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勿体無いほど美形の人妻・番外編③









Kさんにしがみ付いたまま痙攣するS子・・・




Kさんも余韻を楽しむみたいに、ゆっくりと動いています。




気が付くとシャワーを浴びていた2人が・・・。




そのうちの一人Yさんのチンポを見て呆れました。

見たことのサイズ、カリ首下には3個のシリコンボールが隆々と・・・。






Kさんは軟らかくなった物をS子から抜き取り、シャワーを浴びに・・・。






交代するようにベッドに上がるYさんともう一人(名前は忘れました)。

Yさんは40歳くらいで、もう一人は20代後半位でしょうか・・・。




“若い方の子ですが早いですよ。”とNさん。

つまり超が付く位の早漏だそうです。






起き上がったS子の目の前に、Yさんともう一人が立ったままチンポを突き出します。

若い方の子のチンポは普通サイズなのですが、あまりにも大きいYさんの物と並べると貧弱に見えてしまいます。






S子は、まるでそうする事が当たり前の様に、二人のチンポを掴み、上下に扱きます。

ただ…Yさんの物はS子の手には全然収まりません。




若い方のチンポを扱き裏筋に舌先を当て、チロチロと舐めるS子。

カリを口に含み、数回しゃぶった時でした。




“あっ、出る!”




そう叫び、腰を痙攣させて、S子の口の中に中出し。本当にアッと言う間です。




“すみません早くて・・・”バツが悪そうな顔で謝る彼。




S子は口の中の種汁をどうするか迷っているようでした。




“出すな!飲め!”と私。




コクっと頷くと喉を動かすS子・・・。




飲み込んだ後、にっこり笑って“飲んじゃった!”。






もう一人、Yさんのチンポを口に含もうとしましたが、カリまで呑み込むのが精一杯です。

太さもコーヒー缶程は有ります。






“ふ~っ・・・すみません、これ以上は無理です。”とS子。




私はYさんにローションを手渡し“たっぷり塗ってチンポをハメて下さい。”と言いました。




S子を四つん這いにさせ、後ろからチンポを入れるYさん。

Kさん同様数回動かし先の位置を確認するとゆっくりと・・・。




少し入ったら、大きさに恐怖感を感じたのか腰を引くS子。




“痛い?”とYさん。




“いえ・・・大丈夫なんですけどあんまり大きいから少し怖くて・・・”




“ゆっくりと入れていくから、痛いときはそういってね。”




“はい・・・”






S子はKさんの時と同じで、カリが入った瞬間にビクッ!と痙攣,”あ~っ!大きいぃ・・・スゴイぃ・・・”と。




Yさんは馴らすようにカリ首を出したり入れたり・・・。




S子は耐えられないと言う感じで、枕に顔を押し付け、悲鳴気味の喘ぎ声を上げています。




“大丈夫?痛くない?”とYさん。




枕に押し付けた顔を左右に振るS子、返事する余裕もないみたいです。




次第に早く動き出すYさん、まだカリまでしか入れていませんが、実はそこを擦られるのが一番弱いS子。




枕に押し付けていた顔を跳ね上げ仰け反りました。






“すごいすごいすごい・・・あ~っ!おかしくなりそう・・・すごいいっ・・・おっきいぃ・・・・!”






“あ、あ、あ、あ、あ、あ・・・ぁぁぁ・・・・・・・スゴいいいいいいい・・・・・・・・・・”




“あああああ、もっと、もっとしてぇ・・・もっとチンポで擦ってぇ・・・おっきな・・・おっきなチンポでS子のオマンコ擦ってぇぇぇ・・・・”










Yさんが強烈なペースで動き出すと“ひ~っっ・・・っ、ひ~っ・・・・ひっ、ひっ、・・・・・・”と声になりません。






Kさんの時のアクメも凄いモノでしたが、Yさんの巨大なチンポでヨガルS子は想像を超えるものでした。












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