大学の1年生の頃、たまたま帰省してきたR子を交えて3人で飲むことになった。



男は俺とB、女はC子、この3人は地元で生活していた。



地元の居酒屋で2時間くらい飲んで、俺の家で家飲み。






R子は高校時代は彼氏もいなく、勉強もそれなりにできて、地方の医療系の大学に行っていた。



後で聞いた話だが、高校時代は処女で、男にあまり興味のないまじめ少女だった。






酔いも回ってC子が先に帰ることになり、残り3人で飲むことになった。



R子も酔いが回ったらしく、壁を背もたれにして体育座りのように座っていた。



俺とBはずっとスカートから覗くR子のパンツを見ていた。



まぁ、覗く言うより、丸見えといった方が適切だった。






R子「どこ見てるのよ?」






俺「だって丸見えだぜ、あそこも」






B「下がはみ出していないかチェック中(笑)」






R子「毛はないよ、だって彼氏の趣味でパイパンだもん」






俺とB「本当かよ!」






テンションがすげぇ上がった。



R子はスカートを直し始めた。



俺とBは場所を移動して、BはR子を後ろから抱き締める配置へ、俺はR子の真ん前に座り直した。



R子は、自分の言ってしまったことにバツの悪い顔をしていたが、BがR子を後ろから軽く抱き締めるようにして、下ネタを話しながらR子の胸を服の上から軽くタッチしていた。



R子は少し嫌がりながらも諦めを感じたのか、Bの好きなようにさせて、顔を上気させながら俺たちの下ネタに付き合ってくれていた。



時々、笑いながら足の方が緩くなり、またパンツが覗いていた。






俺「R子、なんかシミが出てきているぞ」






B「感じてきたのかな?それなら・・・」






Bが服の中に手を突っ込んで生で触り始めた。



R子は本当にまじめで、こんな風に軽々しくエッチできる相手ではないと思っていたから、俺もBも慎重に彼女が嫌がらない程度にエッチに持ち込みたかった。



R子に、「彼氏とどんなエッチしているの?」とか「同級生の◯◯は変態でさ、◯◯なこともするらしいぜ」とかぺらぺらしゃべりながら、Bはいつしか服の下から両手でR子の胸をさっきよりも強く揉んでいた。



俺はR子の表情を見ながら太ももに手を当てて反応を見ていた。



するとBが、「面倒だから上だけでも脱がないか」と多少無理やりに服を脱がし始めた。



R子は、「嫌だよ、恥ずかしいよ、やめてよ」と、満更でもなさそうな感じで軽い抵抗をしている。






すると片方の胸が露わになった。



乳首の色もピンク色で、形のいい胸が俺たちの目の前に現れた。






(こいつ、こんなにきれいな胸をしていたんだ)






さらに興奮は高まった。






俺「おいおい、R子のおっぱい、きれいだな」






B「まじに柔らかいし、きれいだし、揉むにもちょうどいい大きさだし」






俺「両方見せてよ。俺も脱ぐから」






B「俺も脱ぐわ」






とりあえず男2人はパンツ一丁になった。



R子はまた服を直して、「同級生の前で嫌よ、恥ずかしいし」と立ち上がり、せっかく外したブラのホックも直し始めた。



俺はとりあえずR子の肩を押さえて、また座るように催促した。



R子は、やはり満更でもないのか座り直した。






そこで俺とBはちょっと席を外して、2人で相談。



1対1がいいか、2人でやるか?



ああでもないこうでもないと話したが、結論の出ないまま、また一からやり直し。



ただ、こっちももうやることしか考えていないので、さっきより露骨に迫っていった。






まずはパンツ一丁の俺がR子に、「彼氏とどっちが大きい?」と無理やり触らせたり、Bが「俺の尻はきれいなんだぜ」と、ケツを丸出しにしたり、わざとハミチンさせたり、笑いをとるため場を和ませるため、馬鹿なりに努力した。



するとR子は、「少し暑いね」と言い、「でも脱ぐものがないからな」と意味深に投げかけてきた。



俺は、「別に言いじゃん、さっきもうおっぱい見ちゃったし」と明るく返した。






B「R子のおっぱいきれいだから隠すことないだろう」






俺「そうだよ、俺たちもこんな格好しているんだし、恥ずかしがることないよ」






そう言うとBは絶好のタイミングでR子の上半身を裸にした。



問題はここからだ。



俺たちは触りもせず、ただガン見をして、相変わらず警戒心を与えないように下らない話をしていた。



『オイオイ、ここまでしてまだ何もしないのかよ!』って思うだろうが、何しろ同級生だし、これからの付き合いもあるから怒らせたくないし、正直言って先に帰ったC子のことを俺は好きだったからさ。






それから数分経った頃、「この状況ってすごくエロいよな」と言いながら、俺はR子の肩に手をやり、おっぱいを触りだした。



さっきBが言っていたように、すごく柔らかくて気持ちがよかった。



R子は何も言わずに触らせてくれていた。



R子は下半身は防御している、けれどもう上半身は自由にさせていてくれた。



ときどき反応もしてくる。



それを見ていたBはR子のスカートの中に手を入れた。






B「すげぇ、パンツがべちょべちょに濡れてるよR子」






R子「気のせいだよ、気のせい」






そう言いながら、吐息は激しくなっていた。






俺「さっきパイパンって言っていたよね。見せてよ。俺、まだパイパンって見たことないんだよ」






B「そうだ、パンツ脱がすぞ」






R子「えっ・・・やだよ、恥ずかしいよ」






B「ほら」






R子のパンツはいとも簡単に脱がされた。



それに対してR子は、抵抗したとは言えなかった。



俺は両足を持って大きく開いた。



俺とBはじっくりと見入ってしまった。



割れ目はすでにぐちょぐちょと言っていいだろう。



透明な液が蛍光灯できらきら光っていた。



俺もBもここまで来たら気が大きくなり、本来のSの血が騒いだんだろう、口調も少し乱暴になっていた。






俺「こんなに濡らしていたらスカートにシミができるぞ」






スカートを脱がして全裸にした。






B「こんなに濡らしちゃって、すけべだなぁ」






R子は目を閉じて、恥ずかしさで気持ちよくなりすぎている感じ。



自分でパイパンのまんこを隠そうとするが、俺とBでその手をどけさせる。



Bがまんこに指を入れた途端、大きな喘ぎ声。



俺は自分のちんぽをR子の口元へ。



するとR子は黙って口の中に導いてくれた。






B「入れていい?」






R子は、もうただ喘いでいた。



Bのちんぽが入った途端、R子は大きな声で言った。






B「ああん、気持ちいい」






R子は喘ぎながらも俺のを咥えたまま離さない。



正直、こんな気持ちいいフェラは初めてだった。



舌を絡ませながらツボを捉えてくる。



Bは腰を振りながら、「あそこの中が熱い」と言っている。






俺は何度もイキそうになるのをこらえていた。



Bに「代わってくれよ」と頼み、代わってもらった。



体位はバックになっていた。



Bのちんぽを一生懸命咥えているR子がエロかった。






俺はというと、とにかくR子のまんこの中が熱い。



そして、これ以上もないほど濡れていた。



BがR子の口の中でイッたのを見て、「俺もイキそう」と言ったら、R子は俺のちんぽを抜いて口の中に出させた。






<続く>