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同じ出会い系に登録してた友達同士のJK その8









とある出会い系アプリで3人のJKをゲット。

実はその3人は同じ寮住まい&同じクラスメイトだった。

それぞれのスペックと紹介はその7参照。



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3人との関係が始まってから早3ヶ月。

週に2?3回のペースで3人とセックスしているから、1人あたり約13回ほどヤッている。

しかし、これだけヤッているとさすがに相性が出てくる。



A子はウブな若い子にセックスを教えている感じ。

B子はお互いセックスに没頭できる感じ。

C子は小悪魔ちゃんに俺の方も責められている感じ。

見た目の好みも加わって、一番相性が良いのはB子だった。

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その日はC子を呼び出した。

C子はその日もかわいいワンピ姿で車に乗り込んできた。



俺「おっすー」



C子「こんばんはっ♪2人に『頑張ってねぇ?w』ってニヤニヤされちゃいました♪」



俺「はははwでもあの2人この前もかわいがってあげたからねw」



C子「ふふっ。ですよねぇ♪」



俺「じゃ、行こっか」



C子「はいっ!」



今夜はC子のリクエスト通り電マ持参。

友達3人同じ電マでイカせることになるとはw

部屋に入ると2人はさっそく下着姿になり、C子はベッドへ。

俺はバッグから電マを取り出した。



C子「わぁ?♪結構おっきいですね♪」



俺「意外だった?A子もB子もお気に入りみたいだよw」



C子「(スイッチを入れ)わわっ…振動も結構強い…」



俺「(あれ?慣れてる?)じゃ、足開いてごらん」



C子「はい///」



C子は後ろに手をついて、従順に足を広げた。

その中心に電マを当て、スイッチオン。



C子「ひっ!…はぁううん…」



そのままC子のアソコに円を描くように、入念に電マを動かす。



C子「はぁ…おっきいと…気持ちいいですぅ…」



俺「(ん?)あれ?他のおもちゃ使ったことあるの?」



C子「あっ…えへへ♪…実は、はい…///」



そう言うとC子はピョンとベッドから降り、

カバンをゴソゴソしたかと思うと、小さい電マを取り出した。



C子「これですっ!」



俺「小さいヤツだねwC子これでオナニーしてるの?」



C子「はい///でも…おっきいのは隠しておけないから…」



俺「なるほどw寮でバレたらまずいもんねw」



C子「そうなんですっ笑」



俺「C子やらしいなあ。んじゃ、おっきいほうでオナニーしてみてよw」



C子「ええ…恥ずかしいですぅ…///」



そう言いながら、C子は俺の手から電マを取った。

ベッドにコロンと横になり、膝を立てて足を広げ、

電マを両手でしっかりと持ち、股間に当ててスイッチを入れた。



C子「はぁぁんっ!…ああ…いい…これ」



C子は腰をくねらせながらオナニーに没頭し始めた。

見た目はまだ中学生くらいに見えるJKが目の前でオナニーをしている。

俺はC子が持ってきた電マを拾ってスイッチを入れてみた。

確かに振動は弱い。これくらいの刺激じゃ、今のほうが気持ちいいだろう。



俺「C子いつもこんなことしてるの?変態w」



C子「はいぃ…はぅんっ!…気持ちいいですぅ…」



俺「こっちよりいいでしょ?」



俺はC子の電マを乳首に当てながら聞いた。

C子はスイッチを強に入れた。



C子「はいっ…うんっ!…良いですぅ…あんっああんっ!」



そのままC子はどんどんオナニーに没頭し、

A子B子と同じように体をビクンビクンと痙攣させ、何度もイッた。

しかし、電マはアソコに直接当てる以外にも使いみちがある。

もう力が抜け始めたC子の手を押さえて、股間に当てなおさせた。

俺はもう一つの電マをC子のへその下辺りの下腹部に押し付けた。

こうすることによって、お腹側から子宮に振動を与えることができる。



C子「ひぃいっ!…はあああああっ!…これっ!これっ!すごいっ!」



C子の手と体は、本能で刺激から逃げようとする。

俺はそれをガッチリ抑え、当てるポイントをズラさないようにした。

それを続けていると、C子はまさにのたうち回るように感じだした。



C子「ああっ!ああっ!…ふぅううっ…あはああああっ!いやっ!いやぁっ!」



C子「ああ…うう…あああっ!だめぇっ!うああああああああっ!」



C子の反応も、B子に負けず劣らずのモノだった。

何度も体を弓なりに反らせながら絶頂を迎え、

同時にC子のかわいいパンツにシミが広がった。

潮を吹きながらC子は動物のような息づかいをしていた。



俺はパンツを脱ぎ、チンポをC子の顔に持って行った。

さすがにテクニックを発揮する余裕はないようだが、

メスの本能とでも言うような動きでフェラを続けた。

俺は意識朦朧としているC子になにも言わずに挿入。



ピストンを続けると、C子は時折動物のような喘ぎ声を上げ、果てる。

そのままC子はイキ続け、精子を口で受け止め続けた。



C子「はぁ…はぁ…すごいです…」



俺「ぜんぜん違う感じ方してたねw」



C子「はいぃ…もう、なんかすごくて…」



俺「あの2人もこんなふうになってたよ」



C子「えぇ…あはっ♪…なっちゃいますよぉ…これ…♪」



俺「今度、これでB子ちゃん責めてあげなよ」



C子「えっ…あっ…うふふ…楽しそうですねっ♪」



その後はC子と何時も通りのセックスを楽しんだ。

次の乱交の話をしながらハメ倒しをし、

C子はその想像をしながら俺のチンポでイッていた。

これで乱交時はC子もこっち側で楽しんでくれるだろう。

そろそろJK3人と4Pを狙っていこうw



?

その数日後はB子と会う。

予定だったが、現れたのはA子だった。

車に乗ろこんできたA子に理由を聞くと、

B子は大会が近いらしく、部活で疲労困憊。

半分寝ているB子から代役を頼まれたとのこと。

あの淫乱B子がセックスできないくらい疲れるって、どんなんだよ…w



A子はミニスカートにパーカーというラフな格好で現れた。

ホテルへ向かおうとエンジンをかけようとした時、A子の携帯が鳴った。



A子「もしもしー」



A子「うん、部屋にいるよーえ、今から…?」



俺はA子に口の動きだけで、(カレシ?)と聞いてみた。

A子はこっちをチラッと見ながら、ウンウンと頷いた。



A子「うーん…今日は無理だよーお風呂入っちゃったし…」



A子「うん、ゴメンね…ばいばい…ピッ」



俺「どうした?」



A子「なんか彼氏がさ、友達とカラオケ行ってるから来いよっ…て」



俺「そういうことか、行かなくていいの?」



A子「うんっ!だって今日は俺君とエッチだしっw」



俺「そっかw彼氏、どこのカラオケ行ってるって?」



A子「え、○○だけど?」



俺「俺らも行こうかw」



A子「えっ」



俺は悪いアイディアが浮かび、彼氏がいるというカラオケ店に向かった。

A子は「本当に行くの…?」と不安そうな表情で少し抗議をしたが、

「大丈夫♪」と明るくスルーし、そのカラオケ店に入店。部屋に入った。



そのカラオケ店は2フロアに分かれており、

それぞれのフロアは一本の廊下の左右に部屋が配置されている。

廊下の奥はトイレで行き止まりになっていて、反対側はフロントと階段とソフトドリンクバー。

奥の客は全員途中の部屋の前を通るということだ。



部屋はドアを入ると、左右に向かい合わせのソファ。その間の奥にカラオケ機。

ドアを入った目の前は、その右側のソファになっている構造。

俺たちの部屋は1F真ん中くらい。その部屋の右側のソファに座り、奥にA子、手前が俺。

ちょうど俺が外から見える位置。A子は俺の影。



A子は外に出たくないと思うので、俺はドリンクバーへ向かう。

俺の部屋とドリンクバーとの間には部屋が左右に3つづつ。

それぞれ数組の客が入っているようだ。奥からも複数の歌声が聞こえる。

この何処かにA子の彼氏がいたら面白い…2Fだったらつまらんな…

なんて事を考えながら、部屋に戻りA子にドリンクを渡したのもつかの間、

俺はA子の後ろから乳を揉みしだいた。



A子「あっ…えぇ…本当にここでするのぉ??w」



俺「たまには気分変えないとなw」



A子「えぇ?…w」



表面上嫌がっているが、まんざらでもないようだ。

そのままパーカーをまくり上げ、ブラを外す。

首筋を舐めながら責めは継続。



俺「彼氏、どこの部屋だろうね?」



A子「ええ…あんっ!…あっ!…わかんないよ…ってかヤバイよぉ…あんっ!」



A子のミニスカートからパンツをなぞると、

すでにジットリと濡れている。

パンツの上からクリを弾いてやると、A子は「あっ!」と身をよじった。



A子「あっ…!…ヤバイ…」



俺「いつもより興奮してるんじゃね?」



A子「ううん…そうかも…だけど…あんっ…今外通った…」



俺「え?」



A子「チラッと見えたの…彼氏の友達…」



俺「奥に行ったの?」



A子「うん…ヤバイ…w」



やった!

同じフロアでしかも奥の部屋にいる。

ということは、奥の数組のどれかがA子の彼氏のグループ。

こんなシチュエーションは二度と味わえない。



そのまま色々アイディアを練りながらA子を責めたが、

さすがにバレるのはまずい。ギリギリを楽しまないと。

そうこうしている間に俺はソファの奥、機械側の壁に背を預け、

ソファの上に正座したA子が俺のチンポを熱心にしゃぶっていた。

廊下側からのぞけば、ミニスカ姿のA子のパンツは丸見えだろう。



俺はA子の頭を撫でながら、ドアを見ていた。

すると廊下の左側、すなわち奥の部屋から一人の男が通りすぎた。

しばらくすると、ドリンクを2つ持って右側から戻ってきた。

その時、チラッと俺たちの部屋を覗き、あっ!という顔になって、そのまま通り過ぎた。

A子は熱心にフェラを続けている。



すると、ほんの数分でまた左側から、今度は女の子が通り過ぎ、今度は完全にこっちを見た。

そしてなにも持たずにすぐに右側から戻ってくる時、口に手を当てながら覗いて行った。

これは多分、さっきの男女は同じグループで、

「おい!ヤッてるヤツいるぞ!」というアレだろう。俺にも経験があるw

あの2人がA子の彼氏のグループだったら最高だな。

なんて考えながら、A子にいつもより念入りなフェラを続けさせた。



A子には「自分でいじりながら舐めろよ」と指示をし、A子は従った。

今まで仕込んできた結果が出ている。

あの後、それぞれさっきと違う男女が、同じように覗いて行った。

俺はA子を立たせパンツを脱がすと、テーブルに手をつかせた。



そのままA子の後ろからバックで挿入し、ピストンを開始。

この体勢なら、ドアから見れば立ちバックの俺たちを横から見る形。

テーブルの奥側はドアからは○角になって、A子の顔は見えない。だろう…w



A子「あああんっ!…いい…」



俺「こういうのも興奮するだろ?w」



A子「はあああんっ!ああん!うんっ…ああんっ!興奮…するぅ…」



俺「フェラしてる時何人も覗いていったぞw」



A子「ええっ!…ああんっ!いやぁっ!…ああっ!ああっ!」



俺「あの中に彼氏いたかな?w」



そう言うとA子の中がぎゅうううっと締まり、

テーブルにしがみつきながらイッてしまった。

少しの間をおいてゆっくりピストンを開始。



ハッと気づくと、ドアには4人の男女がこちらを覗いていた。

しかし、俺が気づいたことには気づいていないようだ。

俺は気づかれないように横目で4人を見ながら、高速ピストンを開始。



A子「あああああっ!!あああんっ!あんっ!いいっ!いいっ!」



俺「はぁ…はぁ…A子…今、見られてるぞ…」



A子「あああんっ!!いやぁ!!あああんっ!!いやっ!いやぁ!ああっ!」



そう言うとA子はテーブルにしがみつき、顔を置くに背けた。

多分4人からはA子の顔は見えてはいないとは思うのだが。

俺はちらっとドアに目を向けると、4人は「おお?」っという顔をしていた。

しかしすぐに、「あっ」という顔に戻り、右側に消えた。

多分時間にして、1分もなかったのではないだろうか。



さすがの俺も4人にセックスを見られるという経験は初めてで、

そのままA子に欲望をぶつけ、2時間たっぷりセックスを楽しんだ。

A子はいつもより敏感になっているようで、ずっとテーブルにしがみついて感じていた。



帰りの車の中で、4人に見られたって話をしたら、

A子はひたすら「どんな人だった!?」と聞いてきた。

A子はわかれるまで「うーん…」と神妙な顔をしていたが、

角度的にA子の顔は見えてないって事を話したら、ある程度は安心したみたいだった。



?

翌日A子から連絡。

その日彼氏と会い、彼氏は「この前のカラオケでヤッてるヤツがいてwww」

という話をしていたそうだ。あれは彼氏のグループだった。



俺「彼氏に俺たちのセックス見られちゃったねw」



A子「もう…やだ…あんなのもうヤダよ?」



俺「感じてたくせにw」



A子「もうっ!」



俺「あはは、ごめんごめん。で、その後彼氏と?」



A子「ううんっ!だって俺君との翌日にエッチしたら、さすがにバレそうじゃない?だからやらせてあげなかった♪w」



と楽しそうな文章が返ってきた。

A子もだんだんビッチとして成長してきたなw



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部活が忙しいB子の話は今回はなし。

続きは要望があればまた!









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