせるの。



体位をバックにされました。



抵抗しませんでした。



というか、出来なかった。



言われるままお尻を突き出しました。



社長は、おちんちんを私の割れ目に擦り擦りするだけで挿入してこない。



焦れったくなりました。



おちんちんとあそこが擦れる音がねちゃねちゃぐちょぐちょと聞こえる。






「私から言わないといけないの?女から言わないといけないの?どうしてよ?」






それは恥ずかしい言葉と行動です。



自分の手でおちんちんを割れ目に導いて、言うのですから。






「お願いします。ここに、真理のオメコに入れて」



「そこまでお願いされたら仕方ねえな、真理のオメコに入れるか」






「入る入る、いいの」



「何が『訴える』だよ、警察も笑うぜ。自分で入れてよ、デカいケツ振って。それ振れよ」






私のお尻を平手打ちしてきます。



痛いけど快感かもしれない。



社長の腰の動きに私は合わせてしまいます。



笑い声が聞こえて惨めでした。






「デカいケツだよな、亭主単身赴任で頑張ってるのに、嫁は他人様にオメコにチンポ入れられ、ケツの穴見せてよがってるなんて亭主もたまらんよな。なあ真理、亭主に悪いと思わんか?思い出せよ亭主の顔を、頑張ってる旦那を」






「だから嫌って言ったのに、ひどいひどいよ、そんな事言わないでよ。ああ、ごめんなさい許してください、私が悪いことしてる。ごめん」






うわ言のように繰り返した。



罪悪感が満ちる中、快感と快楽だけがカラダを走るのが悲しかった。



子供の事を出された時、私は我に返りました。



こんな事してちゃいけないと思いました。



涙が出てきてた。



悔しかった、社長にも自分にも。



騎乗位させられた。



自分で導いて挿入する私。



こんなの私じゃないと思いました。



ニヤけた顔で私のオッパイを両手で揉みながら腰を振る私を見る社長。



汗だくの私。



もう何回もイッてボロボロでした。






「もうイッて、イッて、一緒にイッて」






それでも射精しない、イカない社長。



私は社長の上に倒れ込んだ。



どれだけ強いの、信じれれない。



ぼろ雑巾みたいな私の手首と足首を私の脱いだストッキングで素早く縛りつけてきた。



私、抵抗したけど、力づくでされた。






本当に恥ずかしい目に合わされたのは、ここからでした。



今までは前奏曲でした。



一度のセックスだけで私が社長の都合の良い女にされた、肉便器にされた始まりでした。






「やめてよ解いてよ、解いて」






「真理、良い姿だね、大股開いてオメコ丸見えで。記念写真撮ろうね」






私の股を無理やり広げてあそこをスマホで撮ります。






「はい真理、顔向けて、向ろよ。向けないのか、これは何かな」






私のスマホバックから出してきた。






「さあこれで真理の今を写して旦那に送ろうか。顔向けないとそうしちゃうぞ、こりゃ旦那も喜ぶかな」






「ふざけないで、止めて、触らないで」






負けました。



顔もしっかり社長に撮られ、社長のおちんちんを口に頬張るのまで。



その時、おちんちんで頬をびしびしとビンタされて惨めでした。



その勢いでセックスシーン、挿入中の私を撮影されました。



何度も泣いてお願いしました。






「お願い写さないで、撮らないでください、お願いします、何でもするから」






「いい記念になるな」






しっかり撮られ、動画まで撮られました。



縛られています、身動きできません。



人形の様に自由にセックスされました。



避妊具なんて付けていません、生です。



社長は私に聞くのです。






「どこで出して欲しい?」






避妊なんてしてませんから、「外で」と何回もお願いしました。



でも、それを言う度に。






「中に出して欲しいと聞こえるな、真理は中出し好きなのか?」






そんな馬鹿な事を言うのです。






「中はだめ、中はだめ、本当にだめ」






「そうか中はだめか、じゃあ真理、だめなら自分でケツ動かして抜きなよ」






縛られて身動きできない女が、挿入中のおちんちんどうやったら抜けますか?



もぞもぞとお尻を動かすしかありません。






「おう良い肉壺だ、絡み付くな、真理の肉壺は、良い便器だな、イキそうになってきたぞ、おい、あんまりケツ動かすなよ、刺激でイッちゃうぞ」



「お願い、それだけはは止めて」






「いいじゃねえか、これからも便器にしてやるからよ」



「便器って何よ、ふざけないでよ」






「精液をな出す場所だよ、処理場」



「・・・」






「おっ、イクぞ、イキそうだ」



「出さないで、抜いて、抜いてよ」






「抜くぞ、お前の中でな。おっ、イク、出るぞ、出ちゃうぞ」



「だめ、だめ」






「おおおお、締まるな」



「できちゃうよ、できちゃう」






私の膣の奥、子宮の中に精液を放出された。



男性経験は6人ほどあったけど、中出しは主人以外無いのに。



泣いてるのに、ご丁寧に、動けない私の精液に汚されているあそこをスマホで撮影してきた。



すぐに洗いたいのに解いてくれない。



お風呂場行って、洗面器にお湯入れてきて、カミソリ持って来て私のアンダーヘアーを蒸しタオルで蒸して、泡まみれにして、ジョリジョリって剃る。






「止めて、変態、剃らないで、痛いよ、痛いって」






「おいおい暴れるなよ、切れちゃうぞ、血が出るぞ」






ひんやりした金属が当たる、気づけばツルツル。



涙が出た。



こんなパート先辞めてやる、そう思った。






やっと解いてくれたけど、力で2回目されて、また膣内射精されました。



頭の中は、前回の生理日からの日数がぐるぐる回る。



計算できない、動揺しすぎて、ぎりぎりセーフかという感じでした。



(結果的には大丈夫でしたけど)






約束させられた、パートに来ることを。



写真の事があるから逆らえない。



訴えようかとも思った、でも私が失うものが大きすぎる。



そして何も出来なかった。



それが半年前。






そして今、状況は悪化しています。



パート休みの日、私の自宅でされるのです。