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恥ずかしがりながら彼女と初のセックス!!









前回『彼女の胸を始めて触りキスまでできた日』を投稿させてもらったものです。

名前などは前回を引き継がさせてもらいます。




前回の実花との騒動のあと、よく俺と詩音でキスするようになった。

2日に1回はするようになった。しかも詩音からが殆どだった。

キスするときはやっぱり顔が真っ赤になっていた。顔を触ると熱があるように熱かった。

詩音はキスのせいで前までは平気だった抱擁も顔を赤らめるようになってしまった。




そんなある日だった。

詩音「ねぇ燥太。一緒に・・・お風呂入って・・・みない・・・・?」

俺「え?いいけどどうして?」

詩音「あ、いや特別なことがあったわけじゃなくてその・・・あの・・・・」

俺「?」

詩音「だっ、だから前みたいに胸触られるぐらいで驚かないようにって・・・・」

俺はそれで察した。

でも最初から一緒にお風呂に入って裸を見られるのは最初からレベルが高いのではとは思った。

俺は流石に先が読めた。

俺「やりたいことはわかったけど最初から裸見られていいのか・・・?」

詩音「あ・・・」

詩音はしばらく考え込んでやっぱ別々に入ると言った。

少し残念な面もあったが詩音のことを考えるとそっちのほうがいいと思った




双方お風呂にあがってからだった。

詩音が次の行動をとってきた。

詩音「じゃ、じゃあさ、今晩一緒に寝てみない・・・?」

俺「確かにそれぐらいが丁度いいかもな・・・」

そうして俺は詩音と一緒に寝ることになった。

俺の部屋に詩音が来て、一緒のベッドに入って寝た。

詩音はおもいっきり無防備のまま寝ていた。

顔は俺のほうにむけ、小さな寝息を立てて、可愛らしい寝息と寝顔だった。

俺は正直興奮してなかなか寝られなかった。

すると詩音が目を覚ました。

詩音「へ・・・?あ・・・・」

状況がが読めない状態だった。詩音は急に顔を赤らめて、何も言わずに寝返りをした。

すると詩音が俺に向かって喋ってきた。

詩音「あ、あの・・・この状態で後ろから抱き着いて・・・?」

顔は見えていないが赤らめた感じだった。

俺は優しく詩音を抱きしめた。なぜか抱きしめただけなのに「あっ・・・」と喘ぎ気味の声を出した。

すると詩音はまた寝返りをして俺のほうを向いてきた。

詩音「今なら・・・胸を触られても平気かも・・・」

俺は何も言わず、ゆっくりと詩音の胸を触った。

詩音「んっ・・・」

詩音の顔は感じているようだった。顔を赤らめて気持ちよさそうな顔をしていた。

俺はゆっくりと詩音の胸を揉んだ。

詩音「あぁっ・・・やぁっ・・・」

この辺りでようやく気づいた。詩音はかなり胸に弱いと。

服の上で触るだけで喘ぐのは動画を何本か見てきたが殆ど無かった。

すると詩音が急にパジャマの上のボタンを取り、胸の谷間が見える程度まではずした。

詩音はあとから聞いた話しではCカップらしい。

詩音「あんまり見ないでよ・・・胸小さいから・・・」

そういって詩音は服を脱ぎ、胸を出した。

俺は詩音の胸を優しく揉み、ゆっくりと顔を近づけ、詩音の胸を舐めた。

詩音「はぁひゃぁぁああ・・・・」

俺「やっぱ胸弱いだろ・・・」

詩音「うぅ・・・ばれた・・・ははは・・・」

言葉は笑っていたが目は涙ぐんで、顔も真っ赤だった。

俺は左手で左胸を揉んで右胸を舐め続けた。

そして右手で詩音のパンツのなかに手を入れて、アソコをいじくりまわした。

詩音「はあっぁあぁっん・・・あぁっ・・・んっ・・・!」

すると詩音は俺のズボンのなかに手を入れて、ペニスをつかんできた。

詩音はゆっくりと俺のズボンを脱がしてきたため、俺も詩音のズボンを脱がし、全裸にした。

俺も上を脱いで、お互い全裸になった。

俺「これからが本番だぞ・・・大丈夫か・・・?」

詩音は小さく頷き、お互いベッドに横になった状態で詩音は俺のペニスを手コキしてきた。

俺は詩音の胸を両手で揉み、首筋を舐めてみた。

詩音「はぁああぁっあぁっん・・・!くすぐったいよぉ・・・・!」

俺「気持ちいいんだろ?(ペロペロ・・・」

詩音「やめぇ・・・あぁっぁあんっ・・・」

正直胸より弱いのか、気づいたらペニスから手が離れていた。

俺は右手で詩音のアソコをまた弄くりまわした。

だいたいいい具合にもれてきた。

俺「そろそろ、入れてもいいか・・・・?」

詩音「あぁっ・・・うんっ・・・入れて・・・」

俺はベッドから起き上がり、詩音をM字開脚にした

そのままゆっくりと詩音のアソコに入れていった。

詩音「えぇっあっ・・あっあんっあんっ・・・・直・・・接・・・?ああぁあぁっんあっ・・・」

俺「外に出すから大丈夫。」

俺はゆっくりと腰を振った。詩音の中はかなりきもちよくて暖かかった。

俺は詩音のことを考えてゆっくりと振った。しかし詩音は

詩音「もっと・・・早く・・・私をいじめて・・・・」

俺は詩音の言うとおり、腰をかなり早く振った

詩音「ああっあんっあぁあ・・・もっとぉぉ・・・・あんあんっ・・・あんっ・・・・」

俺「ううぅぅっ・・・・あぁぁぁっ!イク!」

俺は詩音の胸に思いっきり出した。しかし、物足りなく、精液を拭き取り、詩音を抱きかかえた。

詩音「えっ・・・?もうイったんじゃ・・・あんっああっぁあんっ・・・」

詩音を抱きかかえ、駒馬にし、俺がそれをささえる形になった。

詩音「はぁあっんあんっ・・・ちょ・・・あんっ・・・これは・・・・あんっ・・・い、いたい・・・あんああっん・・・」

俺「あ・・・ごめん・・・」

俺は詩音を下ろして後ろからバックをかけた。

詩音「ああんっあんっ・・・あんっんあぁっ・・・気持ちいいよ・・・あぁっんあぁっ・・・・」

俺はまたM字開脚にした。

俺「口の中に出してもいいか・・・?」

詩音「あ・・・う、うん・・・いいよぉ・・・出してぇ・・・」

俺は詩音にトップスピードで腰を振った。

詩音「ああっ・・・あんっあ・・・あっんぁ・・・・はぁあっんあ・・・・ぁんあんぁん・・・・!」

ベッドがギシギシと音を立て、そこにアンアンと詩音の声が混ざる。

詩音「痛い・・・ああっん・・・さっ・・さすがに・・・あんっあぁんっ・・・ちょっと早い・・・ああぁんっ・・よぉ・・・・」

俺「もうちょっとでイクから我慢だ・・・ああっ・・・・」

詩音「ぁあっあんっ・・・あんっあんっあぁっんあんっ・・・ああっぁんっ・・・!」

俺「ああああっ!イク!あああ・・・・あっぁぁぁぁ・・・・」

詩音「あっんあんっ・・・・あはぁっあぁぁ・・・・んっ・・・」

そのまますぐにペニスを出し、詩音の口に射精しました。

詩音にはもちろん精液は飲ませませんでした。ばい菌など入っていると嫌なので。

俺「初Hの感想は?」

詩音「感想もなにも・・・けど気持ちよかった」




それ以来詩音と何度かセックスするようになり、詩音も心を開けるようになりました。












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