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野外SEXは危険    ②









以前、野外プレーを楽しんでいる最中、妻が大型犬に犯された続きになります。




あの日、妻に乗りかかった大型犬との再会する事ができたんです。

それは、数週間が過ぎた時でした。

何回か野外プレーをする為に向かったゴルフ場。

その日は、天候も良く月の明かりが辺りを照らしていました。

駐車場に着く寸前に、車道を横切る黒い物体!

”熊!!!”よく見ると黒い大型犬でした。

”まだ、この辺に居たんだ!”と思い車を止めたんです。

”なぁ!もう一度あの巨根を咥え込んでみたくないか?”

”ん~来てくれるかなぁ?”

”試に裸になって歩きながら駐車場まで来いよ!俺が後ろから車で追うから”

”いいけど・・・ちょっと怖い気もするわ”

そんな事を言いながらも妻は服を脱ぎ始めた。

私は妻の体をロープで縛りながら、お尻に尻尾に見せかけたバイブ式玩具を仕掛ける。

妻が道路に出ると車の前を歩き始めたが、何ともエロい姿だった。

少し走り始めると、妻の横から黒い大型犬が妻に気づいて近寄って来た。

車のライトに照らされる中、妻は思わず車道脇の芝生の上で四つん這いになった。

黒い犬は、妻の後方に回りマンコに鼻を押し付け匂いを嗅ぐ。

妻も腰を高く上げ、受け入れ態勢だった。

やがてペロペロ舐めた黒い犬は、妻に乗りかかると腰をお尻に当てていたんです。

妻が大きくなったチンチンをマンコに手で寄せるとスルスルと中に入り、合体する格好に

なったんです。

”大き過ぎて、苦しいけど凄く感じるの?ドンドン中に入って来るわ”

犬はハァハァ息を荒らし、舌を出しヨダレを垂らしている。

直ぐ近くに向かった私を黒い犬は”俺の女だ!”と言わんばかりに睨みつけて来る。

”駄目!それ以上入れないで・・・あぁぁぁドンドン広げられている”と妻が声を荒げると、

犬の瘤が妻の体内にズルズルと入って行った。

”あぁぁぁ~凄い!奥まで当って中に精液がいっぱい注がれているのが分かるわ”

犬の腰の動きに妻も”駄目!もう駄目逝くぅ~”と声を上げると、腰がブルブルとなった。

それでも犬の動きは止まらず、妻は2度・3度と絶頂を迎えていた。

犬が妻のから離れたのは20分程経った頃でしょうか?

抜かれた妻のマンコからは大量の精液が溢れ、流れ出していました。

犬は妻のマンコを舐めると、草むらに消えて行ったんです。

グッタリする妻は、立ち上がる事が出来ないまま、芝生に横になっていました。

私が抱き上げると”凄かったわ!あなたごめんなさい!犬に逝かされちゃった”と

微笑んでいました。




翌日も、妻を連れゴルフ場に向かうと黒い犬は待っていた様に草むらから出て来て、

妻を待っている様子でした。

車中で妻を裸にすると、先に妻のマンコに挿入し、中に精液を出したんです。

そんな状況で外に出た妻に大型犬は近づき、クンクン臭いを嗅いでいたんです。

マンコから溢れた私の精液を確認した犬は、何故か妻に飛びつく事をしなかったんです。

一度車に戻り、ティッシュで拭くとアナルに尻尾を付け、外に出て行かせました。

直ぐに暗闇から出て来た犬は妻のマンコの匂いを嗅ぎ、四つん這いになった妻に

乗りかかったんです。

そして妻は犬の巨根をマンコに受け入れる事が出来、2日連続で犬に逝かされたんです。




妻は犬とのSEXにハマり、今では家で飼っているんです。

黒い大型犬”アル”です。




あの日から数日間、妻はアルに逝かされすっかり懐いてしまったので、車に乗せ

家で飼う事にしたんです。

もちろん狂犬病の注射を打ち、体も綺麗に洗ってあげました。

今では、私とするよりアルとする方が多くなって困ってます。

妻のマンコは広がり、私の素チンでは満足出来る筈もありません。

仕事から帰ると、リビングで繋がっている事も度々で、呆れる始末。

でも、犬と繋がった姿は圧巻で見入ってしまいます。












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