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知人夫婦と混浴旅行(未完)








子供が同じ幼稚園に通い、日頃から仲良くお付き合いしている近所のご夫婦(ご主人38奥さん36)から食事のお誘いがあり、

ある週末の土曜日、我々夫婦(私34妻32)一杯兼ねてごちそうになりに行きました。

 

 











奥さんの手料理は相変わらず抜群で、おいしそうに彩り豊かに盛り付けられていて、

いつ商売始めてもおかしくないプロ並みの腕前でした。

まずビールで乾杯、その後奥さんと妻はいつものようにワイン、ご主人と私はこれまたいつものように焼酎ロックで、

明日は日曜という事も手伝い、アルコールがドンドン進んでいきました。幼稚園の子供たちもそのうち夜遅くなり、

別の部屋で寝てしまいました。



4人ともアルコールがだいぶ回り、遠慮ないホンネやチラホラ危ないHな話も出始めて・・・



ご主人「いいよな~F君(私)は。奥さん、美人の上に出るトコ出ててナイスバディだもんなぁ~」

私「いえいえ、そんな事言ったらすぐツケあがっちゃうんで。。。止してくださいよ~」

妻「さすがぁ~Kさん(ご主人)ね、見る目あるわぁ!」

ご主人「それに引きかえ、ウチのはなぁ・・・オッパイ小さいしな~」

奥さん「あら、失礼しちゃうわねぇ。そんな事ないわよねぇ、Kさん。」

私「そうですよ、奥さん。すごく魅力的ですよ!」

ご主人「そうだよなぁ~、F君はウチの女房のことよく知ってるもんなぁ~」

私「いえいえ、そんな、よくなんか知りませんけど・・・(汗)」

奥さん「この前、ほら一緒にディズニーランド行ったじゃない。実はね、その日の夜に主人から聞いたのよ~。オマエ、F君にオッパイ覗かれてたぞって。。」

妻「えぇ~・・・っ、チョットどういう事よぉ・・・?」

奥さん「私ね、実はスターツアーズで気分悪くなっちゃって吐き気をもよおしてたの。そしたら、ご主人が優しく背中さすって介抱してくれたんだけど・・・

その時私の胸元が結構開いちゃってたみたいで・・・Fさんが胸元から覗いてたって・・・」

妻「ホント?ヒトの弱みにつけ込んで・・・よりによって、Y子さんの胸を覗いてたって事ぉ・・・?サイテー!」

私「いやぁ、覗いてわけじゃなくてチラッと見えちゃった程度ですよ・・・(ホントはガン見でしたが・・)」

ご主人「そうかなぁ~?F君は女房の胸元を覗き込んでたってカンジだったけど・・・後ろからその様子見てビックリしちゃったけど、まぁ気心知れたF君だから。。」

妻「ったくぅ・・・エロオヤジなんだから・・・ 今度いつかご主人にお返ししないとね。」

ご主人「お~っ待ってました、そりゃゾクゾクするなぁ~!何だったら今すぐここでお返ししてくれてもいいよ~!」

妻「なら、今チラっとだけ見せちゃおっかなぁ~」

私「おいおい、オマエのものなんか見かけ倒しなんだから、いつかにしとけよ・・・(汗)」

ご主人「おいおいせっかく奥さんその気になってるのに。。。そういや、この前ちょっと盛り上がった温泉旅行の話、覚えてる?ぜひ行こうよ。

その時はF君さぁ、混浴してたっぷりお返ししてもらうからね~」

妻「た~っぷり私のハダカ見せて差し上げますよぉ~」

私「・・・(苦笑)」

奥さん「Fさん、オトコなら目の前で胸がチラチラして見えそうだったら覗いちゃうよねぇ。わかるよ、うちの主人だって隙あらばいつもそうだもん。

二人の事なんか気にしないで私たちも楽しんじゃいましょうよ。たっぷり私にもサービスしてもらうわよ!」

私「はい喜んで・・・(苦笑)」

ご主人「じゃ、みんなの気が変わらないウチにスケジュールしちゃおうよ!え~と・・・子供たちをウチの両親に頼める日だな・・」

奥さん「それと、私たちの生理が大丈夫な日ね」



アルコールの勢いも手伝い、売り言葉に買い言葉的な勢いで、最初は冗談だろうと鷹をくくっていましたが、

混浴温泉に行く日がトントン拍子に決まっていってしまいました・・・



その後、悶々としながらも、とうとう混浴温泉に行く日が来てしまいました。



期待半分・・・嫉妬半分・・・正直、嫉妬の方が勝っています・・・

実際、混浴風呂にご夫婦と一緒に入る時はどうなっちゃうんだろう・・・

それに最初は日帰りと言ってたのに、せっかく子供も親が面倒見てくれるからって事で1泊旅行となってしまい、

混浴だけで事が済むのか・・・もう想像するだけで勃起し始めちゃっています。。。



いよいよ今日、ご主人に妻の乳輪の色や大きさ、乳首、それにマン毛やお尻、ことによると勢いでアワビまで見られてしまう・・・

売り言葉に買い言葉とは言え、ご主人に刺激的かつ挑発的な発言を妻は繰り返していたので、ご主人にとっては

待ちに待ったこの日であろう。



朝方、私は実家に子供を預け、ちょっと重たい気分を引きずりながら1泊旅行の荷物をクルマに詰め込んでいました。



妻に、

「正直言うと、ご主人に見られたくないんだよ・・・オマエのハダカ・・・一応、水着も持って行って欲しいな。。」

妻はアッケラカンと無視を決め込み鼻歌交じりに化粧を進めています。我々夫婦は混浴自体初めての経験なので、

未体験ゾーンへの期待と不安とスリルを感じながらドキドキしていました。



向こうのご夫婦は、実家に子供を預けたその足で高速に乗るという事で、集合場所は最初の高速SAでとなりました。

我々がSAに到着すると、もう到着していてコーヒーを片手にくつろいでいました。



奥さんは、上から2つ目のボタンまで外した半袖プラウス姿のため隙だらけの状態。。。もう挑発しているようなカンジです。

一方のご主人も、白いTシャツに透けるブラのレース模様が悩ましい妻の姿を舐めまわすように視線を送っていました。

早めに宿に着いて夕食前にひと風呂浴びましょうという事で、早々にSAを出発しました。



予定よりもやや早い15時過ぎに宿に到着、まだクルマも数台しかありませんでした。

早速チェックイン。フロントから食事時間やお目当ての色々な種類の風呂の場所についてひと通り説明を受けた後、

妻が、

「混浴風呂の水着着用はOKなのかしら?」と尋ねると、

「いえいえ、ウチは水着はご遠慮頂いております。」と断わられ、アチャ~いよいよか・・・と観念した時、

「気になるのであればバスタオルを巻くのはOKですよ」との説明が。

妻が「でも持ってきたバスタオルがビショビショになっちゃうし・・・」と独り言のように言っていると、

「貸バスタオルをご用意していますのでよろしければご利用ください」との説明。

一応、妻も考えることは考えていたかと安堵。。。



早速風呂に入ろうという事で、別々の部屋で荷物をおろし浴衣に着替えフロントに集合。

ご主人がフロントで何やら手続きをしているうちに、結局、妻も奥さんもバスタオルを貸してもらったものの、

「あらやだ、チョット薄くて小さめねぇ・・・これじゃ見えちゃうかしら・・・」



そこへご主人が戻ってきて、

「そんなもん付けてたら風呂入った気分になんかならないぞ。普通のタオルで隠せば十分じゃない。」

奥さんは、

「でも、一応わたしも混浴初めてなんで、チョット恥ずかしいし・・・」

ご主人は、

「しょうがないねぇ。。。貸切家族風呂なんだけど数が2つだけで空いてなくてさ~しかも週末なんで着替時間含めて1時間交代なんだって。

しょうがないから今日はあきらめよう。でも、あしたの朝は早くいけど2つ共ちゃんと予約しといたから。」



そして、夫婦2組4人、浴場に向かいました・・・





脱衣場から男女別々で、そこから男女別々の内湯に続き、さらに内湯奥の扉を開けると

混浴露天風呂の世界に繋がっていました。



「じゃ、みんなカラダ洗った後に露天風呂で待ちあわせよう」と、ご主人の仕切りで男女別々の脱衣場に。



脱衣場で初めて見るご主人のナニは平常時でも太めで、おまけに長さもあり、屹立したらさらに驚異になるんだろなと

想像していました。



ご主人は今回の旅行目的の混浴風呂に早く行きたいためか、さっさと手際良いペースで洗髪・全身を洗い、

「じゃぁお先に」とそさくさと混浴露天風呂に・・・・

私も遅れまいと手早く洗い、ご主人を追っていきました。



露天風呂に入ると、40代後半くらいの男性2人と奥に20歳前後の男性2人、そしてご主人と私含め合計男ばかり6人でした。

「混浴って言っても男ばっかりやねぇ・・・」年配の2人が苦笑しながら会話しています。

ご主人が、

「一応、これから我々の女房たちも入って来る予定ですから。。紅2点になりますかね。。」と会話に入りました。

「ほっほぉ~っ、そりゃぁ待った甲斐があったねぇ。じゃ、もうちょっと長湯させてもらうとするか。。奥さんたちは、おいくつなんですか?」

「36と32ですよ」

「くぅ~っ・・・、トシすぎず、若すぎずで、ちょうど色気とエロさがほとばしり始めるようなトシだよねぇ~」

「そんな期待するほどのもんでもないっすよ。でも、こちらの奥さんは美人でナイスバディの持ち主ですよ。実は私も初めてなんで楽しみなんですがね」

「いやいや、そりゃ旦那(私)には悪いけど、ラッキーしちゃったかな、我々」

と、ギラギラしちゃっています。



私も

「こちらのご主人の奥さんだって可憐なカンジでたまらないですよ。いつも陰ながらわたし慕ってるんです」

「おいおい、そりゃ知らんかったぞ、F君。妬けちゃうねぇ。。」

「お宅ら(ご主人と私)もお互い混浴初めてなのかい?」

「そうなんすよ。知りあってからもう結構経つんすけど、今日は前から楽しみしてたんすよ、な、F君」



そんな会話を聞いていた若者二人の視線は、早くも女湯のドアあたりをしきりに伺っています。

ご主人がそんな若者の様子をみて、

「お~いオマエさんたちも見たいんじゃないの?だったら、もっとこっちの近くに来ればいいよ、な、F君(私)」

「マジでいいんすかぁ?」

「まぁ、減るもんじゃないし。そのかわり君たち、見るだけでカラダに触れたりするのはダメだぞ」

「はいはい、わかってます」と、これから繰り広げられる光景を予想してウキウキ顔です。

ご主人にしてみれば、どうせバスタオル巻いて入って来るんでそう簡単に見られないぞというカンジで、場を盛り上げるために言ったんだと思いますが、

性欲絶倫の頃の若者にとっては、30半ば前後の色気ムンムンの女性のハダカはまたとない天からのプレゼントのように感じたと思います。

「ヤバイよ、もう勃ってきちゃったよ~」

「オレもだよ」



こうして老若オトコたちは、奥さんと妻の登場を今か今か待ち構えている状態となりました。

私としては、いつも清楚にしている奥さんのハダカを見れる期待と、こんな奴らに大事な妻のハダカを見られてしまうのかという思いで、早くも勃起してしまいました・・・・・



そんな時、とうとう女湯からのドアがガラガラと開き・・・

オトコ達の視線が一斉にドアに向かいます・・





ガラガラガラ・・・

ついに、周囲のオトコたちが見つめる中、女湯内湯からのドアが開きました。



あたりが薄暗くなり始めたところに、まずドアを開けて最初に登場したのは、向こうの奥さんでした。



案の定バスタオルをカラダに巻き、頬を紅潮させ、伏し目がちに辺りを伺いながらこちらに向かって歩いて来ます。

それでもバスタオルがミニスカのタンクトップ状態となり、膝上20cmに達していたであろう太ももの白さが悩ましい生脚、

奥さんの小ぶりなオッパイにも関わらず想像以上に胸元に谷間を浮かべている姿に、やはり借りた妻たちが言っていたように、

バスタオルが小さめで薄目のようでした。



早くも若者2人のギラギラした視線が奥さんに浴びせられています。

私も、奥さんのカラダを覆っているものが今はこんな小さなバスタオル以外になく、おまけに、小ぶりなオッパイの乳頭部の形が

うっすらわかってしまっている状況に勃起し始めてしまいました。



奥さんが立ったまま、

「いやぁ、想像以上に恥ずかしくてドキドキしちゃうわねぇ。。私、背が小さいのにこんなバスタオル小さいのよ・・・」

風呂につかったまま私は、

「いや、こちらもなんかドキドキしちゃうようなお姿ですねぇ。こちらの若者にもいい目の保養になりますね」

「だから、バスタオルなんかじゃなくて、普通のタオルで十分って言ったんだよ」とご主人。



若者たちは、我々の会話を耳にしガン見したいのをこらえながら、しきりと奥さんの姿をチラチラ見ています。

私は、妻も借りたバスタオルがこんなに小さい事が非常に気になりました。。



年配の1人が奥さんに、

「いやぁ初めまして。先程我々とご主人たちとお話していたんですが、お聞きした通り可憐な奥さんですねぇ」

「いやぁ~そんなジロジロ見ないでくださいね。私、生まれて初めて混浴なんで、どうすればいいかよくわからないんですの。。」

「(ニヤケながら)ご主人が言われるように、バスタオルは入った気がしないですから取っちゃった方がいいですよ」

「う~ん・・・どうしよう・・・」



そんな会話をしながら奥さんは、ミニスカ状態で足を広げ湯に入ろうとしたため、風呂につかっている我々からは

奥さんの陰毛や陰部自体すらチラついて見えたような気がしました。



そんな奥さんの姿を見られてコーフン気味のご主人が、

「F君の奥さん、遅いねぇ。何やってんだろ?怖気づいちゃったのかねぇ。。」



女湯ドアの方を見るとガラスのドア越しに肌色の影がチラチラ動いています。

背丈から見て間違いなく妻です。

いよいよ妻がオトコ達の前でヌードを晒す・・・

ちゃんと隠して出てきてくれと祈った時に、妻が、遂にドアを開けて現れました。。。



あぁァっ・・・・・

な・・・なんと・・・・・

借りたはずのバスタオルを巻いていない・・・





不安が的中しました・・・



妻はバスタオルを巻かず、ただフェースタオルを縦に下ろし、胸と下腹部を腕と手で押さえただけで、

歩いて来てしまいました・・・



白地のフェースタオルで前を押さえているだけなので、ハミ乳状態になった胸の隆起8~9合目あたり、

2つのふくよかな丸みを帯びたお尻が丸見え状態です・・・横からガン見すれば、マン毛もチラチラ見えていたでしょう。



容赦ないオトコ達の視線と、誰よりもこの時を待っていたであろうご主人のガン見の視線を浴びています・・・

妻は、赤面状態で一刻も早く湯船につかりたい様子でしたが、周囲のオトコ達がそれを許さず、湯船の淵に立ちっぱなし状態のまま

タオルで隠しながら会話に引きずり込まれてしまっています。



年配の2人とご主人が、

「いいよぉ~待ってましたよぉ~!奥さ~ん。」、

「初めまして、奥さん。こいつぁ礼儀を知らんヤツだから許してやってな。実は先程からご主人たちにお聞きしてたんだけど、話以上にナイスバディだねぇ~。

ダンナさん(私)が羨ましいよ、コンチキショー。それに、こちらの奥さんは清楚で可憐なカンジがするし、わしゃ今日ここに来てホントよかったわ」

「いやぁ、ウチの女房はともかく、さっき言ったとおりでしょ、こちらの奥さんはナイスバディだって。」

「いやぁ、予想以上に色気ムンムンてカンジで大満足ですわ」

「奥さん、混浴初めてにしちゃぁ度胸あるよねぇ。でもこうじゃなくっちゃぁ、たいしたもんだ。今のお姿でも十分エロいけど、それならそれでバスタオル姿も

 エロくてよかったろうなぁ。なぁ、オマエさんたちゃぁ、どう思う?」と、若者たちに振ります。。

若者たちは、

「はい、確かにどちらでも・・・ボクたちには十分すぎて・・・」と、あまり言葉になっていません。。



ようやく妻は、

「チョット、皆さん何を話してだんですか?恥ずかしいじゃないですか。。実は困っちゃったんですよ~、バスタオルが小さくて小さくて。

 胸を隠そうとすると下が丸見えだし、下を隠そうとするとオッパイ丸見えになっちゃうし・・・」

と言いながら、タオルで隠しながら奥さんの横に並ぶように湯につかりました。



ご主人が、

「おいおいチョット、フェースタオルを湯船の中に入れるのはマナー違反だな。」

ご主人の意図は私にはミエミエでした。。

「あらっ、そうね。。ゴメンナサイ・・・」

妻は、フェースタオルを湯船の淵に置きました。

一応腕ブラでオッパイを隠し、もう一方の手で陰部を隠しているだけの状態です。。、



妻はもう何も一糸まとわぬ状態で、両手で何とか隠しながら湯船につかっています。

若者たちは、完全にソワソワ落ち着かなくなってしまっています。



奥さんと妻と我々4人で並ぶ形で湯の中にしばし座っていましたが、その後年配2人組の方が、

「どちらからお出でですか?」「今日はとてもいい天気で気持ちがよかったですねぇ」「ご夫婦2組でお越しなんですか?」

などとしばし談笑しながらも、わたしは湯の中の妻の様子が気になってしかたがありません。。



その内、奥さんが火照って来てしまったらしく、湯船からバスタオル姿のままあがり湯の淵に腰掛けました。

バスタオルが薄手のため、濡れたバスタオルがカラダに纏わりつき、小ぶりな胸の形を浮かび上がらせてしまっています。

この瞬間を待っていたオトコ達の視線は、いやがおうでも奥さんのカラダに集中しています。。。



私はそんな奥さんの姿にコーフンしながら、こりゃ妻も湯からあがるとヤバイことになるなとジクジクたる思いでいた所、妻も火照ってきてしまい、

いったん我々に背中を向けフェースタオルで前を隠してこちらを振り返り、奥さんに並ぶ形で湯の淵に座ってしまいました・・・・・



周囲のオトコ達の視線はもとより、ご主人の視線がガン見状態です・・・

腕でタオルを胸に当てているので辛うじて乳首は見えないものの、タオルが纏わりつき、乳房の形をそのまま浮き上がらせています。。。

ついに・・・・・・タオル越しに浮きあがった妻の乳房の輪郭全貌がご主人の視界の中に・・・



妻は、湯の淵に座ったまま年配の2人との会話に夢中になりはじめ、胸元を押さえている腕が少しずつ徐々に徐々に落ち・・・

乳輪まであと数ミリの所までタオルがズレ・・・ズレては上にあげる・・・その繰り返しです。。

たまに、両手でジェスチャーしながら話したりすると、胸元を押さえている腕がおろそかになってしまい・・・

辺りが薄暗くなり見えにくくなってきましたが、ガン見すると茶色い乳輪がタオル越しに透けて見え隠れしているようです・・・

若者たちの息が荒れているのが横にいてよくわかりました。



ご主人も話ししながらも、徐々にタオルがズレ乳首がお目見えしないか今か今かとチラチラ見ています。



おいおい危ないよ・・・早く隠して!と声に出せない私は、何度も何度も乳輪がお目見え寸前のところで

妻がタオルを上にあげるのを見てドキドキしながら、話題にはもうまったく上の空です。。。







そんな妻の危ない姿に、もうガマンできなくなった私は妻の耳元で、

「オマエ、そんな格好続けてたらみんなに見られちゃうよ・・・」

「ひゃ~、もう見られちゃったかなぁ~?」

「みんなさっきからお前のこと、チラチラ見てるよ。。ご主人だって。。。」

「いやねぇ。。おしゃべり楽しんでるのに。。オトコってホントスケベよね・・」

「・・・そんな格好してたらオトコなら誰だって気になるよ。。」

「もしオッパイ見られたら怒る?」

「オマエがこんな姿していることで、ドキドキの連続でもう気が狂いかけてるよ。。」

「妬いてるのぉ~?」



もうガマンの限界の私はご主人に、

「もうそろそろ風呂上がらないと、夕食の時間に遅れちゃうんで・・・」

「え、もう上がっちゃうの?」

「そうね、そろそろ上がらないと。。」と、奥さん。



それを聞いた年配の2人が我々にヒソヒソ話をしてきました。、

「旦那さん方、そりゃ○生でしょうに。」

「もう十分楽しまれたでしょ?」

「いやいやまだまだカンジンなトコ、ハッキリ見てねぇ~よ、なぁ。」

「あとはご自分のおかぁちゃんと仲良くしてくださいな~」

「そりゃ生○しってもんだよ・・・」



なんとかすんでの所で最悪の事態を回避し、我々二夫婦は部屋に戻る事になりました。

妻は残ったオトコ達全員にふくよかな2つの双球を背後に晒しながら脱衣場に小走りで戻って行きました。

「また夕食終わったら一緒に入ろうねぇ~奥さ~ん!お尻エロイよ~」と浴びながら。。。



夫婦4人それぞれ浴衣姿に着替え、夕食のテーブルを囲みました。

酒もすすみ話も盛り上がってきた頃にご主人が、

「明日の朝ちょっと早いけど、貸切の家族露天風呂2つ予約しておいたから、朝飯前にひと風呂浴びようよ、さっきも話したけど。」

アルコールが入りご満悦状態の奥さんと妻が、

「いいわねー、賛成!賛成!」

ご主人「よぉ~し、じゃ朝早起きして行こう。今晩呑み過ぎないように。前に話した通り、別々のペアで入ってみよっかねぇ?」

私「う~ん・・・(苦笑)」

妻「(アルコールの勢いで・・・)そうよね!たまにはドキドキして楽しいかも!ご主人にお返ししてないしね!」

ご主人「そうこなくっちゃ。明日も今日みたいにフェースタオルで登場だよな。お互いタオルなしでもオレは構わんけど!」

妻「今日、早速サービスしちゃったかしら?」

ご主人「チラチラしてとっても気になったんだけど、薄暗くて消化不良だよ。。。F君、明日は別々ペアでいいよな?」

私「奥さんもバスタオルなしでいいんですか?」

奥さん「しょうがないわよね。。私だけバスタオルだと不公平で、Fさん、可哀そうだもん。。」

私「マジですかぁ・・・・・」



こうして、アルコールの勢いとその場の雰囲気に圧倒され、いやがおうでも

翌朝、貸切露天家族風呂に夫婦別々ペアで入る事に決まってしまいました。。。



悶々としながら食堂のトイレに向かうと、先程の若者2人が私に付いてきました。

そして私を捕まえるなり、

「オマエ、言えよ。早く・・」「いや、オマエ言えよ。。」

「何だい、何だい、オマエ達いったいどうしたんだい。さっきは女房のハダカ拝んで満足したかい?」

「いやぁそのぅ・・・えぇっとぉ・・・その事なんですけどぉ・・・」

「どうしたどうした、ん?」

「オマエ、言えないんだったらオレが言うよ。あのぉ、一生のお願いですから奥さんのハダカもう一度混浴風呂に入って見せてください」

「え~っ、オマエたち正気かよ?」

「マジっす。さっき見えそうで、あと一息のところでよく見えなかったんで何か生○しみたいで。。コーフンして眠れそうにないんすよ。。」

「何言ってんだよ。オマエたち、女房の主人に向かって何言ってんのか、わかってんのか?」

「ええ、無理を承知で、恥を忍んで言ってます。本気っす。こんなにお願いしてもやっぱダメっすか?」

「オマエたちだって彼女いるんだろうが。」

「実はまだ2人ともいないんすよ。。」

「えっ?じゃ、まだ童貞なのかぁ?」

「えぇ・・・実は・・・だから、混浴でオンナのハダカ見ようって来たんす。人妻って聞いただけでもビンビンなのに、さっき一緒に風呂入って、おまけに見えそうでチラチラしてて・・・」

「女房は、今日は疲れたからもう部屋に帰って寝るって言ってるよ。」

「あちゃぁ~・・・・魅力的な奥さん、目の前チラついちゃって寝れそうにないんすよねぇ。。。はぁ~・・・」



私は、先程の混浴風呂でオトコ連中の視線を浴び続けた妻の姿に、今までに人生で味わったことのない張り裂けそうなコーフン状態を思い出し、

実際に他のオトコに自分の妻のハダカを見られたら、自分が嫉妬でどうなってしまうのか、知りたくもありました。。

「そんなに言うんなら・・・オマエたち、女房が寝たら部屋に来るか?」

「(一転ギラギラして)マジっすかぁ?!いいんっすかぁ?!」

「女房のハダカを他のオトコに見せるの初めてだから妬けちゃうんだけどな・・・いいか、見るだけだぞ、写真撮ったり触ったりしたらいかんぞ絶対に!」

「わ、わかってます!」

「女房寝たらオマエたちの携帯鳴らすから、番号教えろよ。」

「あ・・ありがとうございます!!!」

「静かに来いよ、女房起きちゃうから。。」



酔った勢いがあったとは言え、今振り返っても信じられない約束を性欲旺盛な若者たちにしてしまいました。。





夕食を終え、明日早朝の風呂に備え、それぞれ夫婦は部屋に戻りました。

若者たちに妻のハダカを見せる約束をしてしまい、私はもう後悔の念に陥っていました。



「さっきから何ソワソワしてるのよ」

「いやいや・・・」

「さっきから落ち着かないわね。。」

「さっきの風呂のオマエの姿が頭にこびりついちゃってさぁ。。オレ、胸が張り裂けそうなほどドキドキしちゃって。。」

「そんな事言ってたら、明日の朝風呂どうすんのよぉ~」

「そうなんだけどさぁ。。」



今晩のこれからの事、明朝の事を考えると、嫉妬でガマンできなくなり、着崩れしていた妻の浴衣の隙間から手を差しいれ、

「きゃっ、いきなりどうしたのよ」

「このオッパイ、触ったり舐めたり自由にできるのはオレだけだよね・・・」

「今さら何ヘンな事言ってるのよ」

「このオマ〇コに入れるのはオレだけだよね・・・」



エサを目の前にした野獣のように妻に襲いかかり、夕方、オトコたちをコーフンさせた妻の刺激的な姿を思い出しながら、

オッパイを揉みしだき、乳輪に吸いつき、乳首を転がしながら、

「これはボクのものだよ。だから誰にも見せちゃダメだよ。。」

「さっき、見られちゃったわよ、わたしのオッパイ。。アナタの目の前でみんなに。。

 みんな私のオッパイでコーフンして喜んでくれたわよ。。次は触ったり舐めてもらうわ」

妻がイジメてきます。。

「イヤだ、そんなの絶対許せないよ。。ボクだけのものだよ」

そして、手のひらを下腹部の亀裂に沿って這わせクリを弄んで、潤んできました。

「この花園だって、ボクしか入れないよ。」

「うぅん・・・みんなに見て触って入れてもらうわ・・アぁ~ン・・・アナタお願いだからゆっくり、ゆっくりね・・・あァ~ん・・・」

ガマンできず生で挿入・・・

妻の肌のぬくもりと吸い込まれるような感触で、速射に近い形で果てました。



「まったくどうしちゃったのよ。。」と言いながら、妻は部屋の風呂に入り、シャワーで白い液を洗い落していました。

浴衣姿で戻ってくると、

「もう今日は疲れたし、明日朝早いから寝るわよ。」

「ん?あぁ・・・もう寝ちゃうのか?」

と話しながら、浴衣姿の下はパンティだけである事を何気に確認。。

「なんか今日いろいろ緊張したりして疲れちゃったぁ。ハァ~ぁ~っ・・・」



やがて、蛍光灯が部屋を煌々と照らす中、睡魔に勝てないようで妻は眠りに落ちました。

いよいよこれから起こる事を考え、またまた私は勃起し始めました。。



意を決して、若者の1人の携帯に電話を入れました。。



「はい、旦那さんですか?」

「さっき約束した事だけど・・」

「はい、有難うございます!感謝してます!」

「どうしても女房のハダカ見たいのか?どうして、もう一人の奥さんじゃないんだ?」

「そりゃ旦那さんの奥さんの方が色気があるというか、ムラムラさせられちゃうんですよ。それに旦那さんの方が優しそうだし。。」

「ったくぅ。。今から203号室に来い。静かにノックしてな。それと約束した通り、見るだけでそれ以外の事したらいけないよ、いいな?」

「はい、わかってます!」



蛍光灯を消し豆電球の光にし、若者たちのノックを待ちました...





2~3分もしないうちに、コンコン・・・遠慮気味に若者たちがノックしてきました。

音をたてないようドアをゆっくり開けると、若者2人がTシャツに短パン姿でモジモジしながらも、ウキウキした表情を隠せないでいます。

短パンの股間を見ると何もする前からすでにテント状態です。。



ヒソヒソと、

「女房寝てるから静かにお入り」

「し、失礼します。。ちょっと暗いですね。。。」

「あまり明るいと目覚ましちゃうし、目すぐ慣れるから大丈夫。オマエさん達が見たがっているオンナが、そこでノーブラの浴衣姿で寝ているよ」

「うひゃぁ~、もうそれ聞いただけでドキドキコーフンしちゃいます。。」



中へ入っていくと、布団の上に仰向けに寝ている妻がやや着崩れした浴衣姿で熟睡していました。

「じゃぁ、オマエさん達自分の手で静かにゆっくりと浴衣の帯をほどいてごらん」

「は、はい。。。ムッチャっコーフンしてます」



若者の1人が震えた手で妻の右サイドから浴衣の帯に手をかけ、そぉ~っとほどいていきます。。

もう1人の若者は、妻の左サイドにひざまづいて、浴衣がはだける瞬間を今か今かと待っています。。

浴衣の帯が無事十分緩くなりました。あとは、浴衣姿の妻の胸元を左右に広げるだけとなりました。。



いよいよ私にとって人生で初めてその時が来ました。

いくら若者とは言え、目の前で妻のハダカが他のオトコに晒される瞬間がやってきました。。

若者たちの股間を見るとテント状態を通りこし、屹立して反り返っている状態です。

若者たち以上に私自身、心臓が張り裂けそうなコーフン状態にあります。



若者たちが躊躇しているので、

「君達で浴衣をはだけてみなさい」

「は・・は・・はい・・・」

すっかり息が荒くなっています。

若者たちは緊張しながら浴衣の左右のあわせに恐る恐る手をかけ・・・

ゆっくりと妻の胸を隠している浴衣を左右に広げました・・・

やがて妻の乳輪の輪郭部境目があらわれ・・・・ついに・・・

私以外のオトコに妻の乳輪の色を知られてしまいました。。。。

さらに、ゆっくりと広げると、乳輪の頂上に潜む妻の乳首が若者たちに晒されました。。。



「す、すげぇ・・・」

「ホントだよ、すげぇよ、大きくてキレイだよ・・・」

「奥さんのオッパイ、こんな色や形してたんだ・・・」

「思ったよりも先っちょ部分がおっきいぜぇ」

と、妻の乳首からわずか5~6cmくらいまで近づき、触りたいのを必○でこらえながらガン見しています。。



妻のオッパイを見られたショックと嫉妬と同時に、人生で味わったことのないコーフンにいる私が、

「女房の胸を見た感想はどう?」

「さっ、最高の奥さんです!それに、今まで大人の女性のハダカ、こんな目の前で見たことなかったし。。ホント、ムッチャコーフンです!マジ触りてぇなぁ・・・」

「そうかそんなにいいか?じゃ、ちょっとだけ触ってみるか?」

「えぇ~っ!!いいんですかぁ?!だって、絶対触っちゃいけないって旦那さん、さっき言ってたし・・・」

「オマエさん達に女房の事、褒められて何か嬉しくなっちゃったよ。触ってみたいんだろ?」

「ええ!モチです!」

「じゃ、いいか、女房が起きないようにソッと触ってみるんだよ」

「はい、わかりました!」

この時の若者たちの歓喜の表情は、今だに忘れられません。



若者たちの手が震えながら妻の乳首に向かっていきます。。。

ついに見せるのみでなく、私だけの妻の乳房が他のオトコの手で弄ばされてしまいます。

止めよという言葉を言おうとするなら今が最後のチャンスですが、言えません。



恐る恐る伸ばされた若者たちの手のひらに妻の乳房が収まりました。。

「乳首も軽く摘んでみれば?」

「はい、ホント有難うございます!」

指先で妻の茶色い乳首を挟みました。



「どうだ、オッパイ触ってみたカンジは?」

「とっても柔らかくておっきくて気持ちがいいっす。。サイコーです!」

「旦那さん、毎日こんな魅力的な奥さんのオッパイを触れて、とってもうらやましいっす!」



そんな会話を交わしていると妻が、「う~ん」と声をあげてしまいました。

若者たちはハッとあわてて手を外したものの、私が口元に人差し指を立て騒ぐなのサインを出したのを見て頷いています。



妻がさらに浴衣がはだけ、下腹部に視線を走らせると、パンティの上のレース部分から陰毛が透けて見えているのがわかりました。

目敏い若者たちもすでにそれを察知しており、妻のパンティに隠された秘部をジロジロ眺めています。



私は若者とはいえ他のオトコたちに妻のハダカを見られ、もう理性を失いかけていたのかもしれません。。

妻のパンティに隠された陰部を見て、

「オマエさん達、妻のここも見てみたいんだろ?触らないならしっかり見せてもらって勉強してみなさい。」



「ほっ、ほんとマジいいんすかぁ?」

若者2人は早速妻の下半身に詰め寄りました。

彼らはおとなしく「じ~~~…。」といつまでもパンティの上から見つめているだけです。

「中の様子も、君達見たいんだろ?」

「えっ・・・えぇ・・・もちろんですが・・・マジにいいんっすか?もうボクたち、爆発しそうになってるんですけど・・・」

「女房が起きないようにパンティ下げてみろよ。」

「は・・はい!で、でも・・・なかなか下がらないっす・・」

「あまりやると起きちゃうから、じゃ、オマ〇コの部分だけちょっとパンティ横にずらしてみれば」

「はい、やってみます・・・」

「おぉ~っ・・・」

陰毛と共に妻の亀裂が若者たちの前に晒されました。。

「夢見てるみたいです。これがオトナの女性の性器なんですね。。」



彼らにとっては初めて目の当たりにした女体のあふれる魅力。。

そのすべてを私から、奪い、横取りし、人のものであることも気にせず、

若者の一人が、

「旦那さん、もうガマンできないっす・・・」と、短パンをずり下ろし、屹立して反り返った肉棒を出して握りしめています。

「女房も起きちゃいそうだから本日最後のサービスだ。何かしたい事あるか?」

「オレ、奥さんのオッパイ舐めてみたい・・・」

「オレも!お願いします旦那さん!」

「・・・・・おとなしくやるんだぞ。女房が起きないように!」

「(ギラギラさせながら)はい!」



妻は布団の上で若者たちの餌食となり妻のオッパイは若者の欲望にもてあそばれました。



そんな時、妻は目をつぶりながら、

「う~ん、アナタちょっとぉ~。さっきしたばっかりなのにぃ~・・・らんぼうにしないで・・・」



一瞬で場が凍りつきました。。



私が、

「オマエさん達、我々とワリと近くに住んでるんだったな。この続きはいつか家でやろう。連絡もらえるか。」

若者たちは嬉々とした表情を浮かべ、

「絶対します、旦那さん。楽しみにしてますんで!」

この一言が後々また嫉妬に苦しむことになるキッカケとなってしまいました。。



明朝、いよいよご夫婦とそれぞれパートナーを交換し混浴です・・・





昨夜、妻のカラダを弄び若者たちの歓喜した様子を見せつけられた私は、

一晩中コーフン状態が続きよく寝つけぬまま、朝を迎えました。



若者たちの記憶から妻のハダカを消し去ることはもはやできない・・・

昨夜、妻の浴衣がはだけ、もれた乳首、乳輪、そしてパンティの中に潜んでいた秘密の花園・・・

それらすべて彼らの脳裏に焼きつき、何度もこれから射精時のおかずになると思うと、またまた嫉妬感にさい悩まされました。。



そんな事を露知らぬ妻は、ノーブラの浴衣がはだけオッパイ丸出し状態で大あくびも、すっかり疲労回復の様子。

逆にこの後起こる出来事にワクワク感すら覚えている雰囲気を漂わせています。。



「さぁ、お風呂、お風呂!」

「朝っぱらからやけに元気がいいねぇ。。。そんなにご主人と風呂に入るのが楽しみなのかい?」

「なんかゾクゾクしちゃうのよね。知っているオトコの人に自分のカラダを見られちゃうかもしれないって・・」

「オレは逆だよ。いよいよご主人にオマエのハダカ見られちゃうかも、いや、見られると思うと胸がキュゥっと締め付けられちゃうカンジだよ・・」

「今更この期におよんで妬いてるのぉ?アナタだって奥さんと一緒にお風呂よ。お互い様じゃない。。」

「そりゃそうなんだけどな・・・知っているオトコに自分の妻のハダカ見られるのって、とっても悔しいんだよ。。」



妻は、もう無視を決め込んでバスタオルを持っていくこともなく、スッピンにノーブラ浴衣姿のままでサンダルを履いて待っています。

しかたなく、私も着替えを持ってドアを閉めました。



二人でご夫婦の部屋を行く途中、昨夜妻のハダカを持て遊んだ若者たちとバッタリ・・・

「おはようございます。旦那さん!」

「あ、おはよう・・・」

そんな挨拶を交わす間も妻の浴衣姿を舐めまわすように見ていて、自分たちはさもこの女性のハダカは知っているんだと

優越感に浸ったような表情です。。妻は軽く会釈をするものの、誰だったかよく覚えていないようなカンジです。

「旦那さん、きのうの約束ちゃんと守ってくださいね。オレ達楽しみにしてますんで。じゃご連絡待ってますんで失礼します」



しっかりと若者たちは約束を覚えていました。

「続きを家でやろう・・・」

後悔していました。。。



ご夫婦の部屋に着きました。

軽くノックをすると、出てきた奥さんもスッピンで浴衣姿でした。

少々緩んだ浴衣からブラのヒモがわずかにのぞき、さすが妻とは違いしっかりとした清楚な奥さんです。。

やはり、奥さんも伏し目がちで、これからご主人とは別の男性と入る風呂に、どうしてもやや緊張気味のようです。

中から出てきたご主人が、

「昨日の夜はよく眠れたかい?さぁ、眠気覚ましにひと風呂浴びに行こう。何だか無性にドキドキするねぇ、いやいや」



ご主人と妻が張り切って歩きはじめ、私と奥さんは昨夜の夕食時とうって変わって、緊張感と不安感からか言葉少なめに

貸切風呂の方に向かいご主人と妻を追いはじめました。



昨夜の若者は昨日知り合ったばかりのオトコ達ですが、今日は日頃からよくお付き合いがあり、妻をよく見て知っているご主人です。

ご主人だって、オトコなら何度も妻のハダカを妄想してきたハズです。。。

そんなご主人にいよいよ見られてしまう・・・・



今なら引き返せる・・・やはりやめようと・・・

しかし、誰の口からもそんな言葉は出ませんでした。。。



貸切風呂は2つ並んであり、「空き」の板を裏返し「入浴中」を表にし風呂のドアを開け、

ご主人が、「じゃぁ、時間は1時間だからね。」の言葉で、別々の夫婦ペアでそれぞれの風呂に。。。



風呂のドアを開けると、まず脱衣場と簡単な洗面所があり、その奥のドアを開けると露天風呂となっています。

隣同士に露天風呂は並んでつくられ、隣の風呂とは板塀で仕切られているものの板と板の間に微妙な隙間が一部あり、

隣の様子もほんのわずかに覗けてしまいます。。。



脱衣場で奥さんが、

「いざ二人きりになると、なんだかすごくドキドキするわね・・・」

「え・・・えぇ・・・」

「ちょっとFさんの前で・・・恥ずかしいんで、悪いけど後ろ向いててくれるかしら・・・」

「わかりました。じゃぁ、奥さん先に風呂に入っててください、わたしは後から入りますので・・」

「そうね、その方が恥ずかしくないかも・・・」



奥さんが浴衣の帯をほどき始め、私は同じ脱衣場に居合わせるのが気まずく後ろを向いて待っていました。

目をこらすと反対側の木でできたタンスにょうなものに、ぼんやりと奥さんの姿がゆらいで映っています。。。



そして、帯と浴衣の擦れる音・・・

浴衣をたたむ姿・・・

そして、ブラのホックを外す仕草・・・さらに、肩から紐を下ろす仕草・・・

パンティを脱ぐために片脚をあげている姿・・・



日頃仲良くお付き合いしている奥さんは今この瞬間、

文字通り一糸まとわぬ全裸に。。



今、振り返れば奥さんのすべてをハッキリ見られる。。



そんな心とは裏腹に遠慮してしまいました。

ガラガラとドアが開く音がして、奥さんが露天風呂に入って行ったようです。

そこで、初めて私の視線は奥さんの姿を追いかけました。



前をフェースタオルで隠しながら・・・

何も身に付けていない背中・・・

丸い小ぶりな双球・・・



ウチの妻もきっと今頃、ご主人の前で一糸まとわぬハダカ・・・

妻のハダカを見たい一心でわざわざこの混浴温泉にまで来たご主人に、

いよいよ遂に茶色の乳輪と乳首、そして陰毛や陰部をこの瞬間見られているのでは・・・・



などと思うとコーフンしてしまい、勃起したまま奥さんのいる風呂に向かうのが恥ずかしくなってしまいました。。







隣の露天風呂での妻とご主人の様子、特にどのような会話やどんな物音がするのか大変気になる自分と、

ご主人の愛する奥様がハダカで同じ風呂に私と二人切りでいる状況に、何もしないうちからフル勃起状態でした。



1時間制限ありです。

私も奥さんに続いて浴衣を脱ぎ去り、既に大きくなってしまった前をタオルで隠しながらドアを開け、

奥さんの待つ風呂のドアを開けました。。



奥さんの様子を伺うと、薄いタオルで胸と下を隠しながら、うつむいたまま先に風呂に浸かっていました。

私は早速かけ湯をし、既に怒張してしまっている前をタオルで簡単に隠しながら風呂に浸かり、

もうほんのり紅に染まり始めた奥さんの横に身を寄せました。



「あららぁ~、うふふ。。。Fさん、もう大きくなっちゃってるのね。。。」

「やっぱりチョット恥ずかしいですね。。いつもお付き合いさせてもらっている可憐な奥さんが今ハダカで私の横にいると思うと・・」

「どう?生で見る人妻のハダカは?」

「とてもきれいで。。。ドキドキしてコーフン通り越してます・・・」

「やーねぇ、いきなりそんなにジロジロ見られたら恥ずかしいじゃない・・・」



と、その時、となりの妻とご主人の露天風呂のドアが開く音が・・・



ご主人が、

「タオルでそんなに必○に隠さなくてもいいじゃない。もういい加減、観念しなさいよ~」

「だって、やっぱり主人以外の男性に見られるの、恥ずかしいもんで・・・」

「じゃ、オレが先にタオル取るから。ほらぁ。」

「キャっ・・・Kさん(ご主人)・・・もうおっきい・・・」

「いつか言っていたお返しで、今日はたっぷり見せてくれるって約束したよね?」

「ええ・・・まぁ・・・そのぉ・・・」

「いまさら、あれはウソでしたなんて言わせないよ。ほら、だからタオル取っちゃいなよ~」

「キャっ・・・」

それからしばし会話が途絶え、湯に入る音が聞こえます。



今、となりの風呂で妻のカラダを隠していたタオルが取られ、ご主人についに妻の乳輪・乳首を目の前で直に見られている・・・



悶々とどうしても隣の様子が気になり湯からあがり、板と板の間に微妙な隙間から覗こうとしても、なかなか妻とご主人が視野に入らず

となりの様子がわかりません。。。



その内、きゃっきゃっ騒ぐ妻の声が聞こえはじめました。

気になる私はもう一度わずかな隙間からとなりの様子を伺い、ようやくチラっと視界に入ってきたものは・・・

妻を隠しているはずのタオルは既に見えません・・・

妻が腕ブラ状態で最後の抵抗を見せていて、ご主人が妻の脇の下をくすぐってオッパイを隠している腕をどかそうと

している最中でした。



まだ湯に浸かっている奥さんが、

「まぁ、一層おっきくしちゃって。。妬いてるのぉ?おとなりさんはおとなりさんでいいじゃない。奥さんカラダをジックリ見せるって主人に約束したんだし。」

「でも奥さんはウチの女房に嫉妬しないんですか?」

「奥さんに主人を取られるのは妬けるわよ。でも、かわりに奥さんの大事なご主人をこうやって私のカラダでコーフンさせてるって事に

優越感も感じるのよ。だから私にもたっぷりサービスして。。」



いよいよ、わたしにも日頃妄想してきた可憐な奥さんのすべてが見られる瞬間がとうとうやって来ました。。

一方、隣の妻の様子は、わたしにとって屈辱の瞬間を迎えようとしています・・・



私は、隣の風呂から聞こえてくるご主人と妻の声や物音に耳をそばだてながら、

奥さんに向かって、

「そろそろお湯から出ましょうよ。奥さんのおカラダをていねいに洗わせてもらいますので。」

「ふふっ・・・いよいよね。。なんかとってもドキドキしちゃうわね・・・優しくお願いね。。」



ついに、私にも夢にまで見たこの瞬間がやってきました。

奥さんがついに湯からあがり・・・

大切なご主人のために胸と陰部を大事に隠していたタオルをついに取り去りながらも、

奥さんはまだわずかに残る恥辱感からか、うつむいたまま左で腕ブラをし、さらに秘部を右手で隠しながら湯からあがりました。。



私が、

「お互いそろそろ恥ずかしがらないようにしましょうよ。私も隠さないようにしますから。。」

「でもなんか・・・主人以外の男性にハダカ見せるの初めてだし、おまけによく知っているFさんになんで・・・主人にも悪いなんて思っちゃって・・」

「いまさらそんなぁ・・・おとなりさん達は既にもうそんなカンジになってますよ。。我々も恥ずかしがらないように楽しみましょうよ。。」

「ええ・・そうね・・・」



奥さんはわずかに身を固くしながら、私の言葉に従い私の横にたたずんでいました。

そこで、奥さんの肩を抱くように、二人で洗い場の方に向かいました。

奥さんがまだ腕ブラ状態だったので、私がカラダを隠している奥さんの両腕を手をかけ、そっと下に腕をおろさせました。。

とっさのことで、奥さんは驚いた様子で私の方を見ましたが、覚悟を決めたように目を閉じ、されるままにしていました。



とうとう私の目の前で・・・

何度も勝手に妄想してきた奥さんの一糸まとわぬ全裸姿・・・

晒されました・・・



1人のお子さんを産んだ女体にしては、想像していたよりも均整が整ったプロポーションです。

ディズニーランドでポッカリ開いた胸元からブラに覆われたオッパイを覗いた時は、前屈みだったためかチョット垂れ気味に見えましたが、

こうやって普通に立っているとやや小ぶりながら適度な隆起のある乳房で、その頂きには、遠慮気味の大きさの茶色の乳輪、

そして既にツンと上に向かって立っている乳首・・・

下腹部は、密林状態なものの生え際はきれいに揃っていて、その恥丘の盛りあがり具合もコーフンをそそるものでした。



タオルに石鹸を泡立てながら、この場で思い切り手のひらで、

目の前の奥さんの乳房を揉みほぐしたい・・・・

ご主人だけのものだった乳首を摘み舌で転がしたい・・・

蜜液で潤った陰部を舐めまわしたい・・・

押し倒していきり立った肉棒を奥さんに挿入してしまいたい・・・



巡るめく葛藤の中、奥さんの背中からまず洗い始めました。。。





「うぅぅ・・・あっぁぁ・・・」

となりの風呂から妻の声が塀越しにわずかにもれて聞こえてきます。。。



ひょっとして妻はご主人に触られているのか・・・

乳首まで摘まれているのか・・・

まさか妻の秘密の花園やクリまで触られ舐められているのか???



そんな嫉妬に悩まされる中、静かに奥さんの背中を洗っていると、また、隣から声がもれてきました・・・

「想像以上だねぇ。ようやく見させてもらって大コーフンだよ。F君が大事にしているこの魅力的なオッパイ、さわってもいいかい?」

そんな声で言うご主人に、

妻は、

「えっ・・・う~ん・・・えぇと・・・」

「せっかくだからいいじゃないか。。」



「アナタごめんなさい・・・」

妻の声がこちらの風呂に向かって聞こえてきました。。。



おいおいちょっと待ってくれよ、そりゃルール違反だよ・・・

ハダカ見られちゃうのは仕方ないとしても、

妻のカラダに触ってもいいとは言ってないぞ・・・



時すでに遅しのようです・・・



「ん・・・あぁっ…」

妻が敏感に反応したようです・・・

ご主人が妻のオッパイを触ったのでしょう。。。



「どぉ~、私のオッパイ・・・?」

「いやいや~、と~っても柔らかくて気持ちいいなぁ~」

「もうチョット強く揉んでも平気よ・・・・」

「いいのかな~こんないい思いして。。。F君に悪いなぁ・・・・」



となりの風呂からご主人と妻の荒い息遣いと、ときおり湯が波打つ音が聞こえます。



ついに・・・・・

ご主人に・・・・・

妻のオッパイを触られてしまった・・・・・



私のムスコは怒りと嫉妬でコーフンし直立不動で反り返っていました。。

いきおい私は、泡立った奥さんの背中にいきり立った陰茎を押しつけてしまいました。

「あっ、Fさん・・・・とっても固い・・・・・」



塀の向こうでの風呂で、ご主人が私に断りもなく妻の裸体を自由に触っていると思うと、

奥さんの白肌の背中を洗いながらも、燃え上がる嫉妬心に耐えるので精一杯でした。。。



怒張し熱を帯びた肉棒を再び奥さんの背中にあてると、

奥さんが、

「ふふふっ・・・とってもおっきく固くなっちゃってるわ・・・Fさん、どうしちゃったの・・・?」

「だって、奥さんのカラダがとっても魅力的なんで・・・ついついガマンできなくなちゃって・・・」

「まぁ・・Fさんたら、お上手ね。。。私なんか、もうオバさんよ・・・でも、ホントは奥さんの事が心配・・・・あたりでしょ・・?」

「実はちょっとだけ・・・女房のカラダにさわっていいって、ご主人に了解してないのに・・・なんかご主人、女房のカラダに触っているようなんですよ。。」

「え~っ・・・まさかぁ~」

「わたしも奥さんの胸も洗わせてもらっていいですか?」

「えっ・・・うぅ~ん・・・ダメよ・・・そこは・・・」

「でも、おとなりでご主人も妻の胸を触っているみたいですよ。。。」

「えぇ~っ・・・・・そんなことないわよ・・・」

「じゃ、奥さん、あそこの隙間からお隣の様子が見えますから、ご覧になるといいですよ・・」

「私、主人の事・・・信じてるし・・・だって、ただ一緒にお風呂入ってカラダ洗うだけでしょ?」

「とにかくご覧になってみてください・・・おわかりになると思いますよ・・」



奥さんは背中に泡をつけたまま腕ブラをしながら、塀の板と板の隙間からとなりの様子を覗き・・・

『あぁっ・・あ・・あなたぁ・・・・・・・』



となりの風呂でのご主人と妻の仲睦まじい戯れを目のあたりにし、激しいショックを受けてしまったようです。。

奥さんは両手で頬をかくすようにその場に立ちつくしてしまいました。。



大きなショックを受けた奥さんの様子から、私もまたまた隣の様子が気になり、再び隙間を覗き込むと・・・



二人ともまだ湯の中に入っていますが、ご主人は背後から妻を抱えるように座り、目を閉じ妻の腋の下から腕をこじ入れ、

妻のオッパイの感触を両手で楽しんでいました。。



妻の乳房を揉みあげ・・・

乳首を指の腹で挟み込み・・・

妻の背中がご主人にもたれかかり、そんなご主人の愛撫に目をつぶって快感に浸っているようですが、なるべく我々に声が洩れないように

必○に耐えているようです・・・



ただ・・・・

お湯の中のご主人の肉棒と妻の背中が、どのような位置関係にあるのかよくわからず・・・

もしかして・・・もうすでに・・・?

妄想をかき立てられ、わたしの陰茎も痛いほど勃起しピクピク痙攣し始めています。。



奥さんは気が動転してしまったのか、やや足元がふらつ私に抱えられるようにして、洗い場のイスに戻ったものの、

もう半ば放心状態で観念してしまい、私に抵抗する気力が失せていくのがよくわかりました。。



私は肉棒を奥さんの背中に押し付けたまま、背後から泡の付いた手のひらを奥さんの両腋の下からそぉ~っと滑り込ませ、

奥さんの小ぶりでも適度な隆起と張りのあるオッパイを下から持ち上げるように揉み始めました。。

石鹸の泡のぬめりと奥さんの乳房の感触が手のひら全体に伝わり、ご主人だけが自由にできる奥さんのオッパイを、

今、私が自由にしている事実がさらに私の肉棒を屹立させます。。



奥さんは、うつろな表情となり流し目で私の顔を振り返り・・・スイッチが入ってしまったようです。。

「どう、Fさん?私のオッパイ・・・直接触ってみて・・・」

「奥さんのオッパイ、やわらかくて、でも張りもあってとっても手触りのカンジがいいです」

「もっと遠慮なく揉んでもいいわよ・・・」

「もっと・・・いいんですか・・・・」

「でも優しくお願いね・・・」

「は・・・はい・・・」

「乳首もさわたってかまわないわ・・・」

「は・・・はい・・・」

「んっ・・あっ・・・あぁっ・・・あぁ~~ん・・・」

「奥さん、さっきから乳首が勃っちゃってますね・・・」

「あ~ん・・・そんな恥ずかしいこと言わないで・・・お願い・・・・でももっと、いじめて欲しい・・・」



あの日頃お付き合いしている可憐な奥さんが上気してしまい、目がすっかりウットリしています。。



「Fさん、下も見てみたい?」

「ええ~っ・・・いいんですかぁ・・・?! でもご主人にバレたら・・・」



そんな時、となりの湯船から二人が出るような音が聞こえました。。





となりの湯船から妻とご主人が出るような音で、少しだけコーフンが覚めてしまった奥さんが、

「おとなりさん達、どうしたのかしらね。。チョット気になるわね・・・」

「なんか話しているみたいですから、聞いてみましょうよ・・」



となりの風呂から聞こえてくるご主人と妻のヒソヒソ話に、奥さんと一緒にしばし集中すると・・・



「奥さんの柔らかくて魅力的なオッパイ、ご主人に悪いけどナイショで舐めさせてもらっていいかな・・?」

「え~っ・・・えっと・・・そ・・・それは・・・いけませんよ・・・うちの主人にバレたら・・・それに奥さんにだって・・・」

「大丈夫、大丈夫。おとなりさん達だって今頃似たような事しているよ、きっと・・・・」

「そ、そんなこと・・・うちの主人ができるはずないわ・・・それに、いつもお付き合いしている間柄よ、私たち・・・」

「今日だけ特別の日だよ、みんなでそれぞれ楽しめばいいじゃないの。さぁ、ほら・・・」



ご主人がまた妻に手を出したようです。。

「キャッ・・・」

「あんまり大きな声出すと、となりにいる大切なご主人に聞こえちゃうよ・・」

「あぁん・・・あなたぁ・・・・どうしよぅぅ~・・・・・」



私はいてもたってもいられず、再び塀の隙間に身を寄せました。。



隙間からようやく私の視界に入った妻は・・

ご主人に肩を抱かれながら湯船の淵に並んで腰かけていました。。

『ゴ・メ・ン・ナ・サ・イ・ネ・・・・あ・な・た・・・・』

妻はか細く、そう口を動かしたようでした・・・



次の瞬間・・・

ご主人は妻の胸元に顔を寄せ・・・

妻の胸の視界が消えました・・

妻のことをひそかに気に入っていたご主人が、いよいよ妻のオッパイを舐めはじめたようです・・・



妻の乳房はご主人の後頭部に隠され、どのようにしてご主人の舌で妻の乳首が愛撫されているのか、よく見えません。。。

ただ妻の顔の様子は口が半開き状態で上を向き、表情が徐々に恍惚感に変貌していく様子がよくわかりました。。



『あぁ~っ・・・・どうして最後までご主人に抵抗してくれなかったんだ・・・』

『日頃から見たがっていたオマエのハダカを自由に弄び、その快楽に悦ぶご主人の様子など見たくない・・・』

『とっても悔しくてしょうがないよ・・・』



私は胸が締め付けられ、理性がどんどん消え失せていくのがよくわかりました・・・



私は屹立した肉棒を晒しながら奥さんの座る洗い場に戻りました。。

「奥さんのご主人、ついに私の女房のオッパイを舐めはじめてしまいました・・・」

「えっ・・・・そんな・・・・信じられないわ・・・主人が。。。」

「もう一度ご覧になります・・・?」

「聞くだけで・・・もう十分・・・」



そして、私の暴発しそうな陰茎を見た奥さんは立ち上がると、またスイッチが入ったようです。。

自ら洗い場のイスに片足をかけ、少し足を広げ太もも部分を開きました。



秘密の花園に生い茂る陰毛の下に、普段近所で可憐に振舞っている奥さんの陰唇が、

とうとうチラッと見えました。。



「どう?Fさん・・・人妻のアソコは・・?」

「奥さん、よく見えません・・・もう少し拝見できますか?」

「え・・・このくらいかしら・・・?」

「奥さん・・・そこも洗わせてもらってもいいですか・・・?」

「えっ・・・何言っているのFさん・・・そこはダメよ・・・」

「お願いします・・・」

「えぇっ・・・でも・・・ここは・・・」

「もう、私、ガマンできそうになくなってきました・・・」

「う~ん・・・困ったわねぇ・・・・主人には絶対ナイショにできる・・・?」

「はい、わかりました・・」

「二人だけの秘密よ・・・」

「はい、もちろんです。。」



泡の付いた手のひらで奥さんの密林の奥に広がる亀裂に沿って撫でると、

そこは既に蜜液で十分潤っていて・・・



「あぁん・・・あぁっ・・・んんん・・・」



奥さんは声を抑えようとしているものの少し漏れてしまいます。

そのままさわり続けていると、ピチャピチャ音がし始めました。

クリを少し刺激すると・・

「あ~ぁん・・・あ・・あ・・あ~ぁっ・・・Fさん・・・あっ・・あっ・・もっとぉ・・・お願い・・・もっともっと・・・ん~とっても気持ちいい・・・」



日頃の可憐な姿からは想像もつかぬ様子で快楽にのぼりつめようとしている奥さんに、

「奥さん・・・どうですか・・・?コーフンしますか・・・?」

「い・・・いい・・・いい~・・・Fさん・・いい・・・とっても・・・いい・・・ハァッ・・ハァッ・・・快感よ・・・あぁっ・・・あぁ~ん・・・」

「奥さん・・・ちょっと舐めてもいいですか・・・?」



奥さんが、ウットリしながらも一瞬、正気に戻りかけました。。。

「えぇ・・・どこを・・・?」

「奥さんの可憐で魅力的なオッパイを・・・口に含んでみたいです・・・」

「ダメよ・・・そんなこと・・・うちの主人のものだもん・・・・」

「どうして・・・いいじゃないですか~・・・となりで、ご主人は女房のオッパイで快楽に浸っているし・・・」

「だって、Fさんに見られたり触られたりするだけでも恥ずかしいのに・・・よく知っている男性に私のオッパイを舐められちゃうなんて・・・主人に怒られちゃうわ・・・」

「奥さん・・・もうガマンできなくなっちゃって・・・」

「う~ん・・・そんなこと言われても・・・・Fさん、秘密守れる・・・?」

「はい、絶対だいじょうぶですよ・・」

「う~ん・・・でも・・・」

「少しだけでも・・・」

「・・・ほんのチョットだけよ・・・・・」



奥さんの胸についた泡をお湯で流すと、まず、奥さんの胸の程良い谷間でほおズリし始めました。

柔らかい隆起が頬に心地よく、普段ご主人が独り占めしている奥さんのオッパイを、

今こうして私だけが独り占めしていることに征服感を味わっていました。。



奥さんは私の頭を両手で抱えながら、

「どう?うちの主人にしかさわらせない場所よ・・・主人にナイショでFさんにだけ許してるのよ・・・」 

「うれしいです・・奥さんのオッパイ、とっても柔らかくて温かいです。。奥さん・・・ホントに・・・とっても気持ちがいいです・・」

「今、うちの主人もどなりでFさんの奥様のオッパイをこんな風にもてあそんでるのね・・・・」

「奥さん、お願いですから・・・そんな妬けること言わないで・・・奥さんだってご主人に優しく愛撫受けているうちの女房にやきもち妬いてるんでしょ・・?」

「あぁ~ん・・・言わないで・・・胸が張り裂けそうに妬けちゃうわ・・・」



そして、

「奥さん、では乳首舐めさせてくださいね・・」

「うぅ~ん・・・やっぱりダメよ・・・この乳首は主人のものよ・・・」

「そんなぁ・・・イジワル言わないでくださいよ・・・」

「ふふふ・・・Fさん、とうとう大事な奥様の乳首はうちの主人のものになっちゃったわね・・・でも私の乳首は舐めさせてあげないわよ・・・」

「くぅ~っ・・・」

「妬ける・・・?」

「ガマンできません・・・」

「いいわよ許してあげる・・・でも、絶対お願いね・・・主人にはナイショよ・・・舐めるのは少しだけにしてね・・・」



衝動を抑えきれず、奥さんのツンと上向きの乳首とその周囲を覆う乳輪にしゃぶりつきました・・・

「あぁ~ん・・・お願い・・・Fさん・・・お願い・・・もっと優しくね・・・」

『チュッ・・チュッ・・・ハァ、ハァっ・・・チュルチュル・・・』

「あ・・・あぁ~ん・・・Fさん、こんなに情熱的だったとは今までお付き合いしてて気がつかなかったわ・・・」



「あぁ~・・・ずっと奥さんとこうしていたいです・・・」



「アソコも舐めていいですか?」

「えっ・・・あっ・・・ダメよ・・・アソコは・・・いくらなんでも・・・」

「どうしてですか?」

「このまま行ったら私たち一線を越えてしまうわ・・・それに主人や奥さんに知られたら・・・遊びじゃなくなっちゃう・・・」

「日頃お付き合いしている奥さんとこうしていたら・・・もうそろそろガマンの限界です・・・」



衝動的に奥さんの下腹部の秘密の花園に顔を強引に寄せると、

「あぁっ・・・そんなのダメよ・・・ もう・・・そんなにしたら… 」



そんな時、となりから今までにない妻の悶え声が遠慮なくもれてきました・・・

今までとは違うあえぎ声に激しく不安となり、再び奥さんを抱きながら、塀の隙間に身を寄せました。。



私の視界に入ってきたものは・・・

私にはとても耐えがたい屈辱的で、恥辱的なものでした。。。





すでに妻は仰向けに寝かされ、ご主人はその横に沿い寝するように二人並んで横たわっていました。。

ご主人は、妻の横で左腕で肘をつき、空いた右手で妻の全身を愛撫している最中でした。。



ちょうど、妻は足をこちら側にに向けるように仰向けになっているので、顔の表情はよくわかりませんが、

やや少しM字に両脚を開いているため、やや薄めの陰毛に覆われた妻の陰部の様子は、こちらからも伺う事が可能でした。。



ご主人の手のひらがゆっくり、そして、妻のカラダをていねいにいたわるように、妻の裸体を優しく這いずり回っています。。



そして、時折、ご主人の手は妻のEカップの2つの麓の周囲から、ゆっくり円を描きながら妻の隆起の緩やかなカーブに沿って這い上がり、

やがては、隆起の頂きに覆われる妻の茶色い乳輪の淵にたどり着き、淵に沿って指先を這わせます。。

もったいぶってじらすように、一直線に妻の隆起の頂きにご主人の指や手のひらは辿り着きません。。

しかし、乳首が性感帯の妻は、もうその時点で妻はすでにカンジてしまい、口からあえぎ声がもれまいと、

必○に快感に耐えているようです。。



ご主人が、

「ホントに今日は夢を見ているようだ・・・F君の奥さんのすべてを見れて、しかも、わたしのこの手で奥さんのカラダを自由にできて・・・」

「わたしの事、そんなに前から見ていたんですか・・・・?」

「そのとおりさ・・・初めて挨拶した時から奥さんの美貌とプロポーションの良さに一発で魅了されたよ・・」

「うわぁー・・・エッチ・・・」

「F君には悪いとは思うけど、いつかこの目で奥さんのハダカを、この手で奥さんのオッパイを触りたいって、いつも思ってたさ。。」

「オトコの人って、みんなそうなのかしら・・・?」

「特に、ナイスバディで美人な奥さんに対してはみんな似た感情を抱くと思うよ。。」

「え~っ・・そうなんだ・・・なんか恥ずかしいなぁ・・・」

「みんな奥さんに隙があれば、奥さんのオッパイをチラ見したり覗きこんでると思うよ。それにオトコだったら妄想してると思うよ、奥さんのハダカ。。」

「いや・・・恥ずかしい・・・」

「オレは、みんなが勝手に想像している奥さんのオッパイを今こうして目の前で見て、しかも、触って舐めてるんだよな。。優越感感じるよ・・・」



すでに、妻の乳首はやや赤みを帯び、痛いほどに尖がっていました。。

やがて、そのコーフンで熱くなった妻の乳首に、ご主人は断続的に接吻を繰り返しながら、

舌先で妻の乳首から乳輪を転がしています。。

妻が必○に抑えようとしても、どうしても喘ぎ声がもれてしまっています。。



やがて、妻の全身にご主人の唇が這いはじめました。



空いている手は、引き続き妻の髪から首筋にかけて優しく這い、さらには妻の隆起した2つの丘の頂きを目指し、徘徊を続けています。。

そして、そのままご主人の唇と舌は妻の裸体に沿って妻のカラダすべてを堪能するかのように、ゆっくりゆっくり降りていきます。。

妻のおへそあたりに来ると、一旦躊躇し、これからいよいよ妻の花園の中に進むことをためらって立ち止まるかのように、おへそ周辺を

徘徊しています。。



そして、いよいよご主人の顔は妻の花園に入り込み、唇と舌は妻の陰部の亀裂に沿って上下にうごめいています。。



ご主人の股間のものはどす黒く充血し、そり返っています。。

夫である私に遠慮しているのか、妻は必○に声を押し○しているようでしたが、切ない声も遠慮なく漏れ始めています。。。



慎ましやかな一掴みの草むらの奥に舌を這わせたあと、やがて、クリトリスを入念に舌で愛撫されたようで妻の息は大きく乱れ始めます。

「あなた、ゴメンね・・」と言った言葉や切ないあえぎ声がもれるころには、私だけのものであるはずの妻の蜜壷は十分に潤ったようでした。。。



妻はじっと伏し目がちなままです。。

そんな妻の様子を見て、私は燃え上がる嫉妬心との戦いに精一杯でした。。



「あぁ~っ・・・」

と私が大きなため息をついた時、妻は驚いた様子で私のいる塀の方を一瞬見たような気がしましたが、

覚悟を決めたように目を閉じ、ご主人にされるままにしていました。



息が苦しく荒れている私のとなりでじっと息を潜めている奥さんに、

「奥さんもご覧になりますか?」

「いいえ・・・Fさんの奥さんの声で、だいたいの事は想像できるわ・・・」

「妬けちゃいますか・・・」

「嫉妬で、胸が締め付けられたりハチ切れそうになっちゃって・・・息苦しいわ・・・」



私はもうガマンの臨界点を超えてしまい、耐えきれなく、横で抱いていた奥さんを優しく横に寝かせ、

半ば強引に69の態勢を取りました。。



「あ~ん・・・そんなに・・・恥ずかしいこと・・・ダメよ・・・見ないで・・・ダメダメ・・・・」

「おとなりの妻とご主人は、こんなふうにして楽しんでますよ・・・」

「あぁ~ん・・・そんなこと言わないで・・・やきもち・・・・気が狂っちゃう・・・」

「私たちもお互いに快楽に昇りつめましょう・・・」



すでに、奥さんの花園の奥に潜む陰部も蜜液で十分潤っていました。。



奥さんの陰部の亀裂に沿って私の中指がなぞり上がり、

私が奥さんの膣の入口で少しだけためらっていると・・・



「あぁっ、あぁっ・・・ダメよそこは・・・ダメダメ・・・指を入れないで・・・ダメよ・・・お願いだから・・・あぁ~っ・・・」

「奥さん・・・もうガマンできない・・・」

「ダメよ・・・・そんな・・・・私は主人のものよ・・・」

「でも、ご主人はわたしの女房ともうすでに結ばれている頃かもしれません。。。とっても悔しいんです・・・妻をご主人に取られて・・・」

「わたしだって主人がFさんの奥さんでコーフンしてしまっていて・・・とっても悔しいわ・・・・」



そして、奥さんのクリを弄び十分に刺激を与えると、

「あ~んんん・・・いい・・いい~っ・・・どうしよう・・・・はぁっ・・はぁっ・・・あぁ~んっ・・・はずかしい・・・」



わたしの指を十分に潤っている奥さんの中に挿入しました。。

ネットリと指にからむ愛液と、複雑に入り組んだ陰唇や赤い秘肉に指が吸い込まれる感覚を覚えました。。

「ハァ~っ~・・・ハァ~っ~・・・うっ・・・う~~んっ・・・ハァ~っ・・・Fさん・・・ダメよ・・・ダメ・・・でも気持いい~っ・・・・ア~んっ・・どうしよう・・・」



そんなコーフンでピクピクしている奥さんの陰部に私は顔を埋め、陰唇にキスをし舌を膣内に侵入させ、

奥さんの蜜液をしゃぶり吸い始めました。。



「ああぁぁ~ん・・・Fさん・・・どうしたらいいの・・・わたし・・・とっても恥ずかしいんだけど・・・でも気持ちいい・・・あぁ~ん・・・」

「はぁっ・・はぁっ・・・はぁっ・・・お・・奥さん・・・も・・もう・・・・ガマンできない・・・奥さんの中に・・・早く・・・入りたい・・・・・・」

「ダ・・ダメよ・・・それは・・・そんな事したら・・・もうFさんや奥様と普段、お付き合いできなくなっちゃう・・・・」

「そ・・・そんな・・・奥さんと早く一緒になりたい・・・」

「でも・・・それじゃ・・・・このままだと・・・Fさんと一線越えちゃう・・・ダメよ・・・ハァっ・・・奥さんにだって悪いし・・・わたし・・・主人のこと裏切れない・・・・・」

「お・・・奥さん・・・となりはもう一線を越えちゃっていますよ・・ウソだと思うなら覗きに行きましょう・・・」

「そんなこと・・・怖くてできない・・・Fさん・・・様子見て教えて・・・」



フル勃起させガマン汁を亀頭からあふれさせながら、再び私は塀の隙間から向こうの様子を伺うと・・・



妻は裸体全身くまなく泡立てており、そして、ご主人は妻の下に仰向けになり、妻のカラダでご主人を洗っています。

妻は馬乗りの形で、ちょうどソープ嬢のように自らのEカップの乳房と陰毛を操り、ご主人のカラダにネットリと密着しながら・・・



ご主人にクリトリスを入念に愛撫された妻の息は大きく乱れ始めています。

切ないあえぎ声がもれるころには、私だけのものであったはずの妻の蜜壷は十分に潤ったようでした。。



そしてその後・・・

妻は馬乗りのまま・・・

ご主人の怒張したいきり立つ肉棒に・・・

手を添え・・・

私にとって人生で一番の屈辱的瞬間を迎えようとしています。。



ご主人は少しの間、妻の髪を撫でていましたが、妻のあごに手をやり自分の方を向かせています。

とっさのことで、妻は驚いた様子でしたが、覚悟を決めたように目を閉じ、されるままにしていました。



徐々に妻が体から力が抜けていくのが分かりました。。。

私の目は二人に釘付けで、もう股間は痛いほど屹立しています。。



妻はもう何のためらいもなく・・・

ただご主人の上に馬乗りになり・・・

裸身をよじらせながら・・・

妻の白いカラダはご主人の怒張しそびえ立った陰茎に・・・・

とうとう腰を沈めてしまいました・・・・



「あァ~っ・・・やめてくれ・・・お願いだ・・・君はボクだけの妻だ・・・・・・」



妻のトロンとした視線はわたしのいる塀に向かって何かを伝えようとしているものの、コーフン状態にあるようで

ついにこの瞬間、妻のハダカを日頃から妄想していたオトコの、よく近所付き合いしているご主人の肉棒を・・・

妻の秘部は根元まで受け入れてしまいました。。。



妻は自ら昇天するかのごとく、白い腰を徐々に上下に動かし始めています。。。

「はぁ~っ・・はっはっ・・・・あぁ~んんん・・・・いい・・・すごく感じる・・・いい・・・逝きそう・・・どうしよう・・・・」

ご主人の表情を見ると、目を閉じてわたしの妻と結合した満足感に酔いしれているようです。。。

「F君・・・ついに君だけのものだった奥さんを・・・いただいちゃったよ・・・悪いけど・・・どっても快感だよ・・・妄想が現実になったよ・・・」



妻の激しい上下運動の後、妻とご主人は体位を入れ替えています。。

いよいよ、ご主人が正常位で妻と交尾し、そのまま果てるつもりのようです。。



ご主人は、自ら黒光りしながら怒張した棍棒を妻の蜜液で十分すぎるほど潤っている陰部にあてがい、

再び妻への挿入を果たしました。。



ご主人が、

「あぁ~・・・とっても気持ちいいよ・・・すごいよ・・・奥さんの中って・・・今、こうやって奥さんと一つに結ばれてるんだよな・・・」

「あぁ~ん・・・恥ずかしいわ・・・・でも、とってもコーフンしちゃって・・・わたし・・・ご主人とこうなっちゃうなんて・・・」

「奥さんの中ってとってもあったかくて・・・それに精気をすべて絞り取られそうなほどだよ・・・奥さんをF君から奪い取って今オレのものにしてるんだ・・・」

「いやぁ~んん・・・わたしは主人のものよ・・・でも・・・あぁっ・・あぁ~ん・・・わたしも・・・ご主人と今一緒に・・気持ちよくなっちゃってる・・・どうしよう・・・」



ご主人のピストン運動はしだいに激しさを増していきます。。。

このままだと、ご主人が生で妻の膣の中で果ててしまいます。。。



わたしはいても立ってもいられず、奥さんを連れて隣の風呂とを仕切っている木のドアに手をかけ・・・

ドアを開けようともがきました。。焦っていたせいか、どこにカギがついているのかよくわかりません。。

古いドアでカギは横にズラすだけの簡易なもので、奥さんが開けました。。



そして、わたしは奥さんを連れ添ってドアを開け、となりの風呂に乱入しました。。。





となりの露天風呂に入ったとたん、妻とご主人の激しく愛し合っている現場に愕然とする一方、

私は頭に血がカッと上り、胸はグッと締め付けられ、怒りと屈辱感でいっぱいでした。。



奥さんも、

「あ・・・あなた・・・そんなこと・・・奥さんと・・・いったいどういうこと・・・」

と、目の前に展開している状況に呆然と立ち尽くしています。。。



まず、ご主人とわたしは目が合った瞬間、えっ?という表情を一瞬浮かべたものの、ご主人は、

日頃から視姦してきたわたしの妻と現実に今、妻の陰唇に挿入している至福感の表情を浮かべると同時に、

私に勝ち誇ったかのような征服感と妄想を現実に達成した満足感すら表情に浮かべていました。。



妻は、まだ目を閉じているせいか、わたしと奥さんが入ってきた事に気がついていず、顔を左右に振りながら

ただただご主人との陶酔感を楽しみ、恍惚の表情を浮かべていました。。。



ご主人が奥さんに向かって、

「オマエだってF君の前で・・・オマエのすべてをF君に披露してしまっているじゃないか・・・?」

「・・・・・そんなつもりは最初まったくなかったんだけど・・・奥さんとあなたの声がいろいろ聞こえてきて・・・刺激受けちゃって・・・」

「もう、オマエたちも一線を越えてしまったのか・・・?」

「そんなこと・・・わたしを信じられないの・・・?」

「でも、F君に全身触られて、悦んでいたんだろ・・・?」

「・・・・・・」

「となりの風呂から、オマエとF君のの喘ぎ声が聞こえてきちゃって少し妬けたよ・・・」

「もう・・・もういいわ・・・よく・・・よくわかったわ・・・」



そんなご主人と奥さんの会話がすでに耳に入っていた妻は、突然の事に激しく動転、わたしの存在にもすっかり気が付き、

「えっ・・・どうしたの・・・どうしてここに・・・いやぁ~ん・・・あ・・・アナタ・・・ゴメンナサイ・・・・」

「まさかオマエが・・・今こうしてご主人にカラダを許し、オマエのすべてをご主人に捧げているなんて・・・もう嫉妬で胸が張り裂けちゃうよ・・・」

「お願い信じて・・・最初そんなつもりなかった・・・ご主人とイタズラごっこしてたら・・・二人ともコーフンしてきちゃって・・・それで・・・」

「オレはオマエのハダカをご主人に見られるだけでも嫉妬するから、乳首や乳輪ですら見せないでほしいと言ったじゃないか・・・」



ご主人が、

「まぁまぁ・・F君・・・お互い様じゃないか・・オレだってウチの女房のハダカをF君に見られて、おまけに触られて悔しくないハズがないよ・・・」

「でも、わたしと奥さんは最後の一線は越えずに何とかいますよ・・・」

「いやいや・・・となりで、もうガマンできないからウチの女房と早く一緒になりたいとか言ってたろ・・・?

 それに、オマエだってF君に、どうしよ・・どうしよ・・・とか言ってたぞ・・」



奥さんと妻はお互いに会話せず、お互い相手を泥棒ネコのような表情で睨んでいるだけでした。。



可憐な奥さんもそんなご主人の言動や妻の様子を見て意を決し、ついにスイッチが入ってしまったようでした。。

奥さんとわたしはお互いタオルもなく全裸の状態です。。



奥さんは虚ろな表情を浮かべ、わたしに裸体をもたれてきました。

トロンとした涙目で首に両手を回しながら、

「ねえ、Fさん・・・私のカラダって魅力的かしら・・・?私のカラダでコーフンする・・・?」

「え・・えぇ・・・もちろんですよ・・・もう一緒に風呂入った時から勃起しっぱなしです・・・」



妻が、

「キャぁ~・・・イヤイヤ・・・そんな話聞きたくない・・・」



奥さんはそんな妻を無視しながら、ご主人にも聞こえるように、

「え、コーフンしたのは今日風呂に入ってからだけ・・・?以前、わたしを見てコーフンしてた・・・?」

「あ、もちろん、普段お付き合いさせて頂いている常日頃から・・・実は・・・」

「どのへんがFさんをコーフンさせるの・・・?」

「え・・えぇ・・ええっと・・・奥さんの魅力的なオッパイや・・・」

「わたしの胸と・・・それから・・・?」

「奥さんの大事なアソコです・・・」

「今日、Fさん、そこ触ってみた・・・?」

「はい・・・とっても気持ちがよかったです・・・」

「おまけにどうしたからしら・・・?」

「は、はい・・・舐めさせてもらいました・・・」

「わたしのアソコの蜜は、おいしかった・・・?」

「ええ・・とっても・・・奥さんの味は・・・忘れられません・・・」



妻とご主人はそんなわたしたちの挑発するような会話を直接横で聞き、嫉妬とコーフンから再び火が付いたようで、

お互いのカラダをむさぼり始めました。。



そんな気張って会話をしながらも、すっかり涙目になってしまっている奥さんを私は抱きかかえながら、

奥さんの裸体を横にし私は、

「奥さん、いいですよね・・・?」

「・・・・えぇ・・・・」



ご主人はわたしと奥さんに向かって、

「おいおい、F君・・・Y子・・・ちょっと待ってくれ・・・」

妻もわたしと奥さんに向かって、

「あ~ん・・・アナタ・・・アナタはわたしのものよ・・・Y子さんのものじゃないわ・・・」



奥さんはそんなご主人や妻を無視し、あらためてわたしの首に手を回し顔を引き寄せ、唇と舌を重ね合いました。。

お互いの唾液を吸いつくすかのような激しいディープキスをしばし楽しみました。。。



そして、奥さんに向かい、

「今は早く奥さんと一つになりたい・・・ただそれだけです・・・」



奥さんは目を伏せながら、ようやく覚悟を決め、悟ったかのように頷きました。。。



ついに、私にも日頃近所付き合いしては、家族一緒に遊びに行っては、妄想してきた奥さんの全裸姿、

樹液で潤った陰唇、そして、奥さんの亀裂の中に潜む膣内に、いよいよ私のコーフンで怒張した肉棒が・・・

とうとう奥さんとひとつになる瞬間がやってきました。



奥さんは、目をつぶってわたしの目の前に全裸で横たわっています。。

両膝をついて奥さんの秘部の前にひざまづき、わたしは自らの肉棒を奥さんの陰部にあてがいました。。



妻が、

「あぁ~ん・・・いやいや・・アナタお願い・・・キャァ~っ・・・やめて・・・」

一方で、そんな様子を見せつけられたご主人と妻は、再びハダカのカラダを激しく重ね合い抱き合い始めました。

そして、妻をゆっくりと抱きながら横たえると、全身に唇を這わせはじめました。



そして私と奥さんは・・・



『…ングング…ヌチャ…チュ…』

「はぁっ・・・はぁっ・・・あぁっ~・・・~お・・・奥さん・・・やっと今・・・私たちもひとつに結ばれましたよ・・・」

「・・・・・あぁ~ん・・・・うれしい・・・」

 








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