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妻が初めての他人棒候補に童貞君を面接した2









『うん。多すぎて、半分くらい飲んじゃったもん』

嫁のまさみは、何の気なしに言う。他の男の精液を飲んだというのに、悪びれた様子もなく、楽しそうな感じで言うまさみ。




「そ、そうなんだ。肌つやつやになるんじゃない?」

私は、ショックで膝が震えているのに、平気なフリをしてそんなことを言った。

『ホントに? じゃあ、もっと飲めば良かったかな? あ、おしぼりの中の飲んじゃおっか?』

嫁は、天然なのか、私をからかっているのかわからないような言い方で、そんなことを言う。




「い、いや、そこまでしなくても良いんじゃないの?」

慌てて言う私。でも、まさみは本当におしぼりを広げ始めてしまった。すぐに青臭い臭いが広がる。

『うわ、臭いも凄いんだね。新鮮なのかな?』

まさみはそんな風に言うと、躊躇なくおしぼりに口をつけてしまった。そして、ズルズルッとそれをすすり取ってしまう。そして、まったく躊躇なくコクンと飲み干してしまった。




『喉に絡みつく感じw』

まさみは、顔をしかめながら言う。

「の、飲んじゃったの?」

私は、見ればわかることを聞いてしまった。

『うん。意外と美味しかったよ。初めて飲んでみたけどね』

まさみは、今度は確実に私をいじめるようなニュアンスで言った。普通の夫婦がどうなのかはわからないが、少なくても私とまさみの夫婦関係では、妻に精液を飲ませるような場面はなかった。そしてそれが当たり前だと思っていた。




目の前で、まさみが他の男の精液を飲んでしまったことは、私にとっては予想もしていないことだったし、嫉妬で胸が掻きむしられそうになることだった。

すると、いきなり股間を押される感覚に驚いた。慌てて下を見ると、まさみの脚が伸びていて、テーブルの下で私の股間を押し込んでいた。そして、足の指で私のペニスを握るような動きをする。

『やっぱり。絶対にカチカチになってると思ったよw』

まさみは、得意げな顔で言う。私は抵抗することもなく、顔を赤くしながら、

「ゴメン……」

と謝った。

『ふふ。どうするの? まだ面接は続けるの?』

まさみは、私の心の中を読んだようにそんなことを言う。

「それは……」

私が何か言おうとすると、足の指を器用に動かして刺激してくるまさみ。思わずうめいて言葉を途切れさせてしまう。

『合格でしょ? この後どうするの? 家に来てもらおっか』

まさみも、上気したような顔で言う。

「うん……。まさみは? 最後までしてみたいの?」

私は、震える声で質問したが、まさみは食い気味に、

『したい! あのおちんちん、入れてみたい!』

と、うわずった声で答えた。




私は、あまりに積極的なまさみの態度に驚きながら、言葉も出せずにうなずくだけだった。すると、トイレに行ったタケル君が、遠慮がちに個室に入ってきた。

「お待たせしました」

ボソッと言うタケル君。まさみが元気な声で、

『合格だってw じゃあ、この後家に来てもらうからね?』

と言った。まさみのことをいつも若々しいと思っていたが、この1時間にも満たないタケル君との時間で、より若返ったような気がした。




「えっ!? これからですか!?」

タケル君は、戻ってきていきなりそんなことを言われ、戸惑っていた。

『イヤなの?』

まさみが、大げさに悲しそうな顔をして言う。

「イヤじゃないです! お、お願いします!」

ガチガチに緊張して、ロボットみたいになっているタケル君に、まさみがいきなりキスをした。目を見開き、驚いているタケル君。まさみはタケル君の頭を両手でホールドして、舌を突っ込みかき混ぜていく。そして、たっぷりキスをした後、

『初めてよね?』

と、キラキラした目で聞くまさみ。

「は、はい。初めてです……」

と、タケル君は頬を赤くして言う。




『やったねw ファーストキス、もらっちゃった?』

無邪気に喜ぶまさみ。本当に、学生に戻ったような感じだ。私は、本当にショックで口もきけなかった。セックスに比べたら、キスなんてどうということはない……。そんな風に思っていた私だが、実際に長年連れ添った愛妻が、他の男とキスをする姿を見るのは、一瞬すべての回路がショートしてしまったみたいに、思考が停止してしまった。




そして、ショックを受けている私を尻目に、まさみはテキパキと会計を済ませ、移動を開始した。家になんか連れて行ってしまって、本当にいいのだろうか? そんなためらいと不安があった。でも、まさみは笑顔でタケル君を家に連れ帰ってしまった。




「お邪魔します……。本当に上がっても良いですか?」

タケル君の方が、よほど常識的な感じだ。

『良いよ。遠慮しなくても良いからね』

まさみは、ほとんど緊張をしている様子もなく、家にタケル君を上げてしまった。




リビングのソファに座るタケル君。キョロキョロと落ち着かない様子だ。当然だと思う。人妻の自宅で、夫の目の前でセックスをしようとしているのだから、緊張するなと言う方が無理があると思う。

『じゃあ、どうしよっか? シャワー浴びてくる? それとも、洗ってあげようか?』

まさみは、世話焼きおばさんみたいな感じだ。タケル君は、ゴクッと生唾を飲み込んだ後、

「お願いします!」

と、元気いっぱいに言った。




『じゃあ、浴びてくるね?』

まさみは私に笑顔で言うと、タケル君の腕を掴んで強引に引っ張っていく。もう、私は何も言えず、止めることも出来ず見ているだけだった。




私は、二人の後をそっとつけていく。そして、脱衣場の横にそっと立ち、二人の会話を聞いていた。




『なに恥ずかしがってるのw いいから全部脱いじゃいなさい』

まさみは、母親が子供にいうような感じでタケル君に指示を飛ばしている。私は、一瞬息子のことを思い出して複雑な気持ちになった。今まさみは、息子と同じ年のタケル君とセックスをしようとしている。いいのだろうか? 息子に顔向け出来なくなる……。そんなことを考えてしまった。でも、

『うわぁ、やっぱり凄いのね……。なんか、○ンさんのみたいだね』

というまさみの声で、現実に引き戻された。まさみは、ハッキリとディルドの方が私のペニスよりも気持ちいいと言った。そしてタケル君のペニスは、そのディルドよりもかなり大きい。そんなもので貫かれたら、まさみはどうなってしまうのだろう? そんな不安で胸が押しつぶされそうになってきた。




若い童貞のタケル君なら、心まで奪われることはないだろう……。そんな打算で選んだはずだった。でも、あんなものを入れられてしまったら、心まで堕とされてしまうのではないか? そんな恐怖で、思わずまさみを止めたくなる。でも、そんな風に思いながらも、私のペニスはビックリするほどガチガチに勃起している。




『じゃあ、脱がせてくれる?』

少しだけ緊張したまさみの声が聞こえてくる。

「い、いいんですか?」

少しではなく、目茶苦茶緊張したタケル君の声が聞こえる。

『脱がさなきゃ、一緒に入れないでしょw』

まさみは、楽しそうに言った。

「失礼……します……」

タケル君がガチガチに緊張しながら言う。




私は、すぐそこでまさみが服を脱がされようとしているのを、止めることもなく興奮していた。出来ることであれば、覗いてみたい……。そんなことすら思っていた。




『がっかりおっぱいでしょw 垂れちゃって、見苦しいよね……』

まさみは強がっている感じで言う。確かに、若い時と比べると垂れてしまっているとは思う。でも、私はまさみの胸はとても綺麗だと思う。

そんなまさみの胸が、他の男に見られてしまっている。そう思うと、今さら泣きたくなってくる。でも、私はさらに大きな興奮に包まれてしまっていた。




「そんなことないです! メチャ綺麗です! 見苦しくなんてないです!」

タケル君は、力強く言う。

『ありがとうw 触ってみる?』

まさみは、本当に嬉しそうにお礼を言った。

「い、良いんですか? 触りたいです」

タケル君は、当然そう答える。

『良いわよ。ほら、どうぞw』

まさみは、ウッキウキと言う感じだ。息子と同じ年の男の子相手に、はしゃぎすぎに思える。でも、考えてみればまさみはショタの気があるのかもしれない。ジャ〇ーズJr.とかを見て、可愛いと言っているのを何度も見たことがある。




『どう?』

「凄く柔らかいです。お餅みたいです」

『良いわよ。もっと強く揉んでみてごらん』

まさみは、子供に何かを教えている母親のような口調だ。

「凄い……。本当に柔らかくて、最高です」

『うっ、ふぅ……。そこはダメよ。後にしなさい』

急にうわずった声になるまさみ。

「ここはカチカチです。これって、勃起してるんですか?」

好奇心を剥き出しにして聞くタケル君。

『そうよ……。あ、ダメ、ダメだったら、んっ』

まさみは、甘い声で言う。すぐそこで、まさみが乳首を触られて甘い声を出している……。まったく現実感がない。でも、なまじ見えない分、妄想と興奮がどんどん大きくなっていく。




「凄いです……。もっと固くなりました。ま、まさみさんも、気持ちいいんですか?」

タケル君は、興奮した声で言う。私は、タケル君に妻の名前を呼ばれてドキンとしてしまった。他の男が、こんな風に妻の名前を呼びながら乳首を触っている。私は、信じられないほどに興奮してしまった。




『気持ちいいわよ。でも、ダメ、あとで?』

まさみは可愛らしく言う。それと同時に、風呂のドアが開く音がした。まさみは、上手くタケル君の指から逃れたようだ。




そして、私はそっと脱衣場に忍び込む。浴室のドアのすりガラス越しに肌色の影が二つ見えている。

『ほら、隠さないの、ちゃんと洗えないでしょ!』

「じ、自分でやれますから!」

『ダメダメ、ほら、男らしくバーンて出しなさい!』

「い、いや、そんな、あぁ、恥ずかしいです」

『私だって恥ずかしいんだから! ほら、こっち向いて、ヌルヌルじゃん!』

「あぁ、そんな、うぅ、気持ちいいです」

『洗ってるのに、どんどん溢れてくるわよw』

「ごめんなさい、あぁぁ、そんな、ダメです」

まさみは楽しそうにリードしていく。浴室の中で、まさみが他の男と二人きり……。私は、嫉妬よりも興奮が大きくなっていた。




「ボクが洗います!」

『い、いいわよ、私はいいって!』

「ダメです。不公平です!」

『ダ、ダメぇ、そんな、あぁ、触っちゃダメぇ』

「まさみさんも、溢れてますw」

『ち、違うわよ、ボディソープだって!』

「ホントですか? 臭いが違いますw」

『だめぇっ! 嗅いじゃダメ! バカッ!』

「まさみさん、少し脚広げて下さい」

緊張した声で言うタケル君。

『え? い、いいわよ。ほら……』

まさみも、緊張した声で言う。

「す、凄い……。初めて見ました……」

『グロテスクでしょ? もう閉じてもいい?』

嫁は、たぶんあそこをタケル君に見せているのだと思う。私は、胸が掻きむしられるような気持ちになった。




「凄く綺麗です……。それに、溢れて垂れてきてます……」

『バカ……。そんなこと言っちゃダメよ』

まさみは、もう恥ずかしいという気持ちは消えたような感じだ。

「……舐めたいです……」

タケル君は、童貞のくせにそんなことを言う。18歳の男の子が、40歳過ぎのおばちゃんのあそこを舐めたいなんて、なかなかマニアックだなと思った。でも、夫のひいき目かもしれないが、まさみは全然イケる感じだと思う。とても大学生の息子がいるようには見えないはずだ。




『……いいわよ……』

まさみは、緊張と期待が入り混じったような声で言う。

「ありがとうございます!」




『ん、んぅ……あ、んっ、うぅ……んっ』

すぐにまさみの吐息が漏れ始める。すりガラス越しに、立ったままのまさみに、タケル君がひざまずいてクンニしているのが何となくわかる。




『ん……ふぅ……あっ! うぅ、あっ! あっ! そこ、うぅっ! そう、そこよ、あぁっ!んっ! んっ、んっふぅ……』




とうとう始まってしまったな……。そんな気持ちと期待が入り混じる。




『そうよ、それがクリトリス……。んっふぅ? 上手よ……あっ! そう、剥いてみて、うぅあぁっ! ダメぇぇ、吸っちゃダメぇ、あぁっ! それ凄いぃ!』

まさみは、レクチャーしながらどんどん高まっていく。童貞の男の子に、あっけなく感じさせられているまさみ。想定外の展開に、正直焦り始めていた。

「感じてるんですか? 気持ちいいんですか?」

タケル君も、嬉しそうに言う。

『気持ちいいのぉ、もっと! 軽く噛んでみてぇっ! うぅあぁっ! ひぃ、ぅうあぁっ!』

まさみは、もう普通にあえいでしまっている。身体を洗うだけのはずが、前戯が始まってしまっている……。




『タケル君、指入れてみて』

まさみは、我慢しきれなくなったような感じで言う。

「はいっ! い、入れます……」

『うぅ、あぁ、ひぃあぁ……気持ちいい……指、2本にしてぇ』

まさみが、とろけた声でおねだりをする。

「はいっ!」

『んんっ、ふぅ……指、上に向けて、うぅっ、そう……もっと奥までぇ、あぁっ! うぅ?』

「い、痛くないですか?」

『へーき。そこ、こすってみて』

トロトロの声で指示をするまさみ。童貞の男の子に対して、まさみがどんな風にするのか想像がつかなかったが、まさかこんな風にリードしていくとは思っていなかった。




『アァッン! そう! 上手よ! ウゥッアッ! アッ、クゥゥ、アァッン!!』

まさみは、かなり大きな声であえいでしまっている。私とするセックスの時と同じくらい……下手をしたら、それ以上のあえぎ声を出しているかもしれない。




『もっと、指を曲げて、そう、こすって! あぁっっ! 気持ちいいっ! もっと強くぅっ! あぁっ! イクっ! イッちゃうぅっ! ダメぇぇっ!』

まさみは、ほとんど絶叫している。

「ご、ごめんなさいっ!」

慌てて謝るタケル君。

『ど、どうしてやめるの? イジワルしないでよぉ』

「だ、だって、ダメって言ったから……」

『え? あ、そっかw ゴメンゴメン。じゃあ、身体洗ってベッド行こうか?』

「はい!」

そして二人はシャワーを浴び始めた。私は、そっと脱衣場から抜け出して、寝室に先回りをした。二人が戻ったらすぐに始められるように、部屋の明るさを落とし、ベッドの上の掛け布団も外して準備した。




すると、ドアの向こうから声がした。

『そんなに緊張しないの。ほら、おいで』

まさみの声と同時に、寝室のドアが開いた。そして、身体にタオルを巻いたまさみと、腰にタオルを巻いたタケル君が入ってきた。




『お待たせ。どうする? やっぱり見るの?』

まさみは、私にそんな質問をしてくる。私は、少しも迷うことなくうなずいた。




『じゃあ、始めるわよw ほら、そこに寝てごらん』

まさみは、ノリノリという言葉がピッタリ来るようなテンションだ。

「でも……いいんですか? このベッドに寝ても?」

『今さらなに言ってんのw 早くしなさい』

「わかりました!」

タケル君はそう言うと、腰のタオルを取り払ってベッドに寝そべった。私は、そっとまさみのメイク用の椅子に腰掛け、固唾を飲んで見守った。それにしても、タケル君のペニスは見惚れてしまうほどの逸品だった。




『本当に大きいわね。でも、私でいいの? 初めては、好きな人とじゃなくていいの?』

まさみはそんな質問をする。

「まさみさんとが良いです!ボク、まさみさんがいいです!」

タケル君は、力強く言う。

『嬉しいわw じゃあ、まずはお口でしてあげるわね』

まさみはそう言うと、身体のタオルを外す。そして、タケル君のペニスを握り、そこに口を持って行く。

『いただきま?す』

まさみは元気よくそんな風に言うと、パクッとタケル君のものをくわえてしまった。目一杯大きく口を開けて、ギリギリタケル君の大きなモノを口内に納めたまさみ。そのまますぐに頭を振り始めた。




「あぁ、気持ちいいです。ヤ、ヤバいです。すっごく気持ち良いです」

タケル君は、本当に気持ちよさそうだ。まさみは、そんなタケル君のリアクションが嬉しかったのか、より大きな動きでお口の奉仕を続けていく。

『ホント? オナニーよりも気持ちいい?』

まさみは楽しそうだ。不倫の現場という感じではなく、なんというかスポーツ的な物を教えているような感じすらする。




「全然気持ち良いです! まさみさんみたいな美人にしてもらえるなんて、夢みたいです!」










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