信じてもらえなくてもどっちでもいいですが、僕は姉としてます。






姉と僕はまじでブサイクです。



姉は大学生、僕は高校生で年が二つ違います。



お互いに初めての相手です。



だってお互いブサイク過ぎて彼氏彼女いないから。






お互いにセックスには興味があった。



周りの友人が脱処女・童貞をクリアーして行くなか、お互いに焦りを感じていました。



お互いに認めるブサイク同士での姉弟の協力というか二人でしたオナニーというか・・・。






きっかけは連れからの、同級生からの電話だった。



童貞脱出してその様子を詳しく教えてくれていた。



姉と俺の部屋は襖一枚隔てているのみ。



聞かれない様、いつも気を付けているのだが、マンコの事を教えてもらううちに少し声が大きくなり過ぎていた。






「E!馬鹿な話してるんじゃね~!」






「なんだ?盗み聞きしてんじゃね~よ!」






お互い普通に仲は良く色んな話はするが、ブサイク姉弟で恋愛話はタブーだからだ。



俺は勿論姉にも手の届かないセックス・・・姉がイラつくのは無理ない話だ。






その日僕は悶々としていた。



友達の2/3は彼女がいてセックスもしてる現実・・・。



顔が不細工で彼女も出来ない俺・・・。






そこに姉ちゃんが来た。






「なぁ姉ちゃん、ぶっちゃけて聞くけど・・・姉ちゃんの年齢で童貞の奴って、やっぱり暗い奴とか不細工な奴くらいかな?」






「あんた馬鹿じゃない?何、気にしてんの?」






「だって、友達で大体彼女いる奴はやってんだ。取り残されてるみてーだし」






「そんなこと競争じゃねー。Eにもいずれ女が出来るだろ、・・・たぶん」






「たぶんかよ・・・姉ちゃん頼む!姉ちゃんの友達でヤリマンいたら紹介してくれ!」






「はぁ?・・・いるけど無理!」






「何でだよ?」






少しイラついた俺に姉は情けない顔で言った。






「自覚してるだろ?私もEも不細工だ・・・性格で勝負・・・」






「・・・俺とじゃヤリマンでもやりたくないってか?」






「仕方ねーだろ?」






「姉ちゃんは仕方ねーで割り切れるんか?」






自覚はしていたが、姉にまではっきり言われた僕はへこんだ。



確かに不細工だけど、いつか彼女だって欲しいしセックスもしたい。



そんな普通な希望も叶えられないのだなと思った。






僕は姉ちゃんを見た・・・改めて不細工な姉だった。



僕は姉なら同じくらい不細工だし、やらせてくれるかなと思い始めた。






「なぁ、姉ちゃんには焦りは無いのか?もしかしてやった事あるんか?」






「何でそんな事聞くんだ!馬鹿か?」






「俺と同じでモテないのに何で落ち着いてんだ?やったからか?」






「馬鹿か!」






姉は怒って部屋を出て行った。



僕は姉なら絶対やれると信じていた。



自然にそうなれば・・・。



布団を丸めて抱きついて本番の練習をするのはもう飽きた・・・。



誰でもいいからやりたい!






「姉ちゃん・・・」






襖の奥に声を掛けたら意外と返事があった。






「何だよ?」






「話があるんだ・・・」






姉はまた俺の部屋に来たが、明かにイライラしていた。






「実は俺・・・姉ちゃんが好きなんだ!」






「は?何、馬鹿言ってんだ?・・・E!お前やりたくて言ってるな?」






「違う違う!真面目に!」






「嘘つけ馬鹿!」






完全にばれていた。



僕は掌や額に大量の汗をかき、心臓が爆発しそうになったが・・・。






「姉ちゃん、姉ちゃんだってしたいとか思うだろ?でも相手いないだろ?」






「馬鹿だな・・・」






「俺はやりたい!お互いに練習と思えば、何かあって、もし彼氏が出来た時も上手に出来るだろ?」






「お前は姉ちゃんを実験に使う気か?」






姉は怒るより呆れた顔をしたが、僕は続けた。






「頼むよ姉ちゃん!この通りだよ」






僕は土下座して頼み込んだ。



ちらっと上目遣いで姉の股間を見た。



ハーパンの奥に黄色のパンツが見えた。



視線を上げるとそれなりの胸を見た。



顔さえ意識しなきゃ十分女だと思えた。



姉は胸はBカップで大きくはないのだがその時の僕には凄く魅力があった。






姉の顔を見上げると呆れたというより、変な生き物を見ている様な表情だった。






「姉ちゃんだって性欲あるだろ?お互いに処理する位に考えればいいじゃん。ちゃんと避妊するし、誰にも言わないし・・・」






「あんたねぇ・・・援助でもしてきな!」






「そんな金ねーよ!姉ちゃん頼む!」






何回連呼したか分からない程だった。






僕はふっと思った。



本当に嫌なら部屋に戻れば早いのに、姉は僕の話を聞いている事・・・。



脈があると思いだした!






「姉ちゃん見てくれ!」






僕は立ち上がり、パンツを下げ、勃起したチンポを姉に見せた。






「馬鹿!早くしまいな!」






でも姉は見ている、僕のチンポを凝視している!






「見た事ないだろ?」






「無いけど・・・早くしまえって!」






僕はパンツを穿くと姉に頼み出した。






「なぁ姉ちゃん、頼む!セックスが無理なら手でしてくれよ」






「嫌だって!」






「少しだけでいいから!」






話を始めて二時間くらい経った頃、「考えておくからもう寝ろ!」と姉が部屋に戻ってしまった。






僕はやりたくなり過ぎていた。



姉が寝た時に襲ってやろうと計画した。



夜中の一時頃、そっと襖を開けると姉は寝ている様子だった。






しかし布団に近づく僕にあっさり気付いて・・・。






「E、気持ちは分かるけどそれでいいと思う?」






「いけない事かもしれないけどやりたくて仕方ない!」






「私もやりたいと思うけど、お前とはなぁ・・・」






姉は少し間を置いたら必ずしも否定している感じではなかった。






「そこを何とか!」






姉は溜め息をついた。



姉は考え込みました。



そしてぽつりぽつりと語り始めた。






「私も正直やりたい、が誰でもって訳では無い。お前とやって人にばれたらと思うと余計に怖い。まず私の言う事を聞くか?」






「聞く聞く!」






「誰にも話さないな?」






「話さない!」






「私が嫌だっつったら絶対止めるか?」






「何を?」






「私が嫌がる事だ!」






「従うよ!従うから!」






僕は姉の口から結論が出るのを待った。






「・・・下・・・脱げ」






僕はその言葉に即ズボンとパンツを脱いでチンポを出した。






「そこに寝な!」






僕はあたふたと床に寝転がった!



姉は勃起しまくった僕のチンポをしげしげ眺めていた。



何からしてくれるのか期待しまくりの僕は、次の行動を期待するが、なかなか進まない。



やがて姉がチンポを軽く摘んだりしてきた。






「E、どうすればいいんだ?」






「手で包んでしごくんだよ」






姉はしごいてくれるが下手すぎて気持ち良くない。



オナニーのが気持ちいいくらいだ。






「気持ちいいか?」






「うん・・・もう少し力入れて下の方を持ってよ」






「どこ?」






姉の手に手を添え握らすと、そのまま上下させた。



姉の手は汗ばんでしっとりと絡みつく感じがした。



我慢汁がぬらぬらと溢れまくっていた。






「もう出たのか?E・・・」






「姉ちゃん違う!我慢汁だよ」






説明をしながら姉にしごいてもらう。



童貞の僕にとって他人にしごいてもらうもどかしさと気持ち良さは複雑だった。






「疲れた」






姉は僕の横に寝転んでしごきだした。



僕は姉にしがみつき服の上から胸を揉んだ。



姉はびくっとしたが、抵抗もしないので揉みまくった。



初めて触る女の胸は柔らかくてふにゅふにゅしてて・・・。






「姉ちゃん・・・柔らかいな」






しかし姉は答えなかった。



姉は声を堪えていたみたいだった。






僕は生で乳首を触りたくて服の裾から手を入れた。



姉のブラを上にずらして乳首を触る。



姉の乳首は固くなっていた!



僕はエロ本で見た様に摘んだり指で挟んだりした。



姉はチンポを離して小刻みに震えた。






「姉ちゃん、気持ちいい?」






「・・・うるさい」






姉は力無く言った。



胸を堪能すると興味はマンコに変わった。



黙って手を下に持って行くと姉が拒んだ。






「私もまだ怖いから待てって」






「えっ・・・触りたいよ」






「言うこと聞く約束だろ」






渋々と手を胸に戻しながら・・・。






「姉ちゃん・・・フェラしてくれるか?」






「・・・いいけど・・・洗って来て」






俺は風呂場にダッシュして、ビ◯レでごしごし洗うと急いで部屋に戻った。






「姉ちゃん!洗った!」






「でかい声出すな!親にばれる!」






「ごめん」






そして姉に舐めてもらおうとスタンバイすると我慢汁が溢れ出した。






「ぬるぬるして嫌だな、この汁・・・」






「ごめん、でも出ちゃうんだ」






汁をティッシュで拭いて姉ちゃんに頼むとついに姉はフェラを実践してくれた。



まあ先っぽをぺろぺろ舐めただけだが、僕には感激だった。



何回も自分で舐めようと前屈したりした・・・。






舌のざらざら感が良いので僕はイキそうになった。






「姉ちゃんイキそう!やりたいよ?」






「今日は駄目!」






「口に出していいの?」






「ふざけんな!ここに出せって」






僕は姉の指示したティッシュに発射したが、自分でしたので味気なかった。



急に寂しくなり、何年か振りに姉と一緒に寝た。



姉の寝顔を冷静に見たがやっぱり不細工だった。



しかし俺の為に色々頑張ってくれたのは嬉しかった。






次の日は夜が来るのが待ち遠しくて、チンポは勃起しまくってた、学校でも家でも!






家に帰り、姉を待った。



朝は俺のが早い為、昨夜から話してない。



姉の気が変わったりしないか心配で、早く姉に会いたくてたまらなかった。






「ただいま~」






姉の声がした時、僕は昨夜の事を思い出し我慢汁が溢れた!



チンポ触ってないのにねとねとだった。






「姉ちゃんお帰り!」






「ただいま・・・何ニヤけてんだ馬鹿!」






「えっ、ニヤけてね~よ」






たぶんニヤけていただろう。



不細工な姉を待ち続けたのは小三くらいまでしか記憶が無い。






「怪しいぞ・・・普段通りにしろ」






姉の指示で普段のように振る舞った。



父も母も、姉も僕も、普段と変わらない会話・・・。



夕食が終わり部屋に戻ったが、姉がなかなか戻って来ない!



やっぱ駄目なんかな?とか、母に言いつけられたらどうしよう?とかが頭を駆け巡る。






やがてとんとんと姉が階段を上って来た!






「姉ちゃん・・・あの・・・」






「何?しっかしE、お前しゃきっとしろ!私を見る目がやらしいぞ」






「ごめん、気を付ける!」






「マジ気を付けろよ」






姉は半分怒り口調だが、顔は笑っていた。






安心した僕は、「姉ちゃ~ん」と甘えた声で姉に抱きついて胸を揉んだ。






姉はぽかりと僕の頭を殴りつけると、「宿題があるんだ、親も起きてるし夜中まで待て」と言ってくれた。



僕はまた女の体が触れたり出来る喜びで興奮した!



勃起してたまらなかったのでこっそりオナニーもした。



そして風呂に入り、姉の様子を見に行くと宿題も終わったらしく、「お風呂入ってくるから・・・大人しく待ってろ!」と言われ、姉が風呂から出るのを待った。






とても長かった。






姉が風呂から出て階段を上がってきた。



時間は12時、親も寝ているだろう。






「姉ちゃん!」






僕は風呂上がりの姉ちゃんに飛び付いた。



姉はパジャマだがブラはしてないみたいで乳首が浮いていた。



姉は黙って僕を制すると、ズボンを脱がしてチンポをしごいてくれた。






「どうせやるなら・・・とことんやる!毒を食らわば・・・だ!」






姉は自分に言い聞かせる様に呟きながらしごく。



たまに強弱や手付きを聞いてくるので姉に教えていると段々気持ち良くなってきた!



汚いと言いながら我慢汁を手に付けしごいてくれる!



しかし明かに昨夜とテクが違う!






「姉ちゃん、昨日より気持ちいいなぁ!」






「だろ!?今日女子高生が読むエロ雑誌買って読んだんだ!フェラやしごき方まで解説してあったよ。・・・少し呆れたがな」






「姉ちゃん!じゃあ・・・舐めてくれよ?」






「ん?・・・いいけど・・・どうもその汁がな・・・洗って来い!」






こうして僕はダッシュで風呂場に走った!



昨夜と同じくごしごし洗った。






「洗ったよ姉ちゃん」






「よし!んじゃ立て!」






「寝なくていいの?」






「いいから立ってろ」






僕は立って見下ろすと、姉が立膝で舐め始めた。



玉を触りながらしごき、ぱくっと咥えたりしてくれた。






「うっ!」






エロ本で見たのか、昨日のフェラとは格段に違うテクだった。






「姉ちゃんイキそう」






三分も立たないうちにイキそうになった僕にフェラを止めて・・・。






「ちょっと怖いが口に出してもいいぞ」






「マジ?」






「かなり凄いらしいからな・・・味。いつかの為に慣れないとだ」






フェラを再開した姉。



僕はチンポの先っちょを吸われて我慢の限界に達した!






「姉ちゃん出る!」






姉はぴたっと止まってしまった。



射精を受け止める準備らしいが、気持ち良くないイキ方だし中途半端だったので、「しごいて!」と頼んだ。



姉はしごき始め、僕は精子をぶちまけた!






どっくどっくと精子が姉の口の中に出た途端、姉はフェラを止めてゴミ箱に精子を吐いた!






「ぶぇっ!まっじぃ!」






姉はぺっぺっと吐き出しながら文句を言うと、洗面所に口をゆすぎに行った。



僕は床にこぼれた精子を拭き、姉を待った。



暫くして姉が戻ってきて興奮気味に話す。






「マジ不味いぞあれ!苦いし粘るし!好きな人のなら飲めるなんて嘘だ!不味い!」






姉は興奮して喚き散らした。






姉が落ち着くのに時間が掛かった。



かなり不味いらしく、気になって仕方ないらしい。



僕はすっきりしたが、まだマンコを触ったり見たりしてないし、やりたらない。






「姉ちゃんありがとな、不味いのに」






「・・・ん・・・」






「俺、お返しがしたい」






「・・・は?」






「姉ちゃんの舐めてみたい」






「マジか?」






「マジだよ!だって見た事も触った事もないし」






「私はちょっと怖いな・・・」






「ちょこっと触らせてくれよ?お返しに」






「・・・恥ずかしいな、E、電気消せよ」






姉の指示で電気を消すと、姉に抱きついて股間に手を伸ばしてみた。



叱られるかと思いきや抵抗しない姉。



僕は姉のパンツの上からマンコを触ってみた!



何か割れ目みたいなのが手触りで分かるし、湿った感じがした。






姉はぴくっとする以外、声も出さずに僕に抱きついてきた。






「姉ちゃん・・・気持ちいいか?」






「・・・」






姉は黙って頷いただけだった。



僕はパンツの隙間から直にマンコに触れてみた!



姉のマンコは初めて他人に触られる刺激に凄い濡れていた!



びらびらがぬるぬるしているのも、穴がどこにあるのかも何が何だかさっぱり分からないが、一生懸命指を這わせて汁を塗り付けていた。






「んっ!」






姉が急に反応した!






どうやら僕は姉のクリに触れたらしいので何度も探ってみると、割れ目の上の辺りにぷちっと小さな豆みたいなクリが分かった。






「姉ちゃん、これクリだろ?」






「んっ・・・うるさい!黙って・・・ろ」






「姉ちゃん、触りにくいから脱がしていい?」






「向こう向いてろ!自分で脱ぐ!こっち見るなよ!・・・あと・・・触る時も見るな!」






「わ・・・分かった」






触らせても見せるのには抵抗があるみたいで、姉は壁に向かってパンツを脱いだ。



そしてまた僕に抱きついてくれた。






股間に手を伸ばすと毛が少ない事に気付いた!



不細工な顔には似合わなかった。






「姉ちゃん意外と毛薄いんだな」






思わず呟いてしまった僕・・・。



我に返って、「俺濃いのに・・・」と自分ではナイスフォローだったつもりだが・・・。






「うるさい!」






やはり叱られた。






だが体は密着させたままだし、マンコを触る手を払うとかがない。



姉は気持ち良くなってるに違いないと僕は思った!






直マンコを触るうちに姉は震えながらしがみついてきた。



僕もおぼろげながらマンコの構造が分かりかけてきた。



ぬるぬるの穴に指を入れてみたいが処女膜を指で破るのは可哀想なので、穴の周りをつんつんしたりした。



姉はこらえ切れずに、「んんっ・・・んっ」と喘いだ。






「姉ちゃん、なんか俺・・・凄い興奮してるよ」






「ば・・・か・・・」






「姉ちゃんは興奮しない?」






「うる・・・さいよ」






僕は色々試しながらマンコを触るうちに、音を立てる触り方をマスターした。



にちゃにちゃと音を立てながらAVの真似をしながら・・・。






「ほら、凄いよ!?濡れてる!」






だが姉は、「うるさい!静かにしろっ!」と思いも寄らない反応をする!






現実の難しさを感じながら黙って触る。



僕のチンポはぎんぎんで早く入れたいのだが、姉の機嫌を損ねた今は期待薄だ。



姉の手を掴みチンポに持っていくと触らせた。






姉と僕はお互いに触り合ううちに、段々と体勢が変わっていった。



自然に僕は腕枕をして肩を抱き、姉は僕の腕の中で震えながら片手で首にしがみついてくる。



お互いに性器を触り合う内に自然に向かい合い・・・キスしてしまった。



不細工な姉なのに、やたら切なくなった。






唇を離すと、「姉ちゃん・・・最後まで俺に任せてくれるか?」と聞いた。






姉は黙っていたが指を激しくしてやると・・・。






「ゴム・・・あるの?」






「あるよ!」






「痛いかな?」






「分からないけど・・・」






やっぱり怖い様子だった。






「E、少し怖い・・・嫌だっつったら止めろよ?」






「うん!」






僕は姉から離れた。



姉から離れ机からゴムを出す。



以前友達に貰ったのを大事にしまっておいたのだ。






初めて見る中身は想像と違い半透明だった。



僕は指にはめる橙色の物みたいと勘違いしていたのだ。






「姉ちゃん、こんなんだけど大丈夫かな?」






「何か違うのか?」






姉は実物を見た事があるらしく、普通だと教えてくれた。



僕はゴムを破かない様にゆっくりはめようとしたが、なかなかはまらない。



かなりの時間をかけてはめると、「見せて」と言われ、姉に見せる。






姉はキチンと装着出来ているか調べながら、「こんなんが入るかなぁ・・・」と呟いた。






僕は姉の足の間に入ると、姉に抱きついてキスをした。






「姉ちゃん、痛かったらごめんな」






「止めっつったら止めろよな・・・」






僕はチンポに手を添えて穴を突いた・・・つもりが的外れでなかなか入らない。



つるんつるんと滑り、穴らしい所に入る様子もない!



僕は指で触ってみて穴を捜した。



第一関節位まで入れて穴を確認し、先っぽをあてがった。






「姉ちゃん、入れるよ?」






「ゆっくりな?痛かったら止めろよ?」






姉の言葉に頷くと、僕は腰にぐっと力を入れた。



先っぽが入りかけて外れる・・・それを何回も繰り返した。






突然姉がばたついた。






「い・・・痛い!」






僕は慌てて力を抜いた。



少し入ったみたいだったが僕には分からなかった。






「大丈夫か?」






「メッチャ痛いっちゅうじゃん!」






「入った?俺分からなかった」






「入ったって!・・・大声出すかと思ったぞ!ちょいタイム!」






そして少し突いてはタイムを繰り返しているうちに穴の位置が掴めてきた!






「姉ちゃん・・・次は一気に突くから」






「うん・・・」






僕は姉が上に逃げないよう肩を掴むと、声を出さない様にキスをした。



そして、本日何回目か分からない仕切り直しにピリオドを打つべく腰に力を入れた!



自分のチンポがどんな風になっているかさっぱり分からないが、姉が「むーっ!ん~っ!」と呻く様子で挿入完了を確認した。



唇を離すと「抜け」と言われる気がしてキスを続けた!



腰を振るでもなく入れた格好で姉に抱きつき、姉が落ち着くのを待った。






三分位して唇を離すと・・・。






「いっ!・・・馬鹿!痛い!・・・ちょい・・・ゆっくりにしろよ!内臓裂ける!」






姉は抜けとは言わなかった!



僕は姉の言い付けを守り、少しずつゆっくり動いてみた。






姉は痛がり続けていた。



僕は言い付けを守り、五秒位かけて入れて五秒位かけて抜くといった感じでノロノロやっていた。



余裕が無かったのか下手だったのか、ゆっくりやったせいか、全然気持ち良くない。



ただ何かに挟まれた感覚はあった。






姉は入れる時が痛いらしく、「ぐっ・・・いっ・・・痛い」と呻く。






腰を止めて会話をする。






「姉ちゃんごめんな、ごめんな!」






「ん・・・大丈夫だ・・・、E気持ちいいか?早く・・・終わりたい・・・」






「早く動けばもっと早くイクと思う」






「まだ早く動くつもりか?・・・」






姉は痛くてたまらないらしく額に汗をたらたらさせていた。



僕は拭ってやりながら・・・。






「今日は止める?」






「・・・Eがイかないで止めてもいいか?一番嫌われるタイプのやり方だぞ」






エロ本にでも書いてあったのだろうか、姉は妙に気合い入っていた。






「姉ちゃん・・・動くよ」






僕は下手なりに腰を動かした!



薄暗い部屋だがぼんやり姉の苦痛に歪む表情、僕の腰に合わせて揺れる胸、体を起こすとちらっと見える結合部、色んな物を見て必★で気持ち良くなろうと頑張った!






そのうち僕は腰が上手に動かせる様になってきた!(下手なりに)






ただゴムをつけた根本の方に白い泡が付いていて汚い。



姉の汁が泡だったものらしいので、味見をしようとゴムを確認するふりをしながら指に付けて舐めてみた!



何か酸っぱいチーズとかっぱえびせんを混ぜたみたいな匂いがむあっとした。



味は少し血っぽいのと、じゃが芋切った包丁を薄い塩水で溶かした感じだった。






愛液を味覚と嗅覚で楽しんだ僕は再び姉に入る!



姉にゴムの無事を伝えると腋の下に手を入れる。



チンポをマンコに近づける。



手を添えて穴を捜すと先っぽを入れる。



そして腰にぐっと力を入れた!



ぬちゅぬちゅとチンポが入っていく!






「い、痛い!ゆっくりしろ!」






「ごめん」






そして僕は再びマンコの感触を楽しんだ。



少し慣れてくると中にぐりぐりする所が分かった!



姉は相変わらず汗を浮かべてじっと耐えている・・・。



僕は姉に思い切り抱きついた、姉も僕の首にしがみついてきた。






「少し早く動かすよ?すぐイクから」






「分かった、早めにな」






腰を振り、玉が姉の尻に当たりパンパンと音がしたので、下の親にばれないか焦ったけど続けた!



僕も汗をかきながら限界になり、「姉ちゃん、出るぅ」と小声で告げ、どくどくどくどく発射した。






凄いたくさん、そして長い射精だった!






行為が終わりゴムを外すと、やたら濃い精子が沢山出ていた。



姉は出血が無かったが床に愛液がべとべと付いていた。






「姉ちゃん・・・大丈夫か?終わったよ」






「まぁまぁ・・・大丈夫かな、・・・血出なかったなぁ」






「姉ちゃん処女違うんか?」






「うるさい!さっきまでバリ処女だったわ」






「俺だってバリ童貞だったわ」






二人でクスクス笑ってお互いにティッシュで拭きながら・・・。






「なぁ姉ちゃん・・・これからも・・・いいの?」






「気分によるな!痛いし!」






「何回もするうちに良くなるんじゃない?」






「友達もそーゆーけどな」






「俺上手になりたいからまたやりたい!」






初めてのセックスから二週間後にまたチャレンジ、その一週間後にまたまたチャレンジ。



五回目位から姉は気持ち良くなってきました。






お互いに曝け出して言い合うので、気持ちいいツボをお互いに押さえてます。



まだ生でした事は無いですが、バックや女性上位も出来る様になりました。






セックスが人を変えたのか、世の中にマニアがいるのか分からないけど、何故かお互いに彼氏彼女が出来てしまいました。



僕の彼女は特別可愛くないけど、優しい普通の女の子で処女でした。



僕は一応童貞として付き合い始めて、セックスもしましたが上手に出来ました!






現在彼女とは三ヶ月ですが、姉とはもう10ヶ月以上やってます。



生理や特別忙しい日以外は毎晩姉としています。



お互いに恋人がいても体の相性が良すぎてついついやっちゃいます!






僕は告白する事で皆様の意見を聞きたいです。



姉20歳、僕17歳、彼女16歳。



僕はきちんと彼女だけにしなければならないですか?






姉とするのは変だろうけど止められないのです。



両親にばれるのは怖いけど行為はエスカレートしていくし・・・。






不細工フェチなのかなぁ?