
とある出会い系アプリで3人のJKをゲット。
実はその3人は同じ寮住まい&同じクラスメイトだった。
それぞれのスペックと紹介はその7参照。
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3人との関係が始まってから早3ヶ月。
週に2?3回のペースで3人とセックスしているから、1人あたり約13回ほどヤッている。
しかし、これだけヤッているとさすがに相性が出てくる。
A子はウブな若い子にセックスを教えている感じ。
B子はお互いセックスに没頭できる感じ。
C子は小悪魔ちゃんに俺の方も責められている感じ。
見た目の好みも加わって、一番相性が良いのはB子だった。
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その日はC子を呼び出した。
C子はその日もかわいいワンピ姿で車に乗り込んできた。
俺「おっすー」
C子「こんばんはっ♪2人に『頑張ってねぇ?w』ってニヤニヤされちゃいました♪」
俺「はははwでもあの2人この前もかわいがってあげたからねw」
C子「ふふっ。ですよねぇ♪」
俺「じゃ、行こっか」
C子「はいっ!」
今夜はC子のリクエスト通り電マ持参。
友達3人同じ電マでイカせることになるとはw
部屋に入ると2人はさっそく下着姿になり、C子はベッドへ。
俺はバッグから電マを取り出した。
C子「わぁ?♪結構おっきいですね♪」
俺「意外だった?A子もB子もお気に入りみたいだよw」
C子「(スイッチを入れ)わわっ…振動も結構強い…」
俺「(あれ?慣れてる?)じゃ、足開いてごらん」
C子「はい///」
C子は後ろに手をついて、従順に足を広げた。
その中心に電マを当て、スイッチオン。
C子「ひっ!…はぁううん…」
そのままC子のアソコに円を描くように、入念に電マを動かす。
C子「はぁ…おっきいと…気持ちいいですぅ…」
俺「(ん?)あれ?他のおもちゃ使ったことあるの?」
C子「あっ…えへへ♪…実は、はい…///」
そう言うとC子はピョンとベッドから降り、
カバンをゴソゴソしたかと思うと、小さい電マを取り出した。
C子「これですっ!」
俺「小さいヤツだねwC子これでオナニーしてるの?」
C子「はい///でも…おっきいのは隠しておけないから…」
俺「なるほどw寮でバレたらまずいもんねw」
C子「そうなんですっ笑」
俺「C子やらしいなあ。んじゃ、おっきいほうでオナニーしてみてよw」
C子「ええ…恥ずかしいですぅ…///」
そう言いながら、C子は俺の手から電マを取った。
ベッドにコロンと横になり、膝を立てて足を広げ、
電マを両手でしっかりと持ち、股間に当ててスイッチを入れた。
C子「はぁぁんっ!…ああ…いい…これ」
C子は腰をくねらせながらオナニーに没頭し始めた。
見た目はまだ中学生くらいに見えるJKが目の前でオナニーをしている。
俺はC子が持ってきた電マを拾ってスイッチを入れてみた。
確かに振動は弱い。これくらいの刺激じゃ、今のほうが気持ちいいだろう。
俺「C子いつもこんなことしてるの?変態w」
C子「はいぃ…はぅんっ!…気持ちいいですぅ…」
俺「こっちよりいいでしょ?」
俺はC子の電マを乳首に当てながら聞いた。
C子はスイッチを強に入れた。
C子「はいっ…うんっ!…良いですぅ…あんっああんっ!」
そのままC子はどんどんオナニーに没頭し、
A子B子と同じように体をビクンビクンと痙攣させ、何度もイッた。
しかし、電マはアソコに直接当てる以外にも使いみちがある。
もう力が抜け始めたC子の手を押さえて、股間に当てなおさせた。
俺はもう一つの電マをC子のへその下辺りの下腹部に押し付けた。
こうすることによって、お腹側から子宮に振動を与えることができる。
C子「ひぃいっ!…はあああああっ!…これっ!これっ!すごいっ!」
C子の手と体は、本能で刺激から逃げようとする。
俺はそれをガッチリ抑え、当てるポイントをズラさないようにした。
それを続けていると、C子はまさにのたうち回るように感じだした。
C子「ああっ!ああっ!…ふぅううっ…あはああああっ!いやっ!いやぁっ!」
C子「ああ…うう…あああっ!だめぇっ!うああああああああっ!」
C子の反応も、B子に負けず劣らずのモノだった。
何度も体を弓なりに反らせながら絶頂を迎え、
同時にC子のかわいいパンツにシミが広がった。
潮を吹きながらC子は動物のような息づかいをしていた。
俺はパンツを脱ぎ、チンポをC子の顔に持って行った。
さすがにテクニックを発揮する余裕はないようだが、
メスの本能とでも言うような動きでフェラを続けた。
俺は意識朦朧としているC子になにも言わずに挿入。
ピストンを続けると、C子は時折動物のような喘ぎ声を上げ、果てる。
そのままC子はイキ続け、精子を口で受け止め続けた。
C子「はぁ…はぁ…すごいです…」
俺「ぜんぜん違う感じ方してたねw」
C子「はいぃ…もう、なんかすごくて…」
俺「あの2人もこんなふうになってたよ」
C子「えぇ…あはっ♪…なっちゃいますよぉ…これ…♪」
俺「今度、これでB子ちゃん責めてあげなよ」
C子「えっ…あっ…うふふ…楽しそうですねっ♪」
その後はC子と何時も通りのセックスを楽しんだ。
次の乱交の話をしながらハメ倒しをし、
C子はその想像をしながら俺のチンポでイッていた。
これで乱交時はC子もこっち側で楽しんでくれるだろう。
そろそろJK3人と4Pを狙っていこうw
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その数日後はB子と会う。
予定だったが、現れたのはA子だった。
車に乗ろこんできたA子に理由を聞くと、
B子は大会が近いらしく、部活で疲労困憊。
半分寝ているB子から代役を頼まれたとのこと。
あの淫乱B子がセックスできないくらい疲れるって、どんなんだよ…w
A子はミニスカートにパーカーというラフな格好で現れた。
ホテルへ向かおうとエンジンをかけようとした時、A子の携帯が鳴った。
A子「もしもしー」
A子「うん、部屋にいるよーえ、今から…?」
俺はA子に口の動きだけで、(カレシ?)と聞いてみた。
A子はこっちをチラッと見ながら、ウンウンと頷いた。
A子「うーん…今日は無理だよーお風呂入っちゃったし…」
A子「うん、ゴメンね…ばいばい…ピッ」
俺「どうした?」
A子「なんか彼氏がさ、友達とカラオケ行ってるから来いよっ…て」
俺「そういうことか、行かなくていいの?」
A子「うんっ!だって今日は俺君とエッチだしっw」
俺「そっかw彼氏、どこのカラオケ行ってるって?」
A子「え、○○だけど?」
俺「俺らも行こうかw」
A子「えっ」
俺は悪いアイディアが浮かび、彼氏がいるというカラオケ店に向かった。
A子は「本当に行くの…?」と不安そうな表情で少し抗議をしたが、
「大丈夫♪」と明るくスルーし、そのカラオケ店に入店。部屋に入った。
そのカラオケ店は2フロアに分かれており、
それぞれのフロアは一本の廊下の左右に部屋が配置されている。
廊下の奥はトイレで行き止まりになっていて、反対側はフロントと階段とソフトドリンクバー。
奥の客は全員途中の部屋の前を通るということだ。
部屋はドアを入ると、左右に向かい合わせのソファ。その間の奥にカラオケ機。
ドアを入った目の前は、その右側のソファになっている構造。
俺たちの部屋は1F真ん中くらい。その部屋の右側のソファに座り、奥にA子、手前が俺。
ちょうど俺が外から見える位置。A子は俺の影。
A子は外に出たくないと思うので、俺はドリンクバーへ向かう。
俺の部屋とドリンクバーとの間には部屋が左右に3つづつ。
それぞれ数組の客が入っているようだ。奥からも複数の歌声が聞こえる。
この何処かにA子の彼氏がいたら面白い…2Fだったらつまらんな…
なんて事を考えながら、部屋に戻りA子にドリンクを渡したのもつかの間、
俺はA子の後ろから乳を揉みしだいた。
A子「あっ…えぇ…本当にここでするのぉ??w」
俺「たまには気分変えないとなw」
A子「えぇ?…w」
表面上嫌がっているが、まんざらでもないようだ。
そのままパーカーをまくり上げ、ブラを外す。
首筋を舐めながら責めは継続。
俺「彼氏、どこの部屋だろうね?」
A子「ええ…あんっ!…あっ!…わかんないよ…ってかヤバイよぉ…あんっ!」
A子のミニスカートからパンツをなぞると、
すでにジットリと濡れている。
パンツの上からクリを弾いてやると、A子は「あっ!」と身をよじった。
A子「あっ…!…ヤバイ…」
俺「いつもより興奮してるんじゃね?」
A子「ううん…そうかも…だけど…あんっ…今外通った…」
俺「え?」
A子「チラッと見えたの…彼氏の友達…」
俺「奥に行ったの?」
A子「うん…ヤバイ…w」
やった!
同じフロアでしかも奥の部屋にいる。
ということは、奥の数組のどれかがA子の彼氏のグループ。
こんなシチュエーションは二度と味わえない。
そのまま色々アイディアを練りながらA子を責めたが、
さすがにバレるのはまずい。ギリギリを楽しまないと。
そうこうしている間に俺はソファの奥、機械側の壁に背を預け、
ソファの上に正座したA子が俺のチンポを熱心にしゃぶっていた。
廊下側からのぞけば、ミニスカ姿のA子のパンツは丸見えだろう。
俺はA子の頭を撫でながら、ドアを見ていた。
すると廊下の左側、すなわち奥の部屋から一人の男が通りすぎた。
しばらくすると、ドリンクを2つ持って右側から戻ってきた。
その時、チラッと俺たちの部屋を覗き、あっ!という顔になって、そのまま通り過ぎた。
A子は熱心にフェラを続けている。
すると、ほんの数分でまた左側から、今度は女の子が通り過ぎ、今度は完全にこっちを見た。
そしてなにも持たずにすぐに右側から戻ってくる時、口に手を当てながら覗いて行った。
これは多分、さっきの男女は同じグループで、
「おい!ヤッてるヤツいるぞ!」というアレだろう。俺にも経験があるw
あの2人がA子の彼氏のグループだったら最高だな。
なんて考えながら、A子にいつもより念入りなフェラを続けさせた。
A子には「自分でいじりながら舐めろよ」と指示をし、A子は従った。
今まで仕込んできた結果が出ている。
あの後、それぞれさっきと違う男女が、同じように覗いて行った。
俺はA子を立たせパンツを脱がすと、テーブルに手をつかせた。
そのままA子の後ろからバックで挿入し、ピストンを開始。
この体勢なら、ドアから見れば立ちバックの俺たちを横から見る形。
テーブルの奥側はドアからは○角になって、A子の顔は見えない。だろう…w
A子「あああんっ!…いい…」
俺「こういうのも興奮するだろ?w」
A子「はあああんっ!ああん!うんっ…ああんっ!興奮…するぅ…」
俺「フェラしてる時何人も覗いていったぞw」
A子「ええっ!…ああんっ!いやぁっ!…ああっ!ああっ!」
俺「あの中に彼氏いたかな?w」
そう言うとA子の中がぎゅうううっと締まり、
テーブルにしがみつきながらイッてしまった。
少しの間をおいてゆっくりピストンを開始。
ハッと気づくと、ドアには4人の男女がこちらを覗いていた。
しかし、俺が気づいたことには気づいていないようだ。
俺は気づかれないように横目で4人を見ながら、高速ピストンを開始。
A子「あああああっ!!あああんっ!あんっ!いいっ!いいっ!」
俺「はぁ…はぁ…A子…今、見られてるぞ…」
A子「あああんっ!!いやぁ!!あああんっ!!いやっ!いやぁ!ああっ!」
そう言うとA子はテーブルにしがみつき、顔を置くに背けた。
多分4人からはA子の顔は見えてはいないとは思うのだが。
俺はちらっとドアに目を向けると、4人は「おお?」っという顔をしていた。
しかしすぐに、「あっ」という顔に戻り、右側に消えた。
多分時間にして、1分もなかったのではないだろうか。
さすがの俺も4人にセックスを見られるという経験は初めてで、
そのままA子に欲望をぶつけ、2時間たっぷりセックスを楽しんだ。
A子はいつもより敏感になっているようで、ずっとテーブルにしがみついて感じていた。
帰りの車の中で、4人に見られたって話をしたら、
A子はひたすら「どんな人だった!?」と聞いてきた。
A子はわかれるまで「うーん…」と神妙な顔をしていたが、
角度的にA子の顔は見えてないって事を話したら、ある程度は安心したみたいだった。
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翌日A子から連絡。
その日彼氏と会い、彼氏は「この前のカラオケでヤッてるヤツがいてwww」
という話をしていたそうだ。あれは彼氏のグループだった。
俺「彼氏に俺たちのセックス見られちゃったねw」
A子「もう…やだ…あんなのもうヤダよ?」
俺「感じてたくせにw」
A子「もうっ!」
俺「あはは、ごめんごめん。で、その後彼氏と?」
A子「ううんっ!だって俺君との翌日にエッチしたら、さすがにバレそうじゃない?だからやらせてあげなかった♪w」
と楽しそうな文章が返ってきた。
A子もだんだんビッチとして成長してきたなw
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部活が忙しいB子の話は今回はなし。
続きは要望があればまた!



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