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妻「私はあなた次第よ」私「悶えるんだろうな」妻「当たり前でしょエッチするんだから」私「中に出されるんだろうな」









31歳の妻と複数プレイの画像を見ながら二人裸でベットの中です。妻は私のペニスを握りながら会話しています。




私「何人の男とプレイしてみたい?」

妻「三人くらいが限界かな、1人2回として6回。それがギリギリね」

私「するならナマがいい?」

妻「そりゃそうよ。病気が無い人限定で。保証書とか病院は出してくれないかな」

私「どうしてナマがいいの?」

妻「あなたはどうしてナマがいいの?それと同じだと思う。」

私「中に出されたい?」

妻「考えただけで、ぞくぞくするわね」

私「お前、前に付き合ってた男のとき浮気したことある?」

妻「あるわよ」

私「どんなときにしたくなる?喧嘩した時?」

妻「それもあったけど、浮気してるって事が刺激剤だった」

私「中に出された?」

妻「ううん、浮気のときはばれると怖いからゴムつけた」

私「刺激が半減しただろ」

妻「一度だけ、危険日にいきなり中出しした奴がいてびっくりした」

私「どうだった?」

妻「ヒヤヒヤして彼氏からは2日ほどばっくれて...」

私「大丈夫だった?」

妻「生理が来たときはホッしたわね」

私「二股とかしてたの?」

妻「ううん、その場限りのなりゆきって感じ、でもさ、彼氏以外の人に出される瞬間ってクラクラするくらい気持ちよくて興奮したわね。でもそんな事いうとやられまくるから黙ったけど」

私「結婚してからしたんじゃないのか?」

妻「それは絶対無いわよ」

私「でもしたいんだろ?」

妻「あなたがOKならね、私が他の人とするのをそんなに見たいの?」

私「なんとなく」

妻「なんとなくって言いながらおちんちんはビンビンよ」

私「すごく見たい」

妻「正直でよろしい」

私「どんな男としたい?」

妻「知らない人、好みのタイプは嫌」

私「どうして?」

妻「惚れそうだから」

私「えっ?」

妻「だって、好みの男に抱かれて、燃え上がってその人から出されたら愛が始まりそうで怖いわよ。遊びじゃなくなりそう」

私「そうか」

妻「だって、あなただって私に彼氏がいたのにエッチして中に出して私を奪ったじゃないのよ」

私「そうかぁー」

妻「Oさんみたいな遊び人タイプで面白くて女がいそうな人のほうがその場限りに遊べそうだからいいな」

私「Oさんとしたいのか?」

妻「あんなタイプの人」

私「今年中にはしそうだな」

妻「ん?」

私「今年中には誰かとプレイすることになるかな」

妻「したいんでしょ?」

私「うん、でも不安だな」

妻「私はあなた次第よ」

私「悶えるんだろうな」

妻「当たり前でしょエッチするんだから」

私「中に出されるんだろうな」

妻「そのほうが興奮するんでしょ?」

私「お前の中に他のチンポから出されたら俺暴れるかも」

妻「アハハハ、どうするいつもの何倍も悶えて、その人にもっとしてって叫ぶかもよ」

私「してみたいプレイってある?」

妻「目隠しされてやられてみたい」

私「なるほど、縛られたい?」

妻「痛いのは嫌、でも目隠しで縛られて中に出された後で相手の顔を見るのってすごいわよね、想像したらドキドキする」

私「目隠しはずしたら、隣のおじさんだったらどうする?」

妻「いやーん、想像したくない」

私「Eくんだったら?」

妻「やめて、夢に出てきそう」

私「あいつ、かっこいいじゃん」

妻「でも、童貞ぽくない?童貞は尾を引きそうだから嫌」

私「キムタクは?」

妻「もう一回って言う」

私「ハハハ」

妻「あなたは私の相手に希望はあるの?」

私「お前のめっちゃ嫌いなタイプ」

妻「えぇぇーーーーーっ...嫌だぁー」

私「目隠しはずしたらYさんが目の前でヒクヒクしながら中出ししてたらどうする?」

妻「殴る」

私「ワハハハハ布団の中であそこ舐められて、布団から出てきたらTさんだった」

妻「蹴る」

私「Jさん」

妻「あの人はアリよ」

私「どうして」

妻「いいかげんそうで嫌いだけど、男の色気はあるのよね」

私「だから楽しそうに話をしてるのかぁ」

妻「妬いてるの?」

私「少し」

妻「今度誘われたらやられてみようかな」

私「誘われたのか?」

妻「いつもよ」

私「あの野郎!」

妻「大丈夫よ、知らないところでしないから」

私「でもさ、俺以外の男のチンポを入れられてその先から噴出す精液を注ぎこまれるって小説の世界でしか知らないからすごく興奮するよな。こうして活字に書き込むだけでチンポが張り裂けそう」

妻「したい?」

私「もう少し遊ぼ」

妻「チンチン入れて」

私「まだだよ」

妻「ねぇー入れてよ」

私「したくなった?」

妻「うん」

私「まだだめ、もう少し白状させてから」

妻「何を?もう全部したわよ」

私「まだ」

妻「私もこんな風にされたい」

私「三人に体中舐めまわされたら気持ちいいだろうな」

妻「当たり前じゃない三倍以上よ」

私「三人が20分ずつ入れたとしたら、最初の奴は最後の奴が出すときに回復するかな?そしたら二時間入れられっぱなしかぁー」

妻「もうどうにでもしてって感じよね」

私「そうなんだ?」

妻「あなたとするときでも多いときは三回イカされるのよ三人だと10回くらいかな?」

私「お前随分楽しそうだな、そんなにしたいの?」

妻「急に覚まさないでよ、あなたが言い出したんでしょ。せっかくその気で燃え上がってるのにぃー」

私「舐めてくれる?」

妻「がってんでぃ」

私「今まで何本のチンポ舐めた?」

妻「12本、あっあなたを入れて13本」

私「口に出されたことは」

妻「付き合った人全部」

私「すごいな」

妻「だって生理のときは、お約束でしょ?」

私「まぁーな、いつも飲んであげてたの?」

妻「高校生の頃は吐き出してた、でもある男の人にそれは失礼だって教えられて飲み始めたら慣れてきた。」

私「エッチしたら咥えたくなるの?」

妻「咥えられて気持ち良さそうにのけぞる男の人の顔って好きよ」

私「だって、お前上手いもんな、初めてエッチした時、こいつは相当男を食ってるなって思ったよ」

妻「嫌だった?」

私「気持ちよかった、でも他にもおおぜいこの気持ちよさを味わったと思うと切なくなってたよ。」

妻「そうよ、私におチンチンを舐められた男はみんな虜になっていったのよ」




そろそろ入れますので落ちます。






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